2012/10/13 - 2012/10/17
92位(同エリア176件中)
ワヤジャさん
町内会の班長さんになってしまって旅行のできない「相棒」を置いて、またまた一人旅をすることになってしまった。
10/13から11/3まで、東北を回ってみた。
1回目プーケット、2回目北部・中部、3回目東部と回ってきたタイ周遊の最終回になる。
前回の東部につづいての一人旅・・・訪問地だけ大体決めて、スケジュールなしで出かけたが、今回も盛り上がりのない「トホホ」な旅になってしまった。
1.行程
2012/10/13-10/14 中国東方航空で上海経由スワンナプー着
2012/10/14 ブリラム タイ・ホテル (260B) 1泊
2012/10/15 ウボン シー・イサン2 (200B) 1泊
2012/10/16 ヤーソートン オーキッド・ガーデン (400B) 1泊
2012/10/17 ロイエット サイティップ (320B) 1泊
2012/10/18-10/19 ムックダハーン ファ・ナム (300B) 2泊
2012/10/20 ナコンパノム ウインザー (350B) 1泊
2012/10/21-10/22 ウドン スックサン・マンション (350B) 2泊
2012/10/23 ノンカーイ タイ・ノンカーイGH (400B) 1泊
2012/10/24 コンケーン セーンサムラン (280B) 1泊
2012/10/25-10/27 ピマーイ ブーンシリGH (350B/300B) 1泊/2泊
2012/10/28 コラート チュムポン・ホテル (520B) 1泊
2012/10/29-10/31 ラヨーン/パタヤ (690B/600B) 2泊/1泊
2012/11/1 バンコク 友人のコンドミニアムに宿泊
2012/11/2-11/3 中国東方航空で上海経由関空着
2.費用
航空券他 \5.5万円
滞在費他 \5万円 (18,600B)
合 計 \10.5万円
←(表紙の写真)AM6:30 ファランポーン05:45始発のSP.EXPがドムアン駅に入ってきた。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 自転車 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
①2012/10/13出発
AM10:22発の関空リムジン(往復9,000円)で出発、AM12:00淡路島の室津PAで休憩。
日本のバスは、掃除が行き届いていてつくづく綺麗だなと思う。 -
相棒の手作り弁当・・・この旅一番のご馳走だった。(ホンマ)
-
快晴の明石大橋から望む、明石の町並みがうつくしい!
-
初めての、ターミナル31。
今回は中国東方航空・上海乗継便を使った。
運賃が4.5万とTGに比べて2万円安いのと、8月の上海ツアーで残った人民元を消費するのが目的だ。 -
PM16:50MU748定刻に離陸。
アテンダントは皆ルックス粒よりで、ビックリ。
分母が大きいとこうなるのかな?
関空-上海の機内食は、こんな風で面白かった。
和食っぽいのかな・・・・・?
見かけはともかく、味は不味くない。
私は大丈夫。 -
PM18:20(現地時間)2時間半で上海着。
トランジットは3時間あるので、空港内をあちこち探検。
免税店でタバコ2カートン、214元消費。
自販機があったのでビールを購入、青島ビール8元なり。
レストランだと、ビンで30元、缶でも15元するのでご用心。
コインの投入口はあるが使えない。
10元紙幣を使うよう書かれていた。 -
隣にあったスナックの自販機。
みな4元から10元程度。 -
PM21:40発MU547でスワンナプーへ。
離陸後まもなく機内食。
これまた面白い・・・お菓子の盛り合わせだ。
『ン〜どうしたものか?』と躊躇っていたが、隣の中国人がパクパク食べるので食べてみた。
大人向けのお菓子・・・と言えばいいかな、そんなに甘くない、食べられます。(タブン)
飲み物のサービスもあったが、一巡だけというポーズだった。
ウイスキー・ブランデー・ワインはない、酒類はビールのみのようだ。
ビールとコーヒーで、お口をなだめた。 -
②2012/10/14 ドムアン駅から列車でブリラムへ (タイ・ホテル)
AM00:40スワンナプー到着。
公共交通センターに行ってみると、情報のとうり市内へ行くバスは554しかなかったし、タクシーもいないようだった。
ターミナルへ戻るのも面倒だし、ファランポーンへもモーチットへも行けないなら、ドムアンから汽車に乗るかな~。
久しく汽車にも乗ってないしな~。
上海発の東方航空はライターの機内持ち込みは禁止(ただし、マッチはOK)だったので、コンビニで水と必需品のライターを買って554に乗った、34B。
554の車掌さんに、しつこく『ドムアン駅で降ろしてネ!』と頼んでおいて、AM02:40暗闇の中、無事ドムアン到着。 -
辺りが薄明るくなる6時ごろまでが長かった・・・・・・。
タバコ吸ったり、ベンチで横になったりして過ごした。
何故か、こんな時間に、同じように駅でゴロゴロしている、地元民風のオジサンが傍にやってきて、なにやかやと話しかけてくれるがサッパリ判らんので弱った。
6時前、駅員が出勤したので切符を頼むと、6:30発の列車はブリラムには止まらないようなことを言う。
『コラートは?』というとOKで、388Bと言う、
『高いな〜』と言うと、『SP/EXPだから。』とのこと。
値切れるわけもないので、大枚388Bで購入。
ところが、ベンチで寝転がっていると彼がやって来て、
『ブリラムもOK、プラス49B。』というので、結局437Bでブリラム行きに決定。(ナンデヤネン!) -
時間とおりにSP・EXPは到着。
スペシャルと付くからちょっと期待したが、あてバズレ、結構ボロな車体だった。
シートは流石にふかふかで、足を乗せる台も付いたリクライニング・ソファーだったが。
冷房は強烈で、長袖を着て毛布に包まってもまだ寒いくらい。
早朝だからかどうか、物売りはまったく来ないので、つまらん。 -
車両に専属の女性の車掌さん(?)がいて、お菓子とお茶を2回、写真のような簡単なお弁当も出た。さすがSP!
