2013/05/11 - 2013/05/13
359位(同エリア728件中)
voodootokyoさん
- voodootokyoさんTOP
- 旅行記22冊
- クチコミ7件
- Q&A回答0件
- 41,881アクセス
- フォロワー3人
呉の夜、大幅なルート変更を決断しました。新しい変更ルートのポイントは、(1)JR呉線に乗車しない (2)安芸灘とびしま海道を走る (3)大崎下島の御手洗という町を訪れる (4)そこで「あなご飯」を食べる、です。問題なのは、岡村島から今治へどうやって渡るかです。最終的には東予港発22:30の大阪行きフェリーですので、どうしても今治に渡らなければなりません。なんとか「しまなみ海道」に入っていけないか、これが一番のポイントでした。何はともあれ7:30にホテルを出発し185号線で広から仁方を通って「安芸灘大橋」を目指します。そこから「安芸灘とびしま海道」のスタートです。下蒲刈島、上蒲刈島、豊島、大崎下島、岡村島といった芸予諸島をめぐるルートですがしまなみ海道に比べるとメジャーではないのですが、単純に文字や言葉にできないくらい素晴らしいルートです。アップダウンもありましたが快晴と微風にめぐまれ爽快なサイクリングが続きます。途中立ち寄った施設にあったフェリー航路のパンフレットで岡村港からの航路を調べたところ宗方港(大三島)に渡るフェリーが15:00にあることが判明、それに乗って大三島に渡ればしまなみ海道に入っていけます。予定通り「御手洗」の町でちょうどお昼、絶品香ばしい「あなご飯」をいただき、橋の上が県境になっている岡村大橋を渡っていよいよ愛媛県へ。そして岡村港から約30分の船旅で大三島に渡り、念願であったしまなみ海道に入っていきます。そして最後の来島海峡大橋を渡るのがちょうど18:30頃となり、夕日に染まるオレンジ色の海、島々に超感動です。さすがに最後は足が疲れてペダルが重くなりましたがなんとか今治に渡り、21:20に東予港フェリー乗り場に無事に到着、早速2等寝台に乗船。まずはお風呂にゆっくり入り、ビールを飲んで爆睡です。翌朝5:30に目が覚めてしまいデッキに出てみると洋上からの素晴らしい日の出、朝日に出逢いました。
こうして瀬戸内をたっぷり楽しみ、素晴らしい風景や出逢いを目と心に焼き付けて旅は終わりますが、大阪での生活も今月末で終了し東京へ戻ります。関西で覚えた輪行旅の魅力を今度は東日本でも体験していきたいと思っています、息子と一緒に。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
大幅に変更になった行程表です。
地元の人たちとの出逢いで聞いた言葉を素直に受け入れて新しい未知の場所を旅する。これが醍醐味ですね。
やや不安はありますが、ホテルのカーテンを開けると素晴らしい青空が広がっています。さあ、安芸灘とびしま海道、しっかり楽しもう。 -
これが「安芸灘とびしま海道」の概略マップです。
-
7:30、ホテルを出発し朝の呉の町を走ります。
この店に寄りたかったのですが、まだ営業していません。
飲みたかったなあ、海軍さんのコーヒー。 -
一番の商店街「れんが通り」です。
ここで朝マックで腹ごしらえをします。
懐かしいなあ、宇宙戦艦ヤマト。ジュリーの歌、、、 -
長いトンネルでは緊張しましたが、185号線を走り広から仁方を通って安芸灘大橋入口までやってきました。
この橋、自転車の通行料は無料です。 -
料金所にあった案内板で概要を確認します。
まずは下蒲刈島へ渡ります。 -
いよいよ「とびしま海道サイクリング」のスタートです。
行くぞ、Charlie! -
橋の上から早速こんな景色を見ることができます。
見えているのは呉港です。 -
