2011/09/23 - 2011/10/01
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amefuriさん
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3日目その2はフィラデルフィア観光とエンパイアステートビルからの夜景の様子をまとめています。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
レンブラント展が開催されているので見てみようと、常設展示とレンブラント展の両方が見れるチケットを購入。1人25ドル。
30分ごとの時間制になっており、私たちは15時半から入れました。
特別展は撮影禁止なので写真はありませんが、キリストをモチーフにした絵画やスケッチが多数展示されていて見ごたえがありました。
(上)エントランスホール。
美術館は2階建てで、特別展は入ってすぐ左側のスペースで行われていました。
(下)2階の大階段ホールバルコニーには大きなタペストリーがいくつも飾られています。
1つ1つが6畳間くらいの大きさです。 -
特別展も素晴らしかったですが、常設展がこれまた素晴らしいです。
美術館は17時でクローズしてしまうので、あと1時間くらいしかありませんが、まずは2階から見ていきます。
2階は1100年〜1859年までのヨーロッパ美術と、アジア美術が展示されています。
Gerard Davidの『Enthroned Virgin and Child, with Angels』。
ダヴィトは初期フランドル派の画家で、宗教画や肖像画を多く制作した人物です。 -
(上)Saint Benedict作、『Saint Anne Teaching Her Daughter the Virgin Mary to Read』。
1510年に作られた作品です。
聖母マリアの母である聖アンナがマリアに本を読んであげているところ。
(下)16世紀に活躍したイタリアの画家、Defendente Ferrariの作品。
祭壇画で、マリアとキリスト、それを見守る使徒ヨハネ、聖カタリナ、アンソニーアボット、本を読んでいる天使の4名が描かれています。 -
(上)ルーベンス作『Prometheus Bound』(縛られたプロメテウス)。
"人間に火を与えたプロメテウスはゼウスの怒りに触れ、コーカサス山の山頂に縛り付けられた"というギリシア神話を元に描かれた作品です。
見えづらいですが、この絵ははげ鷹に腹を引き裂かれ、肝臓を啄ばまれ続ける刑に処されたプロメテウスが描かれています。
はげ鷹がプロメテウスに襲いかかり、わき腹の部分が裂けていますね。
(下)Drawing Room from a Town House。
Eleanore Elkins Riceによって、1939年に博物館に寄贈されました。
18世紀のフランス家具が展示されています。
ライス夫人はあのタイタニック号からの生存者のようです。 -
(上)『The Bucintoro on Ascension Day』
イタリアの画家、版画家であるCanalettoの作品。
ヴェネツィアの鐘楼とドゥカーレ宮殿の前から出港するガレー船が描かれています。1745年作。
(下)絵画だけではなく、ところどころに彫刻も飾られていました。
武器と甲冑を展示している部屋や、フランス回廊の部屋など、見どころが多すぎます。 -
『Drawing Room from Lansdowne House』。
スコットランドの建築家ロバート・アダムによってデザインされた、イギリス風の応接室です。
黄緑とも水色とも言うべき壁紙が色鮮やか!天井もすごい。
残念ながらこの部屋に元々飾ってあった家具は現在残っていません。
部屋に飾ってある絵画はイタリア、ドイツ、フランスのものが集められています。 -
2階を駆け足で見た後は1階へ。
ここがすごかった!
1850年〜1900年代のヨーロッパ美術が集められているのですが、ミレー、ルソー、モネ、ピカソなどなど…有名な画家ぞろい!
1875年、ルノワール作『ルグラン嬢の肖像』。
ルグランが8歳の時に描かれた作品で、ルノワールは後に彼女の結婚式にも出席したそうです。
愛らしく、お育ちの良い雰囲気がとってもすてき!
