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1月最後の日曜日、お天気も良く富士山を眺めながら片瀬江ノ島の西浜海岸から七里ヶ浜まで歩いてきました。<br />プロフの写真にも使っているお気に入りの富士ビューを楽しむことができました。

新春の湘南海岸ウォーク

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2013/01/27 - 2013/01/27

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morino296

morino296さん

1月最後の日曜日、お天気も良く富士山を眺めながら片瀬江ノ島の西浜海岸から七里ヶ浜まで歩いてきました。
プロフの写真にも使っているお気に入りの富士ビューを楽しむことができました。

  • 片瀬江ノ島 西浜海岸 13:10頃<br /><br />お天気に誘われて、お気に入りの富士ビュー散歩にやってきました。

    片瀬江ノ島 西浜海岸 13:10頃

    お天気に誘われて、お気に入りの富士ビュー散歩にやってきました。

  • いつもの場所から眺める富士山

    いつもの場所から眺める富士山

  • この寒さの中でも、サーファーは頑張っています。

    この寒さの中でも、サーファーは頑張っています。

  • 片瀬江ノ島 西浜海岸<br /><br />富士山には少し雲がかかっていますが、綺麗に見えます。

    片瀬江ノ島 西浜海岸

    富士山には少し雲がかかっていますが、綺麗に見えます。

  • 片瀬江ノ島 西浜海岸<br /><br />この辺りは、トンビが上空から狙っていますので、飲食は危険です。

    片瀬江ノ島 西浜海岸

    この辺りは、トンビが上空から狙っていますので、飲食は危険です。

  • 獲物を狙うトンビ

    獲物を狙うトンビ

  • 江ノ電江の島から直ぐ、龍口寺前の交差点にて。

    江ノ電江の島から直ぐ、龍口寺前の交差点にて。

  • 江ノ電腰越駅

    江ノ電腰越駅

  • 満福寺<br /><br />江ノ電腰越駅から約250mほど進むと、満福寺の入り口に到着します。<br />境内へは江ノ電の踏切を渡って入ります。<br />この踏み切りの遮断機は門前の石段の途中にかかっています。

    満福寺

    江ノ電腰越駅から約250mほど進むと、満福寺の入り口に到着します。
    境内へは江ノ電の踏切を渡って入ります。
    この踏み切りの遮断機は門前の石段の途中にかかっています。

  • 満福寺<br /><br />開山は行基、中興の開山は高範と伝えられています。<br />本尊は薬師如来像。<br />源義経(1159〜1189)が腰越状を書いたところとされ、知られています。 <br />寺には,弁慶が書いたといわれている”腰越状の下書き”が保存されています。 <br />また,境内には,弁慶が墨をするため水を汲んだという硯池や弁慶の腰掛石があります。

    満福寺

    開山は行基、中興の開山は高範と伝えられています。
    本尊は薬師如来像。
    源義経(1159〜1189)が腰越状を書いたところとされ、知られています。
    寺には,弁慶が書いたといわれている”腰越状の下書き”が保存されています。
    また,境内には,弁慶が墨をするため水を汲んだという硯池や弁慶の腰掛石があります。

