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テyコ、プラハに引き続き 飛行機に乗って、ブダペストにやってまいりました。プラハでビールを摂取し過ぎたのか、<br />少し、体の切れがにぶいです。<br />顔もなんだか むくれてきてます。<br />宿泊先は  ドナウ川のほとりの  「インターコンチネンタル」にしました。<br />さすがに、ホテルの窓からの眺めは よろしい。

中欧、中年女の一人旅、チェコの次は  ブダペスト~

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2013/05/15 - 2013/05/18

2272位(同エリア3217件中)

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寅さん

テyコ、プラハに引き続き 飛行機に乗って、ブダペストにやってまいりました。プラハでビールを摂取し過ぎたのか、
少し、体の切れがにぶいです。
顔もなんだか むくれてきてます。
宿泊先は  ドナウ川のほとりの  「インターコンチネンタル」にしました。
さすがに、ホテルの窓からの眺めは よろしい。

旅行の満足度
3.0
観光
2.5
ホテル
3.0
グルメ
2.5
ショッピング
2.5
交通
2.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
鉄道 徒歩
航空会社
ルフトハンザドイツ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • チェコプラハの空港のビジネスクラスのラウンジ。<br />食い意地がはってるもんで、とりあえず なにかしらん?とのぞいてみます。<br /><br />ここのラウンジはあんまり品数豊富ではないです。 ケースのなかに、サンドウィッチ、ナッツとか。<br />しかし、このサンドが大変よくでけてました。<br />バゲットがやわらかいで、かみごたえがよろしくて、味わい深いです。<br />ビールも缶ビールですがいけてます。

    チェコプラハの空港のビジネスクラスのラウンジ。
    食い意地がはってるもんで、とりあえず なにかしらん?とのぞいてみます。

    ここのラウンジはあんまり品数豊富ではないです。 ケースのなかに、サンドウィッチ、ナッツとか。
    しかし、このサンドが大変よくでけてました。
    バゲットがやわらかいで、かみごたえがよろしくて、味わい深いです。
    ビールも缶ビールですがいけてます。

  • ね。ラウンジのドリンクコーナーですが、スコッチ、バーガンデイ、ラム、うオッカ。コーヒーマシーンが置いてあるくらい。<br />まっ、いいか。

    ね。ラウンジのドリンクコーナーですが、スコッチ、バーガンデイ、ラム、うオッカ。コーヒーマシーンが置いてあるくらい。
    まっ、いいか。

  • さーて。飛行機離陸して、少ししたら機内食がはじまります。<br />カップがあまりにもかわいかったので、撮ってみました。<br />さっき、ラウンジで サンドを3個も食べたし、もうええねんけど。

    さーて。飛行機離陸して、少ししたら機内食がはじまります。
    カップがあまりにもかわいかったので、撮ってみました。
    さっき、ラウンジで サンドを3個も食べたし、もうええねんけど。

  • ブダペスト空港到着後、市内行の乗合ミニバスをチャッカリ見つけたまではよかった。そして、往復割でキップを購入したのも、自分をほめてあげたいと思ったが、やはり、ビール漬けの頭は、ブダからつぎの移動先「ウィーン」へは 列車だということが スッポぬけてました。 気が付いたのは、ブダ出発の朝。<br />ま、そんなミニバスに乗っては見たものの、やたら、空港内をグルグル、まわって、乗員数満杯なるまで空港敷地かrスタートしません。<br />また、市内に入っても、あっちの建物、こっちの建物と移動しますので、は〜。<br />空港から、ホテル着まで、一時間以上かかった。<br />これやったら、タクシーでもそんなに料金かわらんと思う。<br />ミニバス (往復)5800FT  *片道でよかったのにね。まぬけですわ。<br />やっと、ついたホテルでチェックイン。ちょっとくつろいでます。<br />

    ブダペスト空港到着後、市内行の乗合ミニバスをチャッカリ見つけたまではよかった。そして、往復割でキップを購入したのも、自分をほめてあげたいと思ったが、やはり、ビール漬けの頭は、ブダからつぎの移動先「ウィーン」へは 列車だということが スッポぬけてました。 気が付いたのは、ブダ出発の朝。
    ま、そんなミニバスに乗っては見たものの、やたら、空港内をグルグル、まわって、乗員数満杯なるまで空港敷地かrスタートしません。
    また、市内に入っても、あっちの建物、こっちの建物と移動しますので、は〜。
    空港から、ホテル着まで、一時間以上かかった。
    これやったら、タクシーでもそんなに料金かわらんと思う。
    ミニバス (往復)5800FT  *片道でよかったのにね。まぬけですわ。
    やっと、ついたホテルでチェックイン。ちょっとくつろいでます。

