2013/01/12 - 2013/01/12
25位(同エリア251件中)
タクさん
「紹興」も2日目 段々と体が酒浸りになってきやした。
ちゅうても何処の街に居ても同じなんだが・・・。(笑)
しかもまた曇りです、完全に中国の気象に舐められてます。
爬虫類の血が混じっている自分には太陽を見ないと体温が
調節出来ないので大変です・・・。^^
・・・暑いのもたしかに苦手なんだがな。(爆)
↑中国四大美女「西施」像
今回も「紹興編」は女性を扉に使ってみました。
ちゅうても自分には何のご利益も無いんだが・・・。^^
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
中国来ると夜遊びしない分寝るのが早く起きるのが早い。
よって、健康=自分には不健康。
だっていつも日本では寝る時間に起きるんだも〜ん! -
おはようございま〜す! プシューっ!!(缶ビールを開栓です)
朝ビールはやはり旨い!!し酔いも早い!^^
普通に水郷が在るから撮影は楽です。
たしかココは「広寧橋直街」だったな。 -
目的地の近くに在った「龍華寺」
ココは観光客が居なくひっそりとしてさすがの図々しさ100%のタクも入り辛かったのです。 -
目の前には牌坊も備わってます。
もっと後ろから撮りたかったが後ろは壁です。 -
これが「広寧橋」 余り有名じゃありません、「八字橋」の前座です。
たまたま通った時に在っただけ。(笑) -
「紹興」では有名な「八字橋」、
多分他の街の人民は知らない地域密着型の観光地。 -
「八」の字に見えるかららしい、安易なネーミングです。
まあ世の中の99%は「一字橋」だかんな。 -
付近の水郷地帯は観光地化されておらず生活観100%です。
私の疲労度も100%近いですが・・・。 -
お約束の「八字橋」の上からの景色、ワン・パターンです!・・って
じゃか〜しっ〜!! -
おっ、教会も見えてます、近づいてみましょう。
日本では「邪悪なクズ」と尊敬されている自分が教会に呼ばれています。 -
やはり名前は天主堂でした。
やはりココも朝早過ぎた為に乱入禁止、まさか私が来たから急に閉めたという事は無いと思います。 -
「広州」や「青島」とはまた違った感じの小さい教会です。
-
歩いて向かったのが「周恩来祖居」、ここがミソです。
「故居」じゃない。
多分先祖の棲家じゃないかと思います。(あくまでも推測です。)
でもまだ営業前でした。 -
一応来たんだぞっ!っていう証明の為の撮影でした。
-
朝の紹興はこんな感じの街です、
皆さんの今後の為を思って撮っときました。
余計な事するな?・・・そうですね、すいません。(笑) -
ココも老街らしいのですが行ってみましょう。
(ここは事前の情報はゼロです) -
昭和中期あたりの下町の風景が広がってます。
人も少なくてヘタの横好きなんだが写真撮りまくりました。 -
渋くてナウい(また死語です)紹興の老街です。
この写真も車が減点材料です。 -
ビルも無く霞んで見える塔もイイ感じです。
-
老街の中に在る「題扇橋」という場所に来ました。
結構有名な橋みたいです。 -
ココで婆さんが扇子を売ってたんだが売れないので王義之がその扇子に
勝手に筆で何か書いたらしい。
婆さんは勝手に書かれたもんだから激怒、王さんは「王右軍が書いたから売れるぞっ!」と婆さんに言ったとさ。
案の定その扇子は高い金で買い取られたらしい。
その後、婆さんが王さんの所に扇子を持って来て、もっと書いてくれとお願いしたが王さんは笑ってシカトした。
婆さんも図々しいが王さんも自意識過剰だな、書聖だから仕方ないか。 -
余り観光地化されてない老街です、貴重です。
無論生活観も有ります。 -
トイレだけは観光地化されてメチャ綺麗、中に入っても綺麗。
どうしたんでしょう?奇跡です。思わずシッコー猶予です。 -
この界隈周辺の案内図 見やすいです。
例の如く5分後には脳の中から出て行ってますが・・。
最近物忘れが激しく忘れ物を靴を履いたままヒザで歩いて取りに行ってます。 -
「墨池」と言うらしいんだがタダの汚い水溜りでした。
昔在った防水池みたいなんだが。 -
朝早くから頑張っている粉屋さん発見!
