2013/06/13 - 2013/06/17
2893位(同エリア24263件中)
時計さん
食べながら美肌を手に入れる!?
旅の楽しみと言えばやっぱり食事。
バンコクはおいしい食の宝庫でありながら美容によいハーブや香辛料をふんだんに使った料理がたくさん♪
知らず知らずに体に良いものを食べて勝手にきれいになれるなんてうれしい限りです。
他にもタイマッサージ、お買い物、おしゃれなバー、タイの文化体験托鉢まで、満腹のバンコク女子旅3泊5日です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー 徒歩 バイク
- 航空会社
- タイ国際航空
-
【TG643便】成田発12:00 バンコク着16:30(日本時間18:30)
お楽しみの機内食は、前回ポーク(かつ丼)だったので今回はチキン(レッドカレー)。
タイ国際航空の機内食はデザートもおいしい♪到着前にはマンゴスチンシャーベットが配られました。
約6時間のフライト、映画「レ・ミゼラブル」を見始めましたが字幕がなかったので途中で挫折。タイポップスを聞いて過ごしました。 -
セッタポン機長の操縦で降り立ったバンコクは曇り空
6月のタイはグリーンシーズン(雨期)。
フルーツをたくさん食べるぞ! -
スワンナプーム国際空港から市内までは、エアポートリンクが便利です。
パヤタイ駅まで特急で約20分、90バーツ(約270円)。
駅員さんが親切にチケットの買い方など教えてくれます。
電車が来たら「早く早く」とせかしてもくれます。 -
今回のお宿はジャスミン・グランデ・レジデンス。
旅のスタートからいい香りです。
最寄はBTSエカマイ駅とプラカノン駅。駅から徒歩約20分。
タクシーを使うことになりますが、ホテル−エカマイ駅間の送迎サービスがあります。
◆Jasmine Grande Residence
http://www.jasminegranderesidence.com/ -
ジャスミン・グランデ・レジデンスは、2013年末グランド・オープンを控えた新しいサービスアパートです。
エントランスにあるゆったりとしたソファーに腰かけチェックインの手続き。 -
家族連れやグループでの長期滞在に最適です。
クッキングヒーターや大きな冷蔵庫があります。 -
無料で飲めるお水は毎日補充されます。
-
シャワールーム。
バスタブがある部屋とない部屋があります。
お湯は少し時間がかかりますが熱いお湯が出ました。 -
夕食はBTSエカマイ駅から3駅のアソーク駅前にあるショッピングセンター「ターミナル21」のフードコート。
まずはカードに好きな金額をチャージします。
様子が分からないので他のお客さんを見ながら200バーツ(約600円)ほど入れてみました。
料理を注文したらカードを渡し、そこから引き落とされる仕組みです。帰る時に返金をお忘れなく。 -
好きなタイ料理の5位以内に入るあんかけ麺、ラッナー・タレー。
30バーツ(約90円) -
照り焼きアヒルごはん
-
マンゴーが好きな私は大興奮
-
マンゴーとココナッツミルクで甘く蒸したもち米のデザート、カオニヤオ・マムアン
マンゴーはビタミンや葉酸が豊富で美肌作りをお手伝いしてくれるそうです。
35バーツ(約105円)
メインディッシュよりデザートの方がお高いという・・・ -
ツアーの皆さんと一緒に品々を頂きました
-
ターミナル21のハイライトと言っても過言ではないトイレ。
フロアごとにテーマがあります。 -
USJのアトラクションかと思いました。
見上げるとカニ。
トイレなのに楽しい。 -
落ちそうで落ちない電車。
-
ロンドンフロアには真っ赤なバス。
写真ばかり撮ってしまいます。 -
ご飯を食べた後はバーへ。
BTSアソーク駅から2駅のトンロー駅から徒歩2分にあるバンコク・マリオットホテル・スクンビットは、2013年3月にオープンしたばかり。
◆Bangkok Marriott Hotel Sukhumvit
http://www.marriott.com/hotels/travel/bkkms-bangkok-marriott-hotel-sukhumvit/ -
