2013/02/23 - 2013/02/26
145位(同エリア593件中)
みに丸さん
今回の旅の目的を達成させる2日目です!
初めての臭豆腐&平渓天燈節!
いつか行けたらなぐらいに考えていた平渓天燈節ですが、思い切って来てよかった!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 航空会社
- エバー航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- イーツアー
-
目が覚めると、やっぱり目の前に台北車駅でした。
この日は朝早い時間に、きのうランタンフェスティバルに行った日本人の方たちと待ち合わせて、一緒に平渓に行くつもりでしたが、体調不良で辞退することに・・・ -
身体がラクになるのを待って外に出ました。
具合があまりよくないので平渓にはゆっくりいくことに決め、深坑老街に行ってみることにしました。
市政府駅の出口のすぐ近くにバス停がありました。
動物園駅からバスに乗るルートしか知らなかったのですが、ここから深坑に行くほうが便利ということをkyon2 and ku-さんが教えてくださいました。ありがとうございます!無事にバス乗れましたよ〜!ホッ。。 -
なんでもない通りですが、やっぱり日本とは違うなぁ。
バス停には人が集まっていましたが、バスの待ち方が日本とはすっごく違う!バス停から少し離れたところからバスが来るのを待つ人、道路のギリギリに立って身を乗り出してバスを待つ人。
バスには時刻表がなく、路線図があるだけでした。
乗りたいバスが来たら手をあげなくちゃいけないから、ボーッとしてられないね。ベンチも近くになかったから、お年寄りは大変じゃないのかなと思いました。 -
で、初めて乗ったバス。
座席を見てびっくり。なんじゃこりゃ!! -
わかりますか?
これはバスの前半分です。
後ろ半分は日本と同じなんだけど、前半分は座席が対面しています。
赤い席はなんだろう?わかりません。
座面がつるつるしています。運転が結構荒いから、揺れるたびに身体が滑ります。 -
運転手さん、寝癖でボサボサ。
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運転席の上のとこ、マスコットが走るたびに小さく揺れておもしろかった。
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天燈だ!
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着きました!市政府から30分もかからなかったかな?思ったより全然近かった。
バスに乗り込む時運転手さんに「深坑?」と聞いたので、着いたときに運転手さんが教えてくれました。
そうそう運転手さん、信号待ちしている時に突然前のドアを開けて、同じく信号待ちしているスクーターのおばさんと話始めました。知り合いなのかな?
とにかく日本では200%あり得ない光景で、私はかなりびっくりしました。 -
老街の入口には大きな木がありました。
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こんな感じの街並みが続きます。
少し前に工事をしていたとなにかで見ました。
工事後だからか全体的にきれいでした。ちょっと観光地っぽい雰囲気がするかな?
工事前はどんなだったのかな。 -
老街の端から端まで5分くらいだったと思います。小さな老街でした。
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雰囲気がとってもあります。
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奥にはどんな人が住んでいるんだろう。。
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お店はまだやっていなかったと思います。
午前中の早い時間だったからか、着いたばかりの時はほとんどの店が閉まっているか、開店準備中でした。 -
お店の犬のよう。首輪をしていい子にしていました。
私が近寄ったら、めんどくさそうな顔をしてた。。 -
店が開くまでひたすらうろうろ。
台湾雑貨のお土産屋さんで台湾のサンダルのマグネットを買いました。
とってもかわいい。 -
ここには臭豆腐を食べに来たのですが、食べれなくてたくさん残しちゃったらどうしようと思うと、なかなかお店に入れませんでした。
ここで食べなかったらせっかく来た意味がないぞ! -
萬吉豆腐老舗という食堂に来ました。
このお店も深坑老街も台北老板さんに教わりました。
おそるおそる注文しました。
臭豆腐50元。
食べてみると…
びっくり!!!するほどクセがなく、揚げたての厚揚げみたい!お、おいしー!!
付け合せの白菜も臭豆腐にかかったタレも本当においしい!!来て、食べてよかった!