勿論躊躇なんざしません、乱入です。 -
煙をモウモウと噴出して見るからに旨そうです。
この撮影時、他のお客さんの視線を一身に感じました。 -
奇跡的に綺麗な厨房の撮影をパントマイムでアピールすると、
優しいおばちゃんが仕事してるフリをしてくれました。
勿論日本人だとバレてます、だって何言ってるか解らないから
パスポート見せちゃったも〜ん。^^ -
来た来た。水餃子です、これで6元。☆☆☆+0.5
ガルルルっ・・・! 熱々をかっ食らいます、ハイエナ度83%です。
・・細かくてすいません。(笑) -
お〜っ、日中友好の瞬間です、焼き生煎を2個サービスしてくれました。
右側は例の「黄門さまのイナナキ」です。(笑) -
帰りに生煎を焼いてる所を撮らしてもらった。
笑顔でフタを開けてくれたおばちゃんに感謝です。 -
書聖と呼ばれる「王義之」故宅
唐の太祖「李世民」が有名にしたみたいです。 -
入場料は5元
この人の真筆はほとんど紛失してるらしい。 -
さすが書聖、家が立派過ぎます。
有名になる前からこんな立派な家に住んで居たのでしょうか? -
仏像さんも在りやした。 結構金持ちだったんだな。
-
たぶん井戸だと、まさか青空の下にコンロは置かないでしょう。
いくら私が世間知らずと言えどもこれ位は解ります。 -
また生活観溢れる老街を徘徊します。
やはりこういう所は井戸端会議や家庭痴話喧嘩、
痰吐きや手鼻がよく似合います。 -
洗濯もんと一緒に肉なんざ干してある所が雄大さを感じます。
どう足掻いても日本では見れない微笑ましい風景です。
これ風向きによっては肉の熟成された匂いが衣類に浸透し、逆風が吹けば洗濯物の湿気が肉の旨みを引き出します。
・・・んな訳ね〜な! -
「書聖故里」の牌坊
文字といい牌坊といい渋くて好きです。 -
「文華塔」ここは登れると思ったんだがダメでした。
登れるだろう!?と思って小高い丘を老体に鞭打って駆け上がり、
ダメだった時のショック、切ないです。 -
お約束ワンパターン撮影の石碑です。
「文華塔」 -
3名の女性が剣舞を習ってました、
自分も剣舞はやってみたいんだがココに乱入すると絶対
不審者だと警戒されてしまうので草葉の陰から見学。^^ -
この辺も「王義之」さんの縄張りだったのでしょう。
今はジモティーの縄張りでもあります。 -
さあ一回り済んで付近のバス亭から路線バスで次に向かいます。
-
バスに乗り5分位で眠くなりウトウトしてると
隣に座った野郎が大声で電話なんざ始めやがった。
「ウェイ!!」 何がウェイじゃボケッ!
もっと声小さくてもエエやん!。 晒してやる〜〜。(笑) -
3分後電話も終わりまた目をつむりウトウトすると何やらイイ匂いが・・・。
前に座っている女性が肉まん食い始めやがった。
耳と鼻の連続攻撃を受けるとさすがの無神経な自分もダウンです。
よ〜しっ!決め!! イラッ!っとしたから
次の旅行の際には路線バスで「納豆ご飯を食す」か「ブルーチーズ大会」
を実行。・・・の予定。 -
「ポキール」、もとい「紹興」のバスの切符、細長い紙です。
あくまでも難癖禁止です。^^
今の若い人達はポキールなんざ知らないのでスルーして下さい。 -
路線バスに乗る事約30分、王義之で名を馳せた「蘭亭」に到着です。
-
「蘭亭」の入り口
何か雰囲気が何も無さそうな感じですが・・・。 -
せっかくだから40元出して入場。
ココ「紹興」辺りの観光地は入場料が安く設定されているので感謝の意味も込めて勝負。 -
「蘭亭」の石碑
この碑は王さんを気遣ってか字がカッコいいです。
しかも重点文物保護されて50年、長いです。 -
ココ思ったより景色イイですよ〜、
写ってる女性も邪魔だったが美人だったから許す。 -
そんなに広くはないので歩き周ります。
人も大騒ぎする程多くないし。 -
あのパラソルさえ無ければ完璧なんだが。
夏場なんかは結構客入るんじゃないかな?ココ。 -
「蘭亭」の古道です、1メートルの深さで5メートル程しかないが。
-
池の周りを闊歩、この辺りからかなり寒くなってきました。
着込んでいたから良かった。 -
裏から一歩出ると川が流れていて酔ってると落ちそうな細い橋も掛かってます。
今に時期落ちたら凍死率高いので少しだけ一大事です。^^
こんな所まで来てタイタニック体験はしたくありません。 -
由緒有りそうな石碑が在ります、
無学無能無知の3無のタクちゃんには解らないですが。 -
こちらにもポツンと東屋に石碑が。
ここも数秒で退散です。 -
裏に流れる川の上流の風景
吹きっ晒しの風が妙に冷たく今後の旅に暗雲が。 -
この「蘭亭」石碑が多いなぁ!
