2012/08/22 - 2012/08/22
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ももんがあまんさん
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今日は、南リムーザン地方(コレーズ県)にある、五つの「フランスの美しい村」のうち、残る3か所を訪ねる旅、お隣の、ミディ・ピレーネー地方とは、目と鼻の先の「美しい村」の密集地帯です、毎日これくらいの感じで消化出来れば、「フランスの美しい村めぐり」も、楽で良いのですけれど、なかなかそうはいきません・・・とまれ、今日の3か所を入れて、美しい村めぐりも、ようやく50か所、我ながら、マア、良く回った方かな・・・・と、自画自賛・・ハハ。
写真の村は、この日の、3つの「美しい村のうち、一番印象的だった「Collonges la Rouge」の村、村全体の建物が、いずれも、赤レンガで建てられている「Rouge」の村・・・以前の旅行記で、レンガは建築材ととしては、イマイチで、石や木の方が好きと書いたけど、これほど大量に使われて、村全体が真っ赤々となると、マア、これはこれで、「見事なもの」と言う以外ないですね・・・・
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- 中国南方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8月22日(水) D 38号線〜D 8号線 リムーザン
2012年の旅も、ようやくにして、あと1か月です。
美しい村めぐりも、47ヶ所を巡り、半ばを過ぎた気がします。
今日は、48・49・50か所目の「美しい村」めぐり、いよいよ佳境に入って参りました。 -
D 8号線 リムーザン
南リムーザンは、丘陵地帯です。
勿論今日も、上ったり下ったり・・・・ -
D 8号線 Turenne
道路の向こうに、家並みが見えてきました -
テュレンヌ
おおう! と言う感じの、丘の上の村です。 -
イチオシ
テュレンヌ
かなり、楽しめそう・・・・ -
テュレンヌ
村の入り口です。
丘の上に向かっては、ず〜と、上り坂、自転車を入り口において、ここからは徒歩・・・・歩いたほうが楽ですね。 -
テュレンヌ
途中にあった、村の広場。 -
イチオシ
テュレンヌ
広場にあった、印象的な建物です。
この村は、中世から18世紀まで、約1000年の間、封建領主(ティレンヌ子爵)の下の、自治都市であったとか・・・・窓から見てるのは、誰? -
テュレンヌ
更に坂道を、お城に向かって登ります。
道の両サイドには、かなり、由緒ありげな建物も・・・・ -
テュレンヌ
かなり立派な、石造りの家屋も有ります。
歴史もありそうです。 -
テュレンヌ
こちらは、屋根の形が、ちょっとユニークなので撮っときます。 -
テュレンヌ
丘の上からの、村の眺望です。 -
テュレンヌ
だいぶ登ったところに、城門が有りました。
ここからが、元々の「城塞」でしょうか? -
テュレンヌ
城門の内側。 -
テュレンヌ
城門の内側にも、家屋が有ります。
外の街並みよりも、より古い街並みでしょうか? -
テュレンヌ
丘の上のシャトーの城壁。 -
テュレンヌ
城壁と塔。
荒々しい、中世の城砦の感じ。 -
テュレンヌ
こちらが、シャトーへの登り口。
入場料 4.5ユーロです。
どうするかなあ〜 暫し迷って、結局、入らずじまい、やっぱり、ビールと食費が大事。 -
テュレンヌ
丘の上からの、南リムーザンの眺めです。
緑豊かな、南フランスです、ガリアの時代から、フランスは、農業国なのですね。 -
イチオシ
テュレンヌ
シャトーの下にあった、古いティンバーハウス・・・誰か住んでるんでしょうかね・・・・わりと綺麗です。 -
テュレンヌ
こちらも、シャトーの真下の家屋です。
こちらは間違いなく、人が住んでます。 -
テュレンヌ
シャトーの下の、村の坂道。 -
テュレンヌ
雰囲気のある「路地」です。 -
テュレンヌ
村のホテル、三ツ星ホテルです。
三ツ星ホテルは、ここ二年、約五か月の旅で、一度も泊まったことないけど、今年こそ、一度くらいは泊まってみるつもり・・・予算に、余裕が出来ればですね。 -
テュレンヌ
村はずれの教会です。
とんがり屋根は、可愛いのですけれど、中はマア、たいしたことないです、でも、村の家並みは、十分に魅力的な村でした。 -
テュレンヌ
教会前からの、シャトーの風景です。
なかなか、良い眺めです。 -
D 8号線 リムーザン
村の眺めです、眺望は満点。
村の印象 ★★★★★ やっぱり満点、遠方からの村の姿も良いけれど、丘の上からの眺めも、なかなかです。 -
D 19号線 リムーザン
次の「美しい村」へと向かいます。
遠くに、「ティレンヌ」の村が見えます。 -
D 38号線 Collonges la Rouge
「フランスの美しい村」49ヶ所目、「コロンジュ・ラ・ルージュ」の村です。
