2012/05/14 - 2012/05/15
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frau.himmelさん
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ベルリン滞在を終えてフランクフルトに移動します。
私の旅もあとフランクフルトを2泊残すのみ。
ところがフランクフルトではこの旅最大の失敗の後始末をしなければなりません。
バンベルクのホテル代金を払ってこなかったことが、ずーっと頭の中から離れませんでした。
この顛末は既に投稿済みですので、こちらをご覧ください。
http://4travel.jp/traveler/masago45/album/10723336/
-
5月15日 ベルリン出発の日。
ベルリン中央駅のガラスの壁越しにポツダム広場のソニーセンターや、ドイツ連邦議会議事堂のドームの屋根が見えます。 -
ベルリンを出発して今回の最終目的地フランクフルトに移動します。
駅で出力した時刻表。
これを見ると全ての情報がわかります。
ベルリン9:34発13番ホームより、フランクフルト13:44着 4時間10分。レストラン付きなどなど。
もちろん荷物を持っての移動なので、座席指定は入れてあります。 -
長距離列車が出発する最上層の13番ホームから、ベルリンの懐かしい風景が眺められます。
今度はいつベルリンに来ることがが出来るだろう…。
離れがたい寂しさを覚えます。 -
4時間10分の列車の旅。
列車は風力発電の風車が林立する平原を走ります。
環境国ドイツではよく見かける風景です。 -
これぞヨーロッパの典型的な風景ですね。
ヨーロッパの大平原に規則正しく並んでいる並木道。
なんて素敵な風景。
車窓からこんな風景をぼーっと眺めているのが好きです。
長い列車の旅も飽きません。 -
そうそうこれもいいでしょう?
並木の向こう側に見える赤い屋根、白い壁の集落。
おとぎの世界のようです。
たぶん手前の木はりんごの木。
春に白い花が咲いて、秋になると赤いりんごがびっしり実をつけるのよね。 -
私の斜め前の4人がけの席にはシニアのグループ(70歳は優に過ぎている)。
漏れ聞こえる言葉の端々から、グロスファーター・ヴィルヘルムとかハプスブルクとかアウグスティヌスとかの歴史上の人物の話で盛り上がっている様子です。
歴史研究グループの旅行なのかしら。
もう少し私がドイツ語が理解できたら、仲間に入りたいなー。 -
私が乗るICEは、ドイツ大陸の東から西へと横断しています。
途中から雨が激しく降ってきました。
車窓に強い雨粒がたたきつけられています。 -
ヒルデスハイムの付近でもこの通り。
世界遺産の教会も雨で煙って見えます。 -
と思ったら、列車がカッセルを過ぎるあたりで青空が見えてきました。
ドイツの空は何でもあり。一日のうちに、雨・曇り・晴れ・嵐・・・。
列車に乗っていると、天候がコロコロと変わるのが見られます。 -
フランクフルトにはほぼ定刻に着きました。
2号車だったのでホームの一番前、駅の端から端まで重たいスーツケースを引っ張って歩く歩く。
さて、ホテルに着いたら、今回の旅最大の失敗の後始末が待っています。
幸い、ホテルの日本人スタッフに会えました。
で、明日もう一度バンベルクに行くことにしました。 -
今日のうちにやっておくべきこと、
まずは、日本に発送する荷造りの準備をしなければなりません。
駅北側にある郵便局で発送用の箱を買い求めました。
本当はベルリンで送りたかったけど、郵便局が見つからなかったので仕方なくフランクフルトまで持ち越したものです。
その後、一緒に送るお土産や日用品を買いに急いでハウプトヴァッヘのカウフホフ(デパート)とスーパーマーケットに行きました。
*写真は2011年のものです。
真ん中の中くらいの箱を買い求めました。 -
5月16日。
郵便局が開くと同時に、昨夜荷造りをした荷物を持って郵便局へ。
旅行中に集めた資料や、お土産、それに必要のない洋服や日用品などを送ります。
10キログラムで日本までの送り賃は50ユーロくらい。
写真:2011年、フランクフルト北口の郵便局
その後、残っていたジャーマンレイルパスを使って、旅の後始末をしにバンベルクへ行きました。 -
バンベルクで、今まで長いこと頭の隅にひっかっていた問題を片付けて、駅へ。
やっと肩の荷がおりて気分もすごく楽になりました。 -
駅にはヴュルツブルク行きRBが待っていました。
ヴュルツブルクといったらフランケンワイン!
