2012/11/24 - 2012/11/29
4681位(同エリア7241件中)
papicoさん
- papicoさんTOP
- 旅行記5冊
- クチコミ3件
- Q&A回答0件
- 12,025アクセス
- フォロワー0人
バルセロナ最後の日。
午前中いっぱいを使って最後の観光。
世界街角ふれあい歩きを気取ってホテル付近の徘徊と、グエル邸見学です。
(NHKのあの番組復活しないかな〜)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- エス・ティー・ワールド
-
朝食を終えて、グエル邸が開くまで時間があったのでサン・ジュゼップ市場までお散歩、買い物へ。
今日はいつも通っているノウ ダ ラ ランブラ通りではなく隣のサン パウ通りから行ってみることにしました。
子鹿ちゃんの顔が しゅっ としてるね〜
この手の乗り物って、探せばきっと世界中にあるんだろうな。 -
ご主人さま まだかな…
-
サン・パウ教会を過ぎて
-
小さな広場に出ました。
広場の向こうによく見ると ん ん? -
リアルドラえもん?
首に鈴つけてるし〜 -
オスのようです。
-
小さな教会が
サント アグスティ教会。
隣に同名のホテルがあったのですが後日調べると元修道院をホテルにしたものだそう。
素敵ですね〜 -
ちょっと中に入ってみました。
ここも素敵な教会。 -
ロバさんがかわいらいしい
-
この教会前にはすごくめずらしい公衆トイレが。
-
素敵な出合い。
このコはやさしいヤツで、そばでご主人さまが呼んでいるのに近くまで来て頭をなでなでさせてくれました。 -
あっと言う間にランブラス通りリセウ駅に着いて、そこから市場まで
ハーブ専門店。
通りすぎた瞬間、おもわず振り返るほど新鮮なミントのいい香り。 -
この日買ったのは自分用におみやげのオリーブ。
-
ノウ ダ ラ ランブラ通りに戻りグエル邸へ
10ユーロ
ここでも日本語の音声ガイド付き、とても詳しい解説が聞けます。 -
この家はグエル氏の個人邸で、今まで見て来たガウディ建築と違い、曲線が少なく重厚感がありグエル氏の威厳を感じるどっしりとした建物でした。
ちなみに入り口でもらった日本語の見学案内図に書いてあったグエル氏のフルネームは
エウセビ・グエル・イ・バシガルピ だそうです。
呪文のようだ… -
グエル氏の紋章が入ったステンドグラスも落ち着いた色合い
-
内装もどちらかと言うとおとなしい感じ。
-
-
メインフロアには礼拝堂やオルガンの演奏台を含む中央サロン
天井が高い -
-
いままで見て来たガウディ建築のステンドグラスとは違った色調
-
ガラスを隔てた向こうに食堂
-
ランプ一つをとっても贅沢なつくり
-
楽団席、邸宅での音楽会が行なわれた時にここで演奏したそう
-
家の中にパイプオルガンがあるなんて
-
寝室
-
染付陶器の便座
-
屋上にあがると…
やっぱりコテコテのガウディだった(笑 -
-
あっと言う間に時はすぎて
-
ホテルに戻ってチェックアウトの時間。
-
空港までのバスに乗る前に
名残惜しくて最後に入ったスフィラで購入
4.5ユーロと3.5ユーロ
安いですよね〜 もっと買っておけばよかったな〜 -
出国ゲートを出て出発ロービーの前
-
空港の免税店で唯一買ったトワレ
街中でセフォラを見てた時に気になっていたので。
いい香り。日本では未発売のようです。
最後の最後まで旅のお買い物って大事。 -
あっと言う間に終わってしまった今回の旅
滞在期間が短過ぎってのもあるけど
バルセロナ 素敵過ぎて時間が全然足りないよ!
また絶対に来たい!と心に誓うのでした。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
バルセロナ(スペイン) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
35