安芸灘大橋を渡って、下蒲刈に入りました。
-
先ほど渡ってきた安芸灘大橋がもう離れていきます。
-
より詳しい案内板があったので、この後のルートを思案します。
-
昨晩お店の主人にイチオシされた「御手洗」の町の案内図もありました。
-
まだまだ鯉のぼりが泳いでいます。
いいアングルで安芸灘大橋を撮ることができました。 -
ここ下蒲刈島はミカンの島で有名なのですが、江戸時代には朝鮮通信使、オランダの貿易船などが寄港し、番所や本陣が今も残っているそうです。
その中心でもある三之瀬地区に入ってちょっと散策します。 -
下蒲刈島・三之瀬地区シリーズ〜その1
常夜灯がとても印象的な静かな漁港です。 -
下蒲刈島・三之瀬地区シリーズ〜その2
「観瀾閣」(旧榊谷仙次郎邸)から望む安芸灘大橋。
この島出身の榊谷仙次郎さんは日露戦争に従事した後、満州において湾岸整備に従事されました。そこで培われた知識と技術によって1935年に建てられたのがこの別荘とのことです。
小さな漁港の町ではモダンな建物で、一際異彩を放っていました。 -
下蒲刈島・三之瀬地区シリーズ〜その3
松濤園です。 -
下蒲刈島・三之瀬地区シリーズ〜その4
松濤園の庭園です。 -
下蒲刈島・三之瀬地区シリーズ〜その5
名産、甘夏です。 -
見えているのが2番目の橋「蒲刈大橋」です。
次はこの橋を渡ります。 -
この橋で「上蒲刈島」に渡ります。
-
どこまでも青、、、
-
振り返って見えるのが先ほど散策した三之瀬地区です。
-
安芸灘大橋と蒲刈大橋、渡ってきたふたつの橋を同時に見ることができます。
-
次に目指したのは、上蒲刈島の「県民の浜」。
とにかく交通量もサイクリストも人も少なく、景色を楽しみながら気持ちよく走ることができます。 -
途中、山肌がむき出しになっているところが数多く見られました。
採石場です。
瀬戸内、採石と言って思い出すのはやはりなんと言っても山田洋次監督の作品「故郷」です。いい映画だったなあ、本当にあるんだなあって思いながら走りました。 -
上り坂のあとのあまりの素晴らしさにちょと休憩。
-
「県民の浜」到着です。
シーズン前で、まだだれもいません。 -
いいなあ、広島県民。
-
県民の浜駐車場で、サイクリスト集団を発見。
なにやら集合写真を撮っているようなので、、、 -
「すみませ〜〜ん、私も混ぜてもらっていいですか〜〜」
「・・・・どうぞ〜〜」
で、一番端っこに入れていただきました。
やっぱりスタイルが違うなあって思いながらも、、、はい、チーズ。
撮影のあとは色々旅の話、自転車の話をさせていただきました。
とてもいい記念になりました、皆さん、とんだ飛び入りですみませんでした、ありがとうございました。お気を付けて、、、 -
サイクリスト集団と笑顔でお別れをし、またひとりの孤独なサイクリングに戻ります。
にしても美しい、海も空もシリーズ〜その1 -
にしても美しい、海も空もシリーズ〜その2
今の時期、このあたりでは何が釣れるのかなあ。 -
にしても美しい、海も空もシリーズ〜その3
室戸も南紀もよかったけれど瀬戸内、、、違うなあ。 -
にしても美しい、海も空もシリーズ〜その4
雲も素敵。 -
また次の橋が見えてきました。豊島に渡る橋になります。
-
一旦その橋をくぐります。くぐったところに色鮮やかな甘夏畑がありました。
-
ので、立ち止まって写真を撮っていると、、、
なんとその畑のおじいさんが出てきて、
「どこまで行く?」
「岡村まで」
「みかん食うか?」
と言いながら大きな甘夏をふたつもくれました。 -
そして豊島大橋を渡る手前から先ほどの甘夏畑のあたりを見下ろして一枚。
ちょうど、白い車が停まっている場所でした、甘夏を2個くれたやさしい目のおじいさんに出会ったのは。 -
