2013/05/19 - 2013/05/19
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hiro3さん
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同じ奈良県にありました。一目百万本のツツジが見事な葛城山へ行ってきました。
昨年は、残念ながら行けなかったのですが、見頃を迎えると周辺の道路は、大渋滞を起こし、山頂に向かうロープウェイも整理券が発行され、上りも下りも一時間以上の待ち時間となります。出かけたのは、新聞やニュースで見頃を迎えたと取り上げられた日曜日。前日の土曜日は、天気予報もよく道路が動かないで、駐車場に行くまでが大変だったようです。ロープウェイの待ち時間も1時間30分以上!今日の天気予報は、曇りのち雨午前中もってくれれば、何とかなると思い、のんきに寝ました。6時出発、天気は、晴れ模様。道路も順調です。
今日は、葛城山から葛城古道へ、神話のふるさとを訪れてみようと思います。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
-
7時前に無事駐車場につきました。乗り場に一番近くの第一駐車場は、もう満車です。
駐車料金は、1000円です。登山される方は、早朝からここに停められるか、水越峠から、葛城山を目指されるようです。水越峠の駐車も大変なことになっているようです。
天気予報のせいか、まだ、人出は少ないようです。
この看板は、少し紅過ぎかな? -
ロ−プウェイで山頂を目指します。7時です。
一回待ちました。この時期は、ピストン運行をしていますので、すぐに乗ることが出来ます。
それでも、定員は51名ですので、バスがつくとあふれます。そして、2時間待ちとか延びていきます。
今日は、6時ぐらいから動いていたようです。6分ほどで到着します。
ロープウェイ 片道720円 往復1220円です。 -
天気は、今のところ晴れ!いつまでもつか?ドキドキします。
なぜなら、今日は、晴れ女と雨女が同行してしています。
晴れ女VS雨女、今年一番の対決です。 -
ロープウェイの終点「葛城山上駅」を降りると、山頂を目指して15分ほど散策コースを歩きます。すぐに見えてくるのが「葛城天神社」です。
役行者を祭られた祠もあります。役行者は、葛城山の麓の御所市茅原の里の生まれです。金剛山系で荒行を重ね、蔵王権現を感得し、修験道を開創しました。吉野大峰でも盛んです。今でも葛城山は修験道発祥の霊地として崇敬されています -
藤棚もありました。
隣の売店は、まだ開いていません。 -
まずは、山頂に・・・。
初登場の姫さんです。
偶然のツツジカラーのスカートです。 -
金剛山です。くもりの予報が外れほぼ快晴です。
-
山頂から葛城高原ロッジの横を通って歩いてくると、一気に視界が開けて眼下に真っ赤な絨毯を敷き詰めたようなツツジの大群生が広がります。
多くの人は、頂上からではなくて、直接、つつじ園にこられるようです。どちらもいきなり目の前にこの景色が飛び込んできます。
歓声があがります。 -
V字の谷のようになっていて、下のところには、デッキがあり、皆さんくつろがれています。
なかなか席取りは、大変です。しばし眺めていたい景色ですからね。 -
◆ つつじ園
ここは、笹が一面にあったのですが、いっせいに花をつけて枯れてしまったそうです。
その時、まばらにあったツツジが勢力をのばし、大群生となったようです。
いまでは、下草や笹を刈ったり、樹勢の衰えた樹を保護したりされています。
背丈以上の高さがある木々が、見事です。 -
アップで!
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遊歩道を左側から下りていきます。
この写真の左側から階段を下りていき、右側から上ってもとの場所に戻るのが多くの人が歩くルートです。
左側は、階段があり、少し急なルートで、右側は、少しなだらかな遊歩道となっています。 -
赤、緑、青
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燃えています!
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イチオシ
言葉にならない。
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◆ つつじ園
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◆ つつじ園
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◆ つつじ園
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◆ つつじ園
展望デッキを見上げます。
山が燃えています。 -
主な登山道は、ルートが2つあります。
ロープウェイの待ち時間が1時間30分なら、歩いても登ってもかわらないと思って急遽、歩く人もおられますが、足元と体力を考えないと急なところもあるので、注意してください。
あくまでも登山道ですから、用意は、必要です。
左下部分の赤い点が、歩いたところです。 -
ホオジロさんですか?
