2013/02/21 - 2013/02/22
5832位(同エリア8883件中)
キヌちちさん
アンコール・ワットです。
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アンコール・ワットの環濠の前に、2012年11、12月に9カ国9地域が参加してシェムリアップで開催された第12回東アジア地方政府観光フォーラム(EATOF2012)の看板が置かれていました。
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アンコール・ワットを自転車で巡る欧米系の女性2人組。
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環濠手前からアンコール・ワットを眺望。
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アンコールワットの世界遺産登録の看板。
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ワンちゃんがいました。野犬はどこに行ってもいますね。
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アンコール・ワットはクメール語で「寺院(によってつくられた)町」の意味。アンコール朝(9世紀−1432年)の王都に付属した寺院。スールヤバルマン2世治下、1113年ごろから約30年かけて建立。寺院は環濠四周5.4km、濠の幅190m、西参道540m、三重の回廊、本殿の高さ65mの中央祠堂を中心に5基の塔堂で構成。西参道は石畳を敷き詰め、両側にナーガ(大蛇)の欄干が続き、参道の左右に経蔵、聖池がある。東参道は土塁のまま残され、南北の参道跡もある。5基の塔堂が世界の中心山須弥山を、周壁がヒマラヤの霊峰を模し、環濠は深く無限な大洋を象徴。クメール的神の世界(宇宙観)を地上で具現した。
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西塔門の奥に中央祠堂の尖塔が見えます。
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西参道です。
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西参道です。
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上智大による西参道保存修復プロジェクトの看板が掲げられていました。
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西塔門正面の西参道です。
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西塔門前の環濠です。
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西塔門前の環濠です。
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続々と観光客がやってきます。
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アンコールワットの入口に置かれたナーガ。
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西塔門前です。
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西塔門です。
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西塔門を抜けると中央祠堂が見えます。
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振り返って見た西塔門です。
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中央祠堂に向かって右側の経蔵です。
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中央祠堂に向かって左側の経蔵です。
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中央祠堂です。
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左側の経蔵です。
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気球が飛んでいます。
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聖池です。
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定番、お馴染みの光景。聖池に映るアンコールワットです。
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聖池横の土産物店です。
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ココナツの殻が積まれていました。
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一休み
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リヤカーは日本では見られなくなりました。
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これから売るココナツの山。
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中央祠堂に向かいます。
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中央祠堂
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中央祠堂
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