  • 満福寺 本堂の彫刻<br /><br />源義経と腰越状を書く弁慶の彫刻

    満福寺 本堂の彫刻

    源義経と腰越状を書く弁慶の彫刻

  • 満福寺 源義経の慰霊碑と弁慶の手玉石

    満福寺 源義経の慰霊碑と弁慶の手玉石

  • 満福寺 入り口正面では寿老人がお出迎えです。

    満福寺 入り口正面では寿老人がお出迎えです。

  • 満福寺 本堂内の襖絵 弁慶の立ち往生<br /><br />本堂の襖には,源義経と弁慶の物語が襖絵(鎌倉彫)が描かれています。 <br /><br />

    満福寺 本堂内の襖絵 弁慶の立ち往生

    本堂の襖には,源義経と弁慶の物語が襖絵(鎌倉彫)が描かれています。

  • 満福寺 本堂の天井

    満福寺 本堂の天井

  • 満福寺 本堂の襖絵

    満福寺 本堂の襖絵

  • 満福寺 本堂の襖絵 腰越状

    満福寺 本堂の襖絵 腰越状

  • 満福寺 本堂の襖絵

    満福寺 本堂の襖絵

  • 満福寺 本堂の天井絵

    満福寺 本堂の天井絵

  • 満福寺 本堂の襖絵 残照の中の義経<br /><br />衣川の戦いに敗れて傷ついた義経<br />衣川にて自害したとも伝えられているが、蝦夷地に渡ったとも伝えられる。<br />

    満福寺 本堂の襖絵 残照の中の義経

    衣川の戦いに敗れて傷ついた義経
    衣川にて自害したとも伝えられているが、蝦夷地に渡ったとも伝えられる。

  • 満福寺 本堂の襖絵 旅立ちの静<br /><br />義経を追い旅立つ静。<br />八幡宮の舞殿で舞ってから八百年が過ぎた今も、義経にめぐり逢うまで旅を続ける静。<br />二人の間には、もはや源氏も平家もない、人間として求め合う姿がそこにあるように思える。

    満福寺 本堂の襖絵 旅立ちの静

    義経を追い旅立つ静。
    八幡宮の舞殿で舞ってから八百年が過ぎた今も、義経にめぐり逢うまで旅を続ける静。
    二人の間には、もはや源氏も平家もない、人間として求め合う姿がそこにあるように思える。

  • 満福寺 本堂の襖絵<br /><br />(右)我が子との別れ<br />   義経の子を産んだ静は、頼朝の命によりその子を取り上げられ、由比ガ浜に流されたとも、砂浜に埋められたとも伝えられる。<br />(中)平泉への道<br />   鎌倉を追われ、弁慶とともに雪の中を平泉の藤原氏のもとに向かう義経。

    満福寺 本堂の襖絵

    (右)我が子との別れ
       義経の子を産んだ静は、頼朝の命によりその子を取り上げられ、由比ガ浜に流されたとも、砂浜に埋められたとも伝えられる。
    (中)平泉への道
       鎌倉を追われ、弁慶とともに雪の中を平泉の藤原氏のもとに向かう義経。

  • 満福寺 本堂の襖絵 弁慶の立ち往生<br /><br />衣川の戦いで数百本の矢を受け立ち往生したとも言われるが、生きのび後に義経記を書き残したとも伝えられる。<br />

    満福寺 本堂の襖絵 弁慶の立ち往生

    衣川の戦いで数百本の矢を受け立ち往生したとも言われるが、生きのび後に義経記を書き残したとも伝えられる。

  • 満福寺 腰越状の下書き<br /><br />弁慶が書いたといわれる”腰越状”の下書きが展示されています。<br />江戸期あたりの複製と推測されています。<br /><br />源義経と腰越状 <br />源義経は、兄の源頼朝の挙兵に参じ鎌倉に入りました。その後、頼朝の命で京に上り源義仲(木曾義仲)を討ち,さらに平家と戦い追討し勝利しました。 <br />その功を後白河法皇に認められ、信任を得、検非違使、左衛門少尉となりました。しかしそれは兄頼朝の許可を得ておらず、それにより頼朝の怒りをかいました。 <br />戦いに勝利した義経は、鎌倉に戻ろうとして腰越まできましたが、頼朝は義経に対し怒りをあらわにし、鎌倉に入ることを許しませんでした。<br />そこで、義経はこの腰越に留まり、頼朝に気持ちを伝え許しを請う手紙を書きました。それが腰越状と呼ばれる書状です。 <br />鎌倉時代の腰越は、当時の鎌倉の町からはだいぶ離れたところです。<br />義経は鎌倉の町に近づくことも許されなかったのでしょう。 <br />義経は書状を大江広元(頼朝の家臣)に託しましたが、頼朝には届かなかったといいます。そして義経はしかたなく京へ戻っていきました。<br />

