2013/05/01 - 2013/05/01
69位(同エリア392件中)
れいろんさん
ポンペイ、エルコラーノなど古代の都市を、その噴火で滅ぼした山。
「ナポリを見てから死ね!」という、美景を作りだしている山。
そして、親しんできたあの歌(※)に歌われた山!
※
「赤〜い火を吹くあの山へ、登ろう〜登ろう〜。
そこ〜は地獄の釜の中、のぞこう〜のぞこう〜。
登山電車ができたので、誰でも〜登れる〜。
流〜れる煙は招くよ、みんなを〜みんなを〜。
行こう行こう火の山へ! 行こう行こう火の山へ!
フニクリフニクラ フニクリフニクラ〜〜。
誰も乗る、フニクリフニクラ〜。」
せっかく、ここまで来たのですから、やはり登っておきましょう!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
Hotel Antiche Mura の朝食はコンチネンタルブッフェ。
イタリアらしく甘いパンやお菓子も豊富に用意されています。 -
私のお気に入りはスプマンテ(朝酒最高!)と、その場で絞るオレンジジュース。
ハム・チーズ・果物など、どれも美味しいです。
砂糖煮の果物が数種類あるのも、イタリアらしい・・・。 -
屋外で食べることもできます。
雰囲気はとても素敵ですが、ビュフェなので、お料理を取りに行くのは少し面倒ですね。
この奥にはホテル自慢のお庭があります。 -
レモンやオレンジの木々のお庭にはプールがあります。
-
お花やチェアも素敵に配されていますが、
-
この裏の建物は、普通のアパート。
(アパートにぴったり隣接している部分があるんです。)
う〜ん、リゾート感に欠けちゃうね。 -
気をとり直して、お花を観賞。
-
レモンのお花は紫なんだ・・・!
-
つぼみを見るとはっきりわかります。
-
この白い花はオレンジの花。
とっても良い匂い。 -
お庭の東側は、ソレントを貫く深い峡谷。
この谷はタッソ広場を通り、港(マリーナ・ピッコラ)まで続いています。 -
そこにホテルの名前となった「古代の城壁(Antiche Mura)」があります。
基部に大砲が据えられているのがわかるでしょう? -
城塞の上、ホテルの敷地内にも大砲が。
-
屋外のテーブルで朝食を楽しんでいる人もいますね。
ホテルでゆっくりし、ソレントの街を散策するのも良いかもね・・・
という、話もでたのですが、やっぱり少し頑張って、ベスビオ山に登りに行くことに決定です。
支度を整え、今日もベスビオ周遊鉄道で向かいます。 -
事前にいろいろ調べたのですが、登山(というか、軽ハイキング)は問題がなさそう。
しかし、登山口まで行くEAVバス(公共バス)の乗り場が良く解らない・・・。
ビジャ・ミステリ駅のまん前にバス停(※)があるいうことで、昨日、探索したのですが・・・・
このバス停には、ベスビオ山行きの時刻表が張っていないしなぁ。
※ 始発じゃないで、余計、ハードルが高いの。 -
右に行けばポンペイ遺跡の入り口。
止まっているのは観光バスだし・・・。 -
こんなツアー(※)もあり・・・。
昨日も電車を降りたところでチラシを配っていました。
チケット込みで22ユーロ。
4WD車で、別の道を通り、登山口まで送迎してくれるようです。
これも楽しそう。 -
ビジャ・ミステリ駅の左側には・・・
-
ベスビオバス=12ユーロの案内もあり・・・。
こちらを利用しても良いのですが、
公共バスのEAVバスなら、一昨日ナポリで購入した「UNICO T3」で乗ることができるので、こちらへ乗りたいんです。 -
おっ、本当に、駅のまん前に停車しました。
青い車体と、正面のEAVBUSの表示。
あ〜、良かった。どきどきしながら待っていたんです。
ベスビオ線は「ニューサービス」だということですが、バス停に時刻表を張っておいて欲しかったなぁ。 -
乗りこんでしまえば、もう安心。
このバスはUNICO T3で乗車できるので、切符を買う必要もありません。
切符は車内では買えません。
運転手さんから「切符を持っていない人は、ビジャ・ミステリ駅で買ってきてね。」とアナウンスがありました。
金額はHPによると10ユーロ。 -
バスはまず、高速道路を走っていきます。
車窓からベスビオ山がくっきり。
早く着かないかな〜。 -
高速を降り、ベスビオ山腹のくねくね道を登って行くと、所々でナポリ方面の眺望が楽しめます。
-
中腹は緑の豊かなエリア。
キャンピングエリアもあり、地元ファミリーでにぎわっていました。 -
この溶岩原を左に過ぎると、駐車場はすぐそこです。
