2012/11/19 - 2012/11/20
313位(同エリア1092件中)
REYさん
初冬と晩秋の境目。盛岡に行きました。
建物中心の街歩きと朝市の写真です。
それにしてもこの旧盛岡銀行中の橋支店は東京駅によく似ています。
それもそのはず、これは辰野金吾と葛西萬司の設計。
東京駅も辰野金吾。
現在は営業をやめていて内部を見学できなくてちょっと残念。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 新幹線 徒歩
-
思いがけず燃えるような紅葉が見れました。
岩手公園(盛岡城)です。 -
落ち葉もすごくきれい。
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落ち葉お掃除隊のみなさん。
すごい量の落ち葉です。
落ち葉の山にダイブしたい。。。ぞ。 -
岩手公園隣の鶴ヶ池。鶴が3羽いました。
南部鉄器? -
旧盛岡銀行中の橋店(表紙の写真と同じ)。
ちゃんとドームもありました。 -
ござ九。江戸〜明治時代の建物。
今は荒物屋(?)さん。 -
ござ九の看板は大きな亀の子束子でした。
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紺屋町番屋。消防署。洋風です。
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珈琲やさんの看板。
。。。。クラムポンはかぷかぷわらつたよ -
マントの少年が突然現れたり。。。
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蜂蜜やさんの看板。
六角の巣のデザインも芸が細かい -
上の橋の欄干の擬宝珠(ぎぼし)。400年も昔のものらしい。
そして、盛岡は川の街でした。
中州の尾花が晩秋 -
このお宅の庭に大きな松の木があって、
それで屋根に松葉よけがついてるのかなあ。 -
八百屋さんじゃなくても林檎が売られてました。
木枯らしの中に林檎の赤がきれい。 -
信号。
薄型です。これなら雪は積もらないと思う。 -
こんどは空飛ぶカメラ小僧
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雪かきの道具、準備OK。
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この感じ、どこかで。。。
あっ、日比谷公会堂だ。
実は岩手県公会堂でした。 -
盛岡の小学生、寒くても元気いっぱい。
大泉さんなら、『Gメンみたい』と言うと思う。たぶん。 -
光原社でお茶をいただきました。
光原社というのは『注文の多い料理店』の出版元として有名ですが
今はお店と喫茶店。
その中で私は柚木沙弥郎さんの絵葉書が大好きです。 -
光原社の近くの骨董品のお店の人形。
いかり肩なんでしょうか。 -
光原社のある通りは宮澤賢治にちなんだモニュメントがいろいろあります。
これは、賢治の帽子の銀河鉄道。 -
昭和のふんいきの。。。
-
おもちゃやさんらしいんですが、お面しか飾られてない不思議な店
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開運橋。
このリベットが勝どき橋のようです -
神子田(みこだ)朝市です。
なんでも朝5時から開かれているとか。
これはまだ7時前の風景。
8時半には閉まってしまうのでタクシーで行きました。
盛岡駅から1140円だったかな。 -
薪ストーブが北国らしい。
薪ストーブの煙も北国らしい。 -
このお店で梅干(250円)を買いました。
そうしたら、りんごをおまけにもらいました。
おかあさん、ありがとう。 -
朝市の売り物。信号の色使い。
右は食用菊。 -
きのこ専門店のおばあちゃん。
見たことのない大きなきのこもありました。 -
えーっ、この籠いっぱいで1500円!?
でも、たぶん干し柿用の渋柿だと思う。 -
おまけ。消火栓。普通のやつ。
-
消火栓。豪華版
-
消火栓。スリムタイプ。
盛岡はいい街だったなあ。
人も優しかった。
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