そうだわ、重たい問題からやっと開放されたんだもの、ぱーっとワインでお祝いをしましょう!
それにフランケンワイン販売所もまだ開いているでしょう。
日本への発送も間に合うかもしれない。 -
ただでは起きない私です。
列車はヴュルツブルクに近づきました。 -
丘の斜面にへばりついているぶどう畑。
まだ芽が吹き出たばかり…。 -
ヴュルツブルク駅前。
活気がある街です。 -
駅前の聖キリアン像
-
大勢の人たちで賑わうカイザー通りを進みます。
-
円形の傘はトラムのターミナル。
右側の黄色いホテルは、2009年に宿泊したホテル・ヴュルガーホフ。
懐かしいです。 -
ターミナルの先に見える大きな建物は、ユリウスシュピタール。
ここはフランケンワインで有名な醸造所です。 -
1576年創業と看板にあります。
施療院として創立され、この中で自家製ワインを醸造しています。
中はレストランになっています。
ここも一度食事をしてみたいお店です。 -
路地の横から顔をのぞかせている立派な建物は、ハルク教会。
-
私はユリウスシュピタールのほうではなく、テアター通りのほうに出ます。
私が目指すのはこの先にあるのです。 -
珍しく、日本の国旗が飾ってあるホテルが見えました。
最近では日本からの旅行客が少なくなり、代わって中国や韓国の人々が多くなりました。
どこを旅行していても、日本人の姿が見えないところはないという時代を知っているだけに、今の状況を淋しく感じます。
こうやって思わぬところで日本に出会うと、なんかとても嬉しいのです。
私にもヤマトナデシコの血が流れているのですね。 -
さあ目指す場所に着きました。
ユリウスシュピタールと並ぶフランケンワインの醸造所、ビュルガーシュピタール。
ここも施療院が母体です。 -
まずは、ワイン販売所で日本にワインを送ってしまいましょうか。
去年とどこか雰囲気が違っています。
手前の販売所の入口が閉ざされています。
もう販売をやめたのかしら? -
入口は通りのほうにありました。
でもお店のレイアウトも昨年と違っています。
あの名物のカタコト日本語をしゃべるひょうきんなオジチャンの姿はありません。
代わりに中年女性が店番をしていました。 -
店内には日本語の説明書もあります。
送料はかかりますが、免税扱いでワインを何本でも日本に発送してくれるのです。
送料は12本で79ユーロ、2,3週間かかるとあります。
でも、大体2週間程度で日本に届きました。 -
今回私が選んだワインはこれ。
4種類を3本ずつ、12本発送してもらいます。
左側のビュルツブルクの絵がかかれたワインはお土産用、その隣はフランケンワインには珍しい赤を進められたので。
あとの2種類は家飲み用です。
家飲みといっても奥のものは銀賞を受賞した栄誉あるものなんです。
お値段は15,6ユーロから5,6ユーロ位のもの。合計送料込みで200ユーロ足らず。
当時で(100円くらい)1本あたり1600円くらいですか。
日本でのお値段を考えると安いですね。 -
ここにも熱心に品定めしている人が。
ここではフランケンワインだけでなく、ワインジャムやワインゼリーなども置いてあります。 -
奥の部屋はワインが気楽に飲める小部屋になっているようです。
昨年はここにはちょっと高級なワインが置いてありました。 -
さて私は販売所を出て次に向かいます。
いよいよフランケンワインで乾杯!