先ほどのサイクリスト集団を含めて本日2組目のサイクリスト二人組に遭遇しました。で、お互い撮り合いっことなりました。
この二人とはこのあともほとんどつかず離れずで走ることになりました。
広島からの人たちです。 -
豊島大橋の上から〜その1
-
豊島大橋の上から〜その2
段々畑と青い海 -
豊島大橋の上から〜その3
もう少し引いて。 -
橋を渡りきったところで、例の二人組と。
段々サイクリストが増えてきました。 -
この写真も橋を渡ったところからのものですが、表紙にしようかなと思ったほどのお気に入りのショットになりました。
空、雲、島影、光る海、漁船、、、 -
豊島に降りてきました。
豊島は小さな島であっというまに次の橋「豊浜大橋」まで渡ってしまいました。 -
豊浜大橋を渡って入ったのが「大崎下島」です。
訪れたいと思っている御手洗の町がある島です。
ここで二人組サイクリストとは一旦お別れ、彼らとは逆回りのルートを選んだのです。彼らは時計回りの右へ、私は反時計回りで左へ。
なぜなら私には時々道をはずす習性があり、、、 -
大浜の集落のなかに入ってみました。
(こういうことをしたいからなのです。) -
静かな漁村の昼時です。
-
で、大浜JAでちょと休憩。
だいぶお腹も空いてきたので、あなご飯にありつくためにこの後は御手洗まで一直線で、、、 -
道ばたの花があまりに綺麗なのでまた休憩
-
到着。御手洗です。
江戸時代に潮流の早い瀬戸内を航行する船はこの港で、「潮待ち・風待ち」をしました。そのころの歴史と風情を残す建物、町並みが今でも保存されているのです。 -
まずは住吉神社へ。
-
旅の安全と家族の無事息災を祈りました。
-
立派な常夜灯です。
-
ありましたあ〜〜「あなごめし」のお店!
その名も「船宿なごみ亭」 -
Charlieもひとまず休憩。
おまえは、あなごめしの香りだけで我慢してくれ。 -
店の方のおすすめの「朝獲れ定食」に奮発してごはんを「あなご飯」に替えてもらったセットです。
最初はビールは我慢するつもりでしたが、このあとは歩いて散策するという
自分への条件で瓶ビールも注文! -
朝獲れのお造り、、、お昼からなんと豪華な。
-
香ばしい香りと肉厚のあなご飯!!!
ちょ〜〜うまいです。
大満足のお昼、それもそのはず、お会計は2,400円。 -
潮待ち風待ちの港町「御手洗」旅情〜その1
絶品のお昼のあとは、腹ごなしの散策です。 -
潮待ち風待ちの港町「御手洗」旅情〜その2
-
潮待ち風待ちの港町「御手洗」旅情〜その3
細い路地を歩いてみます。 -
潮待ち風待ちの港町「御手洗」旅情〜その4
すると江戸時代にタイムスリップしたかのような町並みに入ります。 -
潮待ち風待ちの港町「御手洗」旅情〜その5
-
潮待ち風待ちの港町「御手洗」旅情〜その6
観光案内所を兼ねている「潮待ち館」です。
こちらで町の案内パンフレットをもらいました。で、昨晩呉のお店で勧められた一望できる丘の上の場所への行き方を聞いてみました。
かなりの上り坂で歩いて20分ぐらいとのこと。
う〜ん、どうしようかなと考えていると、「今日は天気もいいので最高の眺めですよ。」と背中を押されてしまいました。 -
かなりのぼったつもりで御手洗の町が綺麗に見下ろせますが、ここらあたりでまだ半分ぐらいです。
-
ちょうどドライブで来られていた方がいらっしゃったので一枚お願いしました。が、この方ちょっとおもしろくて、カメラを構えながら
「人物入りませんけどいいですか?」
「え〜〜」って言ってるうちに撮っていました。
車のナンバーは「神戸」、やるなさすがに関西人。
あと半分、がんばって歩き登ります。 -
到着です、「歴史のみえる丘公園」
-