初めての臭豆腐チャレンジは大成功!おかげさまで「臭い」イメージだけだった臭豆腐が「臭いかもしれないけどおいしい」に変わりました!!(ここのは全然臭くなかったです。)
深坑老街もいいところだし、本当に来てよかったです。
台北老板さん、ありがとうございます!!! -
しばし、臭豆腐を食べれたことにうっとり…な、偏食の私でした。
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11時位でしょうか?人も多くなりました。
観光客が多い感じ。 -
雰囲気があって見ているだけで楽しい。
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これは老街の入口付近にあるお店。
セロリみたいなもののの炒め物を食べたかったのですが、お腹がいっぱいだったのであきらめました。一人旅は食事がざんねんだよなぁ。 -
老街に沿って流れる川。
-
狭い歩道を占領する犬。
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少しやれた感じの建物群を見ている私は実は興奮気味です。はぁはぁ…
私はかつて香港に存在した「九龍城」が大好きです。
ここ何年か、ほぼ毎日九龍城の写真集を眺めてはため息をついています。
実物は見たことがないし、もう存在しないので見に行くこともできません。
だから九龍城を彷彿とさせる建物を見るとときめいてしまうのです。 -
老街の入口あたりに行列。
-
串烤香豆腐とあります。
日本語読みでも読めませんでした。 -
おじちゃんはなんだかマイペースに見えました。
-
みんなじっと待っています。
おじちゃん、おせーなぁ。。と思ってしまいましたが、周りの人はどうだったんでしょうか?
初日の夕方、地下鉄のホームが大混雑をしていました。行列ができていて結局3本見送りました。でも見ていると、電車がぎゅう詰めじゃない…日本だと、かなりぎゅうぎゅうまで乗って、扉が閉まる時は押し込める感じだから、「まだ乗れるのに!」とやきもきしてしまいました。
もしかしたら台湾の人と日本人では日本人の方がせっかちなんでしょうか?
なんて、行列に並びながら考えました。 -
焼いた豆腐に白菜漬けとパクチーと粉(落花生のかな?)がかかっています。
これおいし〜!!!
臭豆腐でお腹いっぱいになっていたのに、ペロッでした。
これはただの豆腐?臭豆腐?
においが全くなかったためよくわかりませんでした。
臭豆腐もこの串豆腐も本当においしくて、すぐにまた食べたくなってしまいました。 -
深坑からタクシーで動物園駅まで戻ってきました。
時間は11時半すぎくらい。
そんなに人は並んでなくて、10分も待たずにバスに乗れました。
バス代はどこで払うのかなと思っていましたが、バスを並ぶ列に入る前に係りの人がいて透明のボックスにお金を入れるよう指示されました。
バス代は50元。ワンコインです。
小銭がない人が係りの人にその場で両替してもらっていましたが、混んでる時はめんどくさいと思うので小銭を用意しておいたほうがいいと思います。 -
山道をくねくねと走ってあっという間に十分へ。
時間は50分くらい?うとうとしてしまい、忘れてしまいましたが、なんかあっという間でした。 -
早速天燈!
ついに来たんだぞ〜!
バスを降りてから、人の流れに身を任せて歩いていたら十分老街に出ました。
さんざん下調べをしたはずなのに、十分についてからのことはなにも調べてなく、ものすごい混雑っぷりの老街にびっくり。道の両端に露店がびっしり。
バスを降りたのは南山橋という橋の上。橋の先から道が三股に分かれます。真ん中の坂道を上ると老街に出ます。十分での天燈打ち上げ会場が、今年と同じなら、真ん中の道ではなく右の緩い坂道の方へ行く方がいいです!(途中で老街の通りと合流しますが。。) -
ひたすら老街を十分駅と反対方面に20分ほど歩いていると、天燈会場のアーチが見えてきました。ホッ…
そして天燈打ち上げのチケットを配っている場所から少しいったところに、、、
ああああ!!
三太子ではないか! -
残念ながらこの三太子は太鼓で踊っていたので、電音三太子ではないよね?
でも初めて見た三太子に大感動!いつかは電音で踊っているところを見たいです。
一緒に写真撮りたかったけど、言い出せませんでした。ショボン… -
平渓天燈節のスケジュールです。
私は13時ぐらいにチケットをもらいました。
誰も並んでなかったのですが、後から聞いた話によると、朝早めに出た人たちも十分についたときにはすでにチケットの行列が長蛇の列になっており、数時間並んだとのことでした。
みなさんとにかく早い回のチケットをもらって、早めに帰ろうということのようです。せっかく行列したのに、遅い回のチケットしかないことがわかって、行列から離脱した人もたくさんいたそうです。 -
地図です。
-
チケットをもらってとりあえず宿に行こうと思っていたら、宿が平渓天燈節の入口のアーチがあるところから見えました。
まさか天燈打ち上げ会場が目の前の宿だとは。。!
全く知りませんでした。ラキー!! -
宿の門からフロントまで、ものすごい急坂を上らないといけません。
誰も歩いている人を見かけなかったから、私はもしかしたら車が通る道をよっこらせと登っていたのかもしれません…
急坂で天燈の残骸発見。
天燈上げが始まるのは18時から。まだまだ時間があるので、ひたすら寝ました。
夕方くらいから天燈上げ会場でなにかイベントがやっていたのでしょうか?