まぁ殆ど意味なんざ解らないからほぼ素通りなんだが一応は眺めます。 -
ここも中に入ったんだが1分で出て来てしまった。
-
「王右軍祠」後から知ったが「王義之」の事だった。
私の事を「クズ」と言う人も中には居ますが。ってウルサイよっ! -
誰か祭られてます、多分いや絶対「王」さんです。
-
王さんでした。 でも何か若々しいな! しかも何かショボイ。
-
催し物の準備に忙しい小姐の傍らで強引に記念撮影に勤しむ重慶出身の笑顔の素敵な、「鄭」さん。(全部推定)
だがココは中国、札幌のススキノ辺りでこの笑顔は禁止です。 -
「蘭亭」観光を終了し次の目的地「印山越国王陵」に行きたいんだが
看板には2.3キロと表示されている。
自分の無い頭で考え、歩いて片道30〜40分掛かると結論。
その刹那、後ろからブ〜っ!ブ〜っ!!
耳の中を掻き乱す優しいバイクのクラクション、
不気味な笑顔のマスターが近寄って来ました。 -
日本から来たミスター・カモネギを待ち構えて居た、三輪バイタク。
歩くと40分位掛かる為、値段交渉。
往復35元で成立、(勿論筆談)相場が解らないから、まぁいっか! -
バイタクの座席、勿論オール硬座です。 無座は無し。
今回の中国ワールド1人旅ツアーで唯一乗ったタクシーがこれ! -
何も無い長閑な凄く揺れる道をひたすら突き進みます、
ほぼ平坦なんだがモトクロスの気分、ケツが痛いです。 -
あれです、ひっそりとした丘の頂にポツンと在ります。
ここから見学を終え、帰りのバイタクに乗るまで観光客はゼロ。
完全完璧のこの地区一帯貸切です。 -
「印山越国王陵」の碑
ここは「句践」の父「允常」の墓らしい。 -
チケット(18元)を買おうと売り場に行ったら、
真面目な女性服務員さんが机に突っ伏して爆睡を楽しんでおられました。
起こしちゃ悪いから「逃票」を試みようと思ったが、さすが受付を預かっているだけの事はあるプロ。
気配で起きてしまいました。 -
簡単な案内図
まあこれが無くても迷う事は無いが。 -
越王「句践」 ウィキだと「勾践」なんだがどっちだ?
まあいっか。 -
自分が「諸葛亮孔明」より好きな軍師「范蠡」
-
「文種」こいつと「范蠡」が居たから越国は強くなった。
-
「允常」の墓室を正面から。
ココは入れないのが残念です。
何せ1人だけだからどこで見張られているか解かりませんからね。 -
こちらはナナメから。
黙っていれば何の画像か解らない奇跡の画像(笑) -
オシャレな味の有る橋の所まで戻って来ました。
解かってるとは思うが路線バスです。 3元 -
お酒好きにはたまらない、飲めない人にはつまんない場所に来ました。
「中国黄酒文化風俗友好歴史記念博物館」
すいません、ウソです! 背ヒレ尾ヒレ付いちゃいました。
「中国黄酒博物館」です。・・・芸が細かいですね。 -
他の施設に比べ高額の60元
土産に小さい「紹興酒」くれるんだが写真撮る前に飲んじゃいました。
だって飲みながら見学しろ!
