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artdriveは18回目となります。<br />今回は一泊二日Driveです。<br /><br />出発は午前6時30分頃出発です。<br /><br />東北道を南下し岩舟JCTから北関東自動車道へ高崎JCTから関越道へ・・・・藤岡JCTから上信越道へ進み・・・横川SAで休憩・・・・午前10時30分頃 碓氷軽井沢ICを下りて・・・・第①の目的地KARUIZAWA PRINCE SHOPPING PLAZA に午前10時55分頃到着<br /><br />強い雨が降っているのでかなり肌寒かったのですが、軽井沢・プリンスショッピングプラザの中をショッピング<br /><br />遅い昼食を軽井沢味の街Omlette(オムレット)で定番オムレツとハヤシソースをチョイス<br /><br />その後雨も止んだのでショッピング・・・・・・・<br /><br />本日の宿泊先<br />ホテルアクシオン軽井沢 <br />軽井沢の自然に囲まれ、水をテーマとした南欧スペイン風ホテル。青い空を映し出すスペインタイルのプールは、夜のライトアップも幻想的。<br />バブル景気の忘れ物のような施設と欧州の装飾が施された西洋スタイルの客室(コテージ風なのかな)。<br />部屋を出ると外なので寒い時と雨の時はつらそうです。<br /><br />ディナーはメインダイニングのル・ボ・ヴィラージュでフランス料理コースでした。<br />私たちには適量でしたが、若いガッツリ系には物足りないかも<br /><br />部屋はなんか・・・・湿気からか・・・・・臭が・・・・・<br />部屋風呂は狭めのユニットバスです<br />露天風呂もありましたが・・・・・・・ワハハハハハ<br /><br />朝食もル・ボ・ヴィラージュでシンプルな洋食セットメニューオムレツを頂きました。<br /><br />早めの午前9時チェックアウト<br /><br />第②目的地(ペイネ美術館)<br />軽井沢タリアセンへ<br />早い入場だったためか入館者が少なくゆったりと散策できました。<br />湖畔に建つペイネ美術館へ<br />「ペイネの恋人たち」シリーズで世界中で親しまれているフランスの画家レイモン・ペイネの原画やリトグラフのほか、写真や愛用の画材などを展示している。<br /><br />建物はモダニズム建築の作品で日本人建築家に大きな影響を与えた建築家アントニン・レーモンドが、昭和8年に建てた設計者自身のアトリエ兼別荘「軽井沢・夏の家」を移築したもの。<br /><br />次は第③の目的地<br />ルヴァン美術館の建物は西村伊作などが大正9年に開校した文化学院の、創設当時の校舎を再現したモダンな外観の美術館。<br /><br />西村伊作の油彩・水彩作品や、学院ゆかりの与謝野晶子や石井柏亭の書画などを展示している。1997年に開館。<br /><br />展示室は3室にあり、第1室は西村伊作と当院の教育に携わった芸術家たちの作品展示。第2室は”直角の詩”より19点のタピストリー(坂倉ユリ制作)、第3室は企画展を開催している。<br /><br />昼食を野鳥の観察ができるピッキオビジターセンター、地下に設けられた野鳥観察ルームやトンボの湯がある軽井沢野鳥の森に隣接した星野エリア村民食堂で頂きました。<br /><br />昼だったので大変賑わっていて30分位待ちました。<br />から揚げ定食とざるそばを頂きました。<br /><br />その後昨日行った軽井沢・プリンスショッピングプラザへまたまたショッピングをして午後4時30分頃帰路へ<br /><br />ナビはすぐに渋滞情報・・・・・・松井田妙義ICへ迂回<br /><br />しかし上信越道大渋滞のろのろ走行<br />渋滞から逃れたのは藤岡JCTでその後は順調に走行<br />東北道上河内SAで休憩<br /><br />21時30分頃無事到着しました。<br /><br /><br />今回のartdriveは<br />美術館・・・・2<br /><br />総走行距離 約840km<br />走行時間  約11時間20分<br />平均速度  75.7km/h<br />平均燃費  10.8km/l<br />

artdrive11102223軽井沢

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2011/10/22 - 2011/10/23

2434位(同エリア3340件中)

