2013/04/30 - 2013/05/28
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Bintangさん
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この旅行記はインドネシア人と国際結婚したBintang(私)がジャカルタと中部ジャワの田舎を行ったりきたりしながら思ったことをだらだらと書いています。
お暇な方はお立ち寄りいただけたら嬉しいです。
ちなみに私はこの辺りに住んでます↓
http://4travel.jp/traveler/bintang-di-korea/pict/25448205/
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【従業員が見つからない!!】
愚痴です。
こちらでは何回かお話していますが、私の夫はジャカルタとブミアユに1軒づつネットカフェを持っています。
先日ブミアユ(田舎)のネットカフェの従業員が2人(R子とD子)同時に辞めてしまいました。
もともと親戚同士だった2人。
辞めた理由は正確にはわかりません。
が、3月ぐらいまではとってもがんばっていた2人。
ご褒美にと、先月9,000円くらいの携帯を買うために義弟がお金を貸してあげたのだそうです。
(この辺りの給料の平均は3,000円から5,000円くらいなので、9,000円という金額はとても大きな金額です。)
もちろん利子なんかはなしで、毎月の給料から少しずつ引いていくと言う言う方法で。4月の給料から天引きすることにしたんだそう。
が、ある日D子は仕事に来なくなりました。
連絡一切なし。携帯を持ったまま。お金を払っていないまま。
D子はこの町の出身なので、D子の家に行き、D子の両親に事情を説明。
するとどうやらD子はジャカルタで仕事が見つかったと急に行ってしまったのだそうです。
えええ!!!携帯料金踏み倒す気!!!
結局携帯料金はD子のお父さんが払った模様。
携帯のお金を持ってD子の父親がネットカフェに来たとき、義弟のジュース屋台の従業員のMbakヤニが「D子はどうして仕事をやめたの?」と聞いたのだそう。
するとD子の父親が、「うちの娘は泥棒扱いされたんだ!」と言ったんだそう。
確かに一度お金がなくなったことがあるそうですが(おそらく計算が間違っていた)、それはD子に対して行ったというよりは、計算間違いをした誰かに対して義弟が怒ったと言う感じだったので、その現場にいたMbakヤニは良く分かっているはず。
おそらく、あまりにも身勝手な娘を恥じての言葉だったと思われます。
ウソ≪プライド
ま、これは日本人もありますね。
でも残念ながらMbakヤニはお見通しだったわけだけどw
一方R子。
R子は初めからよく出来る子だったそうですが、最近どーもやる気なかったそう。(原因不明)
また、義弟のジュース屋台でジュースをよく頼むそうなんですが、お金を払わないんだって。
ま、インドネシアならそれもありでしょうが、旦那はそういうのが嫌いなので、家族だろうと親戚だろうと、ちゃんとお金を貰わないと飲ませないと言うルールにしました。
それを話したはずなのに勝手に飲んでるR子。
それを注意すると、「やめたい」と。
D子とR子が辞めた数日後、新しい従業員が入ってきました。
面接では「私パソコンできます!」と言っていたのだそうですが、実際には「削除」のボタンがどこにあるかも知らないような子でした…(ここでは名前をX子としておきます。)
ある朝、義弟がX子に「床モップかけてくれる」と言うと
「後でいいんじゃないですか」とX子。
X子はどうやら掃除が嫌いらしい。
いやいやいやいや、嫌いとかそういう問題じゃない。
掃除って基本じゃないですか。
X子が働き始めて数日後、旦那の実家にX子の母親がやってきました。
ジャワ語だったんでいまいち分からなかったんですが、後から聞いた話では
義母に「うちのX子がお世話になってます。でもなんでネットカフェの仕事って聞いたのにそうじなんかさせるの?うちのX子ちゃんはジャカルタでも働いたことあるんだからそんなことさせないでよ。Pembantu(お手伝い)じゃないんだから」と話したんだそう。
あーのーねー、お手伝いさんたちをなめるんじゃないよ。
お料理、お洗濯、お掃除何でもこなすし、(こなさない人もいるけど)お手伝いさんたちが掃除してくれた床は本当安心して歩けるんだから。
一日中動きっぱなしで結構体力の要る仕事だと思うし。
(インドネシアのおうちは日本のおうちのように機能的に出来てないので家事が本当大変)
たいしたことも出来ないくせにプライドだけ高くしてるんじゃないよ。
お手伝いさんたちの多くは働き者だし、給料は申し訳ないくらい安いのに、お手伝いさんが来てくれるという安心感ははんぱないです。
ちょっと話しそれたけど。
しかもX子の母親「うちは遠いからX子ちゃんのことこの家に住まわせてくれないかしら」。
散々文句言っておいてうちに住みたいって…
次の日X子には辞めてもらいました。
「面接のときにも言ったけど、掃除も出来ないような人は雇えませんので」と言ったのだそうです。
田舎のインドネシア人って、プライドだけは立派な人が結構多いです。
だから一生懸命働いている人がすごく貴重な存在に見えます。
いい従業員にはなかなかめぐり合えません。
みんなこんな風に困っているのかなぁ。
会社のものに手は出すは、会社の金に手を出すはが当たり前の世界。
みんな本当にイスラム教信じてる?
