2011/09/03 - 2011/09/18
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旅太郎のお母さんさん
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③はタリン4泊とモスクワ1泊です。
タリン後半はウォーターパーク付きのホテルに泊まって半日観光、半日プールをエンジョイ、お母さんも旅太郎も満足です(^^)。モスクワではクレムリンや赤の広場でコテコテ観光。
やっぱりどの国も子連れに優しく最後まで快適な旅行ができました!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- アエロフロート・ロシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10日目、2011年9月12日。
タリン港から、乗ってきたリンダラインの市内行きバス(2ユーロ)でホテルへ。
ホテルはタリン駅直結の「Go Hotel Shnelli」、バスの運転手さんには「タリン駅」と伝えればいいのでラクチンです。 -
Expediaから、1泊たった3000円でした(><)
必要なものはちゃんと揃ってるし清潔だし、何の問題もありません。 -
特筆すべきは窓からの眺め。
タリン駅のホームが真正面に見えます。これは子連れにはポイント高いです!
駅に面していない部屋もあるので、チェックインの時に要ご確認を。 -
旅太郎、思惑通り窓に釘づけ(^^)
-
廊下は線路!
今日は夕方着いて寝るだけだったので、安くて見つけやすいホテルということでここを選んだのですが、なかなか楽しいホテルで大満足です。 -
20:00、夕食を求めて旧市街へ繰り出します。
中心のラエコヤ広場へは、ホテルから徒歩10分。 -
賑やかなピック通りのパブ「Clayhills」に入りました。
まずは乾杯♪ -
気温はけっこう低かったんですが、中は大人なムードだったので外のテラス席にしました。
上には照明みたいなヒーター、席には1人1枚毛布が置いてあるのでぬくぬくです(^o^) -
後日昼間撮った写真。こんなお店です。
-
ニシンのタルタル、6ユーロ。
ビールのつまみに最高です(≧▽≦) -
パブなのにキッズメニューもありビックリ!
キッズチキン、同じく6ユーロ。 -
食後は夜の旧市街を軽く見物。
ライトアップがキレイで観光客も多く、治安良好です。
帰国後、旧市街からホテル(タリン駅)への道中で、城壁を出た辺りは治安が悪いとガイドブックに書いてあったのを知りましたが、幸い全然危ないことはありませんでした。 -
11日目、2011年9月13日。
1泊3000円なのに嬉しい朝食付きです。そして朝食会場はタリン駅のレストランとのことです。
駅へは専用通路で渡りますが、駅からホテルへは部屋の鍵がないと通れないようになっているので、一応セキュリティは安心です。 -
通路からホーム&電車を見て喜んでいます(^^)
-
タリン駅のレストラン。旅情溢れる感じです。
東洋人は私達だけでした。 -
オーソドックスなバイキング。
豪華ではありませんが、十分満足です。 -
けっこう混んでいました。
窓の向こうはホームなので、私達は窓側の席に座りすぐ目の前の電車を見ながら食べました。
リアルに電車の見えるレストラン、子連れには最高です♪ -
食後は駅に行ってみました。
首都の中央駅といっても、本数はあまりないようです。 -
旅太郎としばし電車ウオッチング。日本のに比べてゴツイです。
でもデザインは全て同じ・・ -
旧市街のホテルへ移動です。
基本石畳なので、スーツケース転がすのはラクじゃありません。 -
今日のホテルは「シュロースルSchlossle」、Tripadvisorで好評価だったので決めました。
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15世紀のハンザ商人の倉庫を改装したとかいうホテルで、中世の雰囲気抜群です。
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1泊157ユーロするだけあり、サービスも良いです。
お母さんには紅茶、旅太郎にはオレンジジュースのウエルカムドリンク♪ -
小さい中庭もあります。
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各国の新聞が読めるゴージャスな図書室。
子連れには用ないけど・・ -
部屋はロマンチック♪
子連れには意味ないけど・・
でもいいんです、お母さんは旧市街の素敵なホテルに1泊くらい泊まってみたかったんです! -
部屋に置いてあったチョコ。激ウマです!