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てっぽう

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この旅行記スケジュールを元に

artdriveは18回目となります。
今回は一泊二日Driveです。

出発は午前6時30分頃出発です。

東北道を南下し岩舟JCTから北関東自動車道へ高崎JCTから関越道へ・・・・藤岡JCTから上信越道へ進み・・・横川SAで休憩・・・・午前10時30分頃 碓氷軽井沢ICを下りて・・・・第①の目的地KARUIZAWA PRINCE SHOPPING PLAZA に午前10時55分頃到着

強い雨が降っているのでかなり肌寒かったのですが、軽井沢・プリンスショッピングプラザの中をショッピング

遅い昼食を軽井沢味の街Omlette(オムレット)で定番オムレツとハヤシソースをチョイス

その後雨も止んだのでショッピング・・・・・・・

本日の宿泊先
ホテルアクシオン軽井沢
軽井沢の自然に囲まれ、水をテーマとした南欧スペイン風ホテル。青い空を映し出すスペインタイルのプールは、夜のライトアップも幻想的。
バブル景気の忘れ物のような施設と欧州の装飾が施された西洋スタイルの客室(コテージ風なのかな)。
部屋を出ると外なので寒い時と雨の時はつらそうです。

ディナーはメインダイニングのル・ボ・ヴィラージュでフランス料理コースでした。
私たちには適量でしたが、若いガッツリ系には物足りないかも

部屋はなんか・・・・湿気からか・・・・・臭が・・・・・
部屋風呂は狭めのユニットバスです
露天風呂もありましたが・・・・・・・ワハハハハハ

朝食もル・ボ・ヴィラージュでシンプルな洋食セットメニューオムレツを頂きました。

早めの午前9時チェックアウト

第②目的地(ペイネ美術館)
軽井沢タリアセンへ
早い入場だったためか入館者が少なくゆったりと散策できました。
湖畔に建つペイネ美術館へ
「ペイネの恋人たち」シリーズで世界中で親しまれているフランスの画家レイモン・ペイネの原画やリトグラフのほか、写真や愛用の画材などを展示している。

建物はモダニズム建築の作品で日本人建築家に大きな影響を与えた建築家アントニン・レーモンドが、昭和8年に建てた設計者自身のアトリエ兼別荘「軽井沢・夏の家」を移築したもの。

次は第③の目的地
ルヴァン美術館の建物は西村伊作などが大正9年に開校した文化学院の、創設当時の校舎を再現したモダンな外観の美術館。

西村伊作の油彩・水彩作品や、学院ゆかりの与謝野晶子や石井柏亭の書画などを展示している。1997年に開館。

展示室は3室にあり、第1室は西村伊作と当院の教育に携わった芸術家たちの作品展示。第2室は”直角の詩”より19点のタピストリー(坂倉ユリ制作)、第3室は企画展を開催している。

昼食を野鳥の観察ができるピッキオビジターセンター、地下に設けられた野鳥観察ルームやトンボの湯がある軽井沢野鳥の森に隣接した星野エリア村民食堂で頂きました。

昼だったので大変賑わっていて30分位待ちました。
から揚げ定食とざるそばを頂きました。

その後昨日行った軽井沢・プリンスショッピングプラザへまたまたショッピングをして午後4時30分頃帰路へ

ナビはすぐに渋滞情報・・・・・・松井田妙義ICへ迂回

しかし上信越道大渋滞のろのろ走行
渋滞から逃れたのは藤岡JCTでその後は順調に走行
東北道上河内SAで休憩

21時30分頃無事到着しました。


今回のartdriveは
美術館・・・・2

総走行距離 約840km
走行時間  約11時間20分
平均速度  75.7km/h
平均燃費  10.8km/l

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
ホテル
3.0
グルメ
3.5
ショッピング
4.5
交通
3.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配

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