でも、今日は祝日なので、マイカー、タクシー、観光バスが多く登ってきていて、駐車場の入口が大混雑。
すぐそこに見えているのですが・・・。 -
駐車場に入ってしまえば、EAVバス(公共バス)の駐車スペースは確保されいます。
入場料10ユーロ/人を支払い、説明パンフレットを1ユーロで購入し、登山開始です。 -
最初は緩く登って行きます。
道はこのように完璧に整えられているので、軽いハイキングですね。
火山砂・火山礫の地面はずるずる滑るので、運動靴を推奨します。
(サンダルで登っているヨーロッパ系の人もいましたが・・・) -
第一カーブの所に案内版があります。
この先、第二カーブまでは傾斜が急になります。 -
第二カーブから第一カーブを見ると、こんな感じ。
海も見えるねぇ。 -
管理小屋と駐車場を見下ろします。
奥に溶岩原と外輪山(ソンマ山)が見えます。
ナポリ市内から見ると、ベスビオ山の左側に、この外輪山がはっきりわかります。 -
さて、下ばかり見ていないで、登りましょう。
第二カーブからはざらざらした緩い道を、長〜く登ります。
北海道の樽前山(※)の登山道に似ています。
※活火山です。 -
第三カーブまでくれば、着いたも同然!
最初の茶店をすぎれば、すぐ、噴火口に到着。
駐車場からゆっくり歩いて40分ほどです
大きく深い噴火口。
富士山の火口に似ています。 -
「そこは地獄の釜の中、覗こう〜!!」
大きな火口を覗きこむ人達。
ここで、ゆっくり噴火口と下の景色を眺めて戻る人も多いようですが、 -
火口に沿って、ぐるっと半周できるとのことなので、
当然、先に足を進めます。 -
これは、あのフニクリ・フニクラで歌われた登山電車=ケーブルカー(Funicolare)のケーブルの基部です。
ケーブルカーは1880年に営業を開始したのですが、 -
1944年のベスビオ山の噴火によって破壊されてしまい、
今はこのコンクリートの基部とワイヤーが残っています。 -
かなりの急斜面を登って来ていたのですね〜。
-
ここは少し広くなっていいます。
ケーブルカーの乗降場所だったのかな・・・と思われます。 -
さて、先に進みましょう。
説明版やベンチ、火口に入りこまないように手すりも設置されています。 -
火口の向こうに見える、人影をアップで撮ってみました。
-
雄大な景色、気持ち良い風。
(日差しは強めですが、本当に風は爽やかです。) -
でも、残念なことに、下の景色は「もやって」います。
欲を言えば、青い海を見たかったな。 -
「お鉢めぐり」の道ですが、この先、ちょっと下って登ります。
この登りの部分が、岩の上を歩くので、ほんのちょっと注意が必要です。 -
時々、火口を眺めながら進んで行くと、
-
3軒目(最後)の茶店に着きます。
この先はロープが張られ、がっちりした男性がガードしています。
ガイドを頼んだ人達のみ、ガイドと一緒にこの先に立ちいる事ができるというシステムです。 -
ガイドさんは、当日、一番最初の茶屋で頼むことができるようです。
「ガイドはいらいない?」と、声をかけてきますよ。
(もちろん、事前予約もできますが、登るかどうかは、お天気次第ですから・・・) -
目を凝らしてポンペイ遺跡をさがしたのですが、見つけることができませんでした。
こちらの方面だと思うんだけどな。 -
「赤い火を噴く」ですが、もちろん、そんな状態ではありません。
でもね、白い噴煙が上がっている写真をみた記憶があるのですが、火口の中にその気配はありません。
あの白い所がその跡かなぁ。 -
あの白い所がその跡かなぁ。
-
右に駐車場、左に案内板が建っている第一カーブです。
ここまで降りてくればもうおしまい。
楽しかったな〜。 -
EAVバスでビジャ・ミステリ駅に戻ってきました。
5月1日(メーデー)。ポンペイ遺跡はお休みだとガイドブックに書いてあったのですが、どうもオープンしているみたいですね。
ナポリ方面も、ソレント方面も観光客(乗客)が沢山電車を待ています。
そうそう、ホームはこのようにオープンですが、 -
切符に刻印を忘れないようにね。
-
やって来た電車に乗って・・・
-
ソレントへ到着。
今日はどこも混雑しているなぁ。
賑やかで良いですけどね・・・。 -
アマルフィ行きのバスが停車しています。
-
これからアマルフィへ向かう人も多いようですね。
-
ソレント駅を背にして、通りを左に曲がれば、
-
もう、ソレントの街の中心タッソ広場が望めます。
メーデーのこの日、休日をソレントで過ごした人達が帰宅の途につく時間かな。 -
タッソ広場は駅から徒歩5分ほど。
銅像は広場の名前となっている詩人のタッソ。(誰?)
