2013/02/01 - 2013/02/04
223位(同エリア509件中)
直吉さん
2013年2月。
この月は毎週温泉に行ってた、ビックリ。
まず第1週はマイホームスパ「宮城県鳴子温泉」。
2月は東北新幹線半額だってーーー
じゃあもう行くしかないょね、鳴子温泉。
前回(2012年12月)の立ち寄り湯で気に行った西多賀旅館に泊まっちゃえー。
でもホームの旅館大沼は絶対に外せないから最終日に一泊。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おっはよー
大宮から東北新幹線に乗り込みます! -
湯治にも慣れ、すっかり小荷物(これでも)。
ビタミン補給にフレッシュジュースは欠かさない。 -
陸羽東線の鳴子温泉〜中山平温泉間の車窓。
鳴子峡が広がるぜぃ。 -
中山平温泉の共同湯・「しんとろの湯」へレッツラゴー。
鳴子に戻る時間を控えるため、中山平駅の時刻表を撮っておく。
この後、カメラ不調で写真はナシ!
しんとろの湯は2回目。
トロットロしてるのー。
「美の成分」といわれるメタケイ酸の含有量がハンパないらしい。
なぬー?美?
恩恵を受けようと賤しい直吉はずーーーっと浸かって湯あたりしました。 -
そして鳴子温泉駅に戻って、「西多賀旅館」へ。
ここが2泊お世話になるお部屋です。
おっと、こたつだ!
この数年、こたつ入ってないから感激。 -
ごぱんだ、ごぱーん♪
部屋食はさみしいが、こたつに入っていただけるのがいいよね。
料理がおいしいの!
丁寧に作られた感じ。食べてみて。 -
廊下。
きちんと掃除されてる印象のお宿でした。
外は道路でチョット音が気になるカナ?
そのマイナス面もお湯の素晴らしさで帳消し! -
これが西多賀のお湯だッ!
エメラルドグリーンの美しいお湯。
そして浴室に充満する硫黄の匂い。
たまらーん。 -
浴室の壁はベビーピンク。
んー、お湯のエメラルドグリーンとの相性抜群だ・ね!
仙台から来たとゆーマダムと温泉談義をする。
仙台からだと近くて有名な温泉がたくさんありますよね?と聞いたら
「それでも鳴子に来ちゃうの。全然違うから」
とのこと。
そういえば以前出会った別の仙台マダムも同じこと言ってたな。
近くて有名な温泉があろうとも足を運ばせる魅力を持つ鳴子、す芸。 -
2日目の朝ごはん。
この日はずーっとお宿のお風呂に浸かってた。 -
そんなわけで、2日目の夕ごはん。
-
3日目の朝ごはん。
いやー西多賀さん、本当にいいお湯でした。
部屋にキッチンついてましたし。
今度長期滞在してみたい。
お世話になりました。 -
鳴子の街へ繰り出す。
「駐キンマン」・・・ドチラサマ? -
鳴子温泉の街並み。
道路は雪かきしてあるから歩きやすいよ! -
お腹空いたので、深瀬の栗だんごをいただきまんぼー。
ツヤッツヤのみたらし餡と栗が包まれたオモチ。
これがまた、おいしい。
食べてみて! -
仙台マダムに教えてもらった「福の湯」。
外見だけだとただのスーパー銭湯にしか見えませんが・・・
炭酸泉の湯船につかってみて!
体中にシュワシュワーって泡がつくから! -
荒雄川を眺めながらテクテク歩いてからのー
-
旅館大沼!
部屋でホッと一息。
こけしのキーホルダーがかわいい。
どこで売ってるんだろう? -
露天風呂・母里の湯から(たぶん)
空が青いぜ。 -
つららん
-
夕ごはん。
右上のゴマたちをゴリゴリするのが楽しい。 -
湯口には温泉成分がびっしりーーーー!!!!
くううーたまらんゼィ。
このモール臭、ホントに癒される。
無臭及び硫黄臭しか知らない方に是非とも入っていただきたい泉質です。 -
大沼さんの御飯はおいしい。
一汁三菜プラン。
肉魚がないのに本当に満足できる。
っちゅーか肉魚を食べたくなくなる。
デトックスにもってこい。 -
さらば、鳴子。
また来ます。本当に。
あーあ、後ろ髪引かれるわ。。。 -
新幹線乗り換えの古川駅にて。
「米どころ」って感じの船。米大好き。
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