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雪の残る二社一寺(二荒山神社、東照宮、輪王寺)を訪ねたくて、<br />1月20日、日光に行って来ました。<br /><br />日光駅から、バスで、西参道まで行き、通常とは逆コース、<br /><br />大猷院霊廟→二荒山神社→東照宮→輪王寺→四本龍寺・本宮神社<br />の順で参拝しました。<br /><br />写真で、巡ります。<br /><br />   <br />二社一寺を参拝した後、<br /><br />「残雪の憾満ヶ淵 と 並び地蔵」<br /><br />をめぐりました。<br /><br />枚数が多くなりすぎるのと、イメージが違うので、<br />別投稿としました。

冬の二社一寺(二荒山神社、東照宮、輪王寺)を参拝しました

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2013/01/20 - 2013/01/20

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アライグマの湯

アライグマの湯さん

雪の残る二社一寺(二荒山神社、東照宮、輪王寺)を訪ねたくて、
1月20日、日光に行って来ました。

日光駅から、バスで、西参道まで行き、通常とは逆コース、

大猷院霊廟→二荒山神社→東照宮→輪王寺→四本龍寺・本宮神社
の順で参拝しました。

写真で、巡ります。

   
二社一寺を参拝した後、

「残雪の憾満ヶ淵 と 並び地蔵」

をめぐりました。

枚数が多くなりすぎるのと、イメージが違うので、
別投稿としました。

同行者
一人旅
交通手段
高速・路線バス 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 大猷院霊廟 にて

    大猷院霊廟 にて

  • 東照宮にて

    東照宮にて

  • 四本龍寺にて<br /><br />護摩壇

    四本龍寺にて

    護摩壇

  • 日光駅から、世界遺産めぐりのバスに乗車。

    日光駅から、世界遺産めぐりのバスに乗車。

  • 二荒山神社・大猷院前 で下車<br /><br />ここから、二社一寺を巡ります。

    二荒山神社・大猷院前 で下車

    ここから、二社一寺を巡ります。

  • 日光山輪王寺・大猷院から<br /><br />仁王門<br />

    日光山輪王寺・大猷院から

    仁王門

  • 仁王門を境内から、<br /><br />境内に入ると、雪がだいぶ積もって(残って)いました。

    仁王門を境内から、

    境内に入ると、雪がだいぶ積もって(残って)いました。

  • 御水舎<br />

    御水舎

  • 展望所 :天界から人界庭園を眺めて<br />

    展望所 :天界から人界庭園を眺めて

  • 夜叉門から、拝殿・本殿の門を<br />

    夜叉門から、拝殿・本殿の門を

  • 雪の白 と 黄金色の<br /><br />コントラストが綺麗でした。

    雪の白 と 黄金色の

    コントラストが綺麗でした。

  • 手前が、拝殿 奥が本殿<br />

    手前が、拝殿 奥が本殿

  • 竜宮城の門のような<br /><br />皇嘉門<br />

    竜宮城の門のような

    皇嘉門

  • これから戻ります。<br /><br />拝殿の入り口

    これから戻ります。

    拝殿の入り口

  • 夜叉門<br /><br />拝殿側から

    夜叉門

    拝殿側から

  • 夜叉門だけ、<br /><br />一体ずつ色が異なり、綺麗だったので<br /><br />雪とは関係しませんが、<br />四夜叉の写真も入れました。<br /><br />烏摩勒伽

    夜叉門だけ、

    一体ずつ色が異なり、綺麗だったので

    雪とは関係しませんが、
    四夜叉の写真も入れました。

    烏摩勒伽

  • ケン陀羅

    ケン陀羅

  • 毘陀羅<br />

    毘陀羅

  • 阿跋摩羅

    阿跋摩羅

  • 二荒山神社を訪ねます

    二荒山神社を訪ねます

  • 二荒山神社大国殿

    二荒山神社大国殿

  • 縁結びの笹

    縁結びの笹

  • 二荒霊泉

    二荒霊泉

  • 二荒山神社内の<br /><br />お茶処「あずまや」

    二荒山神社内の

    お茶処「あずまや」

  • 「あずまや」から、<br /><br />先週とは、違い、混んでいたので、<br />入り口直ぐの席に座りました。

    「あずまや」から、

    先週とは、違い、混んでいたので、
    入り口直ぐの席に座りました。

  • 二荒霊泉で入れた、甘酒を頂きました。

    二荒霊泉で入れた、甘酒を頂きました。

  • 二荒山神社を後に、<br /><br />東照宮に向かいます。

    二荒山神社を後に、

    東照宮に向かいます。

  • hide-bachさんの旅行記で知った<br /><br />石の鳥居 と 石の唐門を探し、寄り道。<br /><br />あまり人が来ないようで、柔らかい雪で、<br />参道とは、別世界のようでした。

