2010/02/20 - 2010/02/22
185位(同エリア324件中)
reiさん
道東に仕事があって、早めに出かけて見たかった鶴の里を訪れた。外国人もやってきていた。バスで行ったのだが、鶴の里に近ずくと、空には沢山の鶴が群れをなして飛んでいた。給餌の時間が近ずくと、鶴は知っているのかおり始めた。鶴公園の鶴を見たが、遥かに鶴の里の方が自然に近い。その後羅臼に行ったが、海は流氷で埋まっていた。漁港にはいいてくる船が、薄氷をかき分けては良いいてくるのが見えた。夕方仕事を終えて帰路に就いた。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JR特急 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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鶴の里の鶴
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給餌の時間には、白鳥までやってくる。
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勇壮な自然に生きる鶴
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給餌に群がる鶴たち。
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愛を奏でる鶴もいた。
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愛のダンス
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愛のダンス2
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ちゃっかり食べ終わった白鳥が、湖に帰っていく。
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羅臼に着いたら、流氷が接岸していた。
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港に来たら、防波堤の中は流氷がなかった
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羅臼港に近い「しおかぜ公園」に来たら、国後が見えた。丁度国境線辺りまで流氷が広がっていた。
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しおかぜ公園の、知床旅情の碑。
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オホーツク老人の像。
森繁久弥演じる「彦市老人」をモチーフにした像と言われているが、夏には気にもしなっかったが、雪の中で見るとそれなりに見ごたえがある。 -
結構、場所によっては解け始めているのか、風に流れ始めた。
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遠くから見れば大したことはないが、近くでは、厚さが30cmを遥かに超える。
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入港の船がやってきた。釧路からか?
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遠くで船の汽笛が聞こえる。
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風が出て、流氷が流され始めた。
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白い船は、救援の船だったのか?2隻が戻ってきた。
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羅臼国後展望塔から見た、国後島。
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羅臼国後展望塔から見た港の全景。今年は流氷が少なかったのか?ウトロではまだ1mを超える流氷で埋め尽くされているとか。
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ネーチャーセンタに行ったら、誰もいなかった。
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エゾシカが、里近くまで降りてきていた。
この後仕事に向かった。
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