2012/10/25 - 2012/10/28
376位(同エリア1779件中)
釣人ケイさん
鹿児島港まで車で行き、鯨とよく接触しているジェットフォイルの高速船トッピーに乗船して屋久島の宮之浦岳に登り、帰りは焼酎蔵見学と温泉を楽しんだ、3泊4日の旅を楽しんだ。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自家用車
-
鹿児島港、種子島屋久島行きの高速船乗り場に到着、もしかしたら鯨と遭遇するかも?
-
港付近はしゃれた感じである。
-
鯨を見かけることなく屋久島宮之浦港に着いてしまった2時間だった、しかし速度は80キロ近いスピードは快適である。
-
これから宮之浦岳往復10時間の山歩きできるかな?
-
-
-
-
-
-
-
-
-
登山道近くに人を恐れることもなく屋久鹿がのんびり休んでいた。
-
-
-
やっと宮之浦岳登頂、帰りの5時間を乗り切れるかな?
-
頂上よりの景色。
-
帰路宮之浦岳を仰ぐ。
-
無事、帰山途中よりの山並みの夕景
-
-
屋久島夜明け
-
夜明けの出漁
-
-
-
-
-
屋久島の山並み
-
宮之浦港より鹿児島に向かう高速船
-
鹿児島に向かう高速船トッピーから見えた開門岳。
-
これからは焼酎蔵見学と温泉巡り。普通は予約電話をしなければ蔵の見学は断れるのだが、この白金酒造さんは快く見学を受けて下さいました。この蔵は明治に作られた石造りの蔵で趣のある蔵でした。
-
杜氏さんが焼酎造りの行程を分かり易く説明していただき日本酒と焼酎の新酒の違い、を説明して下さり何でも新酒は美味いものではないのが分かり、焼酎の新酒は刺々しいので少し置くとまろやかになるとの事。
-
甕で醗酵中
-
夜になると盛んに醗酵する。
-
蒸留されて始めに出る焼酎は60度近くあるとの説明があり驚き、ひょっとして試飲出来るかもと、卑しい根性がでたが、杜氏さんが昔は税務署が溜める所に鍵を掛け役人がアルコール度数を計り税金を掛けていたので、蔵元の人でも安易に飲むことが出来なかったと説明して下さり現在も税金が掛かるまでは駄目との話を聞き少しガッカリ。
-
この明治からの石造り蔵の白金焼酎をぜひ飲まなければと思い、次に向かった
-
-
-
今度来た時寄ろうかな
-
岩戸温泉
-
露天風呂
-
日の出温泉きのこの里、ここは蕎麦屋さんで200円で入ることが出来ます、温泉に入り蕎麦を食べるのですが非常に美味しかったし温泉もかけ流しで良かった。
-
外には水風呂があり火照った体を冷やすことが出来るようになっている。
-
谷川の風が気持ち良い。
-
霧島神社に参詣
-
-
霧島旅行人山荘の露天風呂、ここからの景色は絶景と言われているので楽しみにしていたが天候が悪く見ることが出来ず残念だった。
-
貸切風呂。
-
翌朝も天候が悪く景色も楽しめず帰路についた。
-
-
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
50