宿の庭で、お祭りでもやってるの?と勘違いするくらいにぎやかでした。この宿では天燈上げ当日は静かに過ごすことはできないので、音が気になる方は注意したほうがいいかもしれません。
私は昼寝中に音の影響かお祭りの夢を見ました。 -
宿で夕飯をいただき、18時になる少し前に外に出ました。
天燈上げ会場から少し離れたところで始まるのを待ちました。
天燈上げ会場の近くには線路が通っているんだけど、みんな構わず線路上に座ったり天燈をあげたりしていて見ていて面白い。
警笛が聞こえて満員の列車がノロノロと走りました。
おもしろい場所にきたなぁ〜。 -
-
光っているのは天燈上げ会場です。
まんまるの月がよく見えました。
雨具の用意をしてきましたが、結局一度もお世話になることはなかったです。
今回の旅は天気に恵まれました。 -
誰かが上げようとしています。
-
会場近くのテントで大同のキャラクターがいました。
名前は大同健兒くんというそうです。
読み方はわからないので大同チャンと読んでいます。
かわいい大同チャン!
近づきたくて道の端に寄ったら、ぬかるみに片足を突っ込んでしまい、靴がぐちょぐちょになりました。。 -
左足が濡れてさむくて仕方ないので、宿に戻り靴を洗いました。洗った靴をドライヤーで乾かそうと思ったら数分でドライヤーがダウン。使い続けると電源が落ちちゃうみたい。
仕方ないので、靴下を2枚履きし、その上にレジ袋を履きました。泥まみれの靴で会場に居続けたら冷えて大変でした。宿をとっていて本当によかった。。。
靴を洗って部屋にいたら会場の天燈上げの合図が聞こえました。 -
合図から少しすると歓声が聞こえてきて、それが落ち着くころに、ふわーっと天燈が上がってきます。
写真だとちいさくてよくわからないけど、実物はかなり近くを天燈たちが上がってくるように見えます。天燈は宿の上を通って山の方に流れて行きました。 -
これも宿から見えた天燈。近いです。
-
一緒に行くはずだった日本人女子の方々と偶然現地で会えました!
なので4人で会場に入り、とうとう天燈上げ本番!
会場に入るとき、係りの人たちが「走って!」のようなジェスチャーをしていました。私も周りの人たちもみんな小走りなのがちょっとおかしかった。 -
一組に一人ずつ係りの人がついてくれます。
この人たちがいなかったら、自力ではとても無理そう・・・ -
限られた時間で、すでにこの時も時間が押していたようなので、ばたばたと天燈上げ準備が進められました。
せわしなかったけど、焦って準備するのがまた面白かったです。
不思議なことに、こんなにどこもかしこも混雑しているのに、なんとなくのんびりしていて、雰囲気がよかったです。
混雑してるとオラオラになっちゃう人もいそうなものなのに。 -
そして初めて天燈を上げました。
あっという間に飛んで行ってしまったよ。全部が夢の中のようでした。
天燈が行ってしまった後はほんのりさびしい。 -
天燈があまりにもきれいなので、つい写真優先にしてしまうのがちょっと惜しい。
見たまんまの写真は全然撮れないし。
本当はもっともっともっと〜!!きれいだよーーー!!! -
天燈上げのあと。バスがひっきりなしに来ているようです。
それでもすごい行列でした。 -
天燈上げが終わったが9時か9時半ぐらいだったかな。
まだまだ早い時間なので十分老街を散歩しました。
すごく惹かれたオレンジの生ジュース屋さん。 -
この機械が今まさにオレンジを絞ってくれています!!
で、お味はというと…
酸味のない薄いお味で… -
荷造り用の平べったい紐(調べてみたらPPバンドというらしい)で作ったかわいいマスコットを販売しているお店。すべてこのおじさんの手作りだそう。おじさんのかぶっている帽子もPPバンドで出来ています。
売っているのは海の生物とか動物とかキャラクターとか。とにかくすべてファンシーで愛くるしいのです。
子どものお土産にコアラを買いました。
このおじさん、きっとすごく心がやさしいんだろうなぁと思いました。でなきゃこんな小さな可愛らしいものは作れないよ! -
老街の通りにも線路にも人がたくさんいました。
お祭りの雰囲気でたのしい! -
入ってはいけないことになってるらしいけど、お構いなしです。
-
行きたかったカフェは混雑している模様。諦めました。
翌日に行こうと思ったのですが、開店が11時。時間が合わず結局行けませんでした。 -
ここでも、
-
ここでも、
-
ここでも!
