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2013年春、約2週間かけてオーストラリアを友達二人で旅行した。今回の旅はオーストラリアの大自然を肌で感じ、レンタカーで自由な旅をしようということで計画を立てた。オーストラリア行きを決めたのは4ヶ月前の2012年10月、すぐにレンタカーの手配を始め、12月には各方面への飛行機のチケットを、それからジェットスターのセールを待ちわび1月に行きのケアンズまでの飛行機のチケットを取り、宿は一週間前くらいから慌ただしく予約した。<br />ケアンズではミコマスケイ島でシュノーケリング、スカイダイビング、ガンシューティング、カジノなど日本ではあまりできないことをやってみた。氷点下の雪の街からいきなり夏のオーストラリアの海で泳ぐのだから不思議な感覚だ。ここケアンズの人たちはフレンドリーで陽気な人が多かった。<br /><br />全旅程<br />2月25日出発<br />2月26日~2月27日:ケアンズ<br />2月28日:アリススプリングス<br />3月1日:キングスキャニオン<br />3月2日~3月3日:ウルル(エアーズロック)<br />3月4日~3月9日:タスマニア<br />3月10日~3月12日:シドニー<br />3月13日帰国<br />

2013年春 オーストラリア大自然満喫旅行~ケアンズ編~

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2013/02/26 - 2013/02/27

1446位(同エリア2509件中)

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2013年春、約2週間かけてオーストラリアを友達二人で旅行した。今回の旅はオーストラリアの大自然を肌で感じ、レンタカーで自由な旅をしようということで計画を立てた。オーストラリア行きを決めたのは4ヶ月前の2012年10月、すぐにレンタカーの手配を始め、12月には各方面への飛行機のチケットを、それからジェットスターのセールを待ちわび1月に行きのケアンズまでの飛行機のチケットを取り、宿は一週間前くらいから慌ただしく予約した。
ケアンズではミコマスケイ島でシュノーケリング、スカイダイビング、ガンシューティング、カジノなど日本ではあまりできないことをやってみた。氷点下の雪の街からいきなり夏のオーストラリアの海で泳ぐのだから不思議な感覚だ。ここケアンズの人たちはフレンドリーで陽気な人が多かった。

全旅程
2月25日出発
2月26日~2月27日:ケアンズ
2月28日:アリススプリングス
3月1日:キングスキャニオン
3月2日~3月3日:ウルル(エアーズロック)
3月4日~3月9日:タスマニア
3月10日~3月12日:シドニー
3月13日帰国

旅行の満足度
4.5
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.0
ショッピング
3.5
交通
4.5
同行者
友人
交通手段
徒歩 飛行機
航空会社
ジェットスター・アジア航空
旅行の手配内容
個別手配

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  • 【2月25日】<br />成田20:10発のジェットスターでケアンズ4:50着の便。8時間弱乗ることになる。

    【2月25日】
    成田20:10発のジェットスターでケアンズ4:50着の便。8時間弱乗ることになる。

  • 深夜便だから身体を休めるだけでいいので別料金の機内サービスは一切取らず、乗る前に買った食料で賄った。座席は狭くもなく割と普通。搭乗率はほぼ100%に近いんじゃないかなという印象だった。

    深夜便だから身体を休めるだけでいいので別料金の機内サービスは一切取らず、乗る前に買った食料で賄った。座席は狭くもなく割と普通。搭乗率はほぼ100%に近いんじゃないかなという印象だった。

