2013/05/02 - 2013/05/07
29位(同エリア360件中)
nobu4さん
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- 旅行記10冊
- クチコミ11件
- Q&A回答0件
- 49,128アクセス
- フォロワー10人
2013年1月ぐらいからGWのマイル修行旅行でシンガポール行きを同僚女子に提案される。
この旅でANAフライヤーズカード取得に大きく前進できるのであれば、と即Yes。
GWの前後2日で有給休暇を取りシンガポールのチケットを取ることに。
当初はビンタン島(インドネシア)に行こうとしてたが海が汚いとの口コミが。
おいらの希望もあってタイのリゾートに行くことになった。
この旅行で美味いものを腹パン食うためにダイエットも敢行(-5kg)。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
●5/2(木)
東京の朝は肌寒く、朝の気温は16度程度だっただろうか。
8:55のフライトに間に合うよう8時過ぎには空港に到着。
今回の旅行は修行ありきなので、まずは沖縄を往復する。
朝飯は食べずにすぐに荷物を預けてチェックイン。
飛行機内では限定のトマトスープ(500円)を朝飯代わりに食す。
(羽田空港→那覇空港)
空港に昼ごろ到着。まずは沖縄復路のプレミアムクラスのキャンセル待ち。
A子が事前に6席は空席を確認していたので余裕のGET。
GW前に朝から東京に行くのにプレミアムクラスに乗る物好きは少ないわな。
プレミアムクラスの海外乗り継ぎは免税のため、8,000円のところを7,620円に。
ほんの気持ち程度だがチト嬉しい。しかしなんの税金が免除されたのかは謎。
この日の沖縄の天気や気温は実は知らない。なにせ空港から1歩も外に出ていないので(笑)。
往路で預けたスーツケースをピックアップし成田への便にチェックイン。
この際、プレミアムクラスなので当然バゲージはプライオリティ扱い。
嬉しい誤算はそのままシンガポール乗り継ぎまでプライオリティ継続だったこと。
席はエコノミーでもバゲージはビジネスと同等の扱い。
この裏技は知らない人多いよね。
12:45発の成田行きに搭乗するまではANAラウンジで無料のオリオンビールをgkgk×2。
これもプレミアムクラスに許される特権だ。
沖縄ならではの泡盛も置いてあったがそこはスルー。
搭乗してしばらくすると有名ホテル謹製の機内食が出るのだ。
お昼を沖縄で食べなかった理由はこれ。
ビール、白ワイン×2をgbgb。
(那覇空港→成田空港)
沖縄から海外にトランジットするため成田に向かう。
成田に到着し、乗り継ぎの看板に沿って行く。
周りは外国人が多い。恐らく沖縄基地の関係者に違いない。
いつものパスポートコントロールよりも当然カウンターの数は少ない。
だが乗り継ぎの人自体が少ないので特に時間も掛からない。
東京(関東近県)に住んでいる場合には一生体験出来ないだろうな。
ゲートに付くと外は土砂降り。
17:35のシンガポール行きに乗りやっと出国。
乗った767-300の機材はUSB給電が使えるので重宝する。
A子の事前の作戦で3人席の真ん中空席を挟んで予約を並べた。
乗車率が高くなければわざわざ真ん中席を選ぶ奴はいないという読みが的中。
でも結局A子は横になって寝るも眠れなかったらしい。
映画はさすがの充実。
日本未公開やこれから公開予定の新作もあった。
まずは「LA・ギャングストーリー」を観た。
正義(警察)vs悪(ギャング)の単純で分かりやすい構図。
だが悪役のボスのショーン・ペンがそれに緊張感を与えている。
次に邦題のダサい「噂のギャンブラー」を観た。
内容は無いがエンタメとして面白い。ベガスも出てくるし。
トム・クルーズの「アウトロー」はあんまり。
最後の方は寝落ちしてよく覚えていない。
推理サスペンスとしては中盤で大体犯人がわかるので飽きてしまうと思う。
食事時にビールを1本だけgkgk。
(成田→シンガポール)
シンガポールに到着したのは現地時間で夜中の1:00前。
外に出ると深夜にもかかわらずムアッとする。
アジアに来た実感が湧いてくる。
早速タクシーでホテルに向かうがホテル名では通じない。
いかがわしいことで有名なゲイラン地区にあるホテルだが通じない。
フレグランスホテル・ルビーという名だが似たホテルが3つぐらいある。
運ちゃんは「げいらん、はうまにー」と聞いてくるがなんのことやら。
あとで理解したがゲイラン通りの何番路地?
という意味で「ゲイラン、ハウメニー?」だったらしい。
「げいらん、わっとなんばー?」なら聞き取れたかもしれないが...
タクシーでホテルを伝える場合は通りの名前を言え、と親切な運ちゃん。
それがわからないからホテル名を言っているんだが...