エストニアのチョコ=Kalevのようで、あちこちでこのメーカーの色んなチョコが売られています。 -
というワケで、お土産にこのチョコをドッサリ買い込みました(^^)
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デパート「STOCKMAN」へ。
まずは5階のカフェでお昼ご飯にします。 -
ついでにビールも。。
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巨大ハンバーグ、12ユーロ。
カフェでさくっと食べる予定が、豪華ランチになってしまいました。しかもせっかくタリンに来たのに何だかアメリカン。 -
カフェの隣に素敵なキッズルームが♪
無料のせいか割とシンプルな設備ですが、旅太郎は大喜びで1時間以上せっせと遊んでいました。 -
買物後、夕食のお総菜を調達しにデパート下のスーパーへ。
カートにベビーシートがくっついてるのには驚きました! -
いろいろあります。よしよし。
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余裕でエストニア語オンリーです。
選ぶのは指差しで何とかなりますが、「どのくらい?(←たぶん)」と聞かれると大変です。いつも指で「少しだけ」のサインをして買っていました。 -
先に訪れていたリガと違い、タリンは新市街と旧市街でガラリと風景が変わります。
こちら新市街。 -
こちら旧市街。
名所旧跡、寺社仏閣、郷土料理レストラン、お土産屋、基本的に観光客をターゲットにした所ばかりです。 -
街歩きは断然旧市街の方が楽しいです♪
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タリン一美しいと言われる小道「Katarina Kaik」。
地球の歩き方には紹介されていなかった気がしますが、現地のタリン案内パンフには必ず写真が載っていました。確かに絵になる小道です。 -
さっき買った今晩の夕食。部屋でいただきまーす。
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12日目、2011年9月14日。
旅太郎、寝相悪すぎ( ̄д ̄lll)
この椅子はもともと置いてなかったんですが、夜中に何度も落ちてたので急きょ柵にした次第です。。 -
朝食はホテル地下のレストランで。
さすがに豪華です。 -
こちら、ナントカ賞を受賞したという高級レストランなので、昼と夜はとても手が出ません。良かった、朝食込みで(^^;
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タリン旧市街観光スタートです(^^)/
旧市街最高峰の塔を持つオレフ教会。 -
旅太郎、ようやく教会の雰囲気に慣れてきました。
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外壁には教会を建てた伝説の巨人、オレフの石像。と言ってもガイコツ。
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ホテルにもなってる三人姉妹。
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聖霊教会。
シンプルなオレフ教会に比べ、ゴチャゴチャと派手な内装で旅太郎はこちらがお気に入り。木のぬくもりがいい感じでお母さんもこちらイチオシ。 -
15世紀の祭壇も木彫り。
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聖書代わりの絵。
追放される2人、嘆くアダムに比べてイブは冷静に前を隠してます(^^; -
旧市街をウロウロしていると必ずラエコヤ広場に来ちゃいます。
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広場に市場には、コテコテのお土産が売られています。
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坂を上り、丘の上のトームペア地区へ。
坂や階段は旅太郎がとブーブー言うので、お母さん頑張って抱っこして登ります。ふう。 -
アレクサンドル・ネフスキー聖堂。
内部はキンピカですごい立派ですが、撮影禁止。 -
トームペア城。ピンクがかわいい。
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夏休みシーズンが終わったからか、ガラガラです。
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マロニエ。旅太郎が拾って遊んでました。
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タリン大聖堂も見学して、展望台に向かいます。
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展望台。ここはナイスビューでお勧めです!