このお弁当、空腹だったからかうまかった。(ハハハ)
車掌さんがなかなかチャーミングな人だったので、写真を撮りたかったが、
『どこから来たの?』とマジマジと目をみて尋ねられたので、上がってしまって取れなかった。(メンボクナイ) -
AP11:40ブリラム到着、時刻表どうりでビックリ。
『やるじゃないか!タイ国鉄。』
駅舎を出ると強烈な陽の光でクラクラ・・・タイ到着の夜が明けたというところだった。
駅周辺をぐる〜と30分程歩いてみたが、の〜んびりしてる、この町。
駅舎の南両側には食堂や屋台が並んでいる。 -
南に回って駅舎を見ると、駅前ロータリーはこんな感じ。
車やバイクもポチポチといったところ。
駅舎の北にある広場の北東に予定していたユージャルーン・アパートは見つかったが、良さそうだったがなんとなく気がすすまづパス。
地図を頼りに、町の中心部を1時間かけて一回りしてみた。
な〜んもない、な〜んもないけど静かで良さそう。
駅前をまっすぐ行くと南に噴水のある池があって、池の北側に屋台が並んでいた。
夕方は賑わいそうだ。 -
時計塔を背にして南に歩くとすぐ、東側に写真のホテルがあった。
タイ・ホテルと看板がでていた。
部屋を見せてもらって決定、ファン・シングル・TV付き260B、ディポジット100B。
他にエアーの部屋が、350B/400Bとあった。
ここはフロントの対応が気持ち良く、部屋もとてもいいものだった。
ケチらずエアーにして、2・3泊しても良いとも思ったのだが、旅のスタートなので全体のスケジュールがイメージできていなくて、残念ながら見送った。
夕方、屋台へでかけて惣菜を2・3品、7/11でチャーンを3本、タイ語のTVを鑑賞しながら寛いで夕食した。
ブリラムでの訪問地点をGoogleMapに書き込みました。
→(http://maps.google.com/maps/ms?ie=UTF&msa=0&msid=215199369679840830636.0004cf37512e7e4634576) -
③2012/10/15 ブリラムからウボンへ (シー・イサンⅡ)
AM5:00起床、快眠。
駅前でモーサイ、BTまで10分、40B。
BTでウボンに行きたいと言うが、なかなか通じない。
「ウボ(ン)」が正しいようだ。
待っていた上等のバスに乗せられ、ウボンまで3.5H、296B。
今回の旅でも、自分のタイ語の発音がどれほどひどいものなのか痛感させられる出来事になんども出会った。
外国人と思って聞いてくれる場合は、どうにかなるようだが、旅の後半、日に焼けてきて、身なりのショボイ「あやしい奴」になってしまってから、随分と苦労した。
皆さん、身なりには十分気をつけましょう!
←ウボンのBT。白の2番のソンテオが中心部を、列車駅近くまで(?)行ってくれる。10B。 -
目指すシー・イサンに向かったが、美人のフロントさんが、
「予約してます?」「うちくは700Bするけど〜」という。
予想外の値段にギャフン!