隣に併設しているヴュルガーシュピタールのレストランでワインをいただきましょう。 -
それにお腹もすきました。
そういえば朝ホテルで朝食を摂ったきり食事をしていません。
バンベルクで宿代を払うまでは、と気が張り詰めていましたので、空腹を感じませんでした。
店内はまだ5時過ぎとちょっと早いせいか、客もまばらです。
中庭が見える席に座りました。 -
外は雨が降り出しました。
お店の人が大急ぎでテントをたたみ始めます。
2010年6月に訪れたときは、この中庭でワイン祭りをやっていました。
あのとき知り合ったギリシャ人の女性元気かしら? -
ビュルガーシュピタール。
店内で食事をするのも今回で3回目です。
立派な革張りのシュパイゼ・カルを手にとって眺めます。 -
さあ何をいただきましょうか。
いろいろ考えて、このお店で一番最初にいただいたシュパーゲルを食べることにしました。
今回の旅ではこれが最後のシュパーゲルになるでしょう。
いつものように、ジャガイモだけの付け合せのもの、13.9ユーロ。 -
肝心のワインは?
お店の人お奨めの、2011年産・シルヴァーナー、トロッケンを。
0.25mlで4.9ユーロ。
これが美味しいのなんのって・・
旅の間中思い煩ってきたホテル問題もどっかに飛んでいってしまいました。 -
シュパーゲルは、オランデージ・ソースではなく、熱々の溶かしバターでいただきます。
美味しいー!
そういえば、今回の旅最初に食べたフランクフルトのシュパーゲルはまずかった。
筋だらけでナイフで切れなかったっけ。
ここのはナイフでスパッと切れて新鮮そのものといった感じです。 -
あちらの席には6人のシニアグループが座りました。
とてもいい感じ。
年齢を重ねても、たまにはこういうところでワイングラスを傾けながら語り合うのも素敵ですね。
私にはまだちょっと早いと思っているけど、あと数年後にはこの年代に突入するのよねー。 -
窓の外は、いよいよ大粒の雨が、テーブルや地面に叩きつけています。
せっかく来たからにはせめてレジデンツのお庭だけでも見ようと思ったのに、これでは無理のようです。 -
小降りになったので駅に急ぎます。
駅に着いたらまさかの青空が…。
もう引き返す元気もないので、次のICEでフランクフルトに帰ります。 -
フランクフルト経由ドルトムント行きのICE620は、かなり遅れて到着しました。
車内は大混雑。
今回は荷物がなかったから座席指定はしなかったけど、大きな荷物を持っている人は大変だろうなー。
結局アッシャフェンベルク駅まで、背の高い人の背中を見つめて立っていました。 -
フランクフルト駅到着。
駅構内で、軽くロールサンドを買って帰ります。
お野菜たっぷりでなかなか美味しいのです。
そういえば、昨日ついに禁を破りました。
この先の売店で、ついにお寿司を買ったのです。
ドイツに来てまで寿司を食べるのはバカバカしい。
絶対食べないぞーと心に誓っていたんですけどね。
そして食べてみたらビッックリ!
美味しいー。
お米も海苔も日本のものとそんなに変わりません。わさびもちゃんと入っていました。
パンなんかと比べるとちょっと高いのは仕方がありませんね。
さて、明日はいよいよ帰国日です。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- ペコリーノさん 2013/04/03 14:57:38
- 旅も終盤!
- frau.himmelさん、こんにちは
旅もいよいよ大詰めですね。
私も以前、ベルリンからフランクフルトまで列車に乗った事があり、懐かしく拝見しました。季節が違っていたので、himmelさんの写真の緑の大地がとっても美しく見えます。
ヴュルツブルクにはワインを送ってくれるお店があるんですね。
これ、すごく参考になりました。以前、トーリアでお願いしたら、「たくさんお金がかかるからやらない方がいい。」って言われてしまいました。ヨーロッパでそういうサービスをしてくれるお店をまとめてリストアップしていったら、とっても便利な気がします。(誰か作ってくれないかな〜)
フランケンワインが1本2000円以内でいただけるなんて、日本ではとっても無理ですものね。
貴重な情報、ありがとうございました。
私もそろそろ「旅の虫」がうずき始めてきました。
次はどこへ行こうかな〜。
ペコリーノ
- frau.himmelさん からの返信 2013/04/03 20:13:38
- RE: 旅も終盤!