車が行き交うので、あまり「広場」いう感じがしません。 -
昨日は誰も乗っていなかった「ソコ・トレン」にも、今日はお客さんが一杯です。
この「ソコ・トレン」が停車している所は、深い峡谷の上。
いわば、広い橋の上なんですよ。 -
では、それからその峡谷に降りてきます。
石畳の素敵な道を緩く降りていきます。 -
正面の「エレクシオール・ビットリア・ホテル」は、峡谷を隔てた向こう側に建っているんです。
このホテルは街の中心タッソ広場と、ピッコラ・マリーナに面した崖の下にも入口をもつ、素晴らしいロケーションの老舗ホテル。 -
もちろん宿泊費も高い(特に海の見える部屋)のですが、実は泊まる気満々でした。
ところが、ソレントに滞在する3泊、まったく空きが無い・・・。
海の見えないお部屋まで全てです。
人気のホテル、良い部屋から埋っていくというのは、本当なのね。 -
マリーナ・ピッコラの全景と、今日登ったベスビオの山容。
明日はあのマリーナからナポリへ移動する予定です。 -
では、いよいよ峡谷へ降りていきます。
車両は正面にみえる階段の手前で、急なU字にカーブしている道をいくのですが、 -
歩行者は階段を昇降することができます。
ここも天然の崖+城塞なんですね。
上の建物はエレクシオール・ビットリア・ホテル -
峡谷へ降りきりました。
上からの眺めより、深さ(高さ)を感じるなぁ。 -
正面の高い所に旗が見えるでしょう?
あそこがタッソ広場です。
そして、その先の、峡谷の上流側の右手に泊まっているホテルが位置しています。 -
マリーナ・ピッコラに到着。
崖の上にエレクシオール・ビットリア・ホテルが、どんと建っています。
やはりソレントを代表するホテルですね。
次回(が、あれば・・)は是非、泊まってみたいな。
港の側にも幾つかホテルがあります。
カプリ島など島へ行くとか、海で遊ぶのには便利ですよ。
でも、駅へ行くのは、ちょっと頑張らないとなりません。 -
港に降りて来たのは、明日の船の乗り場の確認のためではあるのですが、
猫探しも重要な目的。
思ったよりソレントの街中には、猫の姿がなかったので。
やっぱり港にはいましたねっ! -
あっ、写真は嫌いなのね。
-
君もそっぽを向いちゃうの〜?
-
猫の写真を撮りたいのは、私だけでもないんだよ。
でも、やっぱり彼氏は、うちの夫みたいになっていますね。 -
きじとらちゃんでした。
-
では、崖の上。
ソレントの街中へ。 -
手前の赤白のバスに乗って、戻りましょう。
UNICO T3 最後の利用かな。
今日、ベスビオ山へ行ったので「モト」は十分とれました。 -
夕食はウッディなレストラン。
(昨日はアーモ・イタリアで紹介されていたトラットリア。私達には今一つしっくりこなかったので、割愛しちゃいました。) -
モッツアレラチーズや水牛のステーキなどが自慢の
その名も「エル・ブファリート(水牛)」 -
この地方の水牛のモッツアレラは食べるべきでしょ。(By私)
・・・ということで、カプレーゼを注文。
いや〜、美味しい!