イスラム教では泥棒したら手首切られちゃうんだよ??
うちで雇っている貴重な人材はずーっと前に話したことのあるアルル君だけじゃないかなー。
彼は本当にすばらしい。
旦那はアルル君を兄弟にすると言っていました。
兄弟ってなろうと思ってなるもの??
-
4月30日(DAY 41)
義母と朝食を買いに近所まで。 -
大小の鍋にさまざまなおかずが入ってます。
この辺はみんな遠い親戚らしい。 -
インドネシア人は朝から揚げ物OKです。
おかず2種類とおかゆを買って帰宅〜
インドネシアの人は朝ごはんにおかゆを良く食べます。 -
お昼は最近お気に入りのSOTOのお店へ。
ここ、本当においしいんですが、横断幕がビリリと破けてるのは良いんですかね。
しかもIdul Fitriっていつの話!!(去年の8月の話)
正月気分も体外にしてほしいですねぇ。
週に3回は食べてると思うんですが、ここのソトアヤム本当においしいんですよ。
このソトアヤムを目の前にすると冷静でいられなくなってしまうのです。
とは言え、もう何回も来てるから、そろそろ冷静にリポートできるはず。
と言うことで今日は冷静に写真を撮りながらこのソトアヤムの魅力を伝えたいと思います。 -
もやし、ねぎ、鶏肉など具沢山。
ソトアヤムの多くは普通の白いご飯が入ってるんですが、ここのソトはクトゥパッと呼ばれるご飯をココナッツの…
がぶり。
…
ごめんなさい、まだまだこのソトアヤムに対する耐性が足りないようです。
クトゥパッについてはいつか説明します。
食べた感じは硬いおかゆって感じ。
これがソトに入るとまたおいしいんだよなぁ〜 -
おなかを満たした後はお菓子の材料屋さんへ。
こんなお店があるなんて初めて知った〜 -
お菓子の型などもありました。
主にパン屋さんやケーキ屋さんなんかが利用するお店みたいです。 -
ホットケーキを作りたかったのでベーキングパウダー(左)を買いました。
あと旦那が500グラムのドライイーストを買ってしまいました!!
1斤のパンを作るのに3グラムのドライイーストを使ったとして、約160回パンが焼ける計算です!!
パン工場―!!! -
5月1日(DAY 42)
我が家の家電その1。
トースター。
先日プルウォクルトへ行った時に買いました。
200.000ルピアくらい。
KIRINという韓国のメーカーだそうです。 -
我が家の家電その2。
炊飯器。
YONG MAというたぶん中国のメーカー。
今日はこの炊飯器でチーズケーキを焼いてみました。 -
結構それっぽく出来るもんだ!!
