2013/01/07 - 2013/01/15
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kunpaoさん
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東北部、ウドンタニで遅めの正月休みを過ごしてきました。
乾期ですが夜はTシャツでは少し肌寒く感じる程の気候でした。
(日中の最低気温:18度位、最高気温:30度位)
旅行記の内容はいつも同様気の向くままにぶらぶらしてただけ
ですので大したものではありませんが、何かしらの参考に
なれば幸いです。
現地での移動はホンダ ウェイブ(タイカブ 110cc)です。
旅行記中の食事の大半はアーハンタムサンといわれる
注文食堂でとったもので一品(一皿)は35〜45バーツ程度ですが
高級レストランでは無いものもあるかも知れません。
チャルンシーナイトプラザ(CHAROENSRI NIGHT PLAZA)と
建設中の仏塔(Wat Pa Keson Sinlakhun Thamma Chedi)、
タレーブアダン(蓮の海)Talay Bua Dang/Bua Dang Sea
は今回初めて訪問しました。
- 交通手段
- バイク
- 航空会社
- タイ国際航空
-
1月7日
スワンナプーム(BKK)へ到着後、
そそくさと国内線ターミナルの端っこまで移動。
Air Asiaはドンムアンに行ってしまったのでTGです。
当初はANAでBKKまでの航空券を予約していたの
ですがTGで成田-BKK+BKK-ウドンタニまでの国内線込みで取った場合の料金差が3,000円程度であった為、ANAをキャンセル。
難点はTGの安いチケットはマイル加算が無し。 -
夜7時過ぎにウドンタニ空港へ到着。
宿の近所の食堂で夕食をとって、この日は終わり。
カオパットムー(豚肉入り炒飯)
とガイトードガティアム(鶏肉のガーリック揚げ) -
1月8日
朝食。昨夜と同じ食堂
ガパオムー(豚挽き肉のバジル炒め)+目玉焼き -
移動の足を確保する為、
サムローでレンタルバイク屋さんへ移動。 -
バイクを確保した後はラジャバット大学近くの
この食堂で昼食 -
昼飯
カオマンガイ
ここのは結構おいしかった! -
昼食後、ウドンの田舎へ移動、
で、テーブルの上にあったのがこのオヤツ??
コオロギ炒め.....
味付けはナンプラーと塩とネギだけらしいですが、
食感、味ともに小海老のから揚げが近いかな?
酒のつまみには良さそう....
パタヤとかでも食べれますのでチャレンジしたい方はドーゾ -
夕飯
カオパットガイ(鶏肉炒飯)と
パックブーンファイデン(空芯菜炒め)
この組み合わせは辛いの苦手な方でもOKですね
(パックブーンファイデン若干辛いですが) -
夕飯をとった食堂
うーん、メシの写真ばっかりやないか? -
夕飯をとったばかりなのに、
なぜか屋台の多い通りに足が向いて行く -
屋台で買った鳥レバーとカオニオ(もち米)
-
1月9日
朝食は先日とは別の宿近くの食堂で -
朝飯
カイチヤオムーサップ(豚挽き肉入り卵焼き)+ ご飯
これもどこの食堂でもある料理で全く辛くありません。 -
ウドンの街中から少し離れた村でのイベント
デンマーク人の男性と結婚したタイ人女性がタイに
休暇で来ていて、理由は忘れましたが彼らが費用を
負担して企画したイベント。 -
1時間ほどステージ見ながらビール飲んだりして、
腹が減ったので近所の食堂へ移動 -
ガパオガイ(鶏肉のバジル炒め)ソムタムタイ
ソムタムは辛めで注文したので
結構キテル辛さでした。
イサーンの田舎で頼む「辛めにして」は
バンコクで同じこと言うのとは訳が違います。 -
会場に戻って
おねいさんを見学? -
ステージ前のグループは
男性でも女性でもないグループの方々(元は男性) -
夜はUDタウン辺りをぶらぶら
-
このムーガタで食事にしました
UDタウン周辺には数件ありますが、国鉄ウドンタニ
駅前の通りをセントラル方向へ100mから150m行った