思い返すと旅行全体で一番ひどい英語だったのがこの運ちゃん。
シングリッシュを目の当たりにしたということなんだろうか。
(チャンギ空港→ホテル)
ホテルはゲイラン通りから入ってすぐのところだった。
暗がりには立ちんぼのねーちゃんがチラホラと。
だがとっとと飯喰って寝るんだよ。明日も早いので。
ゲイラン通りにある割りと人が入っている店に飛び込む。
あとで振り返るとこの旅唯一のハズレレストランだった。
なぜかビールはタイガーが無くカールスバーグのみだし。
と言いつつも2人でラージサイズ2本。そのうち2/3ほどgkgk。
ワンタンメンとチキンライスで8SGD程度。
ビールは2本で12SGDなので飯は安かった。
コンビニでタイガーを買ってリベンジgkgkし、寝たのが夜中の3時。
明日は8時集合なので4時間程度しか寝れない。
それでも余裕かましていた理由はまた後ほど。 -
●5/3(金)
目覚ましが時差を考慮して鳴ってくれてホッとした2日目のスタート。
改めて蒸し暑さを感じる。天気は曇だが風が無いせいか。
空港はゲイラン通りの方向と逆なので並行している裏通りへ行く。
ゲイラン通りは一方通行、路地も一方通行。そういう作りになっていた。
タクシーを拾って乗ると結局ゲイラン通りへ入っていく。
え?なんで?ボッタクリなの?と思っていたら少し先に高速らしき道路の入口があった。
ゲイラン地区からは20分ほどで空港まで着く。それなら納得だ。
20SGDしないぐらいなのでトランジットの素泊まり用にはいい場所だった。
(ホテル→チャンギ空港)
目的地はタイのピピ島だが直接は行けないので途中まで飛行機で行く。
予算の問題からタイガーエアというLCCをチョイス。
経由地はシンガポールから1時間45分のフライトでクラビというところへ飛ぶ。
LCCだけあっていろいろ不安があった。
まずチェックインは2時間前から45分前までの間しか受け付けないようだ。
2時間前より少し早めに空港に着いたが乗る便が掲示されていない。
とりあえず列に並んでいると2時間前を少し切った辺りにディスプレイに掲示。
せっかく並んだ列は違う便の受付の列だったので列を並び直す。
次の心配はバゲージの預け方法。
昔行ったヨーロッパンのLCCではチェックインとバゲージでカウンターが別だった。
バゲージは金払って預け、そのレシートが無いとチェックインが出来なかった。
だがその点は心配無く、普通にバゲージと一緒にチェックイン出来た。
その後シンガポールの出国手続き。
入国した際に記入した入管ドキュメントの半券はここで回収された。
朝飯にラクサを食べようと楽しみにしていたが食えなかった。
Terminal2の上階にはいくつかのレストランがある。
しかし早朝だと営業していない店やメニューが限定されてしまう。
口コミによるとクラビの空港では店が少なく何も食べられないらしい。
仕方ないのでSUBWAYでサンドイッチを購入してテイクアウト。
日本に帰る際にまた寄って食えるからまぁいいか。
ふとゲートを確認しようとボーディング情報のディスプレイに目をやる。
我々の便は...え?「Gate Closing」!?!?!
焦った我々はダッシュでゲートに向かうとまさに搭乗手続き中。
しかし周りにはまだたくさん人がいて、やっぱり離陸まで20分以上時間はある。
Final Callの事をGate Closingと言う(表示する)らしい。
シンガポールに行くのは3回目だったが知らなかった。
しかもすっかり忘れていたが、各搭乗ゲートに手荷物検査があった。
確かに思い出すと搭乗エリアに入る際は出国審査だけだった。
入管の手前で1箇所で集約したほうがコスト安いと思うけどなんか理由あんのかな。
ここで初めて窓の外を見たのだがものすごい豪雨。
またおいらのスタンド(雨男)能力が発動したか...とつぶやく。
するとA子が「外歩いてる時などに降られないのは晴れ女の私の力」とか。
今までの海外旅行で傘を持ってて使ったことがないらしい。
雨が降ることはあっても車中・機中や食事中。
海外リゾートに限れば歩いての移動時に降られたことが無いらしい。ホントか(笑)?
いざ搭乗したが周りはバックパッカー系の白人様がほとんど。
やはりアジアのリゾートは白人様に大人気。
しかしLCCだからなのか駐機場を出て滑走路で離陸待ちまで30分。
飛行機から後ろをみるとズラッと10機ほどの待ち行列。
豪雨のせいもあるがチャンギ空港もハブとしてデカイから仕方ないのか。
離陸してシートベルトサインが消えると、白人様は通路で大声で立ち話し。
着陸すれば拍手と指笛で大騒ぎ。
いやぁ楽しそうなのはいいが寝れないじゃねーか。白人様ェ...
予想通りLCCでは無料でのドリンクの配給(水ですら)は無かった。
シートはスターフライヤーのような黒の革張りで高級感はあるがヘッドカバーが無い。
ツメが甘い感じはするが安いので仕方ないか。LCCェ...
