2010/12/04 - 2010/12/11
10723位(同エリア17042件中)
tsさん
2010年12月4日より1週間程度ヨーロッパ周遊。
パリを中心にスウェーデン・デンマークへ。
その時期にヨーロッパでは、寒波が襲来し、飛行機がマヒ。
スケジュールが読めなかったですが、それも旅。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
KIX-CDGをエールフランスで12時間30分。
-
エールフランスの機内は日本人が多い。
エコノミーのピッチは他社並み。 -
機内食は2回でますが、どちらも美味。
-
シャルルドゴール空港到着。
ここから市内へはバス。
朝夕のラッシュで1時間くらい掛かりオペラ座周辺のホテルへ。 -
バスはオペラ・ガルニエ横に到着。
スーツケースが石畳であまり上手く進まず。 -
オペラ座の裏通りパリ9区のオスマン通りにある
ギャラリー・ラファイエット。
ヨーロッパ最大規模のデパート。 -
クリスマスシーズンでイルミネーションの点灯があり、
ショーウィンドウには人形が動き、大人子供共に足を止めている。 -
パリの地下鉄。
レバーを捻り、扉を閉開。 -
ルーブル美術館到着。
パリの美術館等の施設は、月初めの日曜日には無料開放。
9時オープンで8時過ぎには着きましたが、既にこの列。
オープン前には500m程の長蛇の列。 -
目玉のフランチェスコ・デル・ジョコンドの妻、リザ・ゲラルディーニの肖像通称「モナリザ」の絵。
やはりこの絵には、人多し。 -
アフロディーテ、通称「ミロのヴィーナス」。
両腕が失われている代わりに存在すべき無数の美しい腕への暗示が、
人を魅了していると国語の教科書で習った。 -
タニスの大スフィンクス。
花崗岩のスフィンクスが、古代エジプト美術部門の入り口にある。 -
トランジリンでヴェルサイユへ移動。
総二階建ての二階席。 -
ヴェルサイユ宮殿到着。
最終入管時間を過ぎていましたが、何とか入ることが出来た。 -
鏡の回廊。
ヴェルサイユ宮殿のハイライト。 -
賛否両論のあった現代美術家・村上隆の作品展「Murakami Versailles」
テーマは、「社会のモンスター」。 -
厳かなルイの絵と現代アート。
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宮殿の窓越しに見える、オーヴァル仏陀(Oval Buddha Gold)」(2007-2010)
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Flower Matango.
色とりどりの花で埋め尽くされた球体が増殖していくようなオブジェが強烈な存在感を放つ。 -
2010年9月14日〜12月12日開催。
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最後に飾ってある黄金の屏風。
絨毯も花模様。 -
モンマルトルにあるキャバレー、「ムーランルージュ」。
フランス語で赤い風車という意味。 -
映画「アメリ」のカフェ、カフェ・デ・ドゥ・ムーラン。
ポスター前は大人気。 -
パリ観光で外せない凱旋門。
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シャンゼリゼ通りに面したラトリエ・ルノー「l’atelier renault」。車好きにはたまらないショップ。2階のカフェ&レストランで食事も楽しめる。
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シャンゼリゼ通りのクリスマスマーケットの露店で頼んだパイを皿にしたミート。
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パリのシンボル、エッフェル塔。
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オペラ座近くのホテルに泊まる。
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パリのノートルダム大聖堂「Cathédrale Notre-Dame de Paris」。
パリのセーヌ河岸という名称で、周辺の文化遺産とともに1991年にユネスコの世界遺産に登録された。 -
ノートルダム寺院内部。
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シャルルドゴール空港から関空へ出発間近に、成田からのエールフランスA380が到着。
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寒波の影響で前日便がキャンセルされ、当日便がオーバーブッキング。
北京経由便に変更され」、ビジネスクラスへアップグレード。 -
フルフラットシートになる。
ウェルカムドリンクはシャンパンを頼む。 -
フィッシュとチキンでしたが、チキンを選択。
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アイスとケーキどちらかを選ぶのですが、
出し忘れていたということで、両方出てきました。
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