こんな作品が惜しげもなくポンポン飾られているアメリカ…
他にも『The Grands Boulevards』『Large Bather』などルノワールの作品は多々展示されています。 -
(上)Leon Frederic作『The Four Seasons』。
その名の通り、左から順に春、夏、秋、冬が表現されています。
個人的にはフルーツがいっぱいで実りの秋を感じさせるFallが一番好きかな。
(下)1899、モネ作『The Japanese Footbridge and the Water lily Pool』。
モネは睡蓮を重要なテーマとして描き続けましたが、これは1899年、1900年に描かれた18点の連作のひとつになります。
その連作でモネは橋をモチーフの中心とし、この日本風の太鼓橋も池の中に架けられました。
モネは浮世絵なども収集していたそうで、日本に強い興味、関心を抱いていたようです。 -
1906年作『The Merry Jesters』(陽気な道化たち)。
フランスの画家ルソーの代表作です。
タイトルが絵画となんとなくそぐわないような気がしますが…森の静かさが伝わってくる作品。
ルソーはパリで20年に渡り税関吏として働き、休日に筆を取るアマチュアの画家でしたが、49歳の時に仕事をやめ、画家としてやっていくことを決意したそうです。
その年で画家になろうと決意するなんて、すごい意志と決断力! -
ゴッホのひまわり。
1888年か1889年、アルル時代に描いた5枚のひまわりのうちの1枚だそうです。
相変わらず近くで見るとものすごい盛り上がり。
油絵みたいに色がもりもり盛られて、キャンバスはでこぼこです。
他にもピカソやセザンヌなど素晴らしい絵画がたくさんありました。
1階にたどり着いた時点で閉館まで30分もなくて、全然時間が足りず…。
1階から見れば良かったと激しく後悔しました。
時間のない方は入り口入ってすぐ右の部屋から見ることをオススメします。
半日くらいかけてゆっくり見て回りたかったです。
フィラデルフィア美術館、建物も中身も素晴らしい!! -
閉館時間なので後ろ髪を引かれつつ、外へ。
(上)黄金のワシントン騎馬像。(たぶん)
(下)美術館の右側にはロッキー像が立っています。
みんなこの前に立って同じポーズを取り記念撮影をしていました。
実際に『ロッキー3』に搭乗した像だそうで、"チャンピオンになったロッキーを讃えて美術館前に銅像を立てた"という映画のストーリーにあわせ、現在美術館横に設置されています。 -
妹は既にこの美術館に来ていたので、今回は入らずに一度自分の部屋に戻っていました。
17時に美術館前の広場で合流し、ローガンスクエアまでBenjamin Franklin Parkwayを一緒に歩きます。
Benjamin Franklin Parkway沿いにはロダン美術館やフィラデルフィア図書館などがあります。
フィラデルフィアに1泊できたらロダン美術館にも行きたかったです…
写真はBenjamin Franklin Parkway沿いに建てられていた記念碑。 -
(上)1824年に設立された『Franklin Institute Science Museum』。
ベンジャミン・フランクリンは印刷業で成功を収めた後、政界に進出し、アメリカの独立に貢献した政治家です。
と同時に物理学者、気象学者でもあり、凧を使った実験で雷が電気であることを証明した人物でもあります。
この科学博物館では手動で電気を発生させたり、スカイバイクという乗り物で重心についで学べたりと、アトラクションを通じて楽しく科学の勉強ができるようです。
(下)ローガンスクエア。
フィラデルフィア市を建設したウィリアム・ペンが建設計画を行った5つの公園の中の1つです。
19世紀初頭までは公開処刑の場として使用されていたそうです…怖ッ -
ここでフィラデルフィアについて簡単にご紹介。
フィラデルフィアはペンシルバニア州最大の都市で、フィリーという愛称で親しまれています。
東海岸の都市ではニューヨークに次いで第2の人口を誇る大都市。
ウィリアム・ペンがイギリス国王からペンシルバニアの土地を賜り、フィラデルフィア市として整備しました。
18世紀を通じ、フィラデルフィアは貿易や通商によって英国植民地最大の港町となり、アメリカ大陸の商業・工業・政治の要となります。
1776年7月4日には「アメリカ独立宣言」が署名・採択され、1910年から1800年までの10年間アメリカの首都としても君臨していました。
アメリカ誕生の地として数々の歴史が息づくフィラデルフィアはニューヨークやワシントンからも近く、現在は国内外からの観光地として栄えています。
また、アイビーリーグの名門ペンシルベニア大学、テンプル大学、ドレクセル大学等の大学を抱える学術都市としても知られ、古くは野口英世から、日本からも多くの研究者や留学生が集い、アカデミックな街としても有名です。
写真はローガンスクエアに立っていた銅像。
母と妹は妹の住んでいる寮に行くため、ローガンスクエアで別れ、私はフィラデルフィア市内の散策に繰り出しました。 -
(上)ローガンスクエアから5分程離れた、チェリーストリート沿いの公園。
フィラデルフィア市内には銅像や石像がたくさんあります。
