2012/10/12 - 2012/10/14
6238位(同エリア12041件中)
ももんがさん
渦中の中国、上海へ女ばっかりで旅行してきました。旅行中、日本人旅行者には2組しか遭遇しなかったという・・・。
飛行機は全日空。機内はガラガラでした。連休でもないし、不安定な情勢の中だったので。
上海の浦東空港からホテルまでには、ガイドの案内する車で約1時間(左走行でハンドルも左でした)。町に近づくにつれてネオンが増えていき、イルミネーションでぎらぎらしたビルを見たときは、上海に来たんだなあと実感。
ガイドは、若いめがねのおにーちゃん。愛想ないわ〜。必要最低限の案内だけしゃべったら、あとは放置。東南アジアやハワイ、オーストラリアみたいな「ウエルカム」な空気はゼロ。
暴動などがあったので、どんな町、どんな国なんだろうと思ってたけど、やっぱり発展しててお金のある国なので、パワーを感じます。
今回泊まったホテルは「徐匯エグゼクティブスイート」。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 【日通旅行】日本通運株式会社
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上海は地下鉄が発達しています。地下鉄に乗れれば、だいたいの観光地には行けるのではないかと。
泊まったホテル「徐匯エグゼクティブスイート」は、地下鉄4号線と7号線が交差する「東安路」という駅から歩いてすぐのところにありました。
繁華街の「南京東路」からは少し離れます。その分、旅費はお得でした。 -
ロビーのスタッフは、日本語はできませんでした。英語もカタコトです。
エレベーターって、中国語で「客梯」って書くんですね。 -
郊外にあるホテルだからでしょう、室内は広々、快適でした。寝具も清潔感・高級感があり、よかったです。
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3人だったので、エキストラベッドがありました。
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少し暗い写真ですが・・・20階に宿泊したので、見晴らしが良かったです。
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郊外だったので、夜は静かでした。
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浴室はとても広かったです。シャワーヘッドは、回すと水流がやわらかくなったり、マッサージの水流になったり、切り替えできるタイプでした。
お湯の出は問題なし。ただ、排水(ためたお湯を流す)は、だいぶ時間がかかりました。 -
アメニティ。手前のブルーは泡風呂です。
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歯ブラシ、シャワーキャップ、くし、綿棒、ソープなど、ひととおりのものはそろっていました。
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コンドミニアムタイプのお部屋だったので、キッチンがついていました。コンロ、シンク、シンクの上に電子レンジがありました。
まったく使わず。
女3人なので、洗面所がひとつしかないのが不便で、一人はこのシンクを使ってました。 -
ウォークインクローゼットがついてました。バスローブも中に。
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ホテル名。
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上海の地下鉄4号線、7号線の交差する地点にある駅「東安路」。一日目の到着が夜だったので、ホテルに荷物を置いて、南京東路まで食事に出ました。
距離によって値段が加算されるのは日本の地下鉄と一緒。5つくらいの駅の移動なら、4元で、日本円だと52円くらい。安っ!
滞在中、毎日地下鉄に乗って移動してました。静安寺という駅で乗り換えのために降りようとしたとき、すごい勢いでたくさんの人が乗ってきてドン引き。降りるほうが先でしょ〜。どうやらこちらは、譲り合う、という考えがないらしい。待ってたらだめで、押しのけて降りるのが流儀のようです。
イヤミにも、地下鉄の車内では、地下鉄の乗降についての乗車マナーを映像で流している。みんな、これ見てるの?ちっとも守ってない様子ですが。
地下鉄の中では、ほとんどの人がスマホだった・・・。2つ折携帯を持っていたのはおじさん1人だけ。そしてわたしも・・・(笑)日本よりスマホが普及しててびっくり。 -
ホテルの近所にはすき家が。近いとはいえ、さすがに入ってませんが。
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ファミリーマート。中国語だとこうなるんですね〜。値段は高めでした。
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ホテルのそばの果物屋。高そう・・。もう店じまいするところでした。
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上海の繁華街、南京東路の街角。
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上海の繁華街、南京東路の街角。にぎやか・・。まぶしい。
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上海の繁華街、南京東路の街角。ユニクロも、Appleストアも、あらゆるものがありました。スターバックスの数も、日本より店舗展開が多いのではないかと思います・・。
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上海の繁華街、南京東路の街角。ネオンぎらぎら。お金を消費する国、って感じ。
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日本でもおなじみ、たこやきの くくる の支店がありました。かなりにぎわってました。
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くくる の並びに、食堂がいくつか並んでいて、どれもガイドブックには載らない大衆食堂って感じ。
どこにするか迷って、メニューが見やすく、地元のお客さんもたくさん入っているお店を選んで入ってみました。
入り口で先に支払い。英語はまったく通じません。店先のメニュー表示のところまで店員さんを連れて行って、指差しで注文。失笑されましたが、気にしない(笑)。 -
何年使っているかわからない蒸籠(セイロ)に入った小籠包。セイロは汚かったけど(爆)、味は抜群によかったです。地元の人が通うだけある!