オクターブ・バーはルーフトップバーです。
-
エレベーターの扉があくと、心の準備をする間もなくおしゃれな空間が広がります。
-
店員さんは皆スタイルが良く、大都会の夜の雰囲気。
-
背もたれが高めのおしゃれな席に通され、冷え冷えのおしぼりでクールダウン。
-
バーで一番人気のバンコク・モヒートはライムの酸味がきいていてさっぱり味。
ミントたっぷりモヒートは消化を促しリラックス効果があるそうです。
377バーツ(1,131円) -
この景色のせいでリラックスどころか大興奮です。
しばしバンコクの夜景を楽しんだのでした。 -
ジャスミン・グランデ・レジデンスから5分くらい歩いたところにコンビニがあります。
今回の髪のお供はYuko。
今回の旅のテーマに合わせて南国らしいマンゴスチンの香りのするシャンプーとコンディショナーを見つけました。 -
広いお部屋で寝るのに慣れておらず若干寝不足。
贅沢な話です。 -
朝食はビュッフェ。
サラダやフルーツ、パンやデニッシュ、焼きそば、チャーハンなどでした。 -
出発前にホテル施設をチェック。
スリリングなスライダー。 -
足つぼがマイルドに刺激される踏み石コーナー。
-
フィットネスコーナーにはランニングマシーンやダンベル、バランスボールなどが設置されています。
-
ラケットとボールを貸してくれます。
-
プラカノン駅からプロンポン駅まではBTSで3駅25バーツ(約75円)です。
プロンポン駅にあった日本語のフリーペーパーです。 -
駅に両替もあります。
-
駅でもお買い物♪
スカート付きレギンス100バーツ(約300円)。 -
向かった先はタイ北部料理がおいしいと評判の「ゲッタワー」。ミーハーです。
しかしここは静かな住宅街でしょうか、人が歩いていませんでした。
皆バイクでびゅーんと駆けぬけて行きます。 -
ずーっとずーっとまっすぐ歩いて行って、不安になってもまだまだずっーと歩いていきます。
救世主のごとく現れた住宅街のおじさんに聞くと「あそこだよ」と指さして教えてくれました。
ゴールはもうすぐです。 -
10分くらい歩いたでしょうか、汗だくです。
地元の人があまり歩かない気持ちが分かります。 -
カラッカラの喉をスカーッと潤すのに最適なライムジュースは65バーツ(約195円)
雑味や苦みのない透明な味わいでした。ライムの効果でみるみるうちに疲労回復です。
ここのライムジュースが今まで飲んだ中で一番おいしいと思ったのは、決して大汗かいて歩いた後だったからというわけではありません。
この後の食事を期待させるレベルの高いものでした。 -
絶対に食べようと決めていたココナッツカレーヌードル「カオソーイ」は85バーツ(約255円)。
これはこれは。
ひと口目のスープからおいしい。
全体的な味の調和レベルが高いです。何とも表現しがたいおいしさでした。
ココナッツは何かと美容に良いと話題ですし。 -
カオソーイがおいしすぎてなんかもう一品食べたくなったのです。
悩みに悩んでさっぱりとソムタム。
青パパイヤは酵素やミネラルが豊富で美容に関心の高いタイ人女性の間でも人気なんですって。 -
ライムジュースもカオソーイもソムタムもおいしかったらデザートがおいしくないわけがない。
どれだけ食べるの?と誰も突っ込んでくれなかったのですが旅の恥はかき捨てで注文しました。
Black Jelly(チャオクワイ/仙草ゼリー)は50バーツ(約150円)
期待を裏切らないのがゲッタワーでございます。
こんなに歯ごたえのあるBlack Jellyは初めてです。
仙草は体の熱をさまし、風邪にも良いそうです。
お客さんは9割日本人の駐在ファミリーでした。関西弁が飛び交っておりました。
合計275バーツ(約825円)
Value for Moneyです。 -
これから向かうのはLet's Relax Spa。
地図によればゲッタワーのあるSoi35の隣の通りSoi39。
お昼をたくさんたべたものの無駄に歩いては体力が奪われてしまう暑さです。
ソイ39の救世主、通りで揚げ物をしているお姉さんに道を聞くと、何やら歩いていくには遠いわよといった面持ちでモーターサイ(バイクタクシー)を止めてくれました。