いかにもヨーロッパなパノラマが広がり、エキサイトして何枚も写真を撮り、揚句に年賀状に使っちゃいました。お父さん写ってないけど。 -
トームペアから降りてお昼ご飯。
歩き方に載っていた「ヴァナエマユーレス/Vanaema Juures」にしました。
入口の目玉焼きが可愛い(^^) -
店名を訳すと「おばあちゃんとこで」。
というワケでメニューは「ローストダックおばあちゃん風」。
お肉も美味しかったですが、付け合せのジャガイモが水々しくて旅太郎はそればっか食べていました。日本と違う種類なんですかねえ? -
食後、聖ニコラス教会へ。
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名画(らしい)「死のダンス」。
芸術には縁のない旅太郎母子、「ホネホネロック♪」としばしダンスで遊びます。
教会を出たら雨。旅太郎をエルゴに入れると速攻就寝。朝からみっちり観光に付き合わされて、お腹一杯になって、イチコロです。 -
午後は次のホテルに移動です。
タリンは4泊しますが、1泊(駅前)+1泊(豪華ホテル)+2泊(ウオーターパーク付きホテル)とハシゴなのです。
お母さん、雨の中旅太郎抱っこしてスーツケース引きずって、石畳の道をひいこら歩きます。貧乏性なので歩ける距離はタクシーに乗れません(涙) -
タリン後半のホテルは「Kalev Spa Hotel and Waterpark」、アップルワールドで1泊6000円くらいでした。
旧市街の城壁出てすぐ、部屋からの眺めもなかなか。 -
旅太郎が起きたら早速プールへ♪
大きいスライダー、浅い子供プール、ジャグジー、ガンガン泳げるコースなど、たくさんあります!
東洋人は私達しかいませんでしたが、地元の方で賑わっています。旅太郎も盛り上がって20:00ごろまでプールで遊びました\(^o^)/ -
ホテルすぐ近くにスーパーがあり、夕食とお土産のチョコを調達。
エストニアビールも豊富にあります♪ -
本日の夕食。全部で500円程度です(^^;
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13日目、9月15日。
ホテルでバイキングの朝食。あんまり豪華ではありません。 -
でも十分満足です(^^)
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太っちょマルガレータ内にある海洋博物館へ。
すごく大きい。 -
旅太郎、好きな戦隊モノ(海賊ネタ)を連想し、「かいぞくせんだ!」とチビッコなりに楽しんでいます。
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こういう細かい展示品は母子ともにあまり面白くない・・
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屋上は広くてナイスビュー♪
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さて帰るかと思ったら、キッズルーム発見!
こんな地味な博物館にもあるとは驚きです。 -
塗り絵、ブロック、巨大ジグソーパズルを楽しんで、予想外に長居して楽しんでしまいました。ちなみに他にお客さんはほとんどいません。
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ぶらぶらとラエコヤ広場に来ました。
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広場の片隅に魅力的な乗物が!
20分かけて旧市街を1周するというので、乗る気満々の旅太郎と共に乗り込みます。大人5ユーロ。 -
出発進行!
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石畳なのでオシリが・・
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どこも絵になります(≧▽≦)
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13:30、ラエコヤ広場近くの「Beer House」で遅めのランチ。
自前の蒸留所があり7種類の生ビールが飲めると聞いては、寄らないわけにはいきません!
しかもランチタイムはビールも料理もオトクな料金になっていました♪ -
ソーセージ、5ユーロ。
ちなみにビールは巨大です。 -
ケーキ、3.8ユーロ。甘い・・
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食後、グレートギルドの会館=エストニア歴史博物館へ。
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入口ドアのライオン。
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旅太郎には退屈かと思ったら、地下にたくさん武器が展示してあり、テンションアップです↑
ここでもまた海賊戦隊ゴーカイジャーが(彼の中で)登場し、「ゴーカイガン」「ゴーカイサーベル」「すっげ!」とお母さんより博物館を満喫していました(^^; -
食べてエキサイトした旅太郎、力尽きてお昼寝に突入。
お母さんは旅太郎をエルゴに入れ、気の向くまま好き勝手に街歩きを始めます。 -
オレビ通り。
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アイーダ通り。
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ヴァイム(幽霊)通り。
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方向音痴に優しいコンパクトサイズの旧市街で助かります(^^)
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夕方はプール\(^^)/
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子供プールだけでもこんなに充実しています!