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軒先には、上海ガニが。生きたまま売られてます。10月は、ちょうどベストシーズンでおいしいころですね。
この店ではカニ料理は注文しなかったけど、後から思えばここで食べておくんだった・・。 -
上海ガニと並んでいた、えび・・・ザリガニ?上海の人はザリガニが大好物だとガイドブックに書いてあった。食べてる人には会わなかったけど・・・。
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食事の後は、日本語対応のマッサージ店へ。お店に向かって歩いてる途中。ネオン街を撮影。
中国に、少し抵抗があった私だけど、町並みはいやな感じはない。東南アジアみたいに臭くない(裏道はごみだらけで臭いところもあるけど)。とにかく都会でした。
ただなんとなく、人がやぼったく見えるのは、髪形がナチュラルすぎるから?坊主頭や、角刈りなど、ヘアスタイルにあまり手を加えない人が多いように思う。
だから現地の人だ、ってすぐにわかる。 -
こちらも、マッサージ店へ行くまでの町の様子。
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足つぼマッサージ 桃源郷へ。
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足つぼマッサージ 桃源郷。スタッフは全員現地の中国人ですが、日本語を勉強していて、ある程度は話せます。完璧ではない。
スタッフさんはみな、感じがよかったし、親切でした。 -
足つぼマッサージ 桃源郷の店内。暗く、落ち着いているので、用意が整うまで待っているのも、リラックスして待てました。
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足つぼマッサージ 桃源郷の店内。インテリアも家具も凝っています。
マッサージは、1時間半くらいやってもらって、4000円のコース。みんな、日本語も勉強してる若い女の子ばかり。まじめに一生懸命だったので高感度アップ。上海のイメージが変わった。地下鉄の乗車マナーは悪いけど☆
マッサージを受けてたら時間が遅くなったので、地下鉄の終電時間が何時か聞いたら、22時半で地下鉄が終わる、との返事。それは困る。結局、タクシーを捕まえてホテルまでかえることに。
マッサージ店の担当してくれた女の子が一人、一緒にタクシー乗り場まで行ってくれて、ホテルの場所を伝えて交渉してくれた。とても親切にしていただいて感謝です。 -
2日目の朝。
宿泊ホテル「徐匯エグゼクティブスイート」の朝食バイキング。野菜料理が多かった。味付けも、欧米とは違って、口に合うものが多かったです。
日本のものを排除する動きが強いのかな、と思いましたが、朝食には味噌汁や焼きうどんもありました。 -
このポテト、スパイシーでおいしかった。
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上海では、ヨーグルトはストローで飲みます。他の中国人観光客がこうしているのを見て学びました。知らなかったらアルミをはがして日本風に食べるところでした・・。
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上海雑技団のひとつ、「鏡界(カレイド)」を見たくて、朝のうちにチケットを購入しようと、地下鉄8号線の「大世界駅」へ(たいそうな名前の駅だなあ)。
劇場につくと、なんと閉まっている。お隣のお茶屋さんに聞いてみたら、どうやら閉館したらしい・・・。トホホ。
仕方なく、そのまま歩いて豫園に向かう。 -
大世界駅から豫園に向かうまでの道中。中国の生活圏の様子が伺える町並み。
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大世界駅から豫園に向かうまでの道中。みんなやたらとクラクションを鳴らしまくります。
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大世界駅から豫園に向かうまでの道中。
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大世界駅から豫園に向かうまでの道中。途中でスーパーに立ち寄り、現地の食材などを見学。
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ポッキーの中国バージョン。
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真ん中の、ワイン味のポッキーは、中国でしか販売されてないとか。日本にない味で、グリコという信頼のメーカーのお菓子だったので、お土産用にたくさん買いました。
帰国して食べてみたけど、かなりおいしかった。日本でも売ればいいのに〜。
普通のポッキーとは形が違って、筒の中にチョコが入っているトッポみたいな形状でした。 -
これは、どうみてもニセモノだよね・・。きのこの山とおっとっとのパクリ・・。
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得体のしれない飲み物発見・・・。
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上海の地下鉄の切符は、カード式です。購入額を積算したカードが出てきます。回収してまた使えるから、日本の紙の切符よりエコ。
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スーパーを出て、またテクテク歩いて豫園へ向かう。
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スーパーを出て、またテクテク歩いて豫園へ向かう。生活のにおいがぷんぷんする道路。
