上海旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2年ぐらい前にも1度訪れたことのある<br />創作雲南料理レストラン「花馬天堂Lost Heaven」<br />に行ってきました~★<br /><br />場所は外灘1号からすぐそば。<br />延安東路と中山東一路の交差点のあたり。<br /><br />ここのお店は西洋人がイメージする雲南って感じの<br />エスニックな雰囲気が漂っているお店。<br />お料理も雲南料理でありながら普通の雲南料理ではなく、<br />見掛けにも味にもこだわったおしゃれな創作料理。<br /><br />前回来たときは夜で、かなり混んでいましたが<br />平日の昼間は割と空いていました。<br />でも窓際の席は人気なので予約が必要です!

上海★おしゃれで雰囲気抜群の創作雲南料理レストラン~花馬天堂雲南餐庁Lost Heaven on the bund

6いいね!

2012/10/11 - 2012/10/11

6711位(同エリア12011件中)

0

20

熱帯魚

熱帯魚さん

2年ぐらい前にも1度訪れたことのある
創作雲南料理レストラン「花馬天堂Lost Heaven」
に行ってきました~★

場所は外灘1号からすぐそば。
延安東路と中山東一路の交差点のあたり。

ここのお店は西洋人がイメージする雲南って感じの
エスニックな雰囲気が漂っているお店。
お料理も雲南料理でありながら普通の雲南料理ではなく、
見掛けにも味にもこだわったおしゃれな創作料理。

前回来たときは夜で、かなり混んでいましたが
平日の昼間は割と空いていました。
でも窓際の席は人気なので予約が必要です!

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
5.0
同行者
社員・団体旅行
交通手段
タクシー 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 花馬天堂(Lost Heaven)に到着。

    花馬天堂(Lost Heaven)に到着。

  • 2階へ。

    2階へ。

  • 毎回テーブルに置かれているとんがり帽子みたいなのが気になっていて、店員に質問したら、「特に意味は無い。装飾のためにおいてるだけ」って答えが返ってきました。ホントかね…ホントは意味があるんじゃないの???

    毎回テーブルに置かれているとんがり帽子みたいなのが気になっていて、店員に質問したら、「特に意味は無い。装飾のためにおいてるだけ」って答えが返ってきました。ホントかね…ホントは意味があるんじゃないの???

  • スイカジュース★

    スイカジュース★

  • 四季豆

    四季豆

  • 牛肉の炒め物

    牛肉の炒め物

  • これはお豆腐と野菜ときのこを固めたやつ

    これはお豆腐と野菜ときのこを固めたやつ

  • 油琳鶏<br />

    油琳鶏

  • 水煮魚

    水煮魚

  • 雲南風ピザ…笑

    雲南風ピザ…笑

  • このお店の雰囲気なんか好きです。

    イチオシ

    このお店の雰囲気なんか好きです。

  • 名残惜しいなぁ〜<br /><br />今度はプライベートで来ようっと。

    名残惜しいなぁ〜

    今度はプライベートで来ようっと。

  • 名刺の置き方もおしゃれ。

    名刺の置き方もおしゃれ。

  • 食後は車に乗って北外灘へ。

    食後は車に乗って北外灘へ。

  • 以前乗ったことのある、新鑑真号がとまっていました。

    以前乗ったことのある、新鑑真号がとまっていました。

  • 北外灘濱江緑地からの眺め。

    イチオシ

    北外灘濱江緑地からの眺め。

この旅行記のタグ

6いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

中国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
中国最安 273円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

中国の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP