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◇1/16(土) 成田空港→ウィーン→ザグレブ<br />◇1/17(日) ザグレブ→プリトヴィツエ国立公園<br />◇1/18(月) プリトヴィツエ国立公園→スプリット<br />◆1/19(火) スプリット(トロギ―ル)<br />◆1/20(水) スプリット→ドブロブニク<br />◆1/21(木) ドブロブニク<br />◆1/22(金) ドブロブニク→ウィーン→<br />◆1/23(土) →成田空港<br /><br /><br />毎年恒例の母娘二人旅。<br />滞在型の旅行が好みなのですが、今回は周遊です。<br />夏は高くて手が出ないクロアチアに行ってきました。<br /><br /><br />【4日目】<br />今日はスプリットからトロギ―ルへ出掛けます。<br />近郊バスターミナルを目指して行きますが、なかなか見つかりません。やっとあったバス停も市内バスターミナル。道を聞くと更に先とのこと。かなり歩きました。<br />近郊バスターミナルでトロギ―ル行きのバスを探しすと、ちょうど15分後に出るのを見つけました。良いタイミングです。<br /><br />スプリットからトロギ―ルまではバスで1時間。町を通って行くので車窓の景色はそれほど興味深いものではありません。<br />トロギ―ルは小さな町なので歩いて全部回れます。カルメンゴの砦、聖マルコの砦、聖ロブロ大聖堂、チオヴォ島を見ると後はあまりありません。カフェでランチをしながらのんびりとしました。天気も良く、日差しが気持良いです。<br /><br />聖ロブロ大聖堂では鐘塔に登りました。狭い階段を上って行き、最後には細い鉄梯子になってしまいます。鉄梯子はさすがに怖い!鳩の糞だらけの梯子をしっかり握って風におびえながら登った後に見る景色はとてもきれいでした。<br />高さはそれほどないので、遠くまで一望という訳にはいきませんが、家々の茶色の屋根が揃っていて綺麗です。いかにもヨーロッパの町と言った雰囲気です。<br /><br />路地裏巡りも楽しいです。人が一人通れるくらいの狭い路地をくねくねと行くと、段々道に迷ってきました。でも小さな町なのですぐに見覚えのあるところに出ることができました。<br /><br />再びバスに乗り、スプリットへ戻ったのが15:00頃。海の方を散策しようと歩いていると、住宅街の真ん中に階段がありました。どこにつながっているのか見に行ってみると、行けども行けども終りが見えません。<br />上から人が降りてくるのでどこかにはつながっているのでしょうが、どこに向かっているのかもわからず歩き続けました。休憩用のベンチがあるので座ってふと来た道の方を見たら、なんと旧市街が一望できました。何人もの人が座って待っているのは赤く染まる旧市街の夕景を見るためでした。<br /><br />日の入りまで暫くあったのでぼんやりしていると次第に街が赤く染まり出し、とても幻想的な景色となりました。思ってもみなかった光景に感動です。後から地図を見るとマルヤン森林公園の頂上まで行っていたようでした。<br /><br />ホテルに戻る頃にはもう夕陽も落ちかけていました。ホテルの裏手の磯沿いを散歩していると釣り人がたくさんいました。釣れたか聞いてみると小さな魚が1匹だけボックスに入っていました。釣り人曰く、「日本の釣り竿は最高。仕掛け(ルアーのことかも)も最高。これを使うとよく釣れる。日本製を持っているのが自慢なんだ。日本で買ってきたんだ。」<br />暫く眺めていましたが、全く釣れませんでした。<br /><br /><br /><br />【5日目】<br />今日はドブロブニクへ移動します。<br />8:00発のバスで行くので、1時間前には長距離バスターミナルに着いていようと朝早く出発しました。タクシーで5分。早く着きすぎました。<br />長距離バスターミナルは港にあります。船を眺めて待っているとドブロブニク行きのバスがきました。便数は多いようです。電光案内板に出発時間、行き先が出ていてとてもわかりやすくなっています。<br /><br />時間通りに出発し、途中2回トイレ休憩がありました。どういう訳か運転手と車掌にとても心配されていて、「いいか、○○時になったらここに戻ってくるんだぞ。このバスだぞ。間違えるなよ。」と何度も何度も言い聞かせられました。<br />ちょっと時間があったので道路に出てみると「そっちじゃないぞ、こっちだぞ」と注意されました。わかっているさと思いつつ戻ると何故か「グッジョブ!」と誉められました。子供だと思われていたのでしょうか?<br /><br />ドブロブニクはクロアチアの飛び地なので、途中でボスニアを経由します。国境でパスポートチェックがありました。銃を持った係員(兵士っぽい感じ)がバスに乗り込んできて、一人ひとりパスポートをチェックします。チェックするだけで質問があったり、何かを記入したりすることはないのですが、緊張のひと時でした。<br /><br />ほとんどを海沿いの道を走るのでとても景色が良いです。バスの右側に座ると太陽は眩しいのですが、海がきれいに見えます。<br /><br />4時間半後の12:30にドブロブニクのバスターミナルに到着しました。バスターミナルは旧市街から離れているので、ここからの移動が面倒です。バスで行くのですが、ホテルへ行くには一度乗り換えなければなりません。<br />バスの本数も少ないのでかなり待ちました。バスターミナルにはsobeの客引きがたくさんいて声をかけられました。ホテルを決めずに来ても大丈夫そうです。<br /><br />何とかホテルに辿り着き、荷物を置いて早速旧市街の散策へと出掛けました。ホテルのすぐ前にバス停があり、とても便利です。<br />多くのバスが旧市街のピレ門行きなので来たバスに乗れば簡単に行けます。ドブロブニクと言えば城壁。夏は大渋滞するという城壁も今は冬。私たちの貸し切りでした。1時間半掛けてゆっくりと1周し、プラツァ通り、大聖堂、旧総督邸、ポンテ門を見学しましたが、ほとんどがクローズ。土産物屋もレストランも開いていません。<br />城壁や街のあちこちにユーゴ内戦の状況、被害を説明した案内板がありました。あの当時のことはあまり覚えていませんが、海や山から街に向かって砲撃が行われていた映像を見た覚えがあります。その地に実際にいるのだと思うと不思議な感覚です。また、あれだけの砲弾を受け破壊された街が、今ではその跡すらわからないくらい修復さえている様は人々の街への想いを感じます。<br /><br />ポンテ門外の岸壁で沈みゆく夕陽を眺めていると続々と人が集まってきました。夕陽スポットだったみたいです。<br />開いているレストランを探し回り、ようやく夕食。魚介類がおいしかったです。<br /><br />ピレ門の前に小さなスーパー(商店?)があったので少し覗いて、ホテルに戻りました。ピレ門からホテルまでは15分ほどです。<br /><br />今日の宿<br />Hotel Lero<br />http://www.hotel-lero.hr/<br /><br /><br /><br />【6日目】<br />今日は旧市街とは別の方へ行ってみようと思い立ちました。<br />ホテル前のバス停に最初に来たバスで終点まで行って散策することにしました。たまたま来たのがNo4のバス。LARAD地区に決定です。<br />海沿いの遊歩道を2時間ぶらぶら。見晴らしの良いところ、波打ち際、入江・・・様々な景色が楽しめました。<br /><br />近くのバス停から旧市街のピレ門へ。青空市場、フランシスコ会修道院を見学してからスルジ山へ。内戦で破壊されたロープウェイ設備がそのまま残っていて、新しいロープウェイの建設作業中でした。<br />ピレ門を出て右手の階段を上って行くと、住宅街の狭い道になって行きました。途中にベンチが置いてあって休めるようになっているので休み休み行くと、バスが通る通りに出ました。左手に少し進むとスルジ山への登山道が出てきます。登山道と言っても本格的なものではなく、誰でも登れるような簡単なものです。<br />つづら折りの山道を登るにつれ、旧市街がどんどん小さくなっていきます。<br />60代の母でさえも1時間半ほどで山頂へ行くことができました。ここからの景色は最高です。沈んでいく夕陽を眺め、暗くなる前に下山。<br /><br />たくさん歩いた一日でした。<br /><br /><br /><br />【7日目】<br />帰国の日です。<br />6:40発の便なので4:30にはホテルを出発。空港までは20分。<br />よく考えたら国内線なので2時間も前に着いている必要はなかったのですが、いつもの癖で相当早くに着くように出てしまいました。<br />案の定空港には一人もいません。空港職員でさえ時々通り過ぎるくらい。電気さえついていないところもありました。<br /><br />1時間前にやっと人が集まり始めました。驚くことに、犬を連れた人がそのまま金属探知機の検査を通りぬけて搭乗口へ向かったのでした。犬がそのまま乗れるの?!ってびっくりです。リードには繋いでいましたが、犬の散歩の途中できましたって感じです。<br /><br />ウィーンでは4時間半の乗り継ぎ時間があるので、行きと同様に搭乗口近くのカフェでザッハトルテを食べながらまったりしました。<br /><br /><br /><br />【8日目】<br />定刻通り9:30に成田空港に到着。<br /><br />相当寒いと覚悟していましたが、プリトヴィツェ国立公園以外はそれほど寒くなく、天気が良かったお陰でとても楽しい旅行となりました。<br />夏には夏の、冬には冬の良さがあるので、季節を問わず訪れてもはずれはないと思います。<br /><br />今回は相当駆け足な旅行になってしまいました。本当はもっとゆっくり周りたかったのですが・・・。<br />8日間では周りきれないほど魅力的な所がたくさんある国です。