コレ目当てでホテルを決めて正解でした。 -
夕食はまたスーパーのお総菜。スペアリブを手づかみで豪快にがっつきます(*^¬^*)
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旅太郎、このホテルでもベッドから落ちてたので、隙間を埋めました。
彼が寝てる部分はベッドじゃなくて埋めた隙間( ̄д ̄lll) -
14日目、2011年9月16日。
タリンももう最終日。午前観光して、午後はモスクワへ飛びまーす。 -
10:00、ラエコヤ広場の旧市庁舎を見学。
ここは内部に入れる時と入れない時があるので、要確認です。 -
中世の格好をした人がウロウロしています。
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市民の間。
ハンザ同盟(青と黄色)、富(緑)、力(赤)だそうです。
子連れではとても観光しながらガイドブックは読めないので、予習復習するハメになります。 -
何か有名な木彫り(←復習不足)。
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重厚な雰囲気の議会の間。
旅太郎、勝手に開けないでー! -
旅太郎は博物館よりパトカー。
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旧市街をぐるっと囲む城壁を見学。
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コケた・・
この直後、地元の保育園の子供達のお散歩軍団がそばを通りました。保育園のお散歩が世界遺産の旧市街なんて素敵です。
そして驚いたことに、子供達全員反射板(工事現場のおじさんが来てるやつ)装着でした!旅太郎の保育園ではお散歩時に先生が来ていますが、子供全員に着せるとは。。 -
タリンからモスクワへ飛び、16:00シェレメチェボ空港到着。
今日はモスクワに1泊します。
トランジットビザはダブルにもできるので、行きに2泊、帰りに1泊してけっこうモスクワを楽しむことができました。 -
アエロエクスプレスで市内へ。
「あかいでんしゃー!」とエキサイトする2歳児。 -
ホテルは赤の広場近くのプチホテル「サボイ/Savoy」。
広場まで徒歩10分と観光に便利で子連れには重宝します。
ドアマンのオジサンはロシアンマフィアかと思うほどめっちゃ怖い外見なんですが、旅太郎に親切にしてくれそのギャップに拍手♪ -
モスクワはホテル代が高く、週末割引で8100ルーブル(21000円)。
ホテルに直接メールして予約しました。 -
アメニティはロクシタン。余ったのは持って帰ろっと。
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何はともあれ、赤の広場へ。
聖ワシリー寺院、往路のトランジットでは見れなかったので喜びもひとしお。 -
赤の広場、思ったよりずっとずっと広かったです。
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広場東側に広がる大きな建物、グム百貨店へやって来ました。
日本のデパートなんて目じゃないほど、ゴージャスで広いです。入ってるお店もエルメスとかシャネルとか、一流のものばかり。 -
一流品のお買物には縁がないので、グム百貨店では夜ご飯を楽しみます。
3階のフードコートは一転して超カジュアル。ロシア語オンリーですが指差しで何とか注文できました。 -
ブリヌイ=ロシア風クレープ。
左はハム&チーズ、右はキノコ。美味しいです(^^) -
この旅行最後の晩餐、こんなカジュアルで良かったのだろうか。。
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食事が終わるとライトアップされていました。
ファンタスティーック! -
この広場、普通に百貨店内です。
屋上でも中庭でもないのに、大きな噴水と木が。
ここでまったりアイスを食べて一服する旅行者がたくさんいたので、私達も便乗。 -
20:30、外に出ると赤の広場もライトアップされていました。
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節電何それ?って感じです。