チーズのせいでちょっと塩気があるけど、家族はみんな気に入ってくれたようでした。 -
使用チーズはこちら。
田舎ではクリームチーズが手に入らないのでコレを使いました。 -
このチーズ、バターのように塊で入っています。
非常に使いづらい。
でも普通のスライスチーズよりおいしいのでコレをよく買います。 -
午後2時ごろ、バソを食します。
家の前をバソ売りさんが通ったので買いました。
緑色のサンバルはかなーり辛いのですぐに捨てましたw
だってこれを入れなくても十分辛いんだもの。
前はよくミーアヤム売りが来ていたけど、最近は来てくれないなぁ。 -
5月4日(DAY 45)
義母はJajanan(お菓子)をいつも家まで売りに来るおばさんから買っています。
私はそのおばさんが大嫌い。
なぜかと言いますと、買わないと睨むから。
なぜお客なのに睨まれなきゃいけないんですかね。
ある日の朝、起きると義母や旦那たちが外に出ていたので、何やってるのかな?と見に行った私。
どうやらお菓子売りのおばさんが来ていたようでした。
次の瞬間、おばさんから睨まれました。
私は訳も分からず、「え?なんで私睨まれたの?」と旦那に日本語で聞くと
「Ngomong Apa!!(何しゃべってんのよ)」とおばさん。
めっちゃキレられた!!(汗)
「あなたが可愛いって話してたんですよ」と茶化す旦那。
義母が今日は買わないと言ったのでおばさんは機嫌が悪かったのでしょう。
また以前義母と市場へ行き、朝ごはんやJajananを買ってきたとき。
義母は「今日はもう買ってきたから買わないよ」と言うと案の定睨んだのです。
旦那が「今日はお休み!」と茶化してもなかなか家から出て行こうとしない。
ずーーーっとこっち睨んでるw
睨まれたって買わないよ…w
そんなわけで私はおばさんが大嫌いです。
私が理解できないのは、なんでそんなおばさんからお菓子買い続けるの?と言うことです。
睨まれても、義母は買い続けます。
おばさんが近所の人に義母の悪口を吹き込んでも、買い続けます。
分からん…
ブラックマジックにでもかけられているのかしら。
(↑インドネシアあるある)
義母に聞くと、「あの人、ずっと遠くから歩いてくるのよ。かわいそうじゃない」と。
え…
遠くから歩いてくるのにあんなに太ってるんですか?
運動が足りないんじゃないですか?
もっと歩かせてあげたほうがいいんじゃないですか?
義母は私があのおやつおばさんが大嫌いと言うことを理解していて、
「このおやつはあのおばさんが作ってるんじゃないのよ。あのおばさんはおやつを作っている人から一つ500ルピアで買って、700ルピアで売ってるのよ」と。
いつもお菓子を作ってるのはおばさんじゃないことを押しますw
あのおばさんお菓子一つ売って200ルピア(約2円)の儲けか…
…
儲け多すぎでしょw -
そんなわけでこちらがおばさんの売ってるお菓子。
おばさんが主に売ってるのはJajanan Pasar(市場のお菓子)と呼ばれる伝統的なお菓子です。
バナナの葉っぱで出来た包みを開くと、 -
もち米の中にアボン(牛肉を味付けして乾燥させたもの)が。
これはおにぎりみたいな感じです。
おなか空いたときに最適☆ -
もち米にココナツをまぶしたもの(名前不明)。
とラピス。
ラピスはおいしいです。
もっちりしていてココナッツの優しい甘さがたまらない一品。
インドネシア風ういろう?とでも言うのかな。
でもういろうよりずっともっちり。
ジャワのお菓子にはジャワのお茶がぴったり。
ジャカルタにいるとこういうお菓子はなかなか食べられないので、田舎にいる間に食べためておきます。 -
義姉の夫はCirebon出身。Cirebonは海に近い町。
義姉の夫のお母さんがブミアユにお魚を持って来てくれました。
が。。。
なんか得体の知れない魚ばかり(汗)
本当はカニを持ってきてくださる予定だったんだそうですが、カニはまだ市場に入ってきてないらしく、この魚にしたんだそう。
どんな味なんだろう。どきどき。 -
Lele laut(海のなまず)と呼ばれていた巨大ななまず。
お、おいしいのかなぁ…
インドネシアでよく食べられているなまずが20センチぐらいなのに対し、これは60センチはあったと思われます…
てかなまずって海に住んでるの? -
5月7日(DAY 48)
今は乾季なんだそうですが、毎日のように雨が降ります。
こんな日は家の中にいるしかない。 -
雨がやんだら庭で鳥がうろうろしていました。
こういう時一眼レフカメラが欲しくなるなぁ。 -
最近ブミアユで話題の焼き芋屋さんで買ってきた焼き芋。
これがほんとーにおいしいの!!