Let's Relaxまで30バーツ(約90円)だそうです。 -
思わぬ展開でバイクにまたがることになりました。
「セイフティー ドライブ プリーズ」
揚げ物やのお姉さんにお礼を言ってびゅーんと出発。 -
歩くには遠すぎる距離にありました、Let's Relax Spa。
プロンポン通り(ソイ39)にある一軒家スパで、チェンマイに本店のあるRarinjindaのカジュアル版です。
◆Let's Relax Spa Sukhumvit
http://www.letsrelaxspa.com/index.php?branch=sukhumvit -
タイ古式マッサージを受けました。
安心して受けられます。
とっても上手です。
タイ古式マッサージ1時間500バーツ(約1500円) -
マッサージ後の温かいお茶とオリジナルクッキー
受付の方にモーターサイを呼んでもらいました。「Please Be Careful」と心配して頂きました。
プロンポン駅まで20バーツ(約60円) -
次に向かった先は倉庫を改造して作ったアジアティーク。
まだ最新スポットです。
BTSサパーンタクシン駅近くに船着場があり、そこでアジアティーク専用の無料シャトルに乗ります。
金曜日で4時前だったので船は空いていました。 -
チャオプラヤー川沿いにあるおしゃれなショッピングスポットです。
ニューハーフショーのカリプソが入っているのもこちらです。 -
大観覧車が信じられない高速で回転していました。
途中で我に帰ったのか速度を落としました。 -
魚の餌食になりました。
テレビで見たことがあるやつです。
20分で150バーツ(約450円)
時間が早かったので本日1人目のお客さんだったのだと思います。
魚の食らいつきが半端なく歯が生えていた魚が実は交じっていたのではないか思うほど激しかったです。
慣れるまで1人大騒ぎでした。 -
すると中国人観光客が周りに集まってきました。
興味津々で写真を撮られたり、中国語で質問されたり、一時的に注目の的となりました。 -
ドリアンとマンゴスチンを売っているコーナーを発見。
マンゴスチン1キロ35バーツ(約105円)とドリアンの小さいのを1パック150バーツ(約450円)買いました。 -
果物の王様と女王様を独り占め
ドリアンは栄養価が高く貧血予防や代謝促進、マンゴスチンはアンチエイジング効果があるそうです。 -
日が暮れてきたので帰ります。
-
6時前だったので帰りの船もこの通り空いていました。
スコールが降ってくると船員さんがくくってあったビニールカバーを下ろします。 -
ホテルに戻る途中セントラルワールドに寄ってフードコートで夕食
くるくる麺の入ったクワイジャップとココナッツシェーク
氷を砕くミキサーの轟音がフードコートに鳴り響きました。 -
土曜日の朝は早起きしてタイの文化体験。
朝5:30にホテルを出発しパンダバスの「托鉢体験と早朝寺院」に参加しました。
タイで一番有名なお坊さんがいるワット・ボウォーニウェートというお寺(カオサン通りの近く)に行きました。
大人1人1,000バーツ(約3,000円)
◆パンダバス「托鉢体験と早朝寺院」
http://www.pandabus.com/free_page2.php?brCd=bkk&seqNo=443&ct=tour -
国民の約9割以上が敬虔な仏教徒ということだけあり、朝早くから食べ物を僧侶に納める人々の姿を見ることができました。
私もその一人になりました。 -
托鉢ストリートはとても合理的でした。
通りが市場なので、屋台のおばちゃんたちが手際よくご飯やおかずをビニール袋に詰め、托鉢用に一皿20バーツ(約60円)で販売します。 -
托鉢用の種類豊富なおかずが並びます。
僧侶は托鉢で納められたものをお寺で集め、自分の好きなものを選んで食べるのだそうです。 -
隣では果物を売っています。
-
マーライという花輪も売っていました。
-
タイ版たこやき
ココナッツミルク味のカノムクロックを作っているおばちゃんもいました。 -
唐辛子だけでも色々な種類があります。
-
朝の市場はにぎやかです
-
タイでは生まれた曜日の仏像を拝みます。
1週間は7日なのに9体仏像があるのはなぜ?!