魅惑のクロアチアを大縦断!!ザグレブ・プリトヴィツエ国立公園・ドブロブニク・スプリット周遊8日間②

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2010/01/16 - 2010/01/23

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tazyさん

◇1/16(土) 成田空港→ウィーン→ザグレブ
◇1/17(日) ザグレブ→プリトヴィツエ国立公園
◇1/18(月) プリトヴィツエ国立公園→スプリット
◆1/19(火) スプリット(トロギ―ル)
◆1/20(水) スプリット→ドブロブニク
◆1/21(木) ドブロブニク
◆1/22(金) ドブロブニク→ウィーン→
◆1/23(土) →成田空港


毎年恒例の母娘二人旅。
滞在型の旅行が好みなのですが、今回は周遊です。
夏は高くて手が出ないクロアチアに行ってきました。


【4日目】
今日はスプリットからトロギ―ルへ出掛けます。
近郊バスターミナルを目指して行きますが、なかなか見つかりません。やっとあったバス停も市内バスターミナル。道を聞くと更に先とのこと。かなり歩きました。
近郊バスターミナルでトロギ―ル行きのバスを探しすと、ちょうど15分後に出るのを見つけました。良いタイミングです。

スプリットからトロギ―ルまではバスで1時間。町を通って行くので車窓の景色はそれほど興味深いものではありません。
トロギ―ルは小さな町なので歩いて全部回れます。カルメンゴの砦、聖マルコの砦、聖ロブロ大聖堂、チオヴォ島を見ると後はあまりありません。カフェでランチをしながらのんびりとしました。天気も良く、日差しが気持良いです。

聖ロブロ大聖堂では鐘塔に登りました。狭い階段を上って行き、最後には細い鉄梯子になってしまいます。鉄梯子はさすがに怖い!鳩の糞だらけの梯子をしっかり握って風におびえながら登った後に見る景色はとてもきれいでした。
高さはそれほどないので、遠くまで一望という訳にはいきませんが、家々の茶色の屋根が揃っていて綺麗です。いかにもヨーロッパの町と言った雰囲気です。

路地裏巡りも楽しいです。人が一人通れるくらいの狭い路地をくねくねと行くと、段々道に迷ってきました。でも小さな町なのですぐに見覚えのあるところに出ることができました。

再びバスに乗り、スプリットへ戻ったのが15:00頃。海の方を散策しようと歩いていると、住宅街の真ん中に階段がありました。どこにつながっているのか見に行ってみると、行けども行けども終りが見えません。
上から人が降りてくるのでどこかにはつながっているのでしょうが、どこに向かっているのかもわからず歩き続けました。休憩用のベンチがあるので座ってふと来た道の方を見たら、なんと旧市街が一望できました。何人もの人が座って待っているのは赤く染まる旧市街の夕景を見るためでした。

日の入りまで暫くあったのでぼんやりしていると次第に街が赤く染まり出し、とても幻想的な景色となりました。思ってもみなかった光景に感動です。後から地図を見るとマルヤン森林公園の頂上まで行っていたようでした。