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21:00過ぎていますが赤の広場は観光客が溢れています。ホテルまでの道も、子連れで歩いて怖いということは全然ありませんでした。
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15日目、2011年9月17日。
長い旅行もついに最終日。
ホテルの朝食はとっても豪華。今までのホテルは野菜といえばキュウリとトマトでしたが、ここは温野菜も充実。 -
そして超ゴージャスな朝食会場。
パジャマで来ちゃった旅太郎、かなり浮いてます。 -
フライトは20:00なので、ほぼ一日モスクワを楽しめます♪
まずはクレムリン。 -
赤の広場側から行って、手前の入口は怒涛の大行列でしたが、さらに進んだ奥の入口はガラガラです。断然奥から入るのをお勧めします。
-
「おまわりさん!」
じゃなくて、兵隊さんだよ旅太郎。 -
広いクレムリンですが、観光客が入れるのはごく一部。
ちょっとでも観光区域外へ近づこうもんなら、すぐさまお巡りさんに「ピピピピー!!」と笛を吹かれ、怒られます。怖い怖い。 -
内部はイコンがびっしり。
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さすがに見応えあります。
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クレムリンでは日本人の団体客をチラホラ見かけました。
子連れで個人でフラフラしてるお母さん、また「住んでるの?」と尋ねられました(^^; -
13:30、セルフのロシア料理レストラン「ムームー/My My」でランチ。
ついあれもこれもと取りすぎ、超豪華ランチになってしまいました。ボルシチ以外美味しかったです(^^) -
ツム百貨店の食品コーナーでお土産調達。
赤ちゃんチョコとクマさんチョコ。 -
ボリショイ劇場。
ちょうど今月リニューアルオープンしたばかり!
子連れじゃ観れませんが夜はオペラをやっていたようです。 -
赤の広場、マネージ広場を散策。
露店がいろいろあって楽しいです(^^)
子供騙しなタコに興味津々の旅太郎。 -
見所が多くて子連れに親切なモスクワ、すごく楽しかったです!
今度はお父さんも連れてきてあげよう。 -
18:00、シェレメーチエヴォ空港に到着。
やっぱりどこもピカピカで快適です。 -
キッズルームもありました\(^o^)/
ひと暴れしてから搭乗。 -
20:00モスクワ→翌日10:20成田。
夜便なので食べて遊んで寝たらもう成田。 -
おまけ、ロシア民話「おおきなかぶ」のマトリョーシカ。
数ドルのマトリョーシカは機械で作った中国製だそうですが、こちらはロシアンのハンドメイドとやらで、値は張るけれどお母さん一目惚れで購入。
ちょうど旅太郎も保育園で「うんとこしょ、どっこいしょ。それでもカブはぬけません!」の劇を見たとこだったので、いいオモチャになりました♪
というワケで、2週間のヨーロッパ母子旅行は無事終了。
長い旅行記を読んでくださった方、最後までどうもありがとうございました!!
旅行から1年半後にこうして書いてみても、どの国も子連れに優しく本当に楽しい旅でした(^^)
旅太郎が大きくなったら、同じルートをまた辿ってみたいです。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- yasukofuさん 2013/12/24 00:09:23
- 素晴らしいです!
- 2歳児母子旅行を拝見させて頂き、私も2歳児母子プラス友人旅行を決行することに決めました!
世間ではイヤイヤ期魔の2歳児と言われてる子を楽しんで旅行してるお母様の器に衝撃を受けました。何度も読み返し、参考にさせて頂きます!楽しい日記ありがとうございます。
- 旅太郎のお母さんさん からの返信 2013/12/25 09:34:32
- RE: 素晴らしいです!
- yasukofuさん
メッセージありがとうございました(^^)
一緒に行ってくれるお友達がいらっしゃるなんていいですね〜♪
お友達一緒でしたら楽しさアップ大変さダウンで最高ですね!!
どちらご旅行ですか?ぜひ楽しい思い出をたくさん作ってきてくださいね☆
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