Ubi Madu(蜜芋)と書いてあったのですが、本当に甘いのです。 -
インドネシアの普通のスーパーに売ってるパスタはこのLa Fonteしか見たことありません。
チーズマカロニというのが出てたので買ってみた。 -
調味料が全部粉末でした。
味はー…
これならば普通にインドミーを食べた方が良かった。 -
5月9日(DAY 50)
今日は久しぶりに夜の外食。
ブミアユの町中まで出てBakmi Jogjaという屋台へ。 -
BakmiとはBaksoとMi Ayamの略。
でもメニューを見るとBaksoもMi Ayamもなく、普通のミーゴレンとナシゴレン、ミールブスなどが中心でした。 -
作るところを観察〜
若いお兄ちゃん2人が切り盛りしていましたが、なかなかいい動きでした。
一人が野菜を切って、一人はミーゴレンを炒める係り。
ミーゴレンを炒め終わると、野菜を切っていた彼が、炒め係の彼にさっとお皿を差し出す。
若いのに無駄のない動き。
えらいなぁと感心しました。 -
この直後停電ー…
ここだけ停電したので、もしかしたらPulsa Listrik(インドネシアでは電気もチャージ式のところがあります)がなくなっちゃったのかも。 -
ミーゴレン。
味も良かったです。 -
海老せんべい(クルプック)とともに。
-
5月10日(DAY 51)
なす。
青いトマトみたいだけど、なす。
インドネシア人は生でナスを食べます。
おいしいんかなー。 -
真ん中の木の下のほうをよーく見るとナンカ(ジャックフルーツ)がなってます。
ナンカは食べごろを見極めるのが難しいんだって。 -
5月11日(DAY 52)
OH!
家の中に蜂の巣でーす… -
でも鉢さんはもう住んでないみたい。
蜂の巣って芸術的。
なんでこんなきれいな六角形にできるんだろう? -
インドネシアでは携帯は番号を買うんだとずーっと前に書いた気がするんですが、最後に金額をチャージしてから3ヶ月(たぶん)チャージしないと番号は無効になってしまうんだそうです。
前回の滞在で使っていた番号は無効になってしまったのですが、新しい番号を買いました。
すると使ってないのにチャージがなくなる!!(怒)
朝一番で5000Rp入れてもらったはずなのに、10時の時点で何にも使ってないのに減ってる!!
そして夕方にはゼロになりました。
ちーーーーん…
以前旦那の番号もそんな感じでチャージしても使わないうちになくなったりしていたので、シンパティ(と言う電話会社)に電話したことがあります。
向こうの指示通りにやってみましたが、結局改善されることはありませんでした。
しかし、使ってるうちにいつの間にかそういうことはなくなったみたいです。
うーん…
シンパティ(という電話会社)のSIMカードを使っている人はそういうことがあるみたいです。
他の会社はそういうことないのかなぁ…
電話会社も詐欺とはさすがインドネシア(笑)。
てか誰も文句言わないのかな。
文句言っても何もしてくれないからあきらめるしかないのか。 -
5月12日(DAY 53)
最近ブミアユで話題の焼き芋屋さんにやってきました。
今日は家にお客様がやってくるので、お土産にしようと思いまして。
看板のUbi Maduと言うのは蜜芋と言う意味です。
ここのお芋は本当に濃厚でまったりと甘いのです。 -
ここのお芋、一度だけ食べたことがあるんですが、オーブンで焼いてたんだねぇ〜
(この旅行記の上のほうに出てくる焼き芋です) -
が、私たちが行ったときはタイミングが悪く、売り切れ直後(涙)。
こんな「くずいも」しかありません。
プレゼントにこれじゃなー、って感じなので、あきらめました。
新しいのは2時間後に焼きあがるって言うし。
※後程この「くずいも」を食べたんですが、普通の大きさのお芋よりおいしかったです。
ここのお芋は皮に近い部分が甘いので、家で食べるならこっちの小さいお芋のほうがむしろ良いかも。 -
続いてお茶菓子探し♪
ここには私の好きなクルポンもありました。
クルポンってこれ↓