尖がり屋根の感じや、屋根の色は、さっきの「ティレンヌ」の村と似てる感じ。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
赤レンガの建物だらけの村です、かなりユニーク。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
実は、「フランスの美しい村」の制度は、1982年に、この村の村長さんの発案に始まるのだとか、「美しい村」の発祥の村なのですね、今も、本部は、この村にあるのだとか・・・最初から、そうだと知っていれば、もう少し、しっかり見ておくべきでした・・・。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
村の路地、あっちもこっちも、至る所がまっ赤々・・・
この村の成立は、八世紀に建てられた「修道院」が元なのだそうです、マア、良くあるタイプの村ではあります、9世紀には、隣の「ティレンヌ」の子爵様の領地となり、免税の特権を与えられる事で、繁栄したのだとか。
「ティレンヌ」の殿様、なかなか、やり手です。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
さすが「フランスの美しい村」発祥の村です・・・観光客が沢山!
あっちにもこっちにも、レストランも沢山!
村長さんの発案、「大成功」ですね。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ Eglise St Pierre
村の教会「サン・ピエール教会」です。
こちらも、むろんの「赤レンガ」。
教会の建物も、村の家屋も、元々は、外側に、白の漆喰が塗られていたそうなのですけれど・・・全部、今では、剥げちゃったそうです。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
教会のタンバン。
上は、キリストと4人の天使、下は、多分?、12使徒ですね。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
教会の内部です、何でもこの教会、宗教戦争の間は、ユグノー(プロテスタント)とカソリックの間で、中を二つに分けて、仲よく、別れて祈っていたのだとか・・・なかなか、当時の状況で、こうして共存した例は、少ないのだとか。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
ピエタです。
平和共存のおかげで、こうした像も、壊されずに残ったのかと思うと・・・なかなか、感慨深いものが有ります。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
こちらは、何でしょう?
「クイズ」にしときます・・・回答をお寄せ下さい。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
再び、村をブラブラ・・・・
こちらは良くある「Halle」(市場)の建物に見えますけど・・・? -
コロンジュ・ラ・ルージュ
建物の隅に、パン焼き窯が有りました。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
まっ赤々で魅力的な、村の路地です。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
こちらは、印象的な「タワー」を持つ建物・・・・由緒が有るのだとは思いますけど・・・よく解らず。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
こちらは「ホテル」です、貝殻マークが付いているので、この村も「サン・ジャック巡礼路」の中継地なのでしょう、多分・・・?
でも、貝殻マークがついてても、このホテルが「巡礼宿」という事は、無い様子です、値段も高そうですし・・・? -
コロンジュ・ラ・ルージュ
村中、レストランだらけです。 -
イチオシ
コロンジュ・ラ・ルージュ
とても魅力的な、村の街角。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
村の家並みです。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
かなり、由緒ありげな、中世の家並み。
村としては、だいたい、15〜16世紀頃の家並みなのだそうですけど、中にはそれより古そうな建物も、散見出来る感じです。 -
イチオシ
コロンジュ・ラ・ルージュ
村の出入り口です。
今は隣に、幹線道路 D 38号線が通ってますけど、多分昔は、この通りが、村の出入り口だったのかも? と言う感じの、良い眺めです。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
村はずれの建物、多分、修道院にかかわる建物な感じです。 -
コロンジュ・ラ・ルージュ
こちらも、村はずれの風景、スタチューは何か、修道女っぽいですけれど、注意してみなかったので、誰だかは、解らず・・・?
