2011/01/03 - 2011/01/08
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mamechoroさん
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今日もいっぱい歩くで〜!
懲りずに朝早く起床し(まだ暗い…)
颯爽とホテルを出発…とはいかず。
あ!鍵閉じ込めた!!
…掃除のお姉さん発見!
すぐに対応してくれて助かりました。
ありがとうございます。。
気を取り直して出発。
いよいよサグラダファミリアへ。
地下鉄に乗れば駅を降りてすぐやけど
ここはいっちょ歩くとしたもんだ。
45分位、道に咲く花とか郵便やさんとか
眺めながらいろんなお店のディスプレイ眺めながら
歩いたら、おおっと!
ファサードの上のほうが見えてきた!
12年ぶりに会えたサグラダファミリア。
12年前に物置のようだった場所がいまや
美しい、ナウシカの腐海の底のような不思議な
場所になってる。
そして地下鉄に乗ってグエル公園へ。
エスカレーターの場所をしらずにひたすら歩く。
この辺、道があんまり良くない。
坂道とも相まって足ぐねりそう。。
人多い!?え!?
夏よりも、バルセロナは冬のほうが観光客が
多いと知る。あぁ驚き。
ガウディ作品の中でも一番好き。
売れなかった高級住宅街(予定)だった場所ww
景色は最高♪
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
快晴〜〜!気持ちいい!
-
この模様は夜になると光る。
-
道すがら。
なぜこんなに可愛いのか。 -
郵便のバイクも黄色〜
-
繁華街を離れてこんな住宅を歩くと
ステイ先から学校に歩いてた時のことを
思い出す。 -
椅子屋。
潔いディスプレイ。 -
フクロウはスペインでは学業の神様。
-
お?おおお??
いやいや、まだ見ないぞぉ〜 -
お花とか撮ってみたり…
犬を散歩してるお姉さんと挨拶してみたり…
そうこうしているうちに… -
見えた〜〜〜!
地下鉄あがってすぐ見えるのもいいけど、
これはこれで感動する。 -
受難のファサード。
’99来たときは半分しかできてなかった。
上の方の塔が完成していることに感動。 -
塔と塔の間の連絡橋みたいなんも初めて。
-
すごい並んでるんやなぁ。
やっぱ冬のほうが訪れる人が多い。
日本人にほとんど会わない。 -
を!?ここは!??
’99来たとき… -
’99の写真。
たぶん、これが中から見た作ってる最中のじゃ? -
やっと入れた。
生誕のファサードは歩いて登れなくなってたのが
なんか悔しくて登らないことにした。
バルセロナの街はこのあとグエル公園からゆっくり
見ることにしよう。 -
前はこんなふうに大聖堂の床に
ぶどうがたんまり… -
大聖堂に足を踏み入れる。。
前来たときはこんなところ影も形もなかった。
ファサードの上のあのぶどうみたいな飾りとか
無造作に置かれていたところ。
見上げると、冬やのにあったかく感じるような
柔らかい光。 -
ここは教会なんや。
初めてそう感じた。 -
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すごい…
-
ガウディはどんな思考の人やったんやろ。
不思議で仕方ない。 -
大聖堂から出て見上げた先は
生誕のファサード。 -
ここも前はなかったな…
生誕のファサード見るための通路があった。 -
美しい。
もう少しで完成する。
生きてる間に出来上がるって、
前来たときは思えんかった。
自分が生きてるうちにこんなに姿を帰る建物
そうそうない。
しばらくぼ〜っと見上げたまま。
満足するまで見て、次の場所へ。 -
グエル公園〜
あぁやっぱ可愛い。 -
ヘンゼルとグレーテルのお菓子の家が
モデルって言われてる入口の建物。 -
タイルが可愛い。
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これも。
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夏に来たときはこの日陰が嬉しかった。
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ところどころ可愛いお花。
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子供たちが夢中。
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バルセロナ市街、一望。
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自然がいっぱい。
こんなとこ、確かに高級住宅街になりそう。
・・・売れんかったみたいやけどw -
ガウディがむか〜しちょっと住んでた場所。
中が博物館になってる。 -
調度品が…可愛いぞ。
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模様がおしゃれ。
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デザイン家具とでもいいましょうか。
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これも
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これも可愛い!
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おっと、デロンギも紛れております。
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こんな風に外を覗いたりしたんかな?
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欲しい…
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お昼ご飯。トルティーヤ美味しい〜〜
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旧市街に戻る。
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レイアール広場も薄暗くなってきたし…
帰りましょうかね。 -
ランブラ沿いのお菓子屋さん。
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すごい色…
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夜のエル・コルテ・イングレス。
でも夕飯はランブラ沿いのカルフールによって
買って帰る。
ここは地下に生鮮品とか売ってるから
生ハム目的。 -
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