2012/12/19 - 2012/12/19
383位(同エリア817件中)
魅々さん
市境歩る記の2回目は、前回に続き川崎市宮前区と横浜市都筑区の市境を歩きました。
スタートは横浜市営地下鉄「中川駅」で。そこから前回の終着点まで歩き、そこから横浜市都筑区東山田4丁目の「美里橋前」バス停まで歩きました。
表紙写真は、川崎市宮前区有馬7丁目付近の生産緑地です。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄 徒歩
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ルートマップです。
○印の市営地下鉄「中川駅」で下車し、前回の終着点に向かってウオーキングを開始しました。 -
「小山田」の交差点から市境に向かい、坂道を登って行くと、左手に大きな建物が3つ並んでいました。
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最初の建物は「ボッシュ技術センター」です。
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次の建物は「アイネス研究所」です。
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3つ目の建物は「オンワード総合研究所」です。
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道路に面した緑地に「防災協力農地」の立札が立っていました。
読んで見ると、この農地は災害の時に、避難地となったり、仮設住宅の建設用地として使えるように、地主さんが協力しているとのことでした。 -
ようやく、市境に着きました。
市境の道路に面して「横浜市水道局牛久保配水池」がありました。 -
そして、いよいよ市境歩きの開始です。
写真の細い道が、市境の道です。
左は川崎市宮前区有馬8丁目、右は横浜市都筑区牛久保3丁目です。
なぜか、市境の道は、他の道の比べると細いですが、どうしてでしょうか?・・・・ -
左の川崎市側に、大きな生産緑地がありました。
植木が植わっていました。 -
生産緑地に沿って、道が下り坂になっていました。
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下り坂の前方には、横浜市の港の方角が遠望出来ました。
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坂道をどんどん降りて、右横浜市側は「すみれが丘」になりました。
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左川崎市側は「有馬7丁目」で、広々とした生産緑地が広がっていました。
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川崎市側の有馬6丁目に「有馬梅林公園」がありました。
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左川崎市側には低層マンションが続きました。
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右横浜市側には、新築住宅が建設中でした。
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やがて「有馬変電所前」の交差点につきました。
変電所は川崎市側にあり、道路を隔て鉄塔と、変電所の建物がありました。 -
しばらく行くと、川崎市側に「恵みの丘キリスト協会」がありました。
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左側は川崎市の「市営有馬第二団地」です。
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右側は横浜市北山田6丁目の住宅街です。
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家の前の、クリスマスのイルミネーションがしててありました。
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左の川崎市側には「生産緑地」の緑がありました。
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左は、川崎市立「有馬小学校」です。
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グランドの先に、川崎市の住宅街が望めました。
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川崎市側の、生産緑地の植木屋さんです。
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川崎市側に大きな「県営有馬団地」が広がっていました。
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県営有馬団地内の道路です。
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ここから、市境の坂道をどんどん降りていきます。
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道路の突き当りに、古紙回収業者さんの倉庫がありました。
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右に曲がると「打越(うっこし)」交差点です。
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近くに「有馬川」が流れていて、これが「市境」になっています。
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この川の中は歩けませんので、有馬川に沿った横浜市側の道路を歩きました。
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市境の「有馬川」に架かる「東山田人道橋」です。
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市境の「有馬川」にそった道路です。
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桜並木が植えられています。
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桜並木が、続きました。
桜の頃は綺麗でしょうね。 -
有馬川の向こうの川崎市の「市公社野川住宅」です。
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今回は、ここまでとして「美里橋前」バス停から、バスに乗り、市営地下鉄「センター北」まで戻り。帰宅しました。
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