2013/02/01 - 2013/02/01
61位(同エリア136件中)
ぽすとれさん
「夢乃井庵 夕やけこやけ」に宿泊してきました☆☆
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「美味しいお肉が食べたいねー」という事で、三田にある「藍屋」でランチをしてから行くことにしました。
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「藍屋」の入口
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入口を入ると立派な「牛」の写真が飾られています。
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席はこんな感じで区切られているので寛げます。
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湯呑には「牛」の絵が描いてあって「藍屋」って書かれています。
オリジナルな湯呑、いいですねー。 -
メニューを見てたらどれも食べたーい!
という事で分けっこして頂くことにしました。
手前は「焼きしゃぶ定食」
奥のは「ハンバーグ定食」です。
焼きしゃぶには新鮮な野菜もついてきます。
そしてタレやソースは自家製だそうです。 -
これは溶岩のプレートです。
この溶岩プレートで焼きしゃぶのお肉を焼いてたべるのです。 -
これは「サーロインステーキ」
こちらも活火山の溶岩石でつくったプレートにのってきます。
ハンバーグも焼きしゃぶも美味しかったけど、やっぱりこれが「お肉を食べた」と感じる満足さでした。
お昼から贅沢してしまいました。 -
藍屋の道向かいには直営のお肉屋さん「肉のマルセ」がありますよ。
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そして「塩田温泉 夢乃井」に到着です。
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駐車場の片隅にあるここは「わんわんハウス」はペットが泊まるところです。
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夢乃井のフロントロビーはこんなに広々な空間でした。
奥の方がフロントです。 -
そのフロントに向かって右側がエントランス。
ガラスの向こうには駐車場が見えています。 -
その右側奥はショップがあったり「夕やけこやけ」に続く通路になっています。
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そしてエントランスの奥はこんな感じでガラス越しに見えているのは中庭です。
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天上がこんなに高くて採光がいいので明るいです。
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こんなのが飾ってありました。
なんかかわいいです。 -
その中庭に出てみると、出た所に「竹ぽっくり」が置いてありました。
「お子様専用」って書いてあります。 -
お庭は広いですよ。
スノーマンみたいなのがいたり・・・。 -
その奥もこんなに広くて・・・。
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滝や池もあるんです。
ここで記念に写真を撮るんですね。
ん!?
奥の方に・・・。 -
犬がいました!!
作り物の犬でしたが、左の子は「ゆめた」って書かれたネームプレートを首にかけていましたよ。 -
さて再び館内に戻ります。
今回私たちが宿泊する「夕やけこやけ」はこの「夢乃井」の離れという事だそうです。
『夢乃井のロビーで「夕やけこやけ」のスタッフが来るので待ってください』という事で待っていると、お迎えに来てくださいました。
そして奥に進んでいきます。
お庭の景色が見えるようにソファーが並んでいます。 -
その隣は「ショップ」です。
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そして、館を出るとザワザワだった雰囲気が急に静かな落ち着いたものに変わります。
干し柿や稲が干されていて、薪が積まれています。
田舎の様ないい雰囲気です。 -
でも、この干し柿は食べられないそうです。
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井戸やタヌキの置き物もなかなか良いですね。
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少し進んだところから見た干し柿や稲が干されていたところ。
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そして・・・ここが「夕やけこやけ」の入口です。
やはり「夢乃井」とは違って大人な感じですよ。
落ち着くー。 -
夕やけこやけのエントランスを入ってフロントの奥はこんなロビーです。
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もう少し手前側。
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こんな暖炉があって暖かーいです。
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そして窓際はこんな感じです。
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1枚前の写真の右奥はこんな感じ。
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ここで、ミントティーと焼き菓子を頂きました。
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こんな景色を眺めながら、ほっこりしました。
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そしてお部屋に向かいます。
フロント階のエレベーターホール -
窓際もお洒落。
フロントは3階で私たちが宿泊した部屋は1階でした。 -
1階のエレベーターホール。
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1階のエレベーターホールから部屋に向かう途中に「K's Bar」というBarがあります。
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正面!?にはフロントっぽい空間がありました。
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中はこんな感じです。
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レコードがたくさん!!
本もあります。 -
ちゃんとレコードの機械、レコードプレーヤー?があって自動で音楽が流れています。
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真ん中あたりには「Bar」
ここではセルフで飲み物が頂けるのです。
珈琲や紅茶など。
アルコールは有料です。 -
窓際はこんな感じ。
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テラスはこんな感じ。
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そしてここは「野鳥食事処」
いいですねー。
「野鳥食事処」って♪ -
窓側と反対側から全体を見たらこんな感じです。
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そしてその奥が部屋に向う廊下です。
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部屋前の廊下
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今日のお部屋は「いたどり」という部屋です。
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入口
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靴箱の上にはこんなメッセージが。
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竹炭が置かれていました。
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そして玄関から奥をみるとこんな感じ。
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そして、部屋の中はこんな様子です☆
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では、お部屋をぐるっと、ここから時計回りに並べていきます。
部屋に入ったところです。 -
その右に続きます。
窓側。
外はテラスになっています。 -
その右側。
炬燵は掘り炬燵になっていて寛げます。 -
その右側。
掛け軸が夕やけっぽいです。 -
その右側。
奥の部屋は寝室です。 -
そしてその右側が入り口です。
では寝室へ。 -
寝室はベッドです。
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浴衣や足袋、タオルが置いてあります。
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枕元には枕の説明が。
「こだわり変身まくら」だそうです。
面白いです。 -
そしてベッドの反対側はこんな感じ。
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デスクの下に置かれていたスリッパ。
つま先が2股になっているんですよ。
面白いスリッパでした。 -
デスクの上はこんな感じ。
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寝室からお部屋の方を見るとこんな感じです。
結構ゆったり広々ですよ。 -
部屋から出たらこんな感じ。
左側が玄関。 -
玄関の隣には冷蔵庫があってその上にはポットやコーヒーマシーン、冷水やお菓子が置かれていました。
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湯呑やグラスやカップ、お茶などがそろっています。
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お手洗い。
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そして、その隣が脱衣所&シンク。
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シンクの横はシャワーブース。
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こんな感じです。
シャンプーなどは「MIKIMOTO」のものでした。 -
そしてその奥が「露天風呂」
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小さく見えるけど2人でも狭くないですよ。
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真冬2月なのでお客さんはいませんでした(笑)
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このレトロな感じがほっこりします。
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露天風呂の奥はこんな感じ。
部屋の窓際から見えていたところです。 -
ここもなかなか寛げますよ。
真冬だったので長居は出来ませんが・・・。 -
反対にこちら側からの様子。
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正面の景色はこんな感じ。
左端。 -
正面。
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右側。
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この「夢乃井庵 夕やけこやけ」の周りにはこんな種類の鳥たちがいるそうですよ。
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そして、この「夕やけこやけ」の館内のどこかにこんなひつじちゃんが隠れているのです。
「なるほどー!」という所に居ました。
こんな遊び心もなかなか素敵ですね♪
この続きはPart2に続きます。
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