  • 【2月26日】<br />定刻通りケアンズ国際空港に到着。事前にオーストラリア入国に際して持ちこみ可能な物の制限が厳しいと聞いていたが、入国カードに薬、食品類にチェックを入れ、そういったものがある人は別の列に並んで職員に色々聞かれまた検査してから、通されるだけ。俺らも職員には薬持っているか聞かれX線通されただけであっけなく終わった。カロリーメイトや風邪薬、胃薬を持ち込んだが大丈夫なようだ。他の人たちはまちまちで別のテーブルに荷物を出されチェックされていたりちょっと面倒そうに見えた。とりあえず空港で2万円両替し、$170ちょい返ってきた。レート悪い。トイレで半そで短パンサンダルに着替え、空港で市街までのシャトルバスを1人$10でチャーターした。他は誰も乗っていない。途中運転のおっちゃんがビーチがきれいだからと言ってその通りをわざわざ走ってくれた。ちょうど日があがるころでビーチにもちらほら走っている人の姿が見えた。「The Northern Greenhouse」というホステルまで送ってもらい、さすがにこの時間はチェックインまだやってないから別室にある荷物保管庫に荷物を置き、少しケアンズの街歩きをしてみた。英語圏に来たのは初めてだから、新鮮だ。それに車は日本と同じ左側通行だから、分かりやすい。

    【2月26日】
    定刻通りケアンズ国際空港に到着。事前にオーストラリア入国に際して持ちこみ可能な物の制限が厳しいと聞いていたが、入国カードに薬、食品類にチェックを入れ、そういったものがある人は別の列に並んで職員に色々聞かれまた検査してから、通されるだけ。俺らも職員には薬持っているか聞かれX線通されただけであっけなく終わった。カロリーメイトや風邪薬、胃薬を持ち込んだが大丈夫なようだ。他の人たちはまちまちで別のテーブルに荷物を出されチェックされていたりちょっと面倒そうに見えた。とりあえず空港で2万円両替し、$170ちょい返ってきた。レート悪い。トイレで半そで短パンサンダルに着替え、空港で市街までのシャトルバスを1人$10でチャーターした。他は誰も乗っていない。途中運転のおっちゃんがビーチがきれいだからと言ってその通りをわざわざ走ってくれた。ちょうど日があがるころでビーチにもちらほら走っている人の姿が見えた。「The Northern Greenhouse」というホステルまで送ってもらい、さすがにこの時間はチェックインまだやってないから別室にある荷物保管庫に荷物を置き、少しケアンズの街歩きをしてみた。英語圏に来たのは初めてだから、新鮮だ。それに車は日本と同じ左側通行だから、分かりやすい。

  • 道に迷い、人に聞きながらミコマスケイ島行きのフェリー乗り場に集合時間の8時に着いた。ここの人は明るく陽気な人が多いのかな。皆笑顔が素敵だし楽しそう。オーシャンスピリット1号というクルーズに乗った。一人$156。

    道に迷い、人に聞きながらミコマスケイ島行きのフェリー乗り場に集合時間の8時に着いた。ここの人は明るく陽気な人が多いのかな。皆笑顔が素敵だし楽しそう。オーシャンスピリット1号というクルーズに乗った。一人$156。

  • ミコマスケイ島には片道2時間半もかかるので、その間超快活日本人乗組員さんがスケジュールや島での注意、シュノーケリングのやり方などを面白おかしく説明してくれた。モーニングティーやはちみつが入りの甘いパウンドケーキが付いてきた。外に出てもいいし、クーラーの効いた船内で自由にしてもよく、皆思い思いにすごしている。外に出ると暑い。陽が眩しくこれは日焼け止めをしないと肌が壊れる。岸から遠ざかるにつれて海の色がだんだん青く綺麗になっていく。

    ミコマスケイ島には片道2時間半もかかるので、その間超快活日本人乗組員さんがスケジュールや島での注意、シュノーケリングのやり方などを面白おかしく説明してくれた。モーニングティーやはちみつが入りの甘いパウンドケーキが付いてきた。外に出てもいいし、クーラーの効いた船内で自由にしてもよく、皆思い思いにすごしている。外に出ると暑い。陽が眩しくこれは日焼け止めをしないと肌が壊れる。岸から遠ざかるにつれて海の色がだんだん青く綺麗になっていく。