(シンガポール空港→クラビ空港)
クラビに到着すると30分遅れの離陸だったが到着は10分遅れ。
やるな。しかし入管ドキュメントを飛行機降りた所で配りやがる。
機内で配ってくれれば書く時間を節約できたのに。LCCェ...
他の客も同じようにパスポートコントロールの前の部屋で壁に向かって記入する。
無事バゲージもGETして税関を抜ける。
送迎車を予約しているがWellComeボードを持った人が居ない。
ヤバイ、早速詐欺られたか?口コミではいい旅行代理店だったらしいが。
と思ったらいた。A子の名で探していたがおいらの名前でボードが掲げられていた。
2名の名前でA子が申し込んだが、たまたまボードの表記はおいらになってしまったようだ。
車で30分ほどのフェリー乗り場に向けて送迎車で向かう。
少しタバコを一服して車に乗り込むと走り始めて1,2分で雨がポツポツ。
「ほれ見たことか」、と自慢げなA子。確かに雨には当たらなかったが。
フェリー出発時間の1時間以上前にフェリー乗り場の港に到着。
人が...誰もいない。
不安だがクラビがさびれているせいだ、と思い込むことにした。
テイクアウトした冷えたSUBWAYを売店で買ったビールをgbgbしながらランチ。
すると時間とともにどんどんバックパッカーの白人様が集まってくるではありませんか。
出発の頃には待合室は溢れん人。
フェリーのチケットは日本の旅行代理店が現地の旅行代理店に頼んでくれていた。
バウチャーはその代理店通しのFAXの控え。
そのバウチャーで通じるかどうかちと不安。てか大丈夫か?
そろそろ搭乗だからツアーデスクにいくとそのまま桟橋に行けとの指示。
チケットは?と思ったら桟橋の手前のゲートでチケットを渡される。
どういうシステムで購入者かそうでないかを見分けているのかが不明だがそこがタイ(笑)。
とりあえずチケットをもらって桟橋に進む。乗船チケットはもぎられて半券を貰う。
が、もう1枚渡された紙があった。
どうやらバゲージ積み込み許可証?のようなものらしい。
その紙には、無くなったり壊れても1人上限500Bまでしか保証しない、という記載。
500Bって2,000円にも満たないので意味無いじゃん!タイェ...
と思いつつ桟橋を歩いて行くと海が汚い。茶色い。
ヤバイ、また詐欺られたか?と思うもまだココはピピ島ではない。 -
気を取り直してフェリーに乗るが出発前はやはり揺れる。
しかもエアコンないじゃん!むしむししてて寝るどころじゃない。
寝ることは出来ないが1時間30分の乗船なのでデッキで風に当たってればいっか。
船が沖に出てトップスピードになると揺れは大きいが外にいる分には気分は悪くない。
立ったまま船に揺られているとだんだん海の透明度が上がっていく。
周りに島々が増えてきて気分も盛り上がる。
デッキには白人様がビール片手にたむろしている。
船内ではドリンクやカップラーメンなどが販売している。
暇なので海と白人様をウォッチするしか無い。
しかしその白人様がまぁ良く呑むこと。
奴らに船酔いという言葉は無いのだ。恐らく酒酔いも。実に羨ましい。白人様ェ...
そんなこんなで1時間30分が経過するも島が近くにない。
いくつか島を通過しているのでどの島がピピ島かさっぱり分からない。
(クラビ港→ピピ港)
結局到着予定時刻を45分過ぎてやっと到着。タイェ...
山のようにつまれたバゲージから自分のスーツケースをピックアップ。
(ほとんどは白人様のバックパックのリュック。)
下船して桟橋をあるくと何やら金を徴収しているゲートが。
おい聞いてないよ?払わないとゲートを通れないので渋々払う。タイェ...
引き換えにもらった紙には「Fee of The Parking Clean on Phi Phi Island」
入島税のようなものか。特に港がキレイな様子は無いが。タイェ... -
桟橋を進んでいくと陸地のところにガイドブックでよく見るWellComeゲートが。
しかし陸に上る前に桟橋からトランジットとなるのでくぐることも近づくこともない。
ホテル名のウェルカムボードを持った人に名前を告げると船に乗れとのこと。
現地で馴染みの島々を移動手段がロングテールボートという小さな船だ。
ホテルには船でしか行けず、所要20分と聞いていたが予想通り20分では着かない。タイェ...
まぁ、だんだん慣れてきた(思い出してきた)よ、タイ時間。
というわけでピピ島の一番栄えている街(村)を華麗にスルー。
(ピピ港→ホテル) -
チェックインしてウェルカムドリンクをgkgk。
当然ホテル側はカップルで来ているから1室だけの鍵を渡してきた。
違う違う、我々は友達、部屋は2つなんだ、とバウチャーを見せて説明。
あいつら予約を確認するとかしないのか。タイェ...