村の印象 ★★★★★ さすが発祥の村、個性的と言うだけでも「満点」です。 -
D 38号線 リムーザン
さてさて、次なる村へと向かいます、「フランスの美しい村」50か所目。 -
D 106号線 リムーザン
幹線道路から、かなり細い、田舎道に入ります。
「Curemonte」の村の入り口辺りでしょうか? かなり古びたロマネスクの教会が有りました。
初心は、其の教会の前の、これも年季の入った十字架です、ベンチになってるので、多分、巡礼たちが、ここで休むようにと言う、意図なのですね。 -
D 106号線 Eglise St Hilaire de la Combe
11世紀の「ロマネスク教会」だそうです。 -
イチオシ
D 106号線
現在この教会は、教会としては使用されておらず、中は、画家さんのアトリエになってましたけど、建物はなかなか・・・・
ロマネスクの彫刻が、かなり磨滅してますけど、良い雰囲気です。 -
D 106号線 Curemonte
「フランスの美しい村」50ヶ所目、「キュルモン」の村への、田舎道です。 -
D 106号線
丘陵地帯です・・・なかなか、良い感じ。 -
イチオシ
D 106号線 Curemonte
「キュルモン」の村が見えてきました。
遠目には、「及第点」かな・・・・? -
キュルモント
村の入り口にあった「祠」です。
特に、古いわけでもなさそうですけれど、一応、覗いておきます。 -
キュルモント
黒い「聖母子像」が有りました。
多分? 「祠」よりは、ずっと古い「ロマネスク」の聖母子像ですね。 -
キュルモント
村を見物に入ります。
とんがり屋根は、16世紀の「館」なのだとか。 -
イチオシ
キュルモント
「Chateau de Plas, St Hilaire」村の中にある「シャトウ」です、残念ながら、「Private」なのでしょうか? 入り方が 解りません。 -
キュルモント
特に、大きくは無いですけど、「シャトー」は「シャトー」・・・なかなか、良い建物です。 -
キュルモント
「キュルモント」の村は、丘の上の村です。
こちらの道路は、丘の上のテラスてなってます。 -
キュルモント
テラスからの眺めです。 -
キュルモント
村の道路と、「シャトウ」のある風景。 -
キュルモント
テラスのプロムナードと、村の風景です。
-
キュルモント Eglise St Barthelemy
村の教会「サン・バルテルミー教会」、12世紀頃の、「ロマネスク」なのだとか。 -
キュルモント
ど田舎の教会としては、わりと立派で、カラフルな教会です。
「サン・パルテルミー」とは、ギリシャ名では「バルトロマイ」、福音書にも出てくる、イエスの使徒で、皮剥ぎの刑で殉教したのだとか。
「サン・バルテルミーの虐殺」と言う、カソリックによるユグノー(プロテスタント)の虐殺事件(1572年8月24日・サンパルテルミの祝日)でも有名な名前です。 -
キュルモント
「聖母子像」ですね、残念ながら、お顔が欠けてます・・・・
隣の「コロンジュ」の村では、共存できた、ユグノーとカソリックですけれど、この村では、そうはいかなかった感じですね。 -
キュルモント
今日の三つの村のうちでは、一番地味で、一番、観光客も少なく、店舗も少ない村ですけれど、個々の建物は、なかなかに、アンティークで、風格もあります。 -
キュルモント
せいぜい二階建て程度の家屋の多い村。
カフェ・レストランは一軒、いかにも、田舎の飲み屋と言う感じ。 -
キュルモント
崖の上の、風格のある家屋です。 -
キュルモント
上の写真の民家からの、眺望です。
村の印象 ★★★★ 個々の家屋は、アンティークで、石造りの、風格のある家屋なので、写真で見ると良い感じなのですけれど、街並みとしては、あまり良く感じなかったのは確か、この日の3つの「美しい村」のうちでは、一番、ふつうでしょうか、でも、いかにも田舎風の村で、その点では、評価出来ます。 -
D 15号線 リムーザン
さてお次は「Carennac」の村です「フランスの美しい村」51か所目。
でもそろそろ何処かで、宿を探さねば・・・の時刻です。 -
D 803号線 Vayrac
特に名も無い村ですけど、ちょっと良い感じの家並みです。
宿が有れば良かったのですけど。 -
D 20号線〜D 43号線 Carennac ミディ・ピレネー
「フランスの美しい村」51か所目「カレンナック」の村の「城門」です。
でも、この村の詳細については、また明日ですね、「Office de Tourism」で、近くの村の「Chambre d`hote」を教えてもらったので、そちらへ向かいます。 -
D 3号線 Tauriac リムーザン
「タウリアック」の村の「Chambre d`hote」です。
宿の評価 ★★★★★ 29ユーロと言う、信じられないくらいの格安です、部屋はトラディショナルですけど、この値段で文句は有りません、ご主人夫妻も、とても愛想がよくて良い人。 -
タゥリアック
村の教会です、やっぱり「ロマネスク」でしょうね・・・ -
タゥリアック
教会の入り口、 -
タゥリアック
地味めの祭壇です。 -
タゥリアック
技術的には、たいしたことない感じの彫刻ですけど・・・・絵柄は、面白いです。
人魚姫とケンタウルス? -
タゥリアック
口から葉っぱの「グリーンマン」ですね。
「グリーンマン」とは、「ロマネスク」の彫刻に良く見られるモチーフで、ケルト時代の、森林や植物に対する「アニミズム」の名残りだろうと言われているそうです。 -
イチオシ
タゥリアック
天井のフレスコ画です。
貴婦人が沢山・・・まるで、高松塚古墳の美人画みたい・・・ -
タゥリアック
ちょっと不思議なフレスコ画です、何処かで見たような気もするんですけど・・・・?