  • 島に到着する前に魚(種類は何だったか?)の餌付けを行い、餌を放り投げると魚達がすごい勢いで食いつく。

    島に到着する前に魚(種類は何だったか?)の餌付けを行い、餌を放り投げると魚達がすごい勢いで食いつく。

  • シュノーケリングの器具を受け取り、半潜水艦の乗船チケット(実際はいらないが)をもらった。ミコマスケイ島の近くで船は止まり、ここからビーチバギーを使って上陸する。遠目からでも黒い点々した生き物が横一列になってうごめいているのが分かる。全部鳥。そんななかに入ると糞とか落とされないかなと心配していた。

    イチオシ

    シュノーケリングの器具を受け取り、半潜水艦の乗船チケット(実際はいらないが)をもらった。ミコマスケイ島の近くで船は止まり、ここからビーチバギーを使って上陸する。遠目からでも黒い点々した生き物が横一列になってうごめいているのが分かる。全部鳥。そんななかに入ると糞とか落とされないかなと心配していた。

  • 上陸すると沢山の鳥たちが鳴いて出迎えてくれた。海は透明度は高く、本当に透き通っている。砂がパウダースノーのようにきめ細やかで綺麗。そのため砂がカメラに入りやすいとのことだったのでビニール袋に二重にしてしまっといた。水中メガネ、フィン、ライフジャケットを着けてシュノーケリングしてみた。初めてでも全然危なくないし、楽に泳げる。小さな魚が群になって目の前を通り過ぎて行ったり、カラフルな魚が餌を食べたり、そしてウミガメを見つけ、少しだけ一緒に泳ぐことができた。

    イチオシ

    上陸すると沢山の鳥たちが鳴いて出迎えてくれた。海は透明度は高く、本当に透き通っている。砂がパウダースノーのようにきめ細やかで綺麗。そのため砂がカメラに入りやすいとのことだったのでビニール袋に二重にしてしまっといた。水中メガネ、フィン、ライフジャケットを着けてシュノーケリングしてみた。初めてでも全然危なくないし、楽に泳げる。小さな魚が群になって目の前を通り過ぎて行ったり、カラフルな魚が餌を食べたり、そしてウミガメを見つけ、少しだけ一緒に泳ぐことができた。

  • 1時間半くらい泳いで、12時過ぎになり昼食の時間が来たので、一旦帰還。ビュッフェ形式でフィッシュフライを挟んで食べるパンやハム、ポテト、チキン、どれも美味しくしかもいくらでも食べていいのでずっと食べていた。

    1時間半くらい泳いで、12時過ぎになり昼食の時間が来たので、一旦帰還。ビュッフェ形式でフィッシュフライを挟んで食べるパンやハム、ポテト、チキン、どれも美味しくしかもいくらでも食べていいのでずっと食べていた。

  • 13時に半潜水艦に乗った。サンゴを間近に見たり、変な気持ち悪いクラゲがいた。それが終わってから、帰るまで時間がたっぷり余ったので、オーストラリアの地ビールであるVictoria Beerを飲み、船首まで出て風に当たって寝たりして過ごした。

    13時に半潜水艦に乗った。サンゴを間近に見たり、変な気持ち悪いクラゲがいた。それが終わってから、帰るまで時間がたっぷり余ったので、オーストラリアの地ビールであるVictoria Beerを飲み、船首まで出て風に当たって寝たりして過ごした。

  • 楽しかったクルージングが終わり、宿へは地図を見ながら徒歩で行きチェックインを済ました。一泊$24でキーのデポジットも必要だったのでプラス$10かかった。とセーフティーボックスがあり、冷蔵庫も装備されていて、外には洗濯物を乾かすところがあった。プールもある。

    楽しかったクルージングが終わり、宿へは地図を見ながら徒歩で行きチェックインを済ました。一泊$24でキーのデポジットも必要だったのでプラス$10かかった。とセーフティーボックスがあり、冷蔵庫も装備されていて、外には洗濯物を乾かすところがあった。プールもある。