    満福寺 腰越状の下書き

    弁慶が書いたといわれる”腰越状”の下書きが展示されています。
    江戸期あたりの複製と推測されています。

    源義経と腰越状
    源義経は、兄の源頼朝の挙兵に参じ鎌倉に入りました。その後、頼朝の命で京に上り源義仲(木曾義仲)を討ち,さらに平家と戦い追討し勝利しました。
    その功を後白河法皇に認められ、信任を得、検非違使、左衛門少尉となりました。しかしそれは兄頼朝の許可を得ておらず、それにより頼朝の怒りをかいました。
    戦いに勝利した義経は、鎌倉に戻ろうとして腰越まできましたが、頼朝は義経に対し怒りをあらわにし、鎌倉に入ることを許しませんでした。
    そこで、義経はこの腰越に留まり、頼朝に気持ちを伝え許しを請う手紙を書きました。それが腰越状と呼ばれる書状です。
    鎌倉時代の腰越は、当時の鎌倉の町からはだいぶ離れたところです。
    義経は鎌倉の町に近づくことも許されなかったのでしょう。
    義経は書状を大江広元(頼朝の家臣)に託しましたが、頼朝には届かなかったといいます。そして義経はしかたなく京へ戻っていきました。

  • 満福寺 客殿の襖絵

    満福寺 客殿の襖絵

  • 満福寺 入り口の天井絵

    満福寺 入り口の天井絵

  • 満福寺 納骨堂の天井絵

    満福寺 納骨堂の天井絵

  • 満福寺 入り口の彫刻

    満福寺 入り口の彫刻

  • 満福寺 本堂の裏山には茶房義経庵があります。<br />

    満福寺 本堂の裏山には茶房義経庵があります。

  • 満福寺 茶房義経庵の前からの眺望<br /><br />マンション向うに富士山が望めます。<br />また、ここは江の島の花火大会の穴場中の穴場だそうです。

    満福寺 茶房義経庵の前からの眺望

    マンション向うに富士山が望めます。
    また、ここは江の島の花火大会の穴場中の穴場だそうです。

  • 満福寺を後に、江ノ電に沿って海岸を歩きます。

    満福寺を後に、江ノ電に沿って海岸を歩きます。

  • 海岸を走る江ノ電

    海岸を走る江ノ電

  • 海岸線から眺める江の島方面

    海岸線から眺める江の島方面

  • 砂浜を歩きます。

    砂浜を歩きます。

  • サーファーを眺めながら海岸を歩きます。

    サーファーを眺めながら海岸を歩きます。

  • 海岸から見上げる家並み

    海岸から見上げる家並み

  • 女性サーファーが準備体操を始めました。

    女性サーファーが準備体操を始めました。

  • 暫く女性サーファーの腕前を拝見することに。

    暫く女性サーファーの腕前を拝見することに。

  • パドリングで沖に進みます。

    パドリングで沖に進みます。

  • なかなか良い波が来なくて、暫く待っていましたが、ようやく乗れそうな波が来ました。

    なかなか良い波が来なくて、暫く待っていましたが、ようやく乗れそうな波が来ました。

  • やったー、カッコいい!

    やったー、カッコいい!