裸で横たわってるのも、その手を取ってる聖人?も、同一人物に見えますけど・・・この絵は、どんな意味があるのか、知ってる方は、教えてください・・・宜しく。
村の印象 ★★★★ 村の家並みは、マア、普通の村なので、どうと言うことは無いけれど、この教会のフレスコ画は、なかなか魅力的です。
本日の走行距離 58.5km/累計3,393.5km 今日は、とっても贅沢な一日となりました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- belleduneさん 2013/06/06 17:50:45
- RAND McNALLY の地図で...
- ももんがあまんさん、昔フランスをバカンスパスで廻った頃に買った、大判のROAD ATLAS OF FRANCE 1989年版を広げて、地図を見ながら、旅行記を読んでいます。この地図は遺跡、古くからの観光地、歴史のある場所など小さな村も出ています。
凄い強行軍だなぁ、と感心しながら、ネットで旅行している気分になっています。今回のように、この地図が便利だと思ったのは、初めてです。勿論、道標も出てるので、ももんがあまんさんがどんな行程で進まれたかが良く把握出来ました。
フランスの建築から歴史も少し勉強しているところだったので、面白く読ませて頂いています。
いつか、行く時に大変参考になります。
- ももんがあまんさん からの返信 2013/06/07 11:06:33
- RE: RAND McNALLY の地図で...
- こんにちは、belleduneさん。
「コメント」とご投票を戴き、ありがとうございます。
> 昔フランスをバカンスパスで廻った頃に買った、 大判のROAD ATLAS OF
> FRANCE 1989年版を広げて、地図を見ながら、旅行記を読んでいます。
> この地図は遺跡、古くからの観光地、歴史のある場所など小さな村も出ています。
「ATLAS」と言うと、地図帳スタイルの地図ですね?、僕が使ってるのは、ミシュランの折りたたみ式のビニール製?の地図です(何度も広げたり閉じたりするので、ビニールでないと、すぐ破れてしまうので)。
これは嵩にならないし、ズボンのポケットに入れて、すぐ取り出せるし、僕のようなスタイルの旅行には、とても便利です、名所・旧跡の案内と言う点では、イマイチですけど、教会やシャトウ・要塞のマークも付いてますし、一応の役には立ってます、何より良いのは、宿のある町が「太字」になってること、これがミソですね(高すぎて泊まれないことも多々ありますけど・・ハハ)。
> 凄い強行軍だなぁ、と感心しながら、ネットで旅行している気分になっ
> ています。今回のように、この地図が便利だと思ったのは、初めてで
> す。勿論、道標も出てるので、ももんがあまんさんがどんな行程で進ま
> れたかが良く把握出来ました。
旅行記には、なるべく、走っている「道路ナンバー」などを、記入することにしています、旅行気分を、お楽しみいただけたら、とっても嬉しいです。
> フランスの建築から歴史も少し勉強しているところだったので、面白く
> 読ませて頂いています。
> いつか、行く時に大変参考になります。
あくまで、世界史 (西欧史)の一ファンとしての、素人の記述ですので、当てになるかどうかは、あまり自信は無いですけれど、僕自身の勉強の為と思って、個人的な、思う事なども、書き連ねています、ご意見や、別の違った視点など、気の付くこと等が有れば、ご指摘いただければ有り難いとも、考えております。
belleduneさんの、次の旅行の参考にして頂ければ、とっても嬉しいです、これからも宜しくお願いしま〜す。
by ももんがあまん
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