  • ウールワースというこれからお世話になるオーストラリアの有名なスーパーへ行った。海外の商品はビックサイズが多い。少量で沢山という日本のものと違い、買いづらい。さすがオーストラリア、ヨーグルトの種類が多くてびっくり。それに量も1kgとかあるし。しかし、値段を見ると高いな。日本の1.5倍、いや飲み物に至っては2倍だな、水600ml$2.5、コーラーは$3.5する(この時点でもっと節約しておけばよかった)。買ったのは牛乳、ヨーグルト、パン、ビーフ、サラダ。

    ウールワースというこれからお世話になるオーストラリアの有名なスーパーへ行った。海外の商品はビックサイズが多い。少量で沢山という日本のものと違い、買いづらい。さすがオーストラリア、ヨーグルトの種類が多くてびっくり。それに量も1kgとかあるし。しかし、値段を見ると高いな。日本の1.5倍、いや飲み物に至っては2倍だな、水600ml$2.5、コーラーは$3.5する(この時点でもっと節約しておけばよかった)。買ったのは牛乳、ヨーグルト、パン、ビーフ、サラダ。

  • 夜食は自炊で済ました。

    夜食は自炊で済ました。

  • キッチンはこんな感じ。広くて使いやすい。

    キッチンはこんな感じ。広くて使いやすい。

  • 【2月27日】<br />今日は待ちに待ったスカイダイビングの日だ。事前に日本で予約し一人$237で別に協会手数料$25が必要。バスの中で、同意書を書かされ、ビデオを見た。1時間30分程で、広々とした草原に着いた。

    【2月27日】
    今日は待ちに待ったスカイダイビングの日だ。事前に日本で予約し一人$237で別に協会手数料$25が必要。バスの中で、同意書を書かされ、ビデオを見た。1時間30分程で、広々とした草原に着いた。

  • さっそく中に入り、ダイビング中どのような態勢を取ればいいかの説明を聞き、着陸時お尻が汚れないようズボンを履いた。担当の人が俺を呼び、ゴーグルをつけてくれたり装着具を調整してくれた。フレンドリーなガイ達で冗談も飛び交う。飛行機に15人ほど乗って4200m付近まで行くのだが、2000m辺りで二人が空のコンディションを見るため空に吸い込まれるようにさっそうと飛んで行った。すげえ!インストラクター曰くabsolutely perfectなコンディションだって。外もそれほど寒くない。後ろでインストラクター達は冗談を言い合っているが、こっちは緊張でいっぱい。落下の準備が整い、順番に落ちていく。俺も順番が来て両手を交差させ、落下。周りを見る余裕はなく、一回転するし、風がゴーグルの横から入ってきてコンタクトずれてきて気になったりで、正直わけが分からず、パラシュートが開いたところで空中散歩し、ようやく落ち着いて景色を見ることができるようになった。

    イチオシ

    さっそく中に入り、ダイビング中どのような態勢を取ればいいかの説明を聞き、着陸時お尻が汚れないようズボンを履いた。担当の人が俺を呼び、ゴーグルをつけてくれたり装着具を調整してくれた。フレンドリーなガイ達で冗談も飛び交う。飛行機に15人ほど乗って4200m付近まで行くのだが、2000m辺りで二人が空のコンディションを見るため空に吸い込まれるようにさっそうと飛んで行った。すげえ!インストラクター曰くabsolutely perfectなコンディションだって。外もそれほど寒くない。後ろでインストラクター達は冗談を言い合っているが、こっちは緊張でいっぱい。落下の準備が整い、順番に落ちていく。俺も順番が来て両手を交差させ、落下。周りを見る余裕はなく、一回転するし、風がゴーグルの横から入ってきてコンタクトずれてきて気になったりで、正直わけが分からず、パラシュートが開いたところで空中散歩し、ようやく落ち着いて景色を見ることができるようになった。