  • 上手く波に乗っていました。

    上手く波に乗っていました。

  • サーファーの腕前を見せてもらいながら海岸を歩いていたら、鎌倉高校前を通り過ぎ、七里ヶ浜近くまで来ていました。

    サーファーの腕前を見せてもらいながら海岸を歩いていたら、鎌倉高校前を通り過ぎ、七里ヶ浜近くまで来ていました。

  • 七里ヶ浜のアマルフィ・デラセッラ<br /><br />この店からの眺めは最高!<br />でもいつも混雑しているのでパス。

    七里ヶ浜のアマルフィ・デラセッラ

    この店からの眺めは最高!
    でもいつも混雑しているのでパス。

  • もう少し進むと、アマルフィがありますが、ここもパス。<br />

    もう少し進むと、アマルフィがありますが、ここもパス。

  • この先のもアマルフィがありますが、ここもパス。

    この先のもアマルフィがありますが、ここもパス。

  • 七里ヶ浜の海岸沿いにはこんなお店もあります。

    七里ヶ浜の海岸沿いにはこんなお店もあります。

  • そして、江ノ電七里ヶ浜駅前のアマルフィーでお茶にしました。

    そして、江ノ電七里ヶ浜駅前のアマルフィーでお茶にしました。

  • 七里ヶ浜駅前のアマルフィーにて頂いたスイーツ<br /><br />デリツィアリモーネ(左)とティラミス<br /><br />

    七里ヶ浜駅前のアマルフィーにて頂いたスイーツ

    デリツィアリモーネ(左)とティラミス

  • お茶した後、再び七里ヶ浜の海岸へ戻り<br /><br />富士山もまだ姿を見せていました。

    お茶した後、再び七里ヶ浜の海岸へ戻り

    富士山もまだ姿を見せていました。

  • 七里ヶ浜の海岸にて

    七里ヶ浜の海岸にて

  • 七里ヶ浜駅 16:25頃<br /><br />江ノ電で江の島まで戻ります。

    七里ヶ浜駅 16:25頃

    江ノ電で江の島まで戻ります。

  • 江ノ電の車窓から

    江ノ電の車窓から

  • 江の島大橋の上からの夕焼け 16:45頃

    江の島大橋の上からの夕焼け 16:45頃

  • 江の島大橋から夕焼けの富士山 16;48頃

    江の島大橋から夕焼けの富士山 16;48頃

  • 江の島へお詣りに

    江の島へお詣りに

  • 江島神社 辺津宮 17:00頃<br /><br />この時間でも結構な参拝客が並んでいました。<br /><br />

    江島神社 辺津宮 17:00頃

    この時間でも結構な参拝客が並んでいました。

  • 江島神社 辺津宮<br /><br />この日のお賽銭を集めていました。<br />

    江島神社 辺津宮

    この日のお賽銭を集めていました。

  • 江島神社の絵馬<br /><br />巳年の絵馬と家族がとても上手に描かれていた絵馬を発見。

    江島神社の絵馬

    巳年の絵馬と家族がとても上手に描かれていた絵馬を発見。

  • 江島弁財天<br /><br />日本三大弁天のひとつ<br />年末にもお詣りさせていただきました。

    江島弁財天

    日本三大弁天のひとつ
    年末にもお詣りさせていただきました。

  • 江の島大橋から夕焼けの富士山 17:16頃

    江の島大橋から夕焼けの富士山 17:16頃

  • 江の島大橋からの夕焼けの富士山 <br /><br />夕方になり雲がかかってしまいましたが、この日は富士山を眺めながら海岸線を散歩することができました。ラッキー!<br /><br />(おしまい)

    江の島大橋からの夕焼けの富士山 

    夕方になり雲がかかってしまいましたが、この日は富士山を眺めながら海岸線を散歩することができました。ラッキー!

    (おしまい)

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この旅行記へのコメント (8)

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  • ゆうこママさん 2013/02/02 20:05:49
    腰越
    続けて拝見
    富士山から今度は満福寺。
    物語の一場面を切り取った、本堂の彫刻、興味深いです。

    源義経と静御前の物語、
    弁慶ら家来との物語、いずれも悲劇の最期をが待っているので、すべてがあわれですね。
    義経一行は、先ほどの富士をどのような思いで見たのでしょうか。
    そんなことを思いながら、旅行記を拝見していました。