チェックインに対応したスタッフがオカマちゃんだった。
手続きが終わった後にその旨をA子に伝える。
「えっ、言われてみれば...」って、そういう国に来たんだよ!(笑) -
部屋は全室コテージだがビーチ前は高いので3列ぐらい後ろのコテージだった。
ちなみにビーチフロントの部屋は22000バーツ≒¥81400だった。
このコテージの場所がややこしく、毎回迷って一度も最短距離でに戻れなかった。 -
イチオシ
この時点で既に到着予定の15:00を大幅に過ぎて17:00前あたりか。
急いで着替え、営業時間は分からないがとにかくプールに向かう。
連日雷雨の予報の割に薄曇りで天気としては悪くはない。
歩いているだけで汗が出るぐらいのさすがは南国という体感温度。
早速プールでザブンすると夕方なので少し水が冷たいぐらい。
プールを見回すとなんとプールの中にバーがあるではないか!
しかも17:00〜19:00まではハッピーアワーらしい。
とりあえずビールを頼むと2本出てきた。1buy1freeだったのだ。
こりゃいい!あと1時間は呑んだくれられる、と思っていたら突如の閉店。
えー!営業は19:00までって書いてあるのに!!!
これもタイであるがためか。タイェ... -
日も傾きかけてきたので着替えてディナーにすることに。
サンセットを見ながらと思ったがいまいち日没時間がわからん。
ホテル前のビーチ沿いに各レストランが並んでいる。
しかしビーチは東を向いているので沈む太陽自体は見えなかった。残念。
食事前に翌日のツアーを申し込みに行く。
念願のレオ様の映画「The Beach」で有名なマヤ・ビーチに行くのだ(ミーハー)。
ロングテールボート貸切で1スポット2時間で1人800Bとの掲示。
いざ頼みに行くとマヤ・ベイにはスピードボートで無いと行けないとのこと。
1人2,400Bもするツアーなら7箇所をめぐりマヤ・ビーチにも行くと言われる。
なんだよ、じゃあそんなメニュー掲示するなよと思いながら交渉するもリジェクト。タイェ...
結局提案のツアーを飲むことにした。 -
そんなこんなで食事をし、バーで一杯飲んでその日は早めに寝ることにした。
ほぼ移動だけで相当疲れていたと思う。
部屋に戻る途中、通路には最低限の明かりしかない。
空を見上げると満点の星空。最後まで自然に圧倒されてしまった。
あぁ明日は晴れそうだな。
しかし部屋に戻るとセミが枕に鎮座しているではないか。
殺虫剤を吹きかけてもピクリともしない。
ここで息絶えたのだろうか?気持ち悪いので枕ごと洗面所に移動する。
ベットに潜りしばらくすると殺虫剤が効き始めたのか暴れだすセミ。
うおお怖い、と思いつつ、そのまま眠りに落ちてしまった。 -
イチオシ
●5/4(土)
朝起きると恐ろしいぐらい真っ青な快晴。雷雨の予報は何処へ?
「やっぱり私の力ですよ!」と満面の笑みで言い放つA子。
だが晴れてくれてとっても有難いのは間違いない。
朝は5:00ぐらいから鳥の鳴き声が凄いらしいがそんなこととはつゆ知らず。
睡眠に対してナイーブなA子は可哀想だがおいらの体調は万全だ。 -
ツアーの予定は10:00〜14:30ということで9:30が集合時間。
間に合うように朝飯のバイキングを腹パン食べる。もうダイエットは気にしなくていいのだ。
ツアーに行く前にまずはシュノーケル&水中メガネとフィンのフィッティング。
ツアーガイドによる注意事項やコースの紹介などetc。
ビーチからスピードボートに乗るには少し水深の深い沖に出る必要がある。
ロングテールボートならビーチまで船自体乗り上げ可能だが。
どうやって乗船するのかと思ったら1台のトラクターがやってきた。
タイヤが2mぐらいあるトラクターに引かれた荷台に乗って濡れずに沖に行くのだ。
しかし今回はいろんな乗り物に乗るなぁ。
このツアーには他にも白人様カップルが2組。
英語の喋れない我々はその4人の自己紹介トークからハブんちょ。白人様ェ...