次に渡る橋が見えています。
正面の島が岡村島です。 -
御手洗の町と対面の岡村島、もう一枚。
-
やはり撮影ポイントなのか何名か来られていたので、お互い撮り合いっことなりました。
-
うまく撮ってくださいました、ありがとうございました。
-
さすがに眺めが違います。四国愛媛が望めます。
がんばって登ってきたかいがありました。 -
素晴らしい眺望です。
-
坂道を降りながら一枚。
ホント、登ってきてよかった。 -
これから登って行かれるサイクリストと出会いました、写真を撮られていたのでシャッターを押して差し上げて私も一枚撮っていただきました。
-
絵になるなあ。
-
橋の真ん中に県境がある「岡村大橋」です。
いよいよ四国愛媛県に入っていきます。 -
県境の線の真上にCharlieを置いて一枚。
-
「安芸灘とびしま海道」はこの橋までであり、ここからは愛媛県となります。
今度はいよいよ「しまなみ海道」を目指します。 -
すでに愛媛県側に入ったところで最後の広島県呉市を一枚。
-
またまたサイクリストと遭遇。
例によって撮り合いっことなりました。
月に一度はしまなみ海道を走っておられるそうですが、とびしま海道は初めてだそうです。しまなみと比べるとアップダウンがきついのと食べる場所が少ないとのこと。
御手洗の町のことを(えらそうに)教えてあげました。 -
愛媛県の岡村島を走ります。対岸に見えるのがさきほどの「御手洗」の町です。
-
岡村大橋がどんどん離れていきます。
広島県、さようなら。 -
見えてきました、岡村港の案内標識。
-
14:30到着「岡村港」
ジャストタイミングです。15:00発の宗方行きのフェリーに乗船します。 -
時刻表を確認して、
-
Charlieの分も忘れずに乗船券を買って。
船の到着までちょっと休憩です。 -
フェリーが入港してきました。
-
乗船です。
-
岡村港を後にして、約30分の船旅です。
-
大三島ブルーライン〜その1
潮風が気持ちいい! -
大三島ブルーライン〜その2
しまなみ海道の橋が見えています。 -
大三島ブルーライン〜その3
-
大三島ブルーライン〜その4
船旅サイコー! -
30分の短い船旅でしたが午後の時間、爽快でした。
そして大三島・宗方港に到着です。 -
15:30、しまなみ海道に向けて出発です。
-
宗方港は大三島のしまなみ海道サイクリング道からは島の反対側になります。ので、まずはサイクリング道へ合流しなければなりません。
-
かなりきつい登り坂をいくつも超えます。
さすがに引いて歩いたところもありました。
でも坂の頂上ではこんな景色に出会えます。
小津安二郎、山田洋次、、、思い出させてくれます。 -
ついに大三島橋に到着です。
とうとう念願だったしまなみ海道に入ったのです。 -
しまなみ海道のルートを確認します。
-
今治まで31kmかあ、結構あるなあ。
がんばろう。 -
大三島橋を渡って伯方島へ入っていきます。
-
同じように今治を目指している外人ファミリーと遭遇しました。
普通に日本語で道を聞いてきたのには驚きました。 -
次の渡るのは「伯方・大島大橋」です。
-
橋に登る前に道の駅で休憩。
少し時間を稼ぎます。 -
橋の入口で一枚。
-
渡る直前で一枚。
17時ちょうど。だいぶ陽が傾いていい感じになってきています。 -
伯方・大島大橋をゆっくり渡ります。
-
この橋を渡れば残すところあとひとつです。
-
渡り終わってまた一枚。
-
とうとう見えてきました、来島海峡大橋の案内標識。
ですが、実はこのあたりは相当な坂道で歩いてへろへろになりながら登っているところです。 -
で、いつものように「人生、下り坂最高!」と叫びながら下っていくと、見えてきました「来島海峡大橋」!