ガイドさんによると水曜日は午前の仏さんと午後の仏さんに分かれているのと、もう一体は自分の生まれた曜日が分からない人のため用だそうです。 -
★パワースポット★
パワースポットとして人気の市の柱(サーン・ラック・ムアン)。 -
朝の王宮は車も人も少なくのんびりしていました
-
バンコクと言えば、トゥクトゥク♪
ガイドさんに写真を撮ってもらいました。
よく見ると肥料袋のようなものを持ってシャワーキャップ(?)をかぶった人が写っています。
タイ人はおちゃめですね。 -
イチオシ
「B級グルメ調のヘルシーな朝粥」でこのコースを締めくくります。
笑顔が素敵なガイドのジェーンさんに連れられて向かったのは船着場近くの屋台。 -
平日の朝は現地タイ人が朝食で利用する大人気のおかゆ屋台だそうです。
日本のおかゆと違ってお米がすりつぶされていて、しっかりと濃い味付けがしてありおいしかったです。
ミンチや揚げパンのようなものも入っていました。備え付けの生姜やネギをたっぷり入れて食べます。 -
托鉢ストリートで買ったノイナーという果物。ガイドさんのおすすめで買いました。
ぼこぼこした皮がお釈迦様の頭に似ているから日本名は釈迦頭。英語名はカスタードアップル。肌荒れに効果があるそうです。
剥き方を教わって食べました。簡単に手で剥けます。
熟した洋ナシみたいな感じでたちまち好きになりました。 -
対岸に見えるワットアルン(暁の寺)を写真に収めて終了。
パンダバスのツアーは終わりましたが一日は始まったばかりです。
まだ朝8:00 -
車窓からサオチンチャー。
高さ21メートルもある巨大ブランコ。 -
続いてはアジア・ハーブ・アソシエーション スクンビット24店
ガイドブックで度々紹介されていて日本人に人気があるようです。
BTSプロンポン駅から歩いて2分。 -
各国の言葉で書かれたメニュー表が用意されています。
100%ピュアブレンドオイルマッサージ 60分700バーツ(約2,100円)を申し込みました。
予約をしないで行ったので1時間待ちと言われました実際は15分くらいで案内されました。 -
問診票も日本語なので安心です。
マッサージの強さや、特にこっている部分をチェックします。 -
駐車場のような広い敷地に離れのような棟がたくさんありました。
-
途中眠ってしまうほど気持ち良かったです。
-
毎年6月15日〜8月15日まで開催されるアメージング・タイランド・グランドセール
このマークのあるデパートではなんと最大80%オフ。
http://www.thailandtravel.or.jp/detail/event/?no=593&tags=&page=1 -
期間限定で開催されていたThaiFood Festival@Central Worldに行きました。
イベント名:タイフード・フェスティバル2013
期間:2013年6月13〜16日
会場:セントラル・ワールド・スクエア ゾーンBとゾーンC
◆公式サイト
http://amazingthaifood.tourismthailand.org/thai-food-festival.html -
タイ全土からおいしくて有名なイチオシレストランが集結。
-
太くてくるくるっと丸まったお米の麺やレバーなどの内臓を入れて煮込んだクワイジャップが有名なお店
-
タイの焼きそばパッタイが有名なお店
-
タイ南部の有名な点心のお店
-
タイの紅茶ブランドのタイミルクティーは大人気でいつも長蛇の列でした。
-
ドークアンチャンという青い花で色づけされた鮮やかなお米
-
ココナッツミルク味の餡の入ったタイ伝統菓子ルークチュップは見ているだけでかわいい。
-
一周して、タイミルクティとあんかけ麺ラッナーにしました。
-
あんかけ麺の店主
-
★パワースポット★
ガネーシャの祠はISETANの目の前にあります。
ビジネスの成功と金運UPのために力を貸してくれます。 -
★パワースポット★
トリムルティの祠はガネーシャの隣にあります。
女子から絶大な人気を誇る恋愛の神様です。
木曜日の21:30は神様が降臨するので特にご利益があるとか。
近くにはお供え用の情熱の赤いバラがたくさん売っていました。 -
夕飯はローカルな雰囲気を味わうためソイ38屋台街へ。