早速スピードボートに乗り込むとロングテールボートとはスピードが違う。
スピード感と風の気持ちよさで船酔いも無い。
海もエメラルドグリーンで最高の気分。
7つのスポットを巡る予定だが、最初からテンションがあがる。
(ホテル→ピピ島各所) -
海や風景の美しさは筆舌に尽くしがたいので割愛する。
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海や風景の美しさは筆舌に尽くしがたいので割愛する。
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海や風景の美しさは筆舌に尽くしがたいので割愛する。
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イチオシ
メインはレオ様のマヤ・ベイ。
今まで巡ったスポットも素晴らしい。
スイミングもシュノーケリングを時間を忘れて楽しんだ。
この時点でツアー代金は全然高くないことに気がついていた。
多分その分ハードルが上がってしまったんだと思う。
ツアー途中で立ち寄った入江の湾でランチタイム。
お弁当のタイチャーハンを食べながら日陰で一息。
既に肩や背中は真っ赤に焼けてヒリついている。 -
ランチしながらビーチに目を向けると我々と同じようなボートが停泊している。
一番多い時で20艇ぐらい停泊していただろうか。
半分ぐらいはいたと思われる中国系の観光者が大はしゃぎしている。
なぜか奴らを見ていると気分が悪い。
なぜこの美しい海や湾を観ようとしないのか?
なぜあんなにダサい水着やTシャツをペアルック出来るのか?
なぜ写真をとる時に必ずダサいポーズを取るのか?
他にも客がいるのにビーチを我が物側で闊歩するその神経が分からない。中国系ェ... -
食事も終わり次のスポットは猿が見れるという。
別に猿がいても何も驚かないと思うが意外にすごかった。
観光客は船上からビーチにいる猿にバナナなどを投げる。
それを拾って食べる猿を眺めるだけなのだ。
賢い猿は投げ込まれたビール缶を上手に開けて飲んでいる。
しかしビーチはバナナの皮や空き缶だらけ。
いいのかなぁと思いつつも猿の動向に見入ってしまった。
さぁそろそろ宴もたけなわ、メインのマヤ・ベイにいざゆかん!
と思ったら船が島を離れホテルに向かっているではないか!
ヤバイ、完全に詐欺られた!とA子とおろおろ。
しかし白人様は満足気に大げさに感謝して下船していく。
とりあえずお礼を言って船を降りるがなんか腑に落ちない。
まさかあの中国系観光者だらけの、あそこが例のマヤ・ベイだったのか?
レオ様の映画を観たといっても昔のことで情景までは鮮明に覚えていない。 -
とりあえずそのままプールに行き、ガイドブックを再確認する。
やはりあのビーチだった。
あまりにツアー前半に巡ったスポットが素晴らしかった。
そのために期待値が膨らみすぎてしまったのだ。
だけどツアーに対する満足度は1ミリも下がらない。
気が付かなかった我々が悪い。
中国系観光者共に気を取られた我々が悪いのだ。しかし中国系ェ...
プールバーに行くと白人様が鈴なりになっていた。
我々も下半身がプールに浸かったままのカウンター席を確保。
缶ビール3本、カクテル5杯ほどgbgbしただろうか。
日焼けで火照った体をプールで冷やし酒で麻酔する(笑)。 -
ディナーはこの旅で初めてのタイ料理。
ビーチ沿いのオープンエアなアジアンテイスト満載のレストラン。
ビールグラスに氷を入れるタイスタイルをgbgb。 -
何を食べても外れは無くとても美味しい(ただし辛さは物足りないが)。
調味料のセットをお願いするも英語での表現が難しい。
どういう名前か聞いたら「きあんぶーん」とのこと。
なんか昔聞いたのと違うな〜と思い調べてみた。
卓上調味料セット「クルワンプルーン」が正解だった。
普段あまり聞きなれないタイ語だが近い音で聞けていたんだなぁ。
食事の途中、突然のスコール。
ここでもA子のドヤ顔。
「この店出る頃には絶対降りやみますから」
そりゃやんでくれることに越したことはない。
負けじと「おいらの能力も発揮できていない訳じゃないけどな!」
いったい何の張り合いなのか(笑)。
だが本当にいつの間にかに止んでいた。
そのうち気象庁にスカウトされるぞ(笑)。
翌日はもうチェックアウト。朝は早いがやり残しの無いようにもう1軒。
夜もハッピータイムがあり22:00〜0:00までは1buy1free。
リッチな旅に見えても貧乏症なところは変わらない(笑)。
バンド演奏の目の前の席に案内される。
どうやらリクエストに応じて演奏し歌ってくれるようだ。
我々以外にもう1テーブル白人様がリクエストしていた。
しかしあまり洋楽ポップは分からないので居づらい。
するともう1組の白人様がお会計をしているではないか。
彼らが帰ってしまうとマンマークされる!なんか帰りずらい状況になる!
ヤバイ、詐欺られた!と思ったら別の新規客が来た。
これはチャンス!と速攻でお会計。ごめんね〜。
今日もスコールがあった割には星がよく見えていた。
この旅も半分を過ぎて残り1/3と思うと楽しい時の流れは本当に早い。
この日は夜中に激しい雷雨があったらしい。
またもやA子は眠りを妨げられたようだ。
当然おいらは全く気が付かず爆睡。 -
●5/5(日)
今日も快晴。そろそろA子の能力が凄すぎて気持ち悪い(笑)。
ピピ島をあとにしてプーケットに向かう。
13:20にピピ港に行くロングテールボートがあるのでそれまではプール。
7:00集合で朝飯を腹パン食べて8:00から営業開始のプールへ。
やはりタイ時間。8:00に行っても営業していない。タイェ...