左側です。 -
肉、野菜、つまみの種類も比較的多く、
エビも中位の大きさのがあって満足。
料金は確か、一人、150バーツ位(飲み物は別) -
1月10日
朝食を宿の近所で済ませてから -
パーバーンタート寺(Wat Pa Ban Tat)へ向います。
-
パーバーンタート寺(Wat Pa Ban Tat)
-
ルワンター・マハーブア師の葬儀が行われた場所
-
葬儀の行われた場所の前にある建物内部
-
同上
-
同上
-
同上
チェディ(仏塔)の模型。
これはどこにあるのかと尋ねたら、ウドンから
南西方向へ30km程度の場所で、現在製作中とのこと。
(パーバーンタート寺からは地図上の直線距離では20km位)
確か完成は6年後と言ってたと思います。 -
同上
チェディの完成予想図&僧 -
パーバーンタート寺を後にして
次に向ったのがタレーブアダン(蓮の海)
英語表記は
Talay Bua Dang/Bua Dang Sea/Red Lotus Sea/
Kumpawapi Red Lotus Sea など
タイ人には有名ですが外国人にはそれ程メジャー
ではない観光地みたいですね。
場所はクンパワピの(Kumpawapi)の近くで
ウドンからは2号線をコーンケン方面へ30km南下
した辺りです。 -
敷地内、レストラン
-
生憎水が少なくて「蓮の花の海」は見れませんでした。
現地で聞いたらソンクランの時期には水かさは増えてる
とのことでしたが、1年前のこの時期でも水量は多く、
花も多かったような記事もあったので、その年の雨量に
よって良い時期はずれてるかもしれません。 -
この状態でしたので、ボートに乗る人も居ませんでした。
-
蓮の花でいっぱいになる時期は
このポスターのようになるようです
Kumpawapi Red Lotus Seaでぐぐってみてください。
その時期の画像が見れると思います。 -
ウドンタニに戻ってきました。
-
ここで小休憩。
Nong Sim Lake
(ノンプラジャックから東へ2km程度の小さい池/湖) -
湖は小さいですがエサも売ってたりするので
ナマズは巨大でした -
その後、警察署近くの市場をぶらぶら
-
市場
-
市場前で丸いコロッケみたいのと揚げ春巻きを購入
-
左のがコロッケみたいなヤツで、
唐辛子とネギをいっしょに袋に入れてくれました。 -
で、そのコロッケみたいのはこうやって
つぶして唐辛子とネギとまぜまぜして食べるそうです。 -
完成後
味は挽肉入コロッケと唐辛子とネギを混ぜた感じ...
はぁ、そのまんまですね... -
市場で買ったのはこのピーナッツ(40バーツ)と
粉唐辛子(5バーツ)
ピーナッツは食材用として売ってたものですが、
酒のつまみように購入しました。 -
夜は2012年末にオープンした
チャルンシーナイトプラザ(CAROENSRI NIGHT PLAZA)
へ行ってみました。
ノンプラジャックの北側セブンイレブンの横が入口。 -
一部(2階)の店舗はまだ工事中でしたが
ほとんどは営業してたと思います。 -
バンコクのアジアティーク(Asiatique The Riverfront)
のミニ版みたいな感じですが、テナントはUDタウン
よりもお洒落系。敷地内には旧いベスパとはバイク
とかが展示されて照明もいい感じです。 -
チャルンシーナイトプラザ
CHAROENSRI NIGHT PLAZA -
チャルンシーナイトプラザ
CHAROENSRI NIGHT PLAZA -
チャルンシーナイトプラザ
CHAROENSRI NIGHT PLAZA
ちょっとウドンにしては垢抜け過ぎてるスポットかな? -
チャルシーナイトプラザ出て、食事探しの旅へ
(※チャルンシー内でも食事はできます)
なんかレトロな小学校を模したような
手作り感覚いっぱいのこのお店。
テーブルもイスもばらばらだけどイメージは
統一されてます。 -
若い夫婦2人で経営してるようですが、
街中からは少し外れてるのがネック。 -
まあ、頼んだのは普通のタイ飯ですが...