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スーパーを出て、またテクテク歩いて豫園へ向かう。
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スーパーを出て、またテクテク歩いて豫園へ向かう。
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スーパーを出て、またテクテク歩いて豫園へ向かう。生活のにおいがぷんぷんする道路。
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少し開けてきた。高い建物が目立ち始めた。
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少し開けてきた。高い建物が目立ち始めた。
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洗濯物が軒先に干されてて、下着も丸見え・・。
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町並みがだんだん、大都会になってきた。
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豫園に近づいてくると、中国らしい建物が見えてきた。
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逆立ち。
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軒先の、赤いちょうちん。豪華な感じがして素敵。
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豫園の一番にぎやかな交差点。
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豫園の一番にぎやかな交差点。
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豫園の敷地内に入るまで、狭い通り沿いにおみやげ物屋がひしめきあっている。
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豫園の敷地内に入るまで、狭い通り沿いにおみやげ物屋がひしめきあっている。
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映画の中のワンシーンみたい。赤いちょうちんが映えてます。
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映画の中のワンシーンみたい。
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ガイドブックで大きく取り上げられる、人気の小龍包のお店。南翔饅頭店。
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南翔饅頭店。人気だけあって、かなりの行列ができていた。テイクアウトだと230円くらいなのに、店内で座って食べると490円くらい。だからみんな、テイクアウトで並びます。店内で食べるほうがすいてます。
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豫園。
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豫園。
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お土産ものの通りを抜けて、ようやく豫園の入り口へ。ここから料金を支払って園内へ。中は中国庭園になってます。
このスポット、とても絵になります。 -
柳、池、建物、がバランスよく配置されてます。
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豫園
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豫園
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塀の上の竜がカッコいい!
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向こう側は竹林。
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細かい細工をほどこした彫刻。
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細かい細工をほどこした彫刻。
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豫園の一角に、楽器を演奏するステージがありました。1日に何度か、無料公演しているみたい。残念ながら時間が合わずに見れませんでした。
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陶器で作られた楽器で演奏するステージ。
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肉まんにストローが刺さっているのをテレビで見たことがあって、どうなってるの?と不思議でした。
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本場中国の「不思議な肉まん」を買ってみました。
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普通の肉まん、しかも熱々に、普通のストローをさす、というおそろしい食べ物だった!!