もう別に気にならないので勝手に泳ぐ。
遅れてバーも9:30ぐらいにオープンする。
我々しかいないカウンターでビールをgbgbしているとやはり白人様が集まってきた。
あっという間に満席に。このバーは集魚灯かよ(笑)。
ちょっと泳いで戻ると席の外にも人が集まっていた。
ついに時間となりチェックアウトしてロビーにいると、居ないと思ってた日本人を3組ほど見かけた。
日本はGWだし居ても全然おかしくはないがなんか変な感じ。
島巡りツアーと同様のトラクターでロングテールボートに乗り込む。
港につくとフェリーが5隻ほど停泊している。
チケット捌いている風の人に声を掛けてチケット代わりのシールをGET。
よくツアーである胸にシールを貼るタイプ。マカオもそうだったよね。
そしてプーケットに上陸してからホテルまでの送迎のバスチケットを受け取る。
「下船したら俺っちについてこい」というツアーのおっさん。顔で覚えんのかよ。タイェ...
乗船するとエアコンが効いている!
大型ディスプレイでアバター上映してる!
なんかクラビからきた船とは大きさも違う。
そりゃリゾートとしての格も知名度もクラビよりプーケットのほうが上だ。
出航しても全く揺れない。暫し昼寝しつつ到着を待つ。
(ピピ港→プーケット港)
航行時間もほぼ定刻どおりでプーケットに到着。
港にはビーチ名やホテル名のボードを持ったスタッフがいる。
目的地はプーケットで最も栄えているパトン・ビーチ。
我々の送迎はおそらくそのパトン・ビーチの「その他」組。
1台のワンボックスにドライバー込みで11人が乗車。
バックパッカーの単身旅行者がいるせいか7ホテルをまわるという。
ガイドブックによると30分ほどの距離だが何故かものすごい時間がかかっている。
ドライバーは7つホテルまわるから大変、みないなことを言っている。
だがホテルの前にパトン・ビーチに着くまでに相当かかっているじゃないか。タイェ...
1人降り、2人降り、最後が我々のホテルとなってしまった。
もう既に18:00になりもうすぐサンセットが終わってしまうじゃないか!
そんな焦りを他所に我々だけになると何故か上機嫌で話しかけてくる。
4つ星ホテルに泊まるような人は金を持っていると思っているらしい。
「シャッチョー、ユーハブメニーマネー!」
「シャッチョー、ジスホテルベリーエクスペンシブ!」
ま、当然相手にはしませんが。
(プーケット港→ホテル) -
ホテルにチェックインをさっさと済ませ、水着に着替えて部屋から出る。
なんとかギリギリサンセットに間に合っていい写真が撮れた。 -
そしてプールの営業時間をチェック。
3つあるうちの1つは21:00まで営業しているのを確認してバーへ。
缶ビールを2本gbgbして枯れた喉を潤し、夕暮れのビーチを見て黄昏れる。
喉も潤った所でプールで体をクールダウン。
時たまビーチにあがる花火などをプールサイドから見る。 -
遅れて21:00ぐらいから夕食へ。
地球の歩き方を鵜呑みにして掲載されていたタイ料理レストランへ。
やっぱり周りは日本人が2〜3組いる。でも確かに美味しいからいっか。
A子が飲めるようになったチャーンビールを2L近くgbgbした。
このチャーンはアルコールが6.4%もある。A子もフラフラである。 -
夜も遅くなってしまったのでどうしようか悩んだがナイトスポットへ行くことにした。
店員にトゥクトゥクある?呼んで?的に話をしたら白タク紹介しやがった。タイェ...
店の向かいにいるにーちゃんと交渉すると、200Bで行くというので150Bで交渉する。
が、当地に着いたばかり相場がわからん。しかもなかなか折れないし。タイェ...