ホテルに戻る頃にはもう夕陽も落ちかけていました。ホテルの裏手の磯沿いを散歩していると釣り人がたくさんいました。釣れたか聞いてみると小さな魚が1匹だけボックスに入っていました。釣り人曰く、「日本の釣り竿は最高。仕掛け(ルアーのことかも)も最高。これを使うとよく釣れる。日本製を持っているのが自慢なんだ。日本で買ってきたんだ。」
暫く眺めていましたが、全く釣れませんでした。



【5日目】
今日はドブロブニクへ移動します。
8:00発のバスで行くので、1時間前には長距離バスターミナルに着いていようと朝早く出発しました。タクシーで5分。早く着きすぎました。
長距離バスターミナルは港にあります。船を眺めて待っているとドブロブニク行きのバスがきました。便数は多いようです。電光案内板に出発時間、行き先が出ていてとてもわかりやすくなっています。

時間通りに出発し、途中2回トイレ休憩がありました。どういう訳か運転手と車掌にとても心配されていて、「いいか、○○時になったらここに戻ってくるんだぞ。このバスだぞ。間違えるなよ。」と何度も何度も言い聞かせられました。
ちょっと時間があったので道路に出てみると「そっちじゃないぞ、こっちだぞ」と注意されました。わかっているさと思いつつ戻ると何故か「グッジョブ!」と誉められました。子供だと思われていたのでしょうか?

ドブロブニクはクロアチアの飛び地なので、途中でボスニアを経由します。国境でパスポートチェックがありました。銃を持った係員(兵士っぽい感じ)がバスに乗り込んできて、一人ひとりパスポートをチェックします。チェックするだけで質問があったり、何かを記入したりすることはないのですが、緊張のひと時でした。

ほとんどを海沿いの道を走るのでとても景色が良いです。バスの右側に座ると太陽は眩しいのですが、海がきれいに見えます。

4時間半後の12:30にドブロブニクのバスターミナルに到着しました。バスターミナルは旧市街から離れているので、ここからの移動が面倒です。バスで行くのですが、ホテルへ行くには一度乗り換えなければなりません。
バスの本数も少ないのでかなり待ちました。バスターミナルにはsobeの客引きがたくさんいて声をかけられました。ホテルを決めずに来ても大丈夫そうです。

何とかホテルに辿り着き、荷物を置いて早速旧市街の散策へと出掛けました。ホテルのすぐ前にバス停があり、とても便利です。
多くのバスが旧市街のピレ門行きなので来たバスに乗れば簡単に行けます。ドブロブニクと言えば城壁。夏は大渋滞するという城壁も今は冬。私たちの貸し切りでした。1時間半掛けてゆっくりと1周し、プラツァ通り、大聖堂、旧総督邸、ポンテ門を見学しましたが、ほとんどがクローズ。土産物屋もレストランも開いていません。
城壁や街のあちこちにユーゴ内戦の状況、被害を説明した案内板がありました。あの当時のことはあまり覚えていませんが、海や山から街に向かって砲撃が行われていた映像を見た覚えがあります。その地に実際にいるのだと思うと不思議な感覚です。また、あれだけの砲弾を受け破壊された街が、今ではその跡すらわからないくらい修復さえている様は人々の街への想いを感じます。

ポンテ門外の岸壁で沈みゆく夕陽を眺めていると続々と人が集まってきました。夕陽スポットだったみたいです。
開いているレストランを探し回り、ようやく夕食。魚介類がおいしかったです。

ピレ門の前に小さなスーパー(商店?)があったので少し覗いて、ホテルに戻りました。ピレ門からホテルまでは15分ほどです。

今日の宿
Hotel Lero
http://www.hotel-lero.hr/



【6日目】
今日は旧市街とは別の方へ行ってみようと思い立ちました。
ホテル前のバス停に最初に来たバスで終点まで行って散策することにしました。たまたま来たのがNo4のバス。LARAD地区に決定です。
海沿いの遊歩道を2時間ぶらぶら。見晴らしの良いところ、波打ち際、入江・・・様々な景色が楽しめました。