    海の青さには、春の気配を感じます。
    morino296さんの花めぐりの季節到来ですね。


    morino296

    morino296さん からの返信 2013/02/02 21:58:44
    RE: 腰越
    いつも有難うございます。

    義経も、満福寺から富士山を見ながら、沙汰を待っていたのでしょうね。

    満福寺では、4月に義経まつりが行われ、多くのファンが訪れるようですよ。

    morino296
  • ゆうこママさん 2013/02/02 19:50:12
    富士
    こんばんは。
    この日は、本当に気持ちの良い日でしたよね。
    私は鎌倉を歩いていましたが、円覚寺から富士山が見えて感激していました。

    morino296

    morino296さん からの返信 2013/02/02 21:51:33
    RE: 富士
    > この日は、本当に気持ちの良い日でしたよね。

    そうでしたね。

    > 私は鎌倉を歩いていましたが、円覚寺から富士山が見えて感激していました。

    ニアミスとまではいきませんが、お近くだったのですね。
    円覚寺の茶店の展望台から富士山が見えたのですか、良かったですね。

    morino296
  • ホーミンさん 2013/02/02 11:28:29
    若者 今昔
    296さま

    こんにちは。

    片瀬江ノ島西浜海のお写真、どこかで見たような・・・と思ったら、296さんのプロフ写真だったんですね!
    同じ場所なんだ!

    満福寺の弁慶の立ち往生。
    こういうふすま絵は珍しいですよね。
    ちょっと恐いかもです。
    ふすま絵をずら〜っと並べると、物語絵巻のようになって圧巻ですよね。

    「義経を追い旅立つ静。
    八幡宮の舞殿で舞ってから八百年が過ぎた今も、義経にめぐり逢うまで旅を続ける静。
    二人の間には、もはや源氏も平家もない、人間として求め合う姿がそこにあるように思える。」
    このコメントを読んで、じ〜んときました。

    厳しい時代を生き、悲しい運命だった義経と静御前。
    かたや青春を謳歌している江ノ島海岸のサーファーたち。
    思わず比べて、複雑な気持ちになりました。
    しんみりしちゃったけれど、きれいな夕日を見て和んでしまいました。

    いい場所ですね。
    だって296さんのお気に入りの場所ですものね。

    morino296

    morino296さん からの返信 2013/02/02 21:48:40
    RE: 若者 今昔
    ホーミンさん

    こんばんは。
    いつも有難うございます。

    済みません、同じ所で撮った写真ばかりで。

    義経も、満福寺から富士山を眺めながら、いろいろ考えていたのでしょうね。

    襖絵のコメントは、満福寺に書かれていたものをそのまま紹介させていただきました。

    義経は人気もあり、いろいろ伝説もありますね。

    morino296
  • はな♪さん 2013/02/02 09:20:50
    絵の島♪
    296さん☆


    おはようございます♪

    新着旅行記のトップ写真、一瞬プロフのお写真かと思いましたが
    大きいサイズで拝見すると、違いましたね^^;
    この時期の富士山は、雪の帽子をかぶっていても、
    なんだか温かさを感じるのは、私だけでしょうか?
    どの景色も絵になりますね☆

    296さんとご一緒に、海岸ウォーク楽しそうですね^^
    人間ウォッチング、こちらのお店もパスって、きょろきょろ♪
    スィーツ、おいしそぅ〜ですが、お一人で2つも召し上がったのですか?
    ちょっと驚きですが、甘いものもお好きなようですね^^
    心の栄養にもなりますものね〜♪♪♪


    では、今日もすてきな一日になりますように・・・   はな♪

    morino296

    morino296さん からの返信 2013/02/02 09:35:19
    RE: 絵の島♪
    はな♪さん

    おはようございます。
    いつも有難うございます。

    江の島からの富士山、同じような写真ばかりで、済みません。
    でも、この景色が気に入っているので、ご容赦を。

    自分はやらないのに、サーファーの腕前を評価したりして(笑)、
    楽しませてもらっています。

    アマルフィーは人気のお店で、4店舗ある中でも、
    デラセーラは素晴らしい景色が楽しめて、いつ行っても行列ができています。

    この日、入った駅前のお店は、小さいのですが直ぐ入れました。
    ケーキは、2つとも私のお腹に消えたわけではなく、家内とシェアしましたよ。
    (私は4割くらいかな?)

    今日、こちらは雨模様、外出は明日が良さそうかも。

    morino296

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