水牛のモッツアレラはとてもミルキー。
この一皿は大満足。 -
パスタとミートボールのトマト煮は味がかぶって失敗です。
この時はあっさりした味のパスタが欲しかったんだな・・・。
「ポモドーロ・フレスコ」に期待しすぎちゃった。
平凡なトマトソース味でした。 -
こちらは、まあまあです。
個人的には好きな味。
日本人には少し味が濃いかもしれません。 -
店内はこんな感じ。
外国人観光客が多いです。
給仕の人のサービスも「観光客向けフレンドリー」。
居心地は良かったです。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (13)
-
- susanaさん 2013/07/19 23:40:56
- レモンが紫??
- れいろんさん、コンバンワ★
ベスビオ山ハイク、楽しそうですね♪
さくっとバスで行けちゃうならハードル高くないし、近くに行く機会があれば寄ってみたいです。
猫さまたちと戯れ、美味しいモッツアレラも召し上がって。
笑顔のれいろんさんが目に浮かびます!
ところで、レモンの花が紫。
知りませんでした、びっくり。
- れいろんさん からの返信 2013/07/21 21:39:18
- RE: レモンが紫??
- susanaさん、こんばんは!
ベスビオ山ハイクはお勧めだよ〜。
でも、さくっとかと言われると・・・・?だな。
バスで片道1時間くらいかかるからねぇ。
待ち時間も入れて、ハイキング(往復2時間)も入れて・・半日は必要。
レモンの花。紫なのよ。
「白」って書いてある本も多いのだけど、そういう本の写真も蕾は紫。
花が咲くと紫色は薄くなるけど、日本人なら「薄い紫」て理解すると思う。
宴会のレポートはいいから、北海道編アップして!
すーさんの写真は、他の人のレポで、既にたくさん見ちゃいました。
れいろん
- susanaさん からの返信 2013/07/21 22:24:55
- RE: RE: レモンが紫??
- > 宴会のレポートはいいから、北海道編アップして!
> すーさんの写真は、他の人のレポで、既にたくさん見ちゃいました。
他の人の、あまり見れてないんですよ〜
(いつのんさん、とらきちさん、シッポさんとこくらい)
宴会編、まだ下書きすらできてませんの。
遠足あと2冊は、写真だけアップ途中。
北海道はHDへの取り込みしか出来ていないので、まだまだお待ちを〜〜
-
- たらよろさん 2013/07/10 18:34:53
- 水牛のモッツェラ★
- こんばんは、れいろんさん。
私も朝酒好きよ〜(笑)
素敵なテラスで朝酒イイね。
ブッフェ台には遠いけど雰囲気は良いわ。
プールものんびり良さげだけれど、アパートビューは笑えちゃう。
って、もし自分がこの風景をみたら、笑えないと思うけど。。。
私も山に登りたくなっちゃった!
ポンペイの歴史を全て変えた山!
登ってみたいなぁ。。。
そして、水牛のモッツェラ!
美味しいでしょ!これは!!!!!食べたい〜♪
たらよろ
- れいろんさん からの返信 2013/07/11 21:56:34
- RE: 水牛のモッツェラ★
- たらよろさん、こんばんは!
朝酒いいよね〜。
今度、東京にいらしゃった時に、朝酒オフしたいですね。
ホテル。面白いでしょアパート隣接。
ホテルの庭に猫がうろうろしているんだけど、チッチって呼ぶとアパートへ逃げちゃうの。
庭を汚すから、ホテルスタッフに怒られているんだろうな。
チーズは熟成したほうが好きなのですが、
水牛モッツェレラは、思っていたより遥かに美味でした。
もっと、良いワインと合わせればよかったです。
れいろん
-
- Mirabellaさん 2013/07/07 20:37:11
- こんな歌詞だった?
- れいろんさん、こんばんは。
この歌はナポリの火山を歌ってたんだ〜。「行こう、行こう」のとこからしか覚えてなかったです。そう言えば、アルプス一万尺の歌詞、「子ヤギの上」じゃなくて槍さんの上なんですよね。勘違いしてました。
火山だけあってゴツゴツしてるベスビオ山。お釜の変わりに、青い海が見れるかどうかってとこでしょうか。
朝からスプマンテ引っかけて登山、れいろんさん余裕ありありだな。
私は山の上と前日の夜は禁酒ですから。下山後ならビール、グイグイOKです♪
ナポリのガレリハはミラノっぽいですね。ただ、ミラノに比べると人出が少なめ?時間帯のせいもあるのかしら?