って意味かと思ったんだじゃ仕方なかろう。(笑) -
黄酒の歴史や造り方から酒器や飲み方、酔い方まで色々と学べます。
いやっ! 酔い方は学べませんでした。
これだけは場数を踏むしかありません。 -
何の為かでっかい紹興酒のカメのオブジェ。
こんなん店先で売っていても誰も買わないだろうなぁ。 -
古代の酒の造り方、なかなかメンドイですな。
自分だと、「カゴ・レジ・帰宅・開栓・胃」です。 -
お〜っ! 昔の縁日の射的みたいに酒が入っているカメが並んでます。
思いっきり身を乗り出して腕を真っ直ぐに伸ばし・・・。
ダメだ調子に乗ってます。 -
昔の酒場の再現です、まだまだ山谷や西成辺りに在りそうな感じです。
-
こんな渋い酒器なら記念に欲しいです。
上海のガラクタ市場なら有るかなぁ? -
今では一般のどこの家庭にも1つは在る、酒燗器。
えっ!無い? がははは・・・、在ったら怖いな。 -
路線バスで「西施山公園」に来たんだが閉まってやがった。
せっかく美女に会いたかったのに〜。
「美人宮」だって! 日本からはるばる来たのによ〜っ。 -
近くを徘徊する事にしました。
夕方にはネオン全開怪しさ満開の雰囲気が漂ってます。 -
この辺りが一番の繁華街ではないでしょうか!?
夜来て見ないと解かりませんが・・・。 -
スタイリーみたいなのに魚を干してある。
「紹興」に野良猫は居ないのでしょうか?
居たらこの魚群は一網打尽ですね。 -
連夜で来ちゃいました「倉橋直街」
-
宿からも近いし老街が好きだから。
-
あそこの店が私を呼んでます、ココで素通りはバチが当たりそうです。
1人でも入れそうだし、「お邪魔しま〜す!!」 -
店内に並ぶ高級食材の数々。(笑)
おばさんが近寄って来て何やら呪文を・・・。
自分 「ちょっと待って!」 と手振り。
婆 「%3=★γ&+〜”!!」 と指差し。
自分 「ハウスっ!!」
婆 「・・・・・」 引き下がる
自分 「通じた!!」(笑) -
まずは軽くジャブの「雪花ビール」
この店、値段表が無い!やばい店に入ったかな?と一瞬思った。
でもまあ100元はしないだろうと勝手に推測。
万が一、300超えたらダッシュで逃亡と決意、
ノンビリと晩餐を楽しむタクでした。 -
店先に飾ってあった野菜を炒めてもらう、
日本では見た事無い野菜だったので筆談すると小黄瓜と書いてくれた。
あとは竹輪みたいな物の細切り。
あっさり塩味でなかなかでした。☆☆☆ -
自分が食ってるテーブルの上に干して有った魚とソーセージ
さすがの悪食の私も指を指すのは躊躇しました。 -
「東坡肉」有るか書いたら「没有」
豚肉(猪肉)の黄酒煮なら有るとの事、折角なので注文。
値段ドキドキもんの不明。
味はワクワクもんの☆☆☆+0.5
これ値段さえ解ればお勧めです、量も多いし。
「ビールおかわり!」
さてお値段は全部ひっくるめて、オープン・ザ・プライス!