-
ここでもひとまず休憩します。
18時を回ってから橋を渡りたかったからです。 -
18:15、登っていきます。
-
いよいよ渡ります。
夕日、、、この時間帯を狙っていたのです。 -
感動&感激!夕日に染まる来島海峡大橋〜その1
-
感動&感激!夕日に染まる来島海峡大橋〜その2
-
感動&感激!夕日に染まる来島海峡大橋〜その3
-
感動&感激!夕日に染まる来島海峡大橋〜その4
-
感動&感激!夕日に染まる来島海峡大橋〜その5
-
感動&感激!夕日に染まる来島海峡大橋〜その6
今治の町も染まっています。 -
感動&感激!夕日に染まる来島海峡大橋〜その7
-
感動&感激!夕日に染まる来島海峡大橋〜その8
-
感動&感激!夕日に染まる来島海峡大橋〜その9
-
感動&感激!夕日に染まる来島海峡大橋〜その10
来島海峡大橋からのラストショットにして、今回の旅行記の表紙になりました。 -
しまなみ海道を走りきり、今治市内に入って急に空腹感と疲労感に襲われましたが、今治が終着ではなく隣の市「西条市」の東予港が終着点です。
まだ約30kmは残っています。
ラーメン&餃子で腹ごしらえとともにちょっと休憩。 -
すっかり暗くなった国道を疲れと闘いながら孤独なサイクリングです。
-
そしてやっとの思いで倒れ込むようにして東予港フェリー乗り場に到着。
-
さすがに大きなフェリー。
これに乗って目が覚めれば大阪です。 -
2等寝台に乗船します。
荷物を下ろしてまずはお風呂へ直行です。
ゆっくり湯船で足を伸ばしてほぐして汗を流します。 -
で、缶ビール片手にデッキで出港を待ちます。
22:30出港。さよなら、四国、きっとまた来るからね。
おやすみなさいのバタンキューです。 -
なぜか5:00に目が覚めてしまい、デッキに出てみました。
今度は朝日です。 -
すごい!
-
感激です。
-
眠気も疲れも吹っ飛んでしまいます。
-
大阪港が見えてきました。
あと30分ほどで大阪南港に入港です。 -
太陽がどんどん高くなっていきます。
-
入港、下船の艦内アナウンスがあってそろそろ下船の準備です。
-
今日も真っ青な空、暑くなりそうです。
-
はじめての大阪南港。
-
寝ていたCharlieを起こします。
-
大丈夫、しゃきっとしています。
いよいよ下船です。 -
乗ってきたフェリーをバックに一枚。
でも、ここで終われないのです、ここは南港。自宅まではまだ月曜日の朝の大阪の町を約16kmは走らなければなりません。 -
つたない旅行記に長々とお付き合いいただきありがとうございました。
今回はコースの大変更があったのですが、結果的に最高の旅ができたと思います。呉の夜「塚本」の皆さん、ありがとうございました。
ちなみに2日間の走行距離は、広島駅〜呉〜安芸灘とびしま海道〜岡村港が約97km、宗方港〜しまなみ海道〜来島海峡大橋が約35km、来島海峡大橋〜東予港が33km、大阪南港〜自宅が約16kmで合計した総走行距離は、なんと181kmとなりました。
道理で膝が痛いワケだ。でも無事故で、けがなく無事に走ってこられたこと、Charlieにも大感謝です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大阪起点での輪行風土記は今回の旅で最後になりますが、東京へ戻っても輪行旅は続けるつもりです。今度は息子とふたりでプランニングも自転車の整備も準備もしようと思っています。家内も誘ってみます。
まずは房総あたりかな、、、なんて。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (3)
-
- rosenkroneさん 2013/05/15 22:47:07
- この高さ
- 私には無理かも。。。
-
- rosenkroneさん 2013/05/15 22:45:50
- 全然
- 知らないところだわねえ。。。すごいなあ。
-
- rosenkroneさん 2013/05/15 22:44:53
- 全然
- 知らないところだわねえ。。。すごいなあ。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
しまなみ海道(周辺の島々)(愛媛) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
3
146