    hide-bachさんの旅行記で知った

    石の鳥居 と 石の唐門を探し、寄り道。

    あまり人が来ないようで、柔らかい雪で、
    参道とは、別世界のようでした。

  • 石唐門は、元は奥社にあったようです。<br /><br />国宝に指定されています。

    石唐門は、元は奥社にあったようです。

    国宝に指定されています。

  • 杉の間からの 五重塔も綺麗でした。

    杉の間からの 五重塔も綺麗でした。

  • 五十塔の前を 通り過ぎ、<br /><br />また、ちょっと寄り道します。

    五十塔の前を 通り過ぎ、

    また、ちょっと寄り道します。

  • 御仮殿へ  ;五重塔の直ぐ近くです。<br /><br />東照宮が、修繕の時、移られるお宮<br /><br />造られた時期は、ほとんどかわりません。

    御仮殿へ  ;五重塔の直ぐ近くです。

    東照宮が、修繕の時、移られるお宮

    造られた時期は、ほとんどかわりません。

  • ちょうど特別拝観(無料)中で、<br /><br />拝殿内に入り、参拝できました。<br /><br />非常に豪華な彫刻が施されていました。<br /><br />撮影は、禁止です。

    ちょうど特別拝観(無料)中で、

    拝殿内に入り、参拝できました。

    非常に豪華な彫刻が施されていました。

    撮影は、禁止です。

  • 御仮殿の裏口から出ました。<br /><br />東照宮美術館の裏口へ

    御仮殿の裏口から出ました。

    東照宮美術館の裏口へ

  • 東照宮美術館

    東照宮美術館

  • 寄り道(御仮殿参拝も込みで30分位)<br />から戻ってきました。<br /><br />いよいよ 東照宮へ<br /><br />東照宮への階段の途中から、後方を

    寄り道(御仮殿参拝も込みで30分位)
    から戻ってきました。

    いよいよ 東照宮へ

    東照宮への階段の途中から、後方を

  • 東照宮表門

    東照宮表門

  • 表門を境内から<br /><br />境内に入ると、日陰になるのか、雪が結構残っていました。

    表門を境内から

    境内に入ると、日陰になるのか、雪が結構残っていました。

  • 想像の象のある三神庫<br /><br />

    想像の象のある三神庫

  • 経蔵

    経蔵

  • 陽明門

    陽明門

  • 本殿側からの陽明門

    本殿側からの陽明門

  • 唐門

    唐門

  • 神樂殿

    神樂殿

  • 戻って行きます。

    戻って行きます。

  • 飛越えの獅子

    飛越えの獅子

  • 想像の象のある三神庫(陽明門の階段の上から)

    想像の象のある三神庫(陽明門の階段の上から)

  • 東照宮の参拝が終わり、<br /><br />階段の上から表参道

    東照宮の参拝が終わり、

    階段の上から表参道

  • 輪王寺に向かいます。<br /><br />路面は、滑りやすくなっていました。

    輪王寺に向かいます。

    路面は、滑りやすくなっていました。

  • 輪王寺を参拝します。<br /><br />通称:黒門

    輪王寺を参拝します。

    通称:黒門

  • 輪王寺の参拝も終わり、<br /><br />もう少し、寄り道します。

    輪王寺の参拝も終わり、

    もう少し、寄り道します。

  • 輪王子から、少し距離があります(徒歩15分位)。<br /><br />四本龍寺<br /><br />観光客には、あまり有名ではありませんが、由緒あります。<br /><br />天平神護二年(766年)大谷川を渡った<br /><br />日光開山の祖である勝道上人の一行は、<br /><br />この地に草庵を結び、四本龍寺を建てた<br /><br />とのことです。<br />

    輪王子から、少し距離があります(徒歩15分位)。

    四本龍寺

    観光客には、あまり有名ではありませんが、由緒あります。

    天平神護二年(766年)大谷川を渡った

    日光開山の祖である勝道上人の一行は、

    この地に草庵を結び、四本龍寺を建てた

    とのことです。

  • 四本龍寺にある<br /><br />護摩壇

    四本龍寺にある

    護摩壇

  • 紫雲石;<br /><br />ある日、勝道上人が礼拝ささげた折、この石の辺りから<br /><br />紫の雲が立ちのぼり、男体山の方へたなびくのをみた<br /><br />ということから、紫雲石と呼ばれる。

    紫雲石;

    ある日、勝道上人が礼拝ささげた折、この石の辺りから

    紫の雲が立ちのぼり、男体山の方へたなびくのをみた

    ということから、紫雲石と呼ばれる。

  • 四本龍寺にある<br /><br />三重塔

    四本龍寺にある

    三重塔

  • 本宮神社<br /><br />二荒山神社(新宮)、滝尾神社と共に、日光三社権現 <br /><br />勝道上人が、790年に建てた小さな祠が起源といわれている。 <br /><br />二荒山神社別宮

    本宮神社

    二荒山神社(新宮)、滝尾神社と共に、日光三社権現 

    勝道上人が、790年に建てた小さな祠が起源といわれている。 

    二荒山神社別宮

  • 勝道上人像 前のバス停(バス停まで登り:少し歩きました)で、<br /><br />冬の二社一寺めぐりは、終わります。<br /><br />この後、バスで、西参道まで行き、<br /><br />憾満ヶ淵と並び地蔵を訪ねました。

    勝道上人像 前のバス停(バス停まで登り:少し歩きました)で、

    冬の二社一寺めぐりは、終わります。

    この後、バスで、西参道まで行き、

    憾満ヶ淵と並び地蔵を訪ねました。

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