早々に退散しようとすると、カウンターから出てきてくれて、
「すぐ横のソイを東にいくと、シー・イサン?があります。そこは、チープですよ。」と教えてくれた。
「御親切、カタジケナイ。」
ソイを行くとすぐにありました。
結構立派な入り口に驚きながら入っていくと、入り口以外はそれらしく、なるほど「チープ」らしい。 -
フロントの女性も心安げで、ファン・シングル200BでOKした。
可愛いい姉妹が、お母さんのお手伝い・・・チェックインしてくれた。
他に、お爺ちゃんが箒を持って階段掃除、2Fからバケツを持ったお婆ちゃんが降りてきた・・・和やか家族経営のようだ。 -
がしかし、部屋に入ると厳しい現実がそこにはあった。
手加減のない激しい日差しを受けた、カランカランに乾燥した非常にシンプルな空間が待っていた。
『でも、ま〜、寝れるやろ、、、』 -
今日は月曜日なので、何はさて置き「銀行」へ両替に。
ホテルの北の大通りに、運良く「カシコン銀行」発見。
いつもお世話になるカシコンだが、今回は大事件発生。
4万円差し出したのに、伝票の数字は 1,544B。
『な、な、な、なんとな〜』
『あの、あの、あの、ちごてるよ〜これ。』といいつつ、伝票を睨み付けて見ると原因発見・・・ 4,000JPYになってる!!!
『あのね、これがちゃう。4千とちがう、4万〜。』
うっとうしそうにこっちを眺めていた女の子が、
『へっ、4万・・・・』と、お札を手にとってゼロの数を数えた。
見る間にほっぺが赤くなって可愛そうだった。
『へへへ、ありがとね。』と照れ笑いしながら無事カシコンをでた。
ホテルの西、橋のたもとに市場があった。
朝食はここで間にあいそうだ。 -
ぐるぐるぐるぐる、近くをお散歩。
緑に彩られた涼しげな食堂発見!
スワンナプー到着以来、初めての全うな食事・・・大好物の「野菜炒めご飯」、35B。 -
TATは、なかなかおしゃれな雰囲気だったが、期待した綺麗なおね〜さんはいなかった。
制服姿のおっちゃんが、バスターミナルへいくソンテオを教えてくれた。
すぐ前の大通りに、AM7:15白の2番が来るとのこと。
実際次の日、朝7時にここで待ったが、時間どおりに西から来た。 -
『チリンチリン・・・・』
アイチム、10B。 -
博物館前に、オール木造のシックな雰囲気の喫茶店発見。
食堂かも知れない。
落ち着いた店内で、ホットコーヒー、20B。
おいしかったので、おね〜さんの写真を撮らせてもらった。
カメラマンが下手糞なので、だいぶん緊張させてしまったみたい。(スンマテン)
(ここは、店内禁煙だった。) -
ムーン川の川岸。
筏のようなものが写っているが、釣竿をだしている人がいた。
釣り好きなので、しばらく見ていたが、一向に穂先は曲がらなかった。 -
夕方になって、昼間の散歩で屋台の出るらしい場所があったので行ってみた。
正解!!
4・50軒くらいの結構なナイトマーケットだった。
博物館の東、ラクムアンのある公園の南になる。
ウボンでの訪問地点をGoogleMapに書き込みました。
→(http://maps.google.com/maps/ms?ie=UTF&msa=0&msid=215199369679840830636.0004cf379dc55374a985c) -
④2012/10/16 ウボンからヤーソートンへ (オーキッド・ガーデン・ホテル)
まだ夜も明けない4時ごろに、鐘の音が、
カン・カン・カン・カン(4回)(ちょっと間があって)
カン・カン・カン・カン・カン・カン・カン・カン・カン・カン(10回)
これを4セット・・・
そういえばアランヤプラテートでも、朝の4時にサイレンが鳴って何度も起こされた、(ナンデッシャロ??)。
5時起床、ウボンの朝焼け。
早朝の市場で、おいしいジョークを食べた、30B。 -
8時発のバスでヤーソートンへ、1時間半、94B。
着いたBTは、ちょっと街中からはずれた場所のようだった。
GoogleMapで下調べしてはいたが、BTは発見できていなかった。
ソンテオはないか聞いてみたが、ないとのことなので、モーサイに「オーキッド・ガーデン」と言うと、「50B」という。
「タッカイナ〜!」というと、目を剥いて睨むので仕方なく運んでもらった。
10分かからない、3kmくらいか。 -
外観も立派な「オーキッド・ガーデン」。
エアー・シングル・ホットバス・TV・冷蔵庫もあって、400B。
申し分ない! ただし室内禁煙。 -
完璧。
-
フルセット。
おしむらく、室内禁煙+ベランダがない・・・。 -
モーサイの50Bは高いナ〜・・・と、暇なので次回の為にBTまで歩いてみた。
40分程でそれと思えるあたりまで着いた、3km足らずといったところ。
てくてく街中まで帰ると、ドピンクの建物があったので入ってみた。
「ナナなんとか」デパートみたい、若い衆がわんさかいた。
7/11でチャーンを買って、涼しい部屋で休息。
その7/11のレジのお兄さんが、
「日本人でしょ。僕、去年まで日本に行ってたんですよ。」と、嬉しそうに日本語で話しかけてくれた。「大阪」にいたとのことだったが、「お勉強」ではなかったらしい。夕食にでも誘ってくれるかと思ったが、それはなかった。(ハハ...)
