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京都水族館と梅小路機関車館は同じ梅小路園内にあるので、セットでおでかけするとよいと思います。特に、電車好きのお子さんには機関車館をお勧めします。トーマスの世界です。

京都水族館と梅小路機関車館

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2013/02/09 - 2013/02/09

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maruko

marukoさん

京都水族館と梅小路機関車館は同じ梅小路園内にあるので、セットでおでかけするとよいと思います。特に、電車好きのお子さんには機関車館をお勧めします。トーマスの世界です。

  • 京都水族館へ。

    京都水族館へ。

  • ちょうどペンギンの餌やりの時間でした。頭上にペンギンが泳ぐ姿が見られます。

    ちょうどペンギンの餌やりの時間でした。頭上にペンギンが泳ぐ姿が見られます。

  • 「海獣ゾーン」

    「海獣ゾーン」

  • 大水槽

    大水槽

  • ペンギンの餌やり。

    ペンギンの餌やり。

  • お魚にタッチするコーナーもありました。

    お魚にタッチするコーナーもありました。

  • イルカショーの席から東寺が見えます。

    イルカショーの席から東寺が見えます。

  • 山紫水明ゾーン

    山紫水明ゾーン

  • 続いて梅小路機関車館へ。エントランスは旧二条駅舎を移築した建物。日本最古の木造駅舎だそうです。

    続いて梅小路機関車館へ。エントランスは旧二条駅舎を移築した建物。日本最古の木造駅舎だそうです。

  • ここでは次男がおもいっきりはまってました。すべての展示物に食いついています(笑)。

    ここでは次男がおもいっきりはまってました。すべての展示物に食いついています(笑)。

  • 投炭練習機。蒸気機関車がスムーズに走行するためには、炭を完全に燃焼させることが必要で、そのため、ボイラーの火室に、石炭を均等に投げいれなけれがいけなかったそうです。当時、機関助士は投炭練習機で、技術の向上をはかったそうです。さっそく、石炭をスコップで入れる練習をする次男。かなり重たいようです。

    投炭練習機。蒸気機関車がスムーズに走行するためには、炭を完全に燃焼させることが必要で、そのため、ボイラーの火室に、石炭を均等に投げいれなけれがいけなかったそうです。当時、機関助士は投炭練習機で、技術の向上をはかったそうです。さっそく、石炭をスコップで入れる練習をする次男。かなり重たいようです。

  • 本物の蒸気機関車はやはり迫力満点。次男は「どうしたん?」と聞きたくなるほど、テンションが上がりっぱなし。細かな機械をとりあえずすべて触ってみる・・・・。

    本物の蒸気機関車はやはり迫力満点。次男は「どうしたん?」と聞きたくなるほど、テンションが上がりっぱなし。細かな機械をとりあえずすべて触ってみる・・・・。

  • 次の機関車に移動し、まだ触る。

    次の機関車に移動し、まだ触る。

  • また移動して、まだまだ、触る触る・・・。じっと見るってことはどうやらできないようです。

    また移動して、まだまだ、触る触る・・・。じっと見るってことはどうやらできないようです。

  • 運転士さん気分で御機嫌です。

    運転士さん気分で御機嫌です。

  • トーマスの世界。写真を撮りたいけど、興奮して走りまわるので、なかなかよいシャッターチャンスがありません。

    トーマスの世界。写真を撮りたいけど、興奮して走りまわるので、なかなかよいシャッターチャンスがありません。

  • (写真撮るから)「こっち向いて!」と何度言えども、このありさま・・・。まあ、楽しんでるんだから、いいか・・・・。

    (写真撮るから)「こっち向いて!」と何度言えども、このありさま・・・。まあ、楽しんでるんだから、いいか・・・・。

  • 扇形車庫は重要文化財なのだそうです。

    扇形車庫は重要文化財なのだそうです。

  • 扇のかなめにある転車台は、任務を終えて帰ってきた蒸気機関車を乗せて方向をかえ、扇形車庫に収容するためのものです。

    扇のかなめにある転車台は、任務を終えて帰ってきた蒸気機関車を乗せて方向をかえ、扇形車庫に収容するためのものです。

  • とても寒い一日でしたが、子供たちは寒さも忘れて楽しんでいました。本物のSLにも乗ることができます。電車好きのお子さんにはぴったりのお勧め場所です。

    とても寒い一日でしたが、子供たちは寒さも忘れて楽しんでいました。本物のSLにも乗ることができます。電車好きのお子さんにはぴったりのお勧め場所です。

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