- ペコリーノさん こんばんは。
いつもありがとうございます。
旅行記あと2編残っています。間に合うかなー(涙)。
> 私も以前、ベルリンからフランクフルトまで列車に乗った事があり、懐かしく拝見しました。季節が違っていたので、himmelさんの写真の緑の大地がとっても美しく見えます。
ペコリーノさんがいらっしゃった秋と、緑の季節とでは車窓の風景も大きく違っているのでしょうね。
でも、本当に列車の中から外を眺めてボーっとしていることがすきなのだと思います。
ぜんぜん眠くなりませんものね。
さて、フランケンワインの日本発送サービス、あそこはいいですよ。
大体毎年送っています。
まずドイツ国内のワインの値段って安いでしょう?
それを日本に送る場合は免税扱いにしてくれるのです。
たしか19パーセント免税になるはず。
送料が少々高くても絶対お得です。
あのワインの形(ボックスボイテルって言うんだそうですが)珍しいし、
ボトルの肩の所に由緒ある紋章が掘り込んであるんですね。
お土産にしても、いかにも高級ワインといった風情で、大変喜ばれるのです。
今度ヴュルツブルクにいらっしたらぜひ・・
そろそろ旅のムシが蠢いてきましたか(笑)。
himmel
-
- 迷子さん 2013/04/03 07:49:11
- 去年の旅もいよいよ終盤っすね〜。
- そっか・・・
ホワイトアスパラが店頭に並び、
レストランのメニューに載るとドイツの春♪なんすね。
どっかで口に出来るといいんだけどなぁ。
そちらも月末には御出発でやんすね!
アッシも今から
お初の夜行寝台列車が楽しみで〜(^・^)
でも、でも到着が遅れちゃったりすると
その日の予定がガタガタになっちゃうのだ・・・
そうなったりしたら、
ベルリンでカレーソーセージの自棄食いだわさ。
(根性で市内で評判のお店を21軒洗い出しますただョ^^;
でも、そんなに食ったら・・・多分ソーセージ嫌いになっちゃいそう?!)
旅の最後に気懸りが解決で
ホッと飲むフランケンワインは格別だったでしょうね!
さてさて、今年のドイツはどんな出会いが待ってるだしょー♪
- frau.himmelさん からの返信 2013/04/03 17:28:39
- もうご出発なのでは?
- 迷子さん お忙しい中を旅行記を見ていただいて、コメントまでありがとうございました。
2,3日中にご出発ではないですか?
> ホワイトアスパラが店頭に並び、
> レストランのメニューに載るとドイツの春♪なんすね。
迷子さんも今回はシュパーゲルを食することが出来ますね。
それにしてもカレーヴルスト21軒とは・・すごい!
本当に徹底なさる方だなーって、今までいろいろ見ててわかりました。
ドイツに行くとなったら、ドイツの隅々までの交通情報を・・
あんなに忙しくしていらっしゃるのに、どこにそんな時間がおありになるのだろうと不思議に思っていました。
どうかお帰りになったら旅行記を・・
前のも残っていませんでしたっけ?(笑)
私も22日から追いかけます。
ではお気をつけて行ってらっしゃい!
Gute Reise!(いい旅を!)
- 迷子さん からの返信 2013/04/04 01:55:05
- RE: もうご出発なのでは?
- > どうかお帰りになったら旅行記を・・
> 前のも残っていませんでしたっけ?(笑)
それが・・・・・
前回のドイツでとうとうカメラの調子が悪くなり
折角の林檎酒居酒屋さんも
口コミに使えた数枚だけだったんす〜(-_-;)トホホのほっ。
正月にカメラを新しく買い換えたんだけど、
上手く使えるかなぁ。
お互い楽しい旅になりますよーに♪
-
- ハッピーねこさん 2013/04/03 00:47:13
- ヴュルツブルク!
- himmelさん、こんばんは。
ヴュルツブルクに辿り着かれましたね〜!
とうとうご帰国前日ですか!