-
帰りがけに夜食のソムタムとヤキトリを購入しました
-
1月11日
朝食は昨夜の残りもののヤキトリとカオニオで
済ませガソリンスタンド併設のセブンイレブン
で甘いアイスコーヒーを頂き、 -
駐車場で一息いれてたら、変な車を発見。
車内に置くお守り、家に置くお守りとかを販売している
業者でした。この車のセンスは何となく日本人には理解
できそう(最初は霊柩車かとおもいました) -
今回、滞在中に良く見たクルマ。
ミツビシの世界戦略車、ミラージュ。
日本で販売される車両もミツビシのタイ工場の生産です。
ホンダのブリオよりはこっちのほうが多く見たと思います。 -
その後どこに向ったかというと、
先日パーバーンタート寺で見た製作中のチェディ
(仏塔)を見に現場へ向いました。 -
Wat Pa Keson Sinlakhun Thamma Chedi
作業現場に到着です。
ウドンからは210号線をノンブアランプー方面へ20km走り、
2315号線を左折、2315号線を10km程度走って左折後、
6km走ったところで入口の門が見えます。
門からも数キロある程、敷地は広大です。 -
Wat Pa Keson Sinlakhun Thamma Chedi
ここで働く人用の簡易医療施設 -
その他のホスピタリティ、食事、飲み物などの
サービスもケータリング会社が運営してまして
コーヒー(豆から挽いたタイプ)を頂きました。 -
Wat Pa Keson Sinlakhun Thamma Chedi
作業は思ってた以上に大規模でした。
現代なのですべて人力でコツコツとは思ってません
でしたが、ちょっと意外でしたね。 -
Wat Pa Keson Sinlakhun Thamma Chedi
作業現場 -
作業現場付近(山頂)の空
-
帰りがけに撮った写真
作業現場から門の途中です。それほどきつくはない
ですがこんな感じで山を登っていきます。 -
この後なにを思ったのか
ウドン街中を通り越し、
2号線を北上、ノンカーイ方面へ。
2号線上で珍しく電車に遭遇 -
やってきたのはカラシン クンパオ(Kalasin Kung Pao)
シーフードレストラン。
場所はリングロード(210)の北から2号線でノンカーイ
方面へ北上、10km程度走行後、2021号線を左折して
すぐ左手。
時間は中途半端(夕方4時頃)だったんでそれ程人は
居ませんでした。 -
今回はクンパオ(焼き海老)は頼まず。
注文したのはこんな感じです(2名分)
海老炒飯(大)
タイ風海鮮サラダ
烏賊チリ炒め
アーハンタムサン食堂ではないので一品の料金は
80〜200バーツ程度が多いかな -
帰りがけにテスコロータスでお菓子類と
この酒を購入。
タイ製ウォッカです。どっかの国のライセンス
生産のようなことが書いてあったと記憶してます。
購入金額は確か、250バーツ位。
オレンジジュースで割って飲みました。
この日は150km位走ってました。タイ製カブ
(110CC)でぶらぶらしてるという距離ではなくなって
きてますね。 -
1月12日
朝いきなり、ノンカーイにいくことを決意。
写真は昼飯を取ったメコン川付近の食堂前 -
昼飯
豚肉入り野菜炒め、目玉焼き + ご飯 -
食堂前の通り
-
メコン川
-
ワットケーク(Sala Kaew Ku / Wat Khaek)
確かノンカーイに地獄寺があったことを思い出し、
行ってみようと思うも場所が判らない......