(下)フィラデルフィアの市庁舎近くのLove Park。
新宿にある"LOVE"の文字と比べるとすっごく小さいですが、このモニュメントの発祥地はここフィラデルフィアです。
ラテン語で"兄弟愛"を意味するフィラデルフィアに"LOVE"が置いてあるのはしっくきますね。 -
(上)フィラデルフィア市庁舎。
全米で最も高い、ルネサンス風の石造建築物です。
中央の時計塔の頂上にはウィリアム・ペンの銅像があり、以前はその高さ167mより高い建造物を市内には作らないという紳士協定があったそうです。
(下)市庁舎とJohn F. Kennedy Boulevardを挟んで向かいにある広場、Thomas Paine Plaza。
この広場にはご覧の通り、様々なオブジェや巨大ドミノなどが置かれており、アートな広場になっています。
写真左の建物はペンシルバニア美術アカデミーで、アメリカでもっとも古い美術学校&美術館です。
広場の名前になっているトマス・ペインは『コモンセンス』を書いたイギリス出身のアメリカ政治哲学者です。
大学の時教わったなぁー…(遠い目) -
市庁舎斜め前に聳え立つMasonic Temple。
フリーメイソンの寺院で、1873年に建てられました。
ノルマン調の外観にはエジプトから運ばれて来た石材が使われているとのこと。
フリーメイソンといえば秘密結社のイメージですが、8ドル出せば寺院の見学ツアーに参加できるそうです。
私は時間がなかったので外観だけ堪能。
内部はオリエンタル、ゴシック、エジプトなどテーマごとに異なる装飾が施されているようで、機会があれば是非見てみたいです。 -
(上)Masonic Templeの前にあるオブジェ。
『ベンジャミン・フランクリン - Craftsman』。
1981年、ペンシルバニアのフリーメイソンによってフィラデルフィア市に寄贈されたものなんだそうです。
(下)John F. Kennedy Boulevard。
これは今歩いてきた通りを振り返った写真なので、この通りをまっすぐ、夕焼けがきれいな方向に歩くと美術館にたどり着きます。
写真左に見えているクライスラービルのような尖塔を持つビルはLiberty Placeというビルで、市庁舎より高い造形物は作らないという紳士協定を最初に破った超高層ビルです。
それにより「ビリー・ペンの呪い」と言われ、2007年までフィラデルフィアの全てのプロスポーツチームはチャンピオン決定戦で全て敗北してきたそうです。(笑) -
市庁舎のアップ。
タワーの高さは166mで、中は展望台になっています。
平日しか開いていないため、今日は登れませんでした。残念!
ちなみに私は美術館を起点に観光を始めましたが、City Hall Stationという地下鉄駅が市庁舎の下にあるので、市庁舎を起点に観光を始めるのも良いかもしれません。
ランドマークだからどこに行くにしてもわかりやすいですしね。 -
(上)市庁舎のアーチをくぐり抜けて、反対側にやってきました。
Broad Streetから見る市庁舎はビルに挟まれているものの、すごく絵になります。
このBroad Street沿いにあるAvenue Of The Artsと呼ばれる地区は、先ほどのペンシルバニア美術アカデミーをはじめ、フィラデルフィア人形博物館、メトロポリタン歌劇場など約37の文化的な建物、エンターテイメント会場、屋外絵画があるそうです。
(下)市庁舎から約15分程歩いたところにある独立記念館。
第3代アメリカ大統領を務めるトマス・ジェファソンが起草した、アメリカ独立宣言が署名された場所です。
また、アメリカの国旗のデザインもここで決定され、歴史的に重要な役割を果たしてきました。
1979年にユネスコ世界遺産に登録されており、フィラデルフィアに来たからには見ておかねば!と思っていました。
塔には独立宣言の朗読をする際、人々を集めるために鳴らされたリバティ・ベルという鐘があります。
現在独立記念館に掛けられているものはレプリカで、ヒビが入った本物の鐘は記念館のすぐ隣に展示されているそうです。
母とは18時50分に駅集合にしていたので全然時間がなく、記念館前まで行くことが出来なかったので鐘は見れませんでした…悲しい…。
まぁ世界遺産の建物をチラッと見れただけでも良かったです。 -
急いで地下鉄に乗り、駅に戻ります。
アムトラックが発着する駅は30th Street Stationという駅になります。
独立記念館からの最寄駅は8th Street Stationで、30th Streetまでは1本で行けます。
フィラデルフィア内には4本の地下鉄が走っており、その中の青ラインです。
(上)8th Street Station駅の中。
切符は紙ではなくトークンでした。
(下)車内の様子。
右のおじさんが他の乗客にマジックをやっていましたが、すごく上手でびっくり。
ちょっと写真とか撮りづらい雰囲気の車内だったのに思わず激写してしまいました。 -
地下鉄がなかなか来なくて、集合時間に5分遅刻!
私遅刻嫌いなのに〜〜〜…アメリカでは遅刻ばっかり。
19時ちょっと前に駅に着いて、アムトラックは19時10分発だったため、妹とも慌ただしくお別れ。
元気で勉強頑張れよー!