http://4travel.jp/traveler/bintang-di-korea/pict/23090684/ -
お菓子のお店で見つけたデコレーションケーキ。
…に乗っかってる不気味系キティー。
釣りしてるよ〜… -
結局お土産はこちらのKetan Pencokと言うブミアユ名物のお菓子にしました。
-
こんな竹でできた入れ物に入ってるKetan(もち米)のお菓子。
-
黒糖をかけて食べます。
もっちりしててお餅みたい。
偽物もあるけど、やっぱりちゃんとしたお店のが一番おいしいです。
さて、今日我が家にいらっしゃったお客様と言うのは、日本人で、ブミアユから1時間くらいの街に住んでらっしゃる方なのです。
その方もインドネシア人と結婚されてて、ジャワ語も分かるし、ジルバッブ(イスラム女性のベールね)も似合う素敵な女性でした。
お話していたらほんとーーーに時間があっという間で、頭の中で質問リストを作っていたのにすっかり忘れましたw
ま、いっか。
今度は私がこの方の街へ私が行くんだから!! -
5月16日(DAY 57)
今は晴れているけど、怪しい入道雲。
これはあとで一雨きますよ。 -
のぞき魔。
-
5月18日(DAY 59)
最近我が家に猫が住み着いてます。
見る分にはかわいいと思うのですが、実は私は猫との相性が悪いのです。
だからどうにか出て行って欲しいなぁと思ったのですが、まだ子猫。
先日、家の中に入ってきたので追い出したら、その直後どしゃぶりの雨が降り、子猫が雨をよける場所を探しているのが窓に見えて、なんだかかわいそうなことをしたな。。。と思ったのです。
今日、ごみ置き場の餌をあさっているのを発見したので、お魚とご飯をあげました。
警戒してるけど、しっかり食べてた!(*´∀`)よかったぁ。
ご飯を食べた後は我が家の外のイスに移動してお昼寝タイム。
ご飯食べると眠くなるのは動物はみんな一緒なのかな。 -
もう熟睡モード。
-
5月21日(DAY 63)
ハローパンダと言うお菓子。
これって日本にも売ってるのかな?
クッキーに書いてあるパンダの絵が全然パンダに見えないのですが、(このパッケージの絵は詐欺です!)なかなかおいしいお菓子です。
良く見たらMeijiだし! -
5月26日(DAY 68)
にゃんこがベットの上で寝ていた。
(私のベッドじゃなくてよかったw) -
またまた懲りずにインスタントスパゲティーを買ってみました。2種類。
今日は左のビーフバーベキューと言うのにチャレンジ。 -
が、案の定、調味料が全部粉だったー…
味も案の定です。
うー、気持ち悪くなりながら食べました。
もっとどうにかならないのかなぁ… -
5月28日(DAY 70)
今日からまた電車に乗ってジャカルタへ移動。
インドネシアで電車を買う際には、身分証が必要になりました。
電車に乗る本人は行かなくても、本人の身分証がないとダメみたいです。
在インドネシア外国人の場合、基本はパスポートみたいなんですが、たまにKITASでもOKな場合があるみたい。
でもパスポートが無難です。 -
ブミアユの駅からジャカルタへは1日に2本しかありません。
-
いつもの通りビジネスクラスに乗車です。
が、今回変わったことが一つ!
なんとビジネスクラスの車内にもエアコンが取り付けられました〜。
乗ってビックリ。
風のうわさでは、Kereta Api社の社長が中国人になったから(中華系インドネシア人なのか本土の人かは不明)、いろんなところが変わったみたいです。
エアコン以外にはお掃除の人が頻繁に来てくれること。
以前はお掃除の人はほとんど来ませんでしたから。
あとトイレに紙が取り付けられるようにもなりました。
やるじゃん、ヒューヒュー(古ッ!)
ちなみに値段は100,000ルピアから150,000ルピアに値上がりしたんですけどね(汗)
でも私的にはこちらのほうがありがたいです。
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