トゥクトゥク乗りたかったというA子を尻目に200Bでディール。
(レストラン→バングラ)
ナイトスポットであるバングラ通りに到着する。
白タクはトヨタ製のほとんど新車でエアコンもあって実は正解だったのかも。
チップに100Bはずんであげて300B=1,100円程度。
きらびやかなゴーゴーバーや生ライブバー等から大音量のミュージックが漏れている。
大量の人が行き交っている中で客引きの攻撃が凄い。
A子も口をあんぐりして「凄い...」と良いのか悪いのかどっちつかずのリアクション。
特に飲まずにクラブやお土産屋台などを観光してホテルに歩いて戻る。
ホテルまで30分以上歩いたお陰で汗だく。
ホテルのバーが営業時間過ぎても営業していたので迷わず飛び込む。
これでラストナイト。今までを振り返りながらカクテルをgbgb。 -
●5/6(月)
また朝のプール営業時間に合わせて朝食をとる。
曇っているが黒い雲もあって怪しい天気。
プールのベッドでじっとしていても暫くすると汗が出るぐらいの気温。
まずはビーチでプーケットの海を初体験。
ホテルからビーチまでは歩いて2〜3分。階段下りて道を渡ればビーチ。
美しさはピピ島ほどでないにしても、全長2kmぐらいある白浜のビーチは圧巻。
A子がすっコケて1回転するぐらい波がソコソコ高いので泳ぐにも楽そう。
次回来る価値があるかどうかの判定をするために海をチェックしたが答えは明らか。
戻って12:00のチェックアウトのギリギリまでプールに浸かる。 -
チェックアウト時に空港までの送迎を依頼する。
ホテルから空港までプライベートで990Bとのこと。
ガイドブックによるとタクシーは700B程度。
多少高くても冷房の効いた良い車での送迎なら高くはないだろう。
14:30に予約をしてランチに向かう。
A子念願?のトゥクトゥクにのり昨晩行ったバングラへ向かう。
(ホテル→バングラ) -
バングラ通りの昼と夜の違いに驚くA子。そりゃそうだわな。
ランチはネットで口コミ1位だった店。
ココにも我々以外に日本人が2〜3組。
美味しいから別にいんだけどね。 -
トゥクトゥクにのってバングラを後にする。
ホテルまでの道中はビーチ沿いをひた走るので海の姿を目に焼き付ける。
(バングラ→ホテル) -
ホテルに着いて預けていたバゲージをピックアップ。
いよいよ帰国だ。プーケット空港に向けて出発する。
時間的にも渋滞もなくプライベート送迎は50分で着いた。
プーケット空港は空港に入る入り口で手荷物検査がある。
空港変わればシステムも変わる、だ。
プーケット空港自体はそんなに大きくはない。
かと言ってマカオ空港ほど小さくもない。
チェックインカウンターのあるフロアにお土産屋やファーストフードが何店かある。
1つ上のフロアに航空会社事務所やラウンジがあるがタイ航空経営のレストランがあった。
どうやらここが最後にタイ飯が食べられるレストランのようだ。
腹パンなのでビールだけ頼んでフライト時間までの時間を過ごす。
1時間前になっていよいよ入管手続きを済ませて搭乗ゲートまで行く。
外を見るとなんと土砂降りの雨。雷の音と光が耐えない状況。
ホントにA子が悪魔に見えてきた(笑)。
おいらも能力は発揮はしているんだが飛行機ディレイは困る。
行きのシンガポールもそうだったがA子の能力も空港にいる時は効かないようだ。
そういえば3月に行ったの沖縄でもそうだったな。
結局50分ディレイしてシンガポールに向けてフライト。
シンガポール航空配下のシルクエア運行によるシンガポール航空のコードシェア。
わずか1時間45分のフライトで食事を提供するとかどんだけ攻めのLCCだよ。
帰りにラクサを食べるために1口2口食べて終了。
それ以前に機内食がマズすぎて食べるのも辛かったが。
(プーケット空港→シンガポール空港) -
到着が1時間ほど遅れてもまだ成田行きには3時間は時間がある。
LCCを自己手配したため、一旦シンガポールで荷物をピックアップする。
あれ?荷物のピックアップが入管通ったあとじゃねーか。
面倒だが一回シンガポールに入国してから再度出国するか。
って、考えてみたら成田も同じだし当然と言えば当然か。
多分プーケット空港のLCCのカウンターで成田の分のチェックインまでは出来なかったろう。
自己手配だからeチケ控えにも記載が無い。
無いものは多分発券できないと思うがどうだろう。
更に時間をロスしたが21:30には入管を通って中へ。
早速2日目に朝食で食べれなかったラクサを求めてレストランへ。
やはりタイムロスが響いたのか1店舗目は売り切れ。
2店舗目は閉店。悔しす。悔しすぎてカウンターを叩いてしまった。
仕方が無いのでチキンライスをチョイス。でも思ったより旨かった。
最後のタイガービールと共にチキンを噛み締める。
腹パン+アルコール摂取でもう眠くてふらふら。
搭乗して席につくと同時に深い眠りに落ちてしまった。
旅を振り返り余韻などを楽しむ間もなく4時間30分も寝てしまった。
(シンガポール空港→成田空港)
●5/7(火)
朝の8時50分頃に到着する。少し寒さは気になるが天気はいいようだ。
成田に美味しい蕎麦屋があるらしい。
A子が何年か前の社員旅行の帰りに同僚N子と食べた記憶があるという。
イザ行ってみるとどうも記憶違いのようだがもう蕎麦脳は止められない。
鴨つけそば大盛りに普通の蕎麦つゆをもらって温冷どちらも楽しむ。
そうです、終わった、終わってしまったんです!