近くのバス停から旧市街のピレ門へ。青空市場、フランシスコ会修道院を見学してからスルジ山へ。内戦で破壊されたロープウェイ設備がそのまま残っていて、新しいロープウェイの建設作業中でした。
ピレ門を出て右手の階段を上って行くと、住宅街の狭い道になって行きました。途中にベンチが置いてあって休めるようになっているので休み休み行くと、バスが通る通りに出ました。左手に少し進むとスルジ山への登山道が出てきます。登山道と言っても本格的なものではなく、誰でも登れるような簡単なものです。
つづら折りの山道を登るにつれ、旧市街がどんどん小さくなっていきます。
60代の母でさえも1時間半ほどで山頂へ行くことができました。ここからの景色は最高です。沈んでいく夕陽を眺め、暗くなる前に下山。

たくさん歩いた一日でした。



【7日目】
帰国の日です。
6:40発の便なので4:30にはホテルを出発。空港までは20分。
よく考えたら国内線なので2時間も前に着いている必要はなかったのですが、いつもの癖で相当早くに着くように出てしまいました。
案の定空港には一人もいません。空港職員でさえ時々通り過ぎるくらい。電気さえついていないところもありました。

1時間前にやっと人が集まり始めました。驚くことに、犬を連れた人がそのまま金属探知機の検査を通りぬけて搭乗口へ向かったのでした。犬がそのまま乗れるの?!ってびっくりです。リードには繋いでいましたが、犬の散歩の途中できましたって感じです。

ウィーンでは4時間半の乗り継ぎ時間があるので、行きと同様に搭乗口近くのカフェでザッハトルテを食べながらまったりしました。



【8日目】
定刻通り9:30に成田空港に到着。

相当寒いと覚悟していましたが、プリトヴィツェ国立公園以外はそれほど寒くなく、天気が良かったお陰でとても楽しい旅行となりました。
夏には夏の、冬には冬の良さがあるので、季節を問わず訪れてもはずれはないと思います。

今回は相当駆け足な旅行になってしまいました。本当はもっとゆっくり周りたかったのですが・・・。
8日間では周りきれないほど魅力的な所がたくさんある国です。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
3.5
同行者
家族旅行
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
高速・路線バス
航空会社
オーストリア航空
  • ホテル前の公園

    ホテル前の公園

  • トロギ―ル

    トロギ―ル

  • トロギ―ル

    トロギ―ル

  • トロギ―ル

    トロギ―ル

  • トロギ―ル

    トロギ―ル

  • トロギ―ル

    トロギ―ル

  • トロギ―ル

    トロギ―ル

  • トロギ―ル

    トロギ―ル

  • トロギ―ル

    トロギ―ル

  • トロギ―ル

    トロギ―ル

  • トロギ―ル

    トロギ―ル

  • トロギ―ル

    トロギ―ル

  • トロギ―ル

    トロギ―ル

  • トロギ―ル

    トロギ―ル

  • マルヤン森林公園からスプリット旧市街

    マルヤン森林公園からスプリット旧市街

  • マルヤン森林公園からスプリット旧市街

    マルヤン森林公園からスプリット旧市街

  • マルヤン森林公園からスプリット旧市街

    マルヤン森林公園からスプリット旧市街

  • スプリット<br />ホテルの裏のマリーナ

    スプリット
    ホテルの裏のマリーナ

  • スプリット<br />ホテルの裏のマリーナ

    スプリット
    ホテルの裏のマリーナ

  • バスでスプリットからドブロブニクへ。

    バスでスプリットからドブロブニクへ。

  • ドブロブニク<br />城壁

    ドブロブニク
    城壁

  • ドブロブニク<br />城壁

    ドブロブニク
    城壁

  • ドブロブニク<br />城壁

    ドブロブニク
    城壁

  • ドブロブニク<br />城壁

    ドブロブニク
    城壁

  • ドブロブニク<br />城壁

    ドブロブニク
    城壁

  • ドブロブニク<br />城壁

    ドブロブニク
    城壁

  • ドブロブニク<br />城壁

    ドブロブニク
    城壁

  • ドブロブニク<br />プラツァ通り

    ドブロブニク
    プラツァ通り

  • ドブロブニク

    ドブロブニク

  • ドブロブニク

    ドブロブニク

  • ドブロブニク

    ドブロブニク

  • ドブロブニク

    ドブロブニク

  • ドブロブニク<br />LAPAD地区

    ドブロブニク
    LAPAD地区

  • ドブロブニク

    ドブロブニク

  • スルジ山

    スルジ山

  • スルジ山

    スルジ山

  • スルジ山

    スルジ山

  • スルジ山

    スルジ山

  • スルジ山

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