ネットカフェを探して、検索して場所を確認。
ノンカーイの街中から5km程度なので行ってみることに -
2012年の4月にバンセーンビーチ近くの
ワット・セーン・スック(Wat Saen Suk, Bang Saen)
に行ったのですが、それと比べるとそれ程グロくない。 -
ワット・セーン・スックは説明が英語併記だったり
してましたが、ここはほぼタイ語オンリー。 -
グロいというよりは、ある意味神秘的。
-
もしくは芸術的な感じです
-
デカさを感じてください
-
駐車場に停まってたカード会社の車
(ニッサン マーチ)
シマウマみたいです -
夕方4時過ぎにウドンに戻ってきて、
ここで軽く食事 -
ピッツァ マルゲリータ(Pizza Margherita)
をおいしく頂きました。これで160バーツ。
場所はセントラルの裏手
Little Italian Restaurant & Pizza Udon Thani
http://www.littleitalianrestaurant.net/ -
一旦宿に戻ってから数時間後に夕食の為
UDタウン近くに来ました。
ここの89バーツビュッフェ(バフェ) -
ブッフェの内容(料理の種類)は毎日変わる
とのことで入口に明記されてますが、
確かタイ語表記であったと思います。 -
初めの皿はこんな感じ
89バーツですので過度な期待は無理ですが、
悪くはないと思います。
ちょっとMSG(化学調味料)が多かったのかな?
数時間後、喉が渇きまくりでした.... -
店はUDタウンの向かいです
-
食後はUDタウンをぶらぶら
-
1月13日
ラジャバット大学近くの食堂でブランチ -
連れの頼んだのはカオマンガイ
-
自分のはカオパットガイ(鶏肉入り炒飯)
-
食後向った先はノーンセーン方面にある
プーフォイラム国立公園(Phu Foilom National Park) -
プーフォイラム国立公園(Phu Foilom National Park)
に到着 -
プーフォイラム国立公園(Phu Foilom National Park)
-
プーフォイラム国立公園(Phu Foilom National Park)
-
テント張ってキャンプしてる方も居るようです。
-
プーフォイラム国立公園(Phu Foilom National Park)
-
プーフォイラム国立公園(Phu Foilom National Park)
-
今回の移動のアシ。
ホンダ Wave 110、インジェクション(PGM-FI)で
燃費は計ってないですが、同排気量スクータータイプ
とは比較にならない位良かったと思います。 -
プーフォイラム国立公園からの帰り道の途中、
山(丘)の上にある大仏を発見したので
行ってみました。 -
山の途中まではバイクで行って、
この階段を上がって、 -
たどり着きました。
お坊さんの学校みたいなところらしいですが、
この施設未だ製作途中みたいです。
(大仏の床下の階が部屋のようになっていますが工事中) -
それでも参拝に来てる方は結構いました。
-
ウドンに街中に戻ってきました。
今回目についたバイク、
HONDA ZOOMER-X(タイホンダ製 110cc)
何とまともな倒立フロントフォークが付いてます。
BW'sとかと同路線? -
その辺の食堂で休憩&ちょいメシ。
ソムタムプーパラー -
ガイヤーン(炭火焼き鳥)と
ガイタップヤーン(鳥レバー)、
カオニオ(もち米)
この後一旦宿に戻ってしばらくしてから
夕食の為、外出、 -
夕食処を探してバイクでぶらぶらしてたら
見つけたのがこの店、
八本松ラーメン
Little Pine Trees Japanese Ramen
場所は確か、バンチアンホテル(Ban Chiang Hotel)
裏手のソイ「Sit Thi Sini Rd」の真中程だったと
思いますが、確信は持てません。 -
店内
間口が狭くて奥に長い、まんま日本によくある
ラーメン屋のみたい。
入口付近にはカウンターもあって雰囲気あります。 -
メニュー
薄汚れているのでごく最近オープンしたのでは
なさそう。今までしりませんでした。 -
メニュー
キタロー、スモーと閉店してしまったので
ウドンでは貴重な存在かも?
丼ものとかもあります -
連れの頼んだのは鳥照り焼き丼
65バーツ
食べかけで失礼!
みそ汁はインスタント? 味は薄かったです。 -
自分のはチャーシューラーメン
75バーツ
ラーメン通ではないのでコメントは参考にならないかも、
チャーシューはそこそこ旨かったです。
スープは温度がぬるい(タイなので.....)