  • 残り2グループが飛び終え、また1時間30分かけて宿に戻った。今振り返るとすごいことをやったんだな。

    残り2グループが飛び終え、また1時間30分かけて宿に戻った。今振り返るとすごいことをやったんだな。

  • 宿まで日本人のおばさんが車で迎えに来てくれて、色々話を聞きながら、一番高いゴールドコースでライフルマグナムを撃てることだったので挑戦してみることにした。おじさんが傍に付いて説明を聞きながら、小さい銃から撃ってみた。照準付きの銃、反動抜群のマグナム、最後にライフルマグナムを撃った。音がすごい。防音ヘッドフォンをつけても耳がキーンとくる。ちなみに銃にワイヤーが付いているので、銃の反動で乱発しないようになっていて安心できる。

    宿まで日本人のおばさんが車で迎えに来てくれて、色々話を聞きながら、一番高いゴールドコースでライフルマグナムを撃てることだったので挑戦してみることにした。おじさんが傍に付いて説明を聞きながら、小さい銃から撃ってみた。照準付きの銃、反動抜群のマグナム、最後にライフルマグナムを撃った。音がすごい。防音ヘッドフォンをつけても耳がキーンとくる。ちなみに銃にワイヤーが付いているので、銃の反動で乱発しないようになっていて安心できる。

  • エスプラナーダ通りで降ろしてもらい、ケアンズ市街を散策した。誰でも泳げるプールが通りにあって、日本人もちらほら見かける。

    エスプラナーダ通りで降ろしてもらい、ケアンズ市街を散策した。誰でも泳げるプールが通りにあって、日本人もちらほら見かける。

  • シーフードのお店。店内はいかにも値段が張りそうな内装だ。<br />頼んだのは$35位のステーキと$10の野菜、それにビール。18時30分までに入ると15%オフになる。それでも合計$40ちょっともかかってしまった。俺らが食べている間、ものすごいスコールが降っていて、店内まで雨音が激しく鳴り響いていた。

    シーフードのお店。店内はいかにも値段が張りそうな内装だ。
    頼んだのは$35位のステーキと$10の野菜、それにビール。18時30分までに入ると15%オフになる。それでも合計$40ちょっともかかってしまった。俺らが食べている間、ものすごいスコールが降っていて、店内まで雨音が激しく鳴り響いていた。

  • ちょうど食べ終わった頃合いに雨は小ぶりになり、カジノホテルまで行き面白半分でカジノに行ってみた。中に入ると、団体の中国人が各テーブルで真剣になって騒いでいた。空いているテーブルに付き、試しにルーレットを$20やってみた。最初は$10を黒と赤どちらかを選ぶかに賭け、当たった。2倍になって戻ってきた。変なうるさい中国人5人組が割り込んできて、$100もコインに変換していた。今度は17倍のやつが当たり、この辺からだんだんと当たらなくなって、終了した。雰囲気を楽しめたからよかった。 <br /><br />次はアリススプリングス(http://4travel.jp/overseas/area/oceania_micronesia/australia/alice_springs/travelogue/10759541/)へ

    ちょうど食べ終わった頃合いに雨は小ぶりになり、カジノホテルまで行き面白半分でカジノに行ってみた。中に入ると、団体の中国人が各テーブルで真剣になって騒いでいた。空いているテーブルに付き、試しにルーレットを$20やってみた。最初は$10を黒と赤どちらかを選ぶかに賭け、当たった。2倍になって戻ってきた。変なうるさい中国人5人組が割り込んできて、$100もコインに変換していた。今度は17倍のやつが当たり、この辺からだんだんと当たらなくなって、終了した。雰囲気を楽しめたからよかった。

    次はアリススプリングス(http://4travel.jp/overseas/area/oceania_micronesia/australia/alice_springs/travelogue/10759541/)へ

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