-
お金に関する願い事かな。
-
みんな楽しそう。私もすごく楽しくて、天燈上げが終わったら帰ってしまうのは少しもったいないと思いました。
-
店の中からバースデイソングを歌う声。
なんと店員さんが突然のサプライズを始めたみたいでした。
お祝いされてるのはお店のおかみさんかな?
絶賛営業中のはずなのに突然のサプライズパーティ。
いいゆるさ加減ですね。 -
電車が来ました。
-
近っ!!
-
十分の駅付近です。
やっているお店の数が少なくなって、灯りも少なくなりました。 -
いい雰囲気だなぁと思っていたら、突然花火が上がってすごい音!
十分駅の目の前で花火を上げていました。 -
粋なことをしてくれますねぇ。。。!
-
-
十分駅近くの店の軒下にみのむしみたいにぶら下がっていたなにか。
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夜の十分駅。
-
駅まで行って、またもと来た道を戻りました。
-
夜の十分は雰囲気がある場所がたくさんですごく楽しい場所でした。
宿で食べる夜食をと思い、焼き餃子のようなものを買いました。作ってもらっている最中、私の後ろに並んでいた女の人が、辛いのは大丈夫?(みたいなこと)を聞いてくれ、うなづくとお店の人に伝えてくれました。
台湾でこういうことが何度もありました。親切にしてくれてありがとう!! -
宿に帰ってからはビールとつまみで夜を過ごしました。
暇つぶしに台湾のドラマを見ました。言葉は全然わからないのですが、意外と楽しめる!
あるお金持ちの男性(若いやり手の社長?)が、山での事故かなにかで自分が助けられなくて大ケガをしたらしい恋人(入院中)にそっくりな女性に恋心を抱いちゃうっていう感じのドラマです、多分。
その回ではとうとう入院中の恋人が亡くなってしまうのですが、不覚にも私は泣いてしまいました。よくわかってないのに!
で、ドラマが終わって「あー、泣いちったなぁ」と思ってると、今度はそのドラマのNG集が始まるのです・・・
私が泣いた場面のNG集もあって、泣いていたお金持ち男性が泣きすぎて鼻水が出てNGとか、「和気藹々としてる現場」が結構な長い時間ずっと流れている。
さっき流した涙がバカバカしくなって、おかしかったです。
日本じゃクレームものじゃない?
台湾の底知れなさを感じました。
宿では夜になっても、相当にぎやかでした。
階上でダンスミュージックが爆音でかけられていて、騒いでいる感じでした。普段だったら完全NGだろうけど、今日はお祭りだからね。
いつのまにか(私がドラマと酒に熱中している間に)静かになっていて、天燈祭りのにぎやかさが嘘のよう。
夢のような一日でした。
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この旅行記へのコメント (3)
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- ことりさんさん 2013/11/06 19:36:28
- 河灣渡假村
- 初めまして
来年の元宵節に、台湾へ行くのですが、河灣渡假村に宿を予約しようかと思っています。
河灣渡假村の一泊のお値段が、幾らだったかを教えていただけますか?
ネットで検索するも、バラバラで、どれが本当のお値段かわからずにいます。
どうぞ宜しくお願い致します☆
- みに丸さん からの返信 2013/11/20 14:01:08
- RE: 河灣渡假村
- こんにちは!!ごめんなさい!掲示板に今気づきました!
河灣渡假村の件、私が宿泊した元宵月当日の料金は2人部屋で4070元(朝夕の食事つき)でした。でも部屋にはベッドが4つあったので、2人以上でも全然泊まれそうでしたよ(もしかしたら金額は上がるのかもしれませんが)。
料金は事前に後払いが可能かを伺い、後払いにしてもらいました。
私は泊まって大正解だと思いました。宿は遅い時間までにぎやかでしたが、こちらもお祭り気分だったので気になりませんでしたよ。
よい旅を!!
- ことりさんさん からの返信 2013/11/25 14:59:16
- RE: 河灣渡假村
- みに丸さん、お返事有難うございました。
去年の元宵節は九分、今年は台北に泊まったのですが
元宵節の日の平渓線は、東京の満員電車並みに混むので
来年は、十分に泊まろうと思って、近場の民宿の相場をみてました。
河灣渡假村は、広場が見える場所に建っているので
気になっておりました。
宿泊料金も、相場と同じくらいなので、この宿に予約を入れようと思います。
どうも有難うございました☆
> 初めまして
> 来年の元宵節に、台湾へ行くのですが、河灣渡假村に宿を予約しようかと思っています。
> 河灣渡假村の一泊のお値段が、幾らだったかを教えていただけますか?
> ネットで検索するも、バラバラで、どれが本当のお値段かわからずにいます。
> どうぞ宜しくお願い致します☆
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