ピントあってないですが・・・。 -
山藤
ロープウェイからは、土砂崩れも見えます。登山道がやられました。今は、迂回ルートができています。
登山者の姿も見えます。(この写真の反対側と下の登山道で) -
乗り場に戻ってきました。9時ごろです。
まだ、人があふれていませんが、この時間まででしょうか?駐車場を待つ車が少しありました。まだ、県道までは繋がっていません。
バスも通るため、カーブ手前で規制するので、余計に渋滞の列が長くなります。
葛城高原ロッジさんのHPで開花情報を頻繁に更新しておられるので、参考にしてください。 -
葛城山から下りてきて、県道30号線を南下すると、九品寺(くほんじ)に5分ほどで到着です。
本堂、山門、鐘楼などが、平成6年頃から大修理が行われたそうです。 -
◆ 九品寺
鐘楼 -
◆ 九品寺
葺き替えられた屋根がきれいです。 -
◆ 九品寺
本堂右手より上っていきます。
石仏がならんでいます。 -
◆ 九品寺
九品寺の本堂の裏山に並べられた石仏です。今から200年ほど前に境内の竹藪を開墾したときに、土中から掘り出されたものを、並べられたそうです。寺伝によると、南北朝の頃、楢原城の兵士たちが自分の身代わりに奉納したものらしい。そのため「身代わり千体地蔵」と呼ばれています。 -
◆ 九品寺
山門左手には、池があり、鯉も泳いでいました。 -
◆ 一言主神社
葛城一言主神社は、別名「いちごんさん」と呼ばれています。
祭神の一言主大神は「良いことも悪いことも、全て一言で言い放つ神様」とされ、このことから「願い事を一言だけ叶えてくれる神様」として信仰を集めています。 -
◆ 一言主神社
一言主神社のご神木で、樹齢1200年の古木「乳銀杏」です。
かなり弱ってきているようですが、秋には、黄色く染まるようです。 -
◆ 一言主神社
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◆ 一言主神社
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◆ 一言主神社
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名柄の町にやってきました。
中村家住宅です。慶長期(1596〜1615)に建てられた建物で、国の重要文化財に指定されています。 -
百楽門の銘柄で有名な葛城酒造さんです。
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◆ 葛城酒造
お隣は、梅本とうふ店さんです。日曜日は、残念ながらお休みです。
奈良の豆腐屋さんでは、伊勢屋さんと並び称される有名店です。 -
◆ 葛城酒造
酒林 三輪明神とあります。やはり酒造の神様、大神神社のご神体が杉であることにちなんで、江戸時代から造り酒屋の看板代わりにかけていたものです。
青々としたものは、新酒が出来た合図です。 -
◆ 極楽寺
集落の名前にもなっている浄土宗知恩院派の極楽寺は、天暦5年(951)に興福寺で名僧の誉れ高かった一和(いちわ)僧が開いた寺と伝えられています。 -
◆ 極楽寺
山門が鐘楼門になっています。 -
◆ 極楽寺
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◆ 極楽寺
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◆ 極楽寺
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◆ 高天山草園
いよいよ神話のふるさと、高天原へ向かいました。高天原は古事記神話に登場する神様たちが住むとされる天上界のことです。
高天彦神社の手前にあります、高天・山草園へ寄りました。入園料は、200円です。
個人で手入れされていると聞きました。 -
◆ 高天山草園
4月から5月がおすすめらしい。アジサイの木もあったので、もう少し楽しめそうです。 -
◆ 高天山草園
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◆ 高天山草園
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◆ 高天山草園
蜘蛛窟です。神話によれば神武天皇が大和を平定すべく東征をしたとき この地には先住の人々が暮らしていました。
その先住の人々は神武天皇の皇軍に従わずに抵抗し敗れます。 土蜘蛛という名称は、勝者側が敗者の先住の人々 を呼ぶ時に使われた蔑称のひとつです。
日本書記には土蜘蛛のことを 「そのひととなり、身短くして手足長し。しゅじゅと相類す」
その土蜘蛛を高天彦神社の傍に埋め、蜘蛛塚としてここに至るようです。 -
オオデマリ
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◆ 高天山草園
クリンソウ -
◆ 高天山草園
石楠花
ベンチとかも置いてあるので、ゆっくりと散策できます。 -