  • インターコンチネンタルホテル。部屋の窓からは絶景。鎖橋のむこうに、「マーチャーシュー教会の尖塔」を眺めれますし。<br />また、このホテルのTVの チャンネル「4」で 一日中、料理番組が見れるんですが、無茶苦茶面白い。目がはなせない。番組の料理人はいろいろ変わるのですが、秀逸なのは 髪を金髪にされた、体格の良い黒人女性が、お菓子をいろいろ作ってました。その作り方の雑な事!  食材をさわった手をパッパっとGパンで拭いて、焼きあがったケーキをワシっと手づかみで試食したりで。<br />あまりのムチャさに 目が釘付け。 焼いたステーキを調理台のうえに置いたまな板上でナイフカット、パクっとたべて 「ウ〜ン。パーフェクト」って。<br />どなたか、ハンガリー7でこの番組みたかた、おられませんか?

    インターコンチネンタルホテル。部屋の窓からは絶景。鎖橋のむこうに、「マーチャーシュー教会の尖塔」を眺めれますし。
    また、このホテルのTVの チャンネル「4」で 一日中、料理番組が見れるんですが、無茶苦茶面白い。目がはなせない。番組の料理人はいろいろ変わるのですが、秀逸なのは 髪を金髪にされた、体格の良い黒人女性が、お菓子をいろいろ作ってました。その作り方の雑な事!  食材をさわった手をパッパっとGパンで拭いて、焼きあがったケーキをワシっと手づかみで試食したりで。
    あまりのムチャさに 目が釘付け。 焼いたステーキを調理台のうえに置いたまな板上でナイフカット、パクっとたべて 「ウ〜ン。パーフェクト」って。
    どなたか、ハンガリー7でこの番組みたかた、おられませんか?

  • ホテルの横の道沿いのイタめしや。<br />ドナウかわぞいで、散歩されてる方やまえを走るトラムを見ながら、食す<br />ペペロンチーノ、白ワインは良かったですね。

    ホテルの横の道沿いのイタめしや。
    ドナウかわぞいで、散歩されてる方やまえを走るトラムを見ながら、食す
    ペペロンチーノ、白ワインは良かったですね。

  • 地下鉄の路線図です。地下鉄1号線。これに乗って「セーチェニー温泉」まで<br />いってみました。

    地下鉄の路線図です。地下鉄1号線。これに乗って「セーチェニー温泉」まで
    いってみました。

  • 地下鉄1号線の キップ売り場です。この1号線だけなんですが、どの駅のホームも天井低くて、こじんまりしてて、オチャメです。

    地下鉄1号線の キップ売り場です。この1号線だけなんですが、どの駅のホームも天井低くて、こじんまりしてて、オチャメです。

  • 1号線の車両です。<br />写真撮るのがへたですね。<br />しかし、この電車、非常にコンパクトで なんだか炭鉱で石炭堀に連れて行かれる雰囲気の 電車でした。<br />他の2,3号線は 面白味のない普通を車両でした。<br />全体、ブダペストの町を散策するには  「バス」の路線図を入手しなければ、不便と感じました。<br />まず、 トラムはドナウ沿いを 行って、来てだけやから 利用に便利ってことはないです。<br /><br />ドナウの東側から はしを渡って、王宮とかマーチャーシュー教会とかに行こうと思ったら、バスをうまいこと 活用しなければ、排ガス満杯の 鎖橋を自力で歩いて、ケーブルのって 丘の上に到達するしかないんです。<br />実際、初回は、バスの停留所わからずに、自力で歩いて到達しました。鼻の孔 真っ黒になる。

    1号線の車両です。
    写真撮るのがへたですね。
    しかし、この電車、非常にコンパクトで なんだか炭鉱で石炭堀に連れて行かれる雰囲気の 電車でした。
    他の2,3号線は 面白味のない普通を車両でした。
    全体、ブダペストの町を散策するには  「バス」の路線図を入手しなければ、不便と感じました。
    まず、 トラムはドナウ沿いを 行って、来てだけやから 利用に便利ってことはないです。

    ドナウの東側から はしを渡って、王宮とかマーチャーシュー教会とかに行こうと思ったら、バスをうまいこと 活用しなければ、排ガス満杯の 鎖橋を自力で歩いて、ケーブルのって 丘の上に到達するしかないんです。
    実際、初回は、バスの停留所わからずに、自力で歩いて到達しました。鼻の孔 真っ黒になる。