BTSトンロー駅4番出口すぐの通りSoi38はごはん屋さんの屋台がずらっと並んでいます。 -
Soi38通り歩いてすぐ右側の通りにマンゴーを積んだ屋台を発見してうれしくなりました。
マンゴーと同じビタミンカラーのトップスはプラチナムファッションモールで200バーツ(約600円)で購入しました。 -
マンゴーwithもち米、カオニヤオ・マムアンがとってもおいしかったです。
-
マンゴー屋さんの手前はジュース屋さんです。
ここでリンゴシェークとスイカシェークを注文しました。 -
リンゴシェークとスイカシェーク
-
地元の人のみならずたくさんの外国人が食事していました。
お店によっては日本語のメニューもありました。 -
どこで何を食べようか検討している人々
-
このお店で注文したのは・・・
-
春雨サラダ、ヤムウンセン。
-
このお店で注文したのは・・・
-
牛肉の煮込みスープ
-
他にもたくさん頼みました。
青パパイヤのサラダ、ソムタムは酵素たっぷり美人サラダ -
豚ののど肉の炙り焼き、コームーヤーン
-
豚肉のカレー風味の串焼きはタイ南部名物
-
調味料セットで味の調整ができるタイ料理はフレキシブル
-
屋台で食べると地元の人のライフスタイルに溶け込んだようでおいしくもあり楽しいのでした。
-
トンローからチットロムまで移動し、ホテルの見学
駅から5分くらいのところにあるホテル・ミューズです。
ヨーロッパのアンティークな内装がおしゃれでした。 -
ホテル・ミューズのスピークイージーというバー
-
おしゃれな雰囲気でお酒を楽しむ大人たちで賑わっていました
-
夜のBTSチットロム駅ホーム
-
日曜日はチャトゥチャックウィークエンドマーケットへ
プラカノン駅からマーケット最寄りのモーチット駅まで1本で行けます。
駅の歩道橋から眺めると歩道にまでお店があふれています。 -
かわいいiPhoneのケースがたくさん売っていました。
-
かわいいトップスやサマードレスが100バーツ(約300円)でした!!
-
チャトゥチャックをずっとまっすぐ行き、道路を渡った先にあるのがオートーコー市場。
タイのマダム御用達の市場です。
広い敷地に果物や食材がずらりと並びます。 -
試食ができるのもオートーコー市場の魅力です。
-
ご飯が進みそうなおかずが並びます
-
鶏肉の炭火焼きガイ・ヤーンはタイ東北部の定番料理
-
2種類のタレをつけて食べます。
-
オートーコー市場のソムタムがおいしいと聞き、この旅3回目のソムタムです。
ここのソムタムもおいしかったです。 -
焼いた豚肉を使ったスパイシーサラダのナムトックも東北部の定番料理
-
串焼きのお肉は甘いタレがしみ込んでいておいしかったです。
手前はカキのお好み焼きオースワン -
食べたいものを買ってきてみんなでシェア
-
チャトゥチャックは広大過ぎて歩き疲れますので帰りのエネルギーを考えてお買い物することをおすすめします。
私たちは来た道を戻っていたはずが公園に出てしまいました。
遠くに見える線路を目指してまだまだ歩きます(汗) -
旅を締めくくる最後の食事はツアーのみんなで食べました。
本当にフードコートは便利です。
こちらはゲートウェイエカマイのフードコート。 -
牛煮込み麺
-
世界三大スープの1つトムヤムクン
-
あんかけ麺ラッナー
-
太麺焼きそばパッシユ
-
ゲートウェイエカマイにあるマックスバリュー。
スーパーは見ているだけで楽しいです。 -
ゲートウェイエカマイは日本がコンセプトなのでテナントで入っているレストランも日本食ばかりです。
-
日本と言えばこいのぼり
-
スワンナプーム国際空港の巨大ヤックにお目にかかるということはバンコクとのお別れが近づいているということ。
インパクトありすぎるヤックがバンコクでの楽しかった日々をさらに印象付けてくれます。 -
出国手続きをしてすぐのところにある長いオブジェ
涅槃と同じくキレイに写真に収める裏ワザが知りたいです。 -
3泊5日つかの間の現実逃避
たくさん食べました。
それなのに美容に良いので罪悪感がありません。
バンコクは何度来ても楽しくておいしい。
唯一の心残りは大好きなジャックフルーツ(カヌン)を食べ損ねたこと。
次の楽しみに取っておきます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
137