全く世間は狭い。 -
午後の散歩で立ち寄った「ワット・マハタート」の南門。
-
迫力のあるオブジェ・・・。
このデザインは、所謂「法輪」を示す物とは判るが、来歴、由来、そもそもなんなのかさっぱり。 -
これまた、迫力のあるオブジェ・・・。
目ん玉飛び出てる〜。 -
極彩色ながら、美しい。
-
ワット・マハタートからさらに南に進むと、鄙びた雰囲気の通りにでた。
なにやら、「オールドタウン」の雰囲気、なごむ〜。 -
ヨーロッパ風にも思えるが・・・果たして何風なんだろ〜。
-
『かなわんな〜。』
-
愛想のいいフロントさん。
(実物はズッと可愛い人でした。カメラマンがド素人なので・・・)
オーナーらしき40台の女性がいたが、この方は英語が堪能だった。
日本人と判って話しかけられた。
『日本は本当に美しい国ですね。』
『ネットでよく見るんですが、是非行ってみたいと思っています。』
とおっしゃる。
そして、
『あなたは、このタイの国を美しいと思いますか?』
と真剣に尋ねられて、弱った。
『ええ、勿論。美しい、大好きな国です。』と答えた。
ヤーソートンでの訪問地点をGoogleMapに書き込みました。
→(http://maps.google.com/maps/ms?ie=UTF&msa=0&msid=215199369679840830636.0004cf71fd7641ebf8144) -
⑤2012/10/17 ヤーソートンからロイエットへ (サイティップ)
6時、爽やかな起床、ベッドが良かった。
7時チェックアウト、大通りにバス停がないか聞いてみたが、BTへいきなさいとのことだったので、仕方なくモーサイ50B。
ロイエットまでは6・70kmと近いので、おんぼろバスでトロトロいきたかったが、2等エアコン無券50Bだった。
7:54発、9:10着。
BTのモーサイに、予定していた「サイティップ」というと、ここも「60B。」と言う。
地図をみると3km足らずなので、歩く。
30分程で、街中へ。
ブン・プランチャイの南の公園に着いた。 -
だだ広い駐車場のある「サイティップ」の外観。
やや味気ない建物だが、そうボロでもない。
長〜い建物の通り側、西の端に受付がある。
メタボなお兄さんだったが、「ファンは売切れ。エアーは320B。」
それなりの部屋だったのでチェックインした。 -
気づいた時は後の祭り、エアコンがチョ〜非力。さらに、タオルがない!!!
フロントで騒いだが、「大丈夫、エアーはゆっくり効いて来る。タオルはない。」
明快な回答だった。
<タオルなし>には参った。
荷物は最低限度に減らして来ているので、タオルは持っていない。 -
なにはともあれ、散歩。
ワット・プラバーへ行ってみる。
あっさり30分程で到着、ロイエットの町は小さいようだ。
なかなか美しいお寺だった。 -
確かにバランスは悪いのだが、なにかしら、人々の願いを集める優しさを感じた。
-
ムックダハーン162km、カラシン45km、ヤーソートン70km。
何日か滞在して、ぐるっと回ってもいいかも・・・。 -
帰り道、「博物館」の看板を見て行って見た。
博物館にしては、若干趣がない。
入場料100Bなので、パス。
ロイエット・プラザあたりで、衣料品のテント掛けの店で「タオル」購入、65B。 -
PM4:00 ブン・プラチャイを一周してみた。
散歩やジョギングをする人達が多い。
池の周囲には、小奇麗なレストランやバーが何軒かあった。
後姿が、なにか人生の深遠に思いを巡らす哲人のように思ったが、携帯しているおね〜ちゃんだった。(カクッ)
ホテルに帰り、ハンドタオルでシャワーを拭い、効きの悪いエアコンに耐えつつ、チャーンとガイヤーンで、TVを鑑賞した。
ロイエットでの訪問地点をGoogleMapに書き込みました。
→(http://maps.google.com/maps/ms?ie=UTF&msa=0&msid=215199369679840830636.0004cf734b1d53dd3308f)
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