2013/01/02 - 2013/01/04
1434位(同エリア1952件中)
らーらさん
年末年始は東南アジアへ。
12月25日~12月27日 カンボジア・シェムリアップ
12月27日~1月2日 タイ・バンコク
1月2日~1月4日 ラオス・ルアンパバーン
1月4日~1月6日 タイ・バンコク
とりあえず先にルアンパバーンの旅行記をアップします!
最終日です。
町の中はもうぐるぐる何度もまわってて道も何となく覚えて
特にもう行きたい場所はないのだけど
ああーもっといたいなぁと思いながらのサヨナラでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今朝も托鉢見学から。
始まる時間がわかったので昨日よりはゆっくり眠れました。
今日はホテルの前にも托鉢が通るのです。
ここホテル前。 -
手前のおばちゃんはホテルの奥さん。
ご飯食べながら托鉢見てる人もいました。
観光客がすごく少なく地元の人が多く
本来の托鉢?が見れた気がします。 -
うちの子は部屋のベランダから見学。
上から見下ろすって失礼じゃないかなぁと気になったけど
旅も終りに近づき疲れも溜まってるようなので
許してもらうことにしました。 -
最後の列が去って行きました。
観光化されたとはいえ
神聖なものは感じることができました。 -
托鉢が終わって朝の散歩。
お坊さんは掃除の時間なのでしょうか? -
かばんを下げて歩いているお坊さんも。
お買いものなのかな。
靴はいてますね。 -
ワット・セーン。
カオソーイ屋さんの向かい側 -
同じくワット・セーンの銅鑼。
托鉢が始まるときに鳴らされてました。 -
カオサーイ屋が開くまでのお散歩。
道に干してあるのはもち米を丸めて平たくしてあるもの?
どうやって食べるのでしょう。 -
8時にカオソーイ屋に到着。
2組くらい先客がいましたが未だ営業開始せず。
麺が届かないと開店できない模様。 -
前日と同じような写真ですみません。
この日の方が量が確実に多かったです。
お腹一杯。
お金持ちそうな男性がすごい美人を連れて食べに来てました。
彼女(奥さん?)とても気さくで目が合うとにっこりしてくれて・・・
午後にマーケットで偶然見かけて「カオソ−イ!」とあたしが言ったら
再会をとても喜んでくれました。
小さな楽しい思い出です。 -
恒例?2度目の朝食。
昨日のホテルと同じような簡単なもの。
コーヒーはやはり美味しくなかったです。
このホテルは庭がないので左側は普通の一般道。。。 -
昨日と違うのは何種類か選択肢があること。
私はフルーツヨーグルトを選びました。
これとコーヒーだけなのですが
マンゴー・ドラゴンフルーツ・バナナ・パイナップル
リンゴ・オレンジ・パパイヤと
これでもかってフルーツが入ってました。
ヨーグルトは甘くなくて美味しかったです。 -
食後の父子の語らい。
ゆったりとした時間を街からいただいたような気がします。 -
ホテルのフロント。
ホテル名は エイシェントルアンパバーンです。 -
ホテルの前の道。
父の田舎も昔はこんな感じだった気がします
懐かしい風景。 -
食後のお散歩。
こんな道にも強引にカフェが作ってあります 笑
居心地は良さそう。
お昼はここでもいいかなとも思いました。 -
アジア旅行をしていると狂犬病の犬が多いと聞いて
息子には絶対ワンちゃんに触っちゃダメと教えてきましたが
この子なら大丈夫でしょう。
すっごく可愛かったです。 -
川向うのおうち。
日当たりのよい段々畑に野菜が青々と生えています。
自給自足出来そうで羨ましいです。 -
王宮博物館。
中は見応えありましたが撮影禁止。 -
王宮近くの地元の人用のマーケット。
朝市なのでもう終わりかけているようです。 -
野菜。
-
お肉。グロテスク。匂いもなかなかで
うちの子は走り去ってしまいました。 -
またまた野菜。
このマーケットの中に一軒だけ布製品の店がありました。
すごく素敵なバッグがあってどーしても欲しくなって
あとから一人で戻って来ました。
でも値段を聞いてびっくり。5000円くらいするの。
日本だったら安いって感じるのかなぁ。
随分迷ったけど、旅行も終盤を迎え
引き締め気味だったので諦めました。
(買っとけばよかった〜〜〜) -
お昼を食べたメコン川沿いのレストラン。
お店の作りも簡素でちょっと安めでした。 -
朝ごはんと晩ごはんがメインなのか
流行っていないのか
お客さんがあたしたちだけ〜〜。
すぐ川沿いの席を選びました。
眺めは良いんだけど床が抜けないかちょっと不安でした 笑 -
ラオス料理のラープ。
鶏ひき肉をハーブとあえています。
パクチー、レモングラス、ミントが強烈で
ダンナは一口しか食べれずでした。
私は好きだなぁ〜〜。 -
揚げ春巻き。とってもノーマルなお味。
ダンナにあげました 笑 -
カオニャイ。普通のもち米ですが独特の籠に入ってます。
すごーく美味しかったです。
子供はチャーハンを頼んだのだけどアジア米じゃなくて
やはりもち米でつくってました。
ちょーっとべたっとしてたけど息子は絶賛。
すごい勢いで食べられてしまい写真もありません。。。
このレストラン、大正解でした。
ウエイターーさん(もしかしてただのお留守番?)は
英語が殆ど話せずに注文が一苦労でしたが
(ビールも一本多く来た)
素敵な笑顔でイケメンで◎
最後の食事、とても楽しめました。 -
メコン川の眺めは最高〜〜。
この後急いでホテルに帰りチェックアウト。
なんか部屋のワイングラスが一個足りない〜と言われました。
そーいえば一個しかなかった。うーん。
最初から一個しかなかったけど〜なんなら荷物見る?
というと笑顔でノープロブレムと。
前もタイでハンガーないって言われたことがありました。
安い目のホテルはこういうのは仕方ないのでしょうか。。。
他にもちょ〜〜っと気になることはあったのですが
そういうのも気にならなくなるくらい快適なホテルではありました。
車で空港まで送ってもらい、
なーんにもない空港でゆっくり飛行機を待ち
2時間後にはバンコクに戻って来ました。
空港からホテルまでの道・・・
すっごいビルが建ち並んでて頭がクラクラしました。
日本から来た時はそんなの気にならなかったのにね。
ずーっとラオスにいるのも悪くないなぁと思ってしまいました。
ラオスの旅行記はこれで終わりです。
読んで下さった方、ありがとうございます!
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