◆ 高天彦神社
社殿の背後にそびえる美しい円錐状の山がご神体の白雲嶽です。
駐車場もありますが、金剛山への登山の車で、埋まっていました。 -
◆ 高天彦神社
ご祭神は高皇産霊神(タカミムスヒノカミ・タカミムスビノカミ)で市杵島姫命と菅原道真も祀られています。 高天彦とはタカミムスヒノカミの別名だろうと言われています。 -
◆ 高天彦神社
樹齢数百年の杉並木の参道を抜けると、高天彦神社の境内に着きます。 -
◆ 高天彦神社
参道の杉並木の木 -
◆ 高天彦神社
ひと昔前までは郵便屋さんがこの道を歩いて金剛山頂まで 郵便物を届けていたそうで、ゆうびん道という名前で親しまれています。
神社の左手方向の道です。 -
◆ 高天彦神社
-
◆ 高天彦神社
幸福を呼ぶカエル石〜史跡ではないけれど気になる謎の石
目には、ミニ4駆かなにかのタイヤがはめ込まれてます。 -
◆ 高天彦神社
鶯宿梅(おうしゅくばい)
鶯宿梅は高天彦神社の参道前にある梅の古木です。その昔、高天寺で修行をしていた小僧が若くして亡くなり その師が嘆き悲しんでいたところ、梅の木に鶯がきてホーホケキョではなく、 「初春のあした毎にはくれども あはでぞかえるもとのすみかに」 と鳴いたそうです。 それ以来、この梅を鶯宿梅(おうしゅくばい)と呼ぶようになったと伝えが残ります。 -
葛城の道歴史文化館
葛城の道の優れた歴史や自然の財産を、地域の人たちとともに守っていくための拠点と資料などを展示してあります。
そば小舎
そばの文字、そうなんです、葛城の道歴史文化館のラウンジ部分で、そば小舎さんが、4月から営業されています。もともとは、大和高田市のほうで営業されていました。いまでも、検索するとそちらがヒットします。玄そば一本挽きにこだわったお蕎麦です。おいしくいただきました。 -
◆ 高鴨神社
鴨神の集落にある高鴨神社は、京都の上賀茂神社、下鴨神社の本家にあたる由緒正しい神社です。本殿は三間社流造りで、国の重要文化財に指定されています。祭神は天孫降臨神話の国譲りに登場する神で、大己貴命(大国主命)の子で迦毛大御神とも称され、「葛木の鴨の神奈備」に座し、皇孫の守護をした神です。また、ここは日本サクラ草の名所で、その種類の多さには定評があります。4月から5月にかけてが見ごろで、二千鉢以上の花が咲き誇るそうです。 -
◆ 高鴨神社
参道の様子。石段を上がると拝殿が、その奥には室町時代の建築の「本殿(重文)」があります。 -
◆ 高鴨神社
拝殿、本殿付近は、撮影禁止です。 -
◆ 高鴨神社
池の様子。
この葛城古道周辺には、高鴨神社の他にも、全国の総本社になる神社などがあるので、また訪れてみようと思います。
静かな雰囲気で、ぜんぜん観光地化されていないので、おすすめです。 -
◆ 高鴨神社
花梨の実だそうです。
いよいよ、空が泣きだしました。よくもってくれました。
晴れ女VS雨女の戦いは、午前中は晴れ、午後からは雨で、ドローということになりましたとさ・・・。
お付き合いありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- chikuouさん 2013/05/30 21:56:22
- きれいなつつじですね。
- きれいなつつじですね。行きたいと思いながら、人の多さで諦めています。何十年か前はササが生い茂っていたのですが、いつの間にがつつじにとって代わりました。たぶん、60年に一度と言われる「笹の花」が咲いて、滅んでしまったのでしょう。土蜘蛛族はアテルイらと同じ日本の先住民だったのでしょうね。それが大和朝廷に滅ぼされ歴史の舞台から消されてしまったということなのだと思います。その大和朝廷はどこから来たか?誰も教えてはくれません。
- hiro3さん からの返信 2013/05/31 05:53:37
- RE: きれいなつつじですね。
- chikuouさん ありがとうございます。
葛城山のピーク時の混雑ぶりは、想像を絶するような状態になることもあるようです。ずっと手前でピクリとも動かなくて、あきらめたという話もよく聞きます。でも一度つつじを目に焼き付けてしまうと、また、来ようと思ってしまうようです。自宅からは、1時間もかからないところなので、早い時間の到着を目指しています。
神話や、渡来人との関係など、興味深い話がたくさんあって面白いですね。
爆走ドライブ日記のような旅行記ですが、これからもよろしくお願いします。
hiro3
-
- うるるさん 2013/05/27 23:01:36
- 葛城山のツツジ
- hiro3さん、いつもありがとうございます!
葛城山のツツジは一度見てみたいと思いつつ、ロープウェイの待ち時間のこととかを考えるとなかなか実行に移せずにいます^_^;
若い頃に、ツツジの咲いていない季節にだったら登ったことがあるんですけどね〜。
確か、歩いたような気がします。
一緒に行った人が登山好きだったので(笑)
葛城古道は行ったことがなければ、どんなところか全然知らなかったので、旅行記を見させていただいて、色々と見どころがあることがわかりました!