一人スカイライナーに乗って会社に向かう。
A子は眠すぎて出社を断念。
帰宅後に溜まった寝不足を解消すべく12:00〜18:30、1:00〜7:30まで13時間も寝たらしい。
A子曰く、やっぱり家のベットは天国だ。
旅行に向いてないんじゃないの?(笑)
A子が帰りのシンガポール発の便を待つ間にもう次の旅行を計画していた。
修行が終わったらなるべく移動の少ないリゾートを楽しみたいものだとふと思った。
以上。
余談1
さて白人への憂いの気持ちを表した「白人様ェ...」は何回言ったでしょうか。
→実は3回でした。
さて泰人への呆れの気持ちを表した「タイェ...」は何回言ったでしょうか。
→なんと13回でした。
余談2
今回の旅で、何種類の乗り物に、何回乗ったでしょうか。
(A子の行動で換算。)
電車2回、飛行機6回、送迎車・タクシー6回、トゥクトゥク2回、トラクター3回
フェリー2回、ロングテールボート2回、スピードボート1回
の合計24回
1電車→2飛行機→3飛行機→4飛行機→5タクシー→6タクシー→7飛行機→
8送迎車→9フェリー→10ロングテールボート→11トラクター→
12スピードボート→13トラクター→14トラクター→15ロングテールボート→
16フェリー→17送迎車→18タクシー→19トゥクトゥク→20トゥクトゥク→
21送迎車→22飛行機→23飛行機→24電車
(おいらはさらに上野→会社、会社→自宅のタクシー×2があるので26回)
余談3
今回の旅で、そう移動距離は大体どれくらいでしょうか。
(日本の電車はA子宅で換算)
5/2(木)
自宅→羽田空港(浅草線&京急) 38分 20.5km
羽田空港→那覇空港(ANA) 2時間35分 1687km
那覇空港→成田空港(ANA) 2時間35分 1887km
成田空港→チャンギ空港(ANA) 7時間30分 5366km
チャンギ空港→ホテル(Taxi) 20分 12.9km
5/3(金)
ホテル→チャンギ空港(Taxi) 20分 12.9km
チャンギ空港→クラビ空港(TigerAirways) 1時間55分 932km
クラビ空港→クロンジアット港(Taxi) 30分 16.3km
クロンジアット港→ピピトンサイ港(Ferry) 2時間15分 42km
ピピトンサイ港→ホテル(Boat) 20分 7km
5/5(日)
ホテル→ピピトンサイ港(Boat) 20分 7km
ピピトンサイ港→プーケット港(Ferry) 1時間50分 48km
プーケット港→ホテル(乗合Taxi) 1時間05分 17.4km
5/6(月)
ホテル→プーケット空港(Taxi) 50分 40km
プーケット空港→チャンギ空港(SingaporeAir) 1時間50分 972km
チャンギ空港→成田空港(ANA) 7時間 5366km
成田空港→自宅(京急&浅草線) 1時間35分 80km
総移動距離:16514km(10263mile)
総移動時間:33時間28分
おつかれさまでした!
帰って体重を計ると1kgしかリバンドしていませんでした。ヤッタネ!
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この旅行記へのコメント (2)
-
- tanichanさん 2013/10/24 12:50:19
- こんにちは
- nobu4さん「初めまして」そしてフォロー有難うございます。
2009年にバンコク〜クラビ〜ピピ〜プーケット〜バンコクと廻って来ました。
当時も「ザ・ビーチ」人気でphiphi島はかなり観光地化されてきましたがマナーの悪い某国の観光客は殆ど居ませんでした。
最近は何処に行っても某国の団体観光客がぞろぞろと居ますので困ったものです、特にホテルで深夜まで大声で騒いでいるのをよく見かけます。
2009年の旅行記「タイ南部一人旅」にphiphi島の模様を動画を含めて載せていますので宜しかったら覗いてみて下さい。
此れからも宜しくお願いします。(*^_^*)
- nobu4さん からの返信 2013/10/24 13:04:41
- RE: こんにちは
- tanichanさん
すいません、勝手にフォローさせて頂きました。(^_^;)
コメントまで頂きありがとうございます。
年末年始にまたプーケットに行く予定ですので、また記事書きたいと思います。
今後も記事を参考にさせて頂きますので、宜しくお願いします!
> nobu4さん「初めまして」そしてフォロー有難うございます。
>
> 2009年にバンコク〜クラビ〜ピピ〜プーケット〜バンコクと廻って来ました。
> 当時も「ザ・ビーチ」人気でphiphi島はかなり観光地化されてきましたがマナーの悪い某国の観光客は殆ど居ませんでした。
>
> 最近は何処に行っても某国の団体観光客がぞろぞろと居ますので困ったものです、特にホテルで深夜まで大声で騒いでいるのをよく見かけます。
>
> 2009年の旅行記「タイ南部一人旅」にphiphi島の模様を動画を含めて載せていますので宜しかったら覗いてみて下さい。
>
> 此れからも宜しくお願いします。(*^_^*)
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