吸い上げると熱いし、ストローはふにゃふにゃになるし、ストローの有毒成分が溶け出して一緒にすってるんじゃないかと思ってしまう・・・。
意図はわかる。おいしいスープを飲んでね、ということだとわかりますが・・・。 -
南翔饅頭店に入ってみました。大行列にならぶ時間はないので、高い方の「店内お召し上がり」で。
これが・・・期待はずれ。
作り置きされてて冷めていたし、おいしくなかった。1日目に南京東路の大衆食堂で食べた小龍包のほうが何倍もおいしかった〜! -
豫園の一角。
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豫園を出て、生活雑貨などを売るお店の一角へ。この辺のショッピングセンターにも入ってみたけど、苦痛だった・・。
ほこりっぽいし、商品はほこりをかぶってるし、ニセモノばっかりだし、ダンボールや商品が通路を塞いでる場所もあったし、避難経路があってないような恐ろしい場所だった・・。
20代のころは、こういう場所も平気で楽しめたけど、今は無理だ・・。 -
見るには華やかだけど、お土産には買えない・・・;
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豫園を出て、そのまま川沿いの道に出て、北上。ここに、世界一景観がすばらしいスターバックスがあるとガイドブックに載っていたが、お店を見つけられず・・・。
景色をみながら、北上し、ひたすら歩く、歩く。 -
上海の町の消火栓。かわいい。
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外灘エリアへ。
豫園の、中国ゴテゴテの雰囲気から、欧風に変わってきた。「黄浦江」という川を挟んで、西側の外灘エリアを歩いてます。
川の向こう側は「浦東」で、中国が経済特区を開発し、外資も導入してすごい勢いで成長しているエリア。 -
外灘エリアは、風景もきれいだけど、欧風建築物の中が改造され、ブランドショップやおしゃれなカフェなどが入った複合施設になっている。
外灘3号、外灘5号など、番号が割り振られている。この写真はアルマーニのショップ。 -
外灘エリア
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外灘エリア
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外灘エリア
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外灘エリアから眺める浦東。
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外灘エリアから眺める浦東。
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外灘から、浦東に渡るのに、地下鉄でも行けますが、せっかくなので、上海外灘観光隋道に乗りました。1区間だけの隋道で、イルミネーションを見ながら移動できる無人乗り物です。
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これがチケット。
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デジカメだったのできれいに撮影できなくて残念。本当はもっと華やかで明るいイルミネーションです。
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浦東に着きました。テレビ塔がそびえ立っています。
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路上駐車されていた車、マツダのマークが加工されてた・・・。持ち主の趣味?
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中国でやっと、野良に遭遇。なかなか猫がいなくて・・・。
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こちらがお母さんかな。
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まだ子供でかわいい。車の通りの多いところの植え込みにいたので、飛び出したりしなように気をつけて暮らしてほしい。
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どの建物の巨大すぎて、カメラの中におさまらない。テレビ塔のふもと。
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巨大な丸いのは、人が歩く歩道です。
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カラフルな旗が映えていました。
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巨大な丸いのは、人が歩く歩道です。
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丸い巨大な歩道に上がり、これから向かう先を撮影。あちら方向に、上海ワールドフィナンシャルセンター展望台があります。
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見上げる高さの建物が林立してます。区画整理とか、考えてるのかなあ・・。無謀に並べて建てていってるように見えなくもない・・・いくらでも土地あるもんね。
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目指す「上海ワールドフィナンシャルセンター展望台」の隣にある、「金茂ビル」。有名ホテルが入っていたり、展望台があったり、こちらも楽しめるビルです。
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これが、お目当ての「上海ワールドフィナンシャルセンター展望台」。私たちは「栓抜きビル」と呼んでました。
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ここから入ります。
ビルが大きいので、遠くから見ると、それぞれの建物がそばに建っているように見えますが、実際は距離がかなりあって、輪になった歩道橋から20分くらいは歩きました。かなり遠い・・・。
もう足の痛みも限界に近いです。 -
ビルの先端が全部入らない・・・。建物が高すぎる・・・。
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このビルは、観光客がいく展望台のほか、オフィスも入っています。入り口から普通にエレベーターに乗るとオフィスフロアに行ってしまいます。
はい、間違えてあがってしまいました。警備員のお兄さんに笑われました。
また1階に下りて、案内してもらって観光客用のエレベーターに乗り、100階へ! -
上海ワールドフィナンシャルセンター展望台は、101階建て。492メートルの高さ。展望台部分は、世界最高としてギネスに認定されました。
100階まで上がるのに、1950円かかります。クーポン冊子を持っていたので、2割引で1560円になりました。
ちなみに、小学生の子供は無料でした。 -
上海ワールドフィナンシャルセンター展望台からの景色。
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上海ワールドフィナンシャルセンター展望台からの景色。高いです。
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上海ワールドフィナンシャルセンター展望台からの景色。下が透明になっている箇所があちこちにあり、強化ガラスで大丈夫だとわかっていても、怖くてお尻がむずむずします。
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まるでミニチュアの町並みみたいですが、もちろんリアル。
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超高速エレベーターで一気に100階まで行けます。
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上海ワールドフィナンシャルセンター展望台の観光を終え、外灘に戻ります。帰り道、ルイヴィトンのビルがぎらぎらときらめいてました。
国によってビルのデザインはだいぶ違いますね。日本でこれをやるとヒンシュクだろうなあ。 -
