2012/09/14 - 2012/09/24
755位(同エリア1289件中)
ころさん
Oiaを歩きまわる
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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Oiaの朝。やはり今日も早く目が覚めてしまう。
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例の岩山に行って朝陽を拝むことにする。
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夕日もキレイだが朝日もいい。
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早朝のOiaの風景。
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青いドームと朝日。
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さすがにこれだけ早いと誰もいない。人がいないうちに絶景スポットを探索。昼間は暑いし人も多いんでマイペースで歩ける今が一番。
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おぉーっ!これこれ。以外に簡単に見つかる。
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朝日に染まるイアの街。
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昼間のイア。白い町並みは太陽の光をそのまま受け止め、それぞれの時間で表情が変わる。
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どっから撮ってもいいっすね〜
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パンフなんかで見たことある?
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でっかい一眼レフを持った老若男女が多い。そりゃ、写真好きにはたまらんでしょ。
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ど素人でもなんだk上手く撮れてるような錯覚にさえなる。これもサントリーニマジックか。
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ま、そこはセンスなんでしょうね。構図がなんだかイマイチ。
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絶景を背景にしたドラッグストア。化粧品らしきものを売ってる。
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朝も撮ったっけ?
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ホテルの屋根とサボテン。普通これでは絵にならんです。
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絶景のホテル。ハネムーンにはぴったし。
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今日も空も海も青い。日本では感じられない空気。これが地中海性気候のなせる技なのか。
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上も見ないと。とにかくキョロキョロしてるもんで人にぶつかるわ、「ジャマだっ!」とカメラのおじさんに怒られる。ええがな。
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メインストリートから外れて行くとこんなに静かな美しい通りが。スケッチしている男性がいたが、ホントどこかしこが絵になりすぎる。
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変わったブーゲンビリア、か?
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もう、灼熱の太陽が照りつけてきた。そろそろ部屋で昼寝にする。ホテルからAmoudi港を望む。
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今朝はこの下の海岸線を歩いた。あいにくバッテリー切れで写真がないが、透明度抜群の海。魚まで見える。ここでのダイビングもおもしろいかもしれんな。
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部屋の窓から。
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部屋の前のプライベートテラス。だらだらと過ごせるところが部屋の中を含めて4か所もある。どこも清潔で快適。
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このホテル、7部屋しかない。各部屋インテリア・ロケーションが全て異なっている。もちろん値段も違うので懐と相談して好みの部屋を選べばよい。
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パブリックエリアのテラス。ここからも絶景が望める。
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テラスから下層の部屋への階段。毎日ちょっぴり?体格のいいメイドさんは汗だくになってヒーハー言いながら登ったり降りたりしている。本当にご苦労さんである。でも痩せないのはなぜ?
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小生の部屋の上層階。部屋も狭そうだし、メイドさんの控え室が隣にあるので落ち着かないかも。でもやっぱり眺めは最高。
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上のテラスから小生の部屋を覗く。お隣はちっちゃくてかわいい教会なんである。
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テラスから上を見上げるとこんな光景。ありえません。
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今日も早めの夕食をとり、テラスでスタンバイ。
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もちろんワインはかかせませんで。
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サンセットクルーズの船が行き交う。船上からの夕日もさぞ美しいであろう。
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今日も拍手が沸き起こる。
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濃いオレンジから
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夜空へ。
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そしてまたオレンジが広がる。夕日もいいが、沈んだあとの空の色が変化する様子を見るのもいい。
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夜の我が家。
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Oia3日目の朝、今日も朝っぱらからお散歩。
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朝焼け。
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お気に入りのコラボ。
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今朝は掃除している人を見た。どうやら早朝に道をハキハキしているようだ。そりゃこの美しさを保つのは大変だろう。ゴミ1つ落ちていない。ひょっとしたら雑巾がけでもしてるんじゃないかと思わせる。
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で!見つけたーっ!!忘れかけていた本来の目的の1つ、このわんこ。どなたかの旅行記で見て一目ぼれしPCの壁紙にさせて頂いている。1年間「おまえに会いに行くでー」とつぶやいてきた。やっぱしかわいい〜続きはぽちたま編で。
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どうも中国人ハネムーナーが多い。というかウエディングドレスで駆け回っているんで目立つのだが。何時に起きて準備しているのか、全くご苦労さんである。
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確かに人のいない時間でないと落ち着いて写真なんか撮れないわな。
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ホテルのとなりのプール。バーとプールがあり、飲み物1杯で1日過ごせるらしい。夕日を見るにも最高のスポットのようで夕方はのんべぇ達が盛り上がっている。
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ここからはベルいろいろ。
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やっぱり青いドームと青い海と空、サントリーニならでは。
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写真で見ると、ホンマか?みたいな景色ですが、ホンマにウソみたいにあるんである。
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ホテルと民家が共存しているが、どちらも景観を損なわないように美しく手入れされている。
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こんなショットでもいい感じになっているような。
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メインストリート沿いのお土産屋さん。ニクいくらいオシャレ。
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あってもなくてもいいようなアーチ。ま、あった方が絵になりますわな。
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道脇にあったオブジェ?か。なんか意味わからんですが、これさえも絵になってしまう。
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Oiaの南地区。
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ホテル近くのお土産屋さん。
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ホテルから階段を上がって行くとこれまたステキなカフェがある。風車の横にあり、朝から夜まで絶景を堪能できる。昼間は暑くて干上がりそうだが。
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ここもカフェ。どこもステキ過ぎる〜
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ホテルの屋上はこんな感じ。ジャグジーがあるが誰も使っている気配なし。ここにもソファーセットや長椅子がある。180度見渡せ、夜の星空観測には最高の場所なんである。
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午後はここのテラスでビールでグダグダ。
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夕食への道すがら、めっちゃステキなお宅発見。お宅訪問させて〜
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サントリーニ最後の夕食。やっとムサカにありつく。あんまりデカくて2人でちょうどいいくらい。飽きる手前で美味しく頂きやした。
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今日は最後だからとオヤジさんちの先の超プライベートエリアへ案内してくれた。本当に岬の先、Oiaの西端である。ワイン片手によろよろしながら辿り着く。
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最高の場所である。この島で一番夕日に近いのは我々。ステキすぎるぅ〜
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もう見ることはないであろう、世界一美しい夕日。
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その端の端から振り向くと、こんな風景。
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夕日が沈み、月が出てきた。
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夕闇のOia。
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テラスからの夜空。オヤジさんが毎晩キャンドルを灯してくれ、静かな夜を演出してくれた。24時間、非現実的な素晴らしい時間を提供してくれたGeorgiaとオヤジさん、とサントリーニに乾杯。
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