こんどの三連休は、信州の山、行ってきます♪
みらべえ
- れいろんさん からの返信 2013/07/09 20:12:17
- RE: こんな歌詞だった?
- みらべえ、こんばんは!
「子ヤギの上で」は、何も踊れないよね。
でも、小槍の上も狭いよ〜。「アルペン踊り」ってどんな踊りか知らないけど・・・。
ベスビオ山はゆっくり往復で2時間未満。
登山というより、軽ハイキングだから、朝酒もOKさ。
信州の山はどこに行くのかな?
お天気と自分の体力と相談しながら、楽しんで来て!
本当に「山方面」にシフトしたのね。一緒に山にも行けるといいなぁ。
あっ、ガレリア・・・ミラノのものをお手本にして作られたそうです。
人が少ないのは、お店も少ないからではないかな。
れいろん
-
- duc teruさん 2013/06/25 13:04:32
- スプマンテ
- れいろんさん
ブレンチのスプマンテは良いですね、本当に今日は休日だと云う気になります、
カプリ島の帰りに寄ったのですが、泊まりませんでした。今度行こうかな!
又お邪魔します。
duc teru
- れいろんさん からの返信 2013/06/25 23:17:51
- RE: スプマンテ
- duc teruさん、こんばんは!
お久しぶりです。
旅行記を読んでくださって、ありがとうございます。
朝食のスプマンテは素敵ですよね。
ホテルにはオレンジ絞り機があったので、朝からミモザです。
私はduc teruさんと反対に、カプリ島へは行かなかったんです。
人の少ない時期に行ってみたいです。
れいろん
-
- bergkristerさん 2013/06/25 11:19:06
- 感動しました。
- れいろんさま
ベスビオ登山の映像から深い感動を受けました。
私のイタリアへの旅は2回。
最初はヨーロッパ周遊旅行で、ロンドンに始まりポンペイ遺跡で終わる旅でした。最後は一昨年の北伊、ドロミテからクールマイユール。
イタリヤは楽しい国。画像を拝見し、「帰れ、ソレントへ」を歌いました。
深い感動と共に。
80歳を超えた bergkrister より
- れいろんさん からの返信 2013/06/25 23:24:50
- ありがとうございます。
- bergkristerさま、初めまして!
旅行記を読んでくださって、このような嬉しいメッセージを送ってくださって、本当にありがとうございます。
bergkristerさまも山好きさんなんですね?
ドロミテのハイキングも良いですよね。
現在、80歳を超えていらっしゃるとのこと。
一昨年の北イタリア旅行・・・素晴らしいです。
私も、bergkristerさまのように、いつまでも元気で、好奇心をもって、旅行をしていきたいです。
れいろん
-
- クラウザーさん 2013/06/25 07:17:27
- うぅ〜 知らない・・・
- ねえちゃま
ベスビオ火山の赤い山登ろうの歌なんて。。全く知りません。
今知りました。 どういう事でしょうか?
さすが、ねえちゃま!なんでも知ってますね。
ところで、相当な走行距離みたいですが、足は大丈夫でしたか?
豆が出来たり、筋肉痛になったり・・
暑くはなかったのですか?
あの水牛のチーズは美味しそうですね♪
私的にはナポリタンみたいのも最高に美味しそうですよ〜
猫ちゃんの写真も見っ損いえ、ミッションなんですね。
解るぅ〜
ねえちゃまが写真撮っているとき、旦那様は手すりに座っている事と
思います・・
クラウザー
- れいろんさん からの返信 2013/06/25 23:33:59
- そんなことないよ!
- 隊長、こんばんは!
フニクリ・フニクラ・・・歌詞は知らなくても聞いたことは絶対あるよぉ。
「鬼のパンツ」です。
「鬼〜のパンツは良いパンツ〜、強いぞ〜、強いぞ〜・・」ですよ。
モッツァレッラチーズはカンパニア州が原産だからね。
見学できる工場もあるということで、時間があれば行ってみたかった。
まあ、せめて食べましょう・・と。
パスタは並みですね。失敗は赤ワイン。ちゃんとボトルで注文すれば良かったです。
1旅1猫はノルマ(?)なの・・・。
れいろん
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
13
82