  • で、そんな苦労を重ね重ね、到達した 「漁夫の砦」<br />

    で、そんな苦労を重ね重ね、到達した 「漁夫の砦」

  • クルーっとまわって、「マーチャーシュー教会」

    クルーっとまわって、「マーチャーシュー教会」

  • タイルは秀逸です。

    タイルは秀逸です。

  • 漁夫の砦。下のほうから、ツアーの人らが フーフー言いながら階段を上ってきはります。<br />しんどいと思います。<br />帰りは丘の下から、登ってきた」バスが 頻度を持ってクルクル回ってますので、 16、18番どちらかやった記憶してます。それにのってたら、丘をおりて、地下鉄2号線の 「セールカールマンデール」の駅に到着。<br />この駅がまた、哀愁ただよいます。<br />マトリョーシカみたいなご婦人が たくさん少し内気な呼び声で「自家製ハーブよ」てな事をいいながら、立ち売りしてました。<br />ぜんたい、まだ自由主義になって日があさいんでしょうか、まだまだこれから発展されるんでしょうね。<br />マトリョーシカ夫人の立ち売りがうろうろされてる、駅前広場はまた、トラムも交差してて、これが 何か昔みたソビエト映画のワンシーンを思い出しました。<br />雰囲気ありますよ。<br />

    漁夫の砦。下のほうから、ツアーの人らが フーフー言いながら階段を上ってきはります。
    しんどいと思います。
    帰りは丘の下から、登ってきた」バスが 頻度を持ってクルクル回ってますので、 16、18番どちらかやった記憶してます。それにのってたら、丘をおりて、地下鉄2号線の 「セールカールマンデール」の駅に到着。
    この駅がまた、哀愁ただよいます。
    マトリョーシカみたいなご婦人が たくさん少し内気な呼び声で「自家製ハーブよ」てな事をいいながら、立ち売りしてました。
    ぜんたい、まだ自由主義になって日があさいんでしょうか、まだまだこれから発展されるんでしょうね。
    マトリョーシカ夫人の立ち売りがうろうろされてる、駅前広場はまた、トラムも交差してて、これが 何か昔みたソビエト映画のワンシーンを思い出しました。
    雰囲気ありますよ。

  • 民族博物館のなかのホール

    民族博物館のなかのホール

  • 民族博物館の 入って正面。

    民族博物館の 入って正面。

  • ちょっと、時間があったので、明日ウィーンへ向けてのる予定のレッシャを見に、<br />東駅で  ユーレイルをぱちり。<br />この駅構内の  端っこのほうの暗がりにあった シシカバブサンドはおいしかった。  ビールの進むことといったら。<br />かぶりついて、一気に食っちまったので写真はなし。

    ちょっと、時間があったので、明日ウィーンへ向けてのる予定のレッシャを見に、
    東駅で  ユーレイルをぱちり。
    この駅構内の  端っこのほうの暗がりにあった シシカバブサンドはおいしかった。  ビールの進むことといったら。
    かぶりついて、一気に食っちまったので写真はなし。

  • インターコンチネンタルホテルの横の道路(ドナウ川と反対方向をチョイと南に行きますと、イングリッシュパブがありました。<br />ホテルのインターネット環境は有料無線ランで、確か1日2800円くらいかかるので、前項で書いてますように、暇時は <br />「チャンネル4」の料理番組にはまり、どうしてもメールチェックしなければならないときは、この <br />イングリッシュパブの無料Wifiを使い、便利でした。<br />また、この店の <br />「グラーシュ」が ピリっとしてていけますね。<br />大阪鶴橋の 焼肉屋さんで食べた「カルビスープ」の様なあじわいでした。<br />また、ビールがすすみました。<br />すでに怖いので、バスルームに置いてあった体重計には絶対、近づかないようにしてました。<br />

    インターコンチネンタルホテルの横の道路(ドナウ川と反対方向をチョイと南に行きますと、イングリッシュパブがありました。
    ホテルのインターネット環境は有料無線ランで、確か1日2800円くらいかかるので、前項で書いてますように、暇時は 
    「チャンネル4」の料理番組にはまり、どうしてもメールチェックしなければならないときは、この 
    イングリッシュパブの無料Wifiを使い、便利でした。
    また、この店の 
    「グラーシュ」が ピリっとしてていけますね。
    大阪鶴橋の 焼肉屋さんで食べた「カルビスープ」の様なあじわいでした。
    また、ビールがすすみました。
    すでに怖いので、バスルームに置いてあった体重計には絶対、近づかないようにしてました。

  • 先ほどの ホテル横、ドナウ川沿いの イタめしや。<br />背景に王宮も見えてますね。料理を待つ間も飲酒がすすみます。ここだと、どんなけ飲んでも、ホテルよこなので安全です。<br /><br />ブダペストはこの辺でおしまい。<br />つぎは列車にのって、イザ!ウィーンへ。

    先ほどの ホテル横、ドナウ川沿いの イタめしや。
    背景に王宮も見えてますね。料理を待つ間も飲酒がすすみます。ここだと、どんなけ飲んでも、ホテルよこなので安全です。

    ブダペストはこの辺でおしまい。
    つぎは列車にのって、イザ!ウィーンへ。

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