葛城山だけじゃなく、周辺で観光もできるということなんですね。
梅雨入りも間近ですが、これからはアジサイも見頃を迎えますし、まだまだ楽しみもありますね☆
うるる
- hiro3さん からの返信 2013/05/28 13:20:47
- RE: 葛城山のツツジ
- うるるさん、こんにちは。
こちらこそ、いつもありがとうございます。
葛城山は、一度渋滞すると、路線バスを巻き込んで、激しく身動き取れなくなるようですね。自分は、早い時間に着くようにしてしているのと、天気が悪い予報の日に、出かけて行ったのに、今回のように晴れた!といった日でしたので、休日の日でも全然少ない人出であったような気がします。(狙っていったわけではないのですが・・)
平日でも、出かけやすい時間帯は、混むようです。早い時間を狙ってぜひ一度訪れてください。葛城高原ロッジの開花情報とニラメッコでした。
葛城古道ものんびり歩くのにも、素敵なところです。この日は、駆け足で移動しましたが、ぜんぜん観光地化されていないので、くつろげますよ。コスモス、彼岸花の季節にでも、再訪したいと思います。
奈良基地祭、知りませんでした。後編も期待しています。
じめじめした季節の到来に、体に気をつけて、お出かけを楽しみましょう。
hiro3
-
- 潮来メジロさん 2013/05/27 00:42:11
- ピンポ〜ン、正解です。\(^o^)/
- hiro3さん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> ホオジロさんですか?
ピンポ〜ン、正解です。ホオジロのオスですね。v(^o^)v
今日も近くの里山にバードウォッチングに行きましたが、一番元気にさえずっていたのは、このホオジロさんでした。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- hiro3さん からの返信 2013/05/27 05:23:26
- RE: ピンポ〜ン、正解です。\(^o^)/
- 潮来メジロさん、おはようございます。
こちらこそ、いつもありがとうございます。
> ピンポ〜ン、正解です。ホオジロのオスですね。v(^o^)v
ピンポ〜ン安心しました。やっと押せたのですが、フレームにおさめるのが、精一杯です。次のカットでは、飛んじゃってました。声は、聞こえるのですがねェ。人が多いので、近くには来てくれませんね。
また、撮れましたら報告します。
hiro3
-
- たらよろさん 2013/05/26 21:03:22
- ツツジが見事な葛城山
- こんばんは〜〜hiro3様。
見事に真っ赤な燃えるようなつつじ!!
丘陵地は、本当に目に焼きつくように
色が映えるから綺麗ですね〜
一目100万本と言われるのも納得の美しさ。
これからも素敵なお花がいっぱい待っている季節。
今度は、どこにどんなお花を愛でに??
たらよろ
- hiro3さん からの返信 2013/05/26 23:06:07
- RE: ツツジが見事な葛城山
- たらよろさん、こんばんは。
昔は、一目一万本だったような気がするのですが?記憶違いかパワーアップしたのか?どちらにせよ、山が燃えちゃっています。
葛城山のツツジは、毎回天気と開花時期に恵まれ、結構楽しんでいます。
予告!!
今日は、たらよろさんの「そうだ 京都、歩こう。〜嵐山を歩く」を参考にJR東海さんの今年のキャンペーン「2013年 初夏 地蔵院」に行ってきましたよ。青もみじにハマります。少々足にきています。よく歩きました。
また、アップします。
hiro3
-
- 大目付さん 2013/05/25 17:52:13
- hiro3さん、今日は〜。
- 葛城山のツツジは本当に綺麗ですね〜。毎年NHKテレビでも中継があったりしていますね。
まだ行ったことが無いので、一度行きたいです。今年は無理そうなのでまた来年ですね。観光地は何処でもそうですが、早朝に行かないといけませんね。
〜大目付〜
- hiro3さん からの返信 2013/05/25 18:52:14
- RE: hiro3さん、今日は〜。
- 大目付さん、こんばんは〜。
葛城山のツツジは、関西の各メディアで取り上げられますので、混雑はしかたないですね。
> まだ行ったことが無いので、一度行きたいです。
ぜひ、来年は・・・。大目付さんが、切り取られた景色を見せてください。予約入れときま〜す。
この日は、9時頃でも待ち時間は、許容範囲のようでしたが、天気がよくて休日なら、早朝は絶対条件です。平日でも、混雑する日があるようです。路線バスも、渋滞に巻き込まれるので、途中で歩くことになるときもあるようです。
明日は、京都にでも行こうかと思っています。
hiro3
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