ダラララララ・・っ、イチ、ジュウ、ヒャク、セン、マン、ジュウマン・・・。
計78元 -
夜になっちゃいました、ホロ酔いのタク、相変わらず酔拳を披露してます。
夜の「倉橋直街」です。 -
つうてもまだ夜の8時前なんだが人が少ないです。
いくら「川崎のダニ」と呼ばれようと「紹興」まで来てこの寂しさは憂鬱です。 -
この「倉橋直街」で見つけた鶏唐屋さんで買った、
「鶏もも肉の1枚揚げ」13元 ☆☆☆+0.5
塩加減と胡椒加減が絶妙で旨かった。
これならもっかい買ってもイイな。 -
これ前日の「大善塔」が在った所の広場の夜景です。
派手なんだが人は余り多くないです。 -
ネオンが立派な広場を後にし宿に帰巣致します。
いよいよN0・7 上海凱旋です。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- 銭形幸一さん 2013/02/20 22:48:57
- 思わずバイタクのお尻の痛さを想像してしまいました
- 旅行記UPお疲れさまです。
紹興行ったことはありませんが街並みが観光地然としてなくていいですね。
私のフロンティアは西が杭州、南が杭州湾跨海大橋を渡ったサービスエリア、南服務区です。
それより先行ってしまうとタクさんのようにどっぷり中国にハマってしまいそうですね(笑)。
バイタクは乗ったことがありませんがリンタクは何度も乗りましたよ。
値段交渉は現地の友人がしてくれましたが…。
こんな甘やかされた環境でしか中国旅行したことがないので北京の胡堂のリンタクでは思いっきりボラれました orz
中国行って間もないころは構えてしまい、必ず筆談して交渉していたのですが変に慣れてしまうと「よきにはからえ」ってなってしまいますね。
話が脱線しましたが中国の街って路面が凸凹でリンタクだとお尻が痛くなる印象が強いんです。
今後もちょくちょく旅行記拝見いたします。
私も8月に上海〜嘉興〜西塘近辺に行く予定です。
- タクさん からの返信 2013/02/21 02:08:09
- 座布団なんざ有りませんから痛いの何の!
- 中国はハマると抜け出せませんですね。
自分は中国史が昔から好きで勉強したのですが、
それを目の当たりにするともうギブアップ寸前。
自分も北京胡同でリンタクに囲まれましたが突破
バスに乗っても渋滞、よって基本行動は地下鉄が頼りでした。^^
自分はもっかい「台儿庄」に行ってみたいです。
しかもノンビリと・・・(笑)
ではでは。
-
- エンガワさん 2013/02/20 19:55:04
- よく歩かれますね〜
- タクさん、こんばんは
紹興編1、2行動力に驚愕しながら拝見しました。
しかし、よくあれだけ次から次へと歩けるものですね〜
多少知っている街だけにタクさんの凄さを実感しました!
いやはや、恐れ入りましたで御座います。
やはり燃料が入ると活発になるのでしょうか?
あと黄酒博物館、僕は入場料の高さに回れ右して逃げ出しましたが
60元分楽しめましたか?
それでは、エンガワ
- タクさん からの返信 2013/02/21 01:56:38
- RE: よく歩かれますね〜
- エンガワさん、夜分遅く失礼致します。
自分歩くのはそんなに苦ではないんです、時間の都合も有りますが。
しかし「紹興」は比較的楽でした、
小さい街中に観光地が固まって配置してますから。
その点「杭州」は辛い
観光地が多すぎです、バスに乗るヒマが無い^^
タクシーも以前はよく乗っていたのですが
瞬間移動のワープみたいで・・・。 何か味気無いんです。
燃料は大事です、勿論軽油系のビールですが・・(笑)
「黄酒博物館」は10元分(土産の黄酒)は楽しめましたが
正直ボッタですね、客も余り居なかったです。
機会が有りましたらご一緒に中国行きましょう、エンガワさん。^^
- エンガワさん からの返信 2013/02/21 19:58:27
- RE: RE: よく歩かれますね〜
- > 燃料は大事です、勿論軽油系のビールですが・・(笑)
アレ? 紹興初日はハイオク、しかも追加で給油されてましたよね?
たぶん僕も同じものを飲んだと思うのですが、あれ一本で結構な効目だったのでその後のタクさんのフットワークのよさを呆れて拝見してました(笑)
> 機会が有りましたらご一緒に中国行きましょう、エンガワさん。^^
ハイ、何時になるか分かりませんが是非ご一緒させて頂きたいと思います!
あんよ、鍛えときま〜す!
- タクさん からの返信 2013/02/22 01:26:43
- 正直ハイオクはキツイっす!^^
- まだ「黄酒(紹興酒)」はまだ日本酒並みの度数ですからイイですけど、
昔、青島で昼から飲んだ「白酒」の青島ビール割りは痺れましたよ〜。^^
夕方には完全にマー・ライオン寸前でした。(笑)
あそこの中国人も日本人もヘンだわ!(笑)
最近は時間も勿体無いから給油は程々ですが・・・。
でも紹興での黄酒はやはり利きました。
口当たりはイイし旨いし、これ以上はヤバイなっ!と
勘弁してあげました。^^
でももっかい飲みたいタクでした。
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