母は妹の友達に会えたり、寮を見学することが出来てすごく楽しかったみたいです。良かった。
(上)アムトラックに乗り込むのにまた行列が…。
フィラデルフィアについてから一滴も口にしていないので、何か飲み物を購入しようと思っていたのに、買うこともできませんでした。
(下)アムトラックからの車窓。
フィラデルフィア名物のフィリーステーキも食べられずじまいでしたが、4時間の滞在にしては頑張った方だと思います。
美術館にも未練があるし、機会があれば今度はゆっくり観光したいです。
ちなみにアムトラックの車内はとっても寒いので、何か羽織るものは持って行った方が良いです。
眠い…でも寒い…眠い…でもマジ寒い…みたいな繰り返しでうつらうつらしながら揺られてました。 -
20時45分頃、ニューヨークに戻ってきました。
フィラデルフィア美術館が広すぎて、そこを見ている時から足が棒でしたが、その後の散策で更に疲労。
ペン駅に着いた時にはへろへろで、足も気力だけで動かしている状態。
でも今後の日程を考えると、どうしても今日エンパイアステートビルに行っておかないと!
ふらふらの体を引きずってエンパイアステートビルへ向かいました。
写真はペン駅を出てエンパイアを目指しているところ。
右はカジュアルブランドから生活用品まで何でも揃う巨大デパートのMacy's。 -
エンパイアステートビル。
ペン駅からは通り2つしか離れていないので、歩いていける距離。
駅を出たら建物が見えているから、「あとちょっと…!」という感じで目標になるのも救いです。
もしこれが地下鉄に乗って移動…とかだったら今日行くのはたぶん諦めてました。
いやもうホント死ぬほど疲れてたので。 -
到着!
重厚感のあるエントランス。
エンパイアステートビルはゼネラル・モーターズの副社長が、ライバルだったクライスラーより高いビルを造り、権力を誇示するために建設されました。
高さは443.2m、地上102階建てで、世界貿易センタービルが破壊された後はニューヨーク一高いビルに。
1930年2月着工で、1931年5月には完成という驚異的な記録も樹立しています。
ライバルを出し抜きたい一心でめちゃくちゃ一生懸命建てたんですね…(笑) -
展望台へのチケットはツアー9大特典の1つに含まれており、チケットも既にPlanet Hollywoodで引き換え済み。
こちらは時間制ではなかったので、好きな時間に登れて良かったです。
展望台への最終入場は0時15分だし、エンパイアステートビルの展望台はかなり遅くまでやっています。(閉まるのは1時)
(上)2階でセキュリティチェックを受けます。
ここは誰も並んでいなくてガラガラ。
(下)どうやって作っていったのか、エンパイアステートビルの歴史も展示されています。
急いで作ったなんて聞くと、耐震性はどうなのか…とかいろいろ考えちゃいます。 -
2階からまずはエレベーターで80階へ。
その後展望台のある86階へ向かいますが、80階から86階に登るエレベーターは混雑していました。
展望台も360度、人人人…で大混雑!
だけど納得の絶景です。めっちゃきれい!!!!
(上)マンハッタン東側、イースト川とその向こうはブルックリン。
写真左の赤い光のあたりには国連があります。
(下)上の写真から少し左に視点をずらすと、同じく白に輝くクライスラービルが見えます。
クライスラービルの高さは320m。残念ながら展望台はありません。 -
(上)ピンクや紫でカラフルになっているところはタイムズスクエア。
まだ夜のタイムズスクエアには足を踏み入れていないので、残りの滞在期間に行かなくちゃ。
(下)マンハッタン西側、ハドソン川とニュージャージー方面。
先端が赤く光っている真ん中のビルのすぐ左にあるのは中央郵便局です。
その右からチラッと顔を出している円形の建物がマディソンスクエアガーデン。
私たちのホテルは真ん中のビルのすぐ右です。 -
私たちのチケットは86階までのものだったので、102階へは行かず。
上を眺めると102階の展望台も見えます。
イルミネーションは昨日も今日も白ですが、70種類近くのバリエーションがあるそうです。
東日本大震災の後は白赤白のジャパンカラーで照らされていたんだとか。
個人的にはトリコロールカラーのエンパイアを見てみたいです。 -
(上)マンハッタン南側、ダウンタウン方面の夜景。
(下)右に見えている橋はウィリアムスバーグブリッジ。
やはりビルがたくさんある街の夜景は良いですね。
一番高いビルからの眺めというだけのことはあり、昨日登ったトップオブザロックよりも気に入りました。
エンパイアの唯一の欠点はエンパイア自身の夜景を見ることができないということですね。
夜景はすごく楽しめたので、今度はお天気の良い昼間に登って、自由の女神やセントラルパークを上から見てみたいです。
20分ほど見て回って、80階にあるギフトショップへ。
意外に広い上、手頃なお土産がたくさんあったので、ついつい長居&100ドル近く買っちゃいました。
重いお土産を手にホテルへ戻り、0時頃就寝。
足の裏がやばい…明日には回復してもらいたいです。
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