味は悪くはないと思います。 -
ラーメン屋を出た後、
またまたヤキトリ屋台で買ってしまいました.... -
でも買ったのは
揚げ春巻き、小魚の干物の焼き物、ガイヤーン。 -
1月14日
朝、セブンイレブンでサラパオ(中華まん)を購入。 -
肉まんの餡の中心にカイケム(塩漬け玉子)が
入ってるバージョン。
それ程しょっぱくなかったですね。 -
その後向った先は、
フワイルワン貯水池(Huay Luang Reservoir)
ウドンタニの街中から南西方向へ30km行った所にあります。
毎回行くところが同じですが、時期が違うので
景色が随分違ってます。
今回は乾期なので水かさが全然ないです。 -
フワイルアンの周りをぐるっと回ろうとしてたら
路面はこんな感じのダートに.... -
ウドンへ戻ってきて、
空港から2kmの所にあるカラシン・クンパオの
姉妹店(カラシンクンパオ2)で遅めの昼食 -
頼んだのは
トムヤムタレー(海鮮トムヤム)、
カオパットクン(海老炒飯) -
それとこのプラームックヤーン(焼きイカ)
数回来てますが、本家(カラシンクンパオ/Kalasin Kung Pao)
と同等の料理は出てきません。でも料金は同等かな?
利点は街中から近いこと位ですね。 -
さて夕食です........
またもやUDタウン近くのムーガタに。
先日行ったのとは別の店で生バンド付の店。
場所はUDタウンと道路を挟んで向かい側、
先日の89バーツブッフェ食堂の隣 -
肉の種類、野菜の種類とかは先日行った別のムーガタ
のほうが全然いいです。
この日は音楽聴きながらというのを希望したので
ここにしました。
食事料金は1人190か200バーツ位だったかな? -
1月15日(最終日)
宿をチェックアウト後、セントラルプラザをぶらぶら -
ウドンタニ博物館の近くで昼食
いつもきてる店ですがきれいに改装されてました。 -
昼食
左:パッカナームーのせご飯
右:オースワン -
ウドンタニ博物館(Udon Thani Museum)
食後、行ってみました。
以前にも行っているので展示内容の詳細は割愛しますが
ウドンタニの歴史、人物や、
ワット パーバーンタート(Wat Pa Ban Tat)
ルワンター・マハーブア師についての資料等が展示されてます。 -
博物館で買ったおみやげ
ほかにもいろいろ販売してます。 -
夕方、レンタルバイクを返却して、
サムローで空港へ移動 -
空港敷地内のはずれにあるレストランで夕食
ソムタムタイ
コームーヤーン
カオニオ
この後スワンナプーム経由で無事に帰国しました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- josanさん 2013/02/12 12:43:33
- お久で〜す。
- 今日は〜kunpaoさん、お久で〜す。
お正月明けにウドンに見えたのですね〜、ゆっくり出来ましたか?。
「ハスの池観光」残念でしたね!私はこの1年間殆ど家の建築に
掛かり切りで、市内や近郊の観光も殆どして居ませんでした。
ご紹介の「八本松ラーメン」のお店も、知りませんでした勉強不
足ですね。(笑)
クンパオ・カラシンも値段ばかり高くなり、味が落ちたようです。
89バーツブッフェは、昔の69バーツブッフェの進化店で、ファ
ランにも人気です。
バイクでの移動、流石に馴れたものですね、私は最近は歳ですの
で車で移動ばかりに成りました。
kunpaoさん次の訪タイは、GWか夏休みですか楽しみですね〜。
ウドンよりJOSAN。
- kunpaoさん からの返信 2013/02/13 09:06:13
- RE: お久で〜す。
- JOSANお久しぶりです。
コメントありがとうございます。
ゆっくり出来たかといえば出来たことはできたのですが、
自分的にはビーチ(でなくても可)で、ビーチベッドで
ぼんやりしてるのが最高の幸せだと感じてますので、
リゾート地以外でそれを楽しむのは難しいのかと感じてます。
ホテルもベッドメイキングとかあるので、
部屋で長時間ゆっくりというのは無理っぽい....
一番ゆっくりできたのはノンプラジャック前のマッサージかな?
(これもマッサージ師によりますが)
次回はバイクにサマーベッド積んで山奥にでもいこうかと
真剣に考えてます (^_^;)
Kunpao
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