以前拝見したバンベルクでの心残りもすっかり片をつけられ、すがすがしく
ヴュルツブルク入りされたわけですよね^^
フランクフルトからのお荷物発送、ヴュルツブルクでのフランケンワイン購入と
ご帰国前にご手配諸々をささっと済まされ、さすがでございます。
今年のご旅行ももうじきですね。
今回も長期のご予定でしょうか?お楽しみですね。
そうそう、文中にありました列車の車窓からの眺め。
本当に飽きることなく何時間でも眺めていられる素晴らしさですよね。
国内の移動ではすぐに眠ってしまう私ですが、ドイツでは眠るどころか
もったいなくて読書すらなかなかできなくなってしまいます。
どうぞご体調とお天気に恵まれ、列車の旅を存分にお楽しみになれるご旅行になりますように。
あ、ユリウスシュピタール。ここもお食事の候補にはとてもよさそうですよね。
私も未体験のレストランです。是非、ご開拓下さいませ〜!(笑)
ハッピーねこ
- frau.himmelさん からの返信 2013/04/03 19:59:07
- RE: ヴュルツブルク!
- ハッピーねこさん こんばんは。
ハッピーねこさんも大好きなヴュルツブルク。
なんだか今回はワインを飲みに行っただけでした。
でも、難問が解決した後のワイン、美味しかったー♪
移動の車窓のこと、やっぱりそうですか?
今見ているこの風景はもう二度と見れないのではないかと思うと
眠っているなんてもったいなくて…。
あの広い平原と何処までも同じように続く並木道、
あれって素敵ですよね。
それからずーっと続く菜の花畑も。
よくぞヨーロッパに来たものだと、いつも思います。
そう、ユリウスシュピタールも一度入ってみたいレストランです。
ヴュルツブルクには素敵なレストランが多くて悩みます。
でも、今回はアルテ・マインミューレ、ここに決めました(キッパリ!)
ハッピーねこさんがいらっしゃったのは何年前でしたっけ?
あの時からあそこに行きたいと思っていました。
また素敵なレストランを開拓してください。
himmel
- ハッピーねこさん からの返信 2013/04/03 22:17:43
- アルテ・マインミューレに決まりですね!
- himmelさん、こんばんは。
ヴュルツブルクでのお食事処、決定されたのですね!
是非是非テラス席にお座り下さい!
私が訪ねたのは2010年の5月末。もう3年前になるのですね〜。
雨上がりでどうにか外の席に着けました。
お天気がいいことをお祈りします。^^
列車の車窓のこと(しつこく^^)、本当にあの風景には魅了されますよね。
お書きのとおり、天気がコロコロ変わっていくのも醍醐味ですよね。
平原も森も川も工業地帯も、途中の小さな無人駅も、全てが素敵に映ります。
そんなご報告を今年も楽しみにさせていただきますね。^^
ハッピーねこ
-
- ももであさん 2013/04/02 21:06:32
- 春が来た♪
- himmelさん
えあどまむから無事に猫に戻れました。
新たなドイツの旅は、もうすぐなんですよね。この旅行記も5月
さすがはドイツ通のhimmelさん。シュパーゲルの旬を絶対に逃しませんね。
この時期、ドイツ人は誰もがそわそわしていることでしょう。
溶かしバター 良いですね〜
ホントに春が来たんですね☆
ももであ
- frau.himmelさん からの返信 2013/04/02 23:06:41
- RE: 春が来た♪
- ももであさん こんばんは。
ご無事に遠い外国からのご帰還、お疲れ様でした。
私、えあどまむさんは、てっきり外国在住の女性の方とばかり…。
ですから私にとっては、遠い国からお帰りになったももであさん。
さっき新しい旅行記見せていただきました。
ますます冴え渡る『ももであ節』、外国帰りですから『ももであポエム』ですね。
これからも楽しみです。
> ホントに春が来たんですね☆
とっても実感がこもっていますね。何かいいことありました?
そうですねー、日本ではサクラ、ドイツではシュパーゲルが春の象徴ですね。
himmel
-
- ベームさん 2013/04/02 09:35:17
- かんぱーい!
- 心のつかえを降ろした後で味わう珠玉のワイン。
ううー、その気持ち分かります。
- frau.himmelさん からの返信 2013/04/02 23:15:36
- RE: かんぱーい!
- ベームさん お互いに新しいドイツ旅に Zum Wohl!
このときのワイン、それはそれは美味でございましたーー。
でも、あの失敗も今となっては、忘れられないいい思い出。
今年の旅でもいろんな失敗があると思います。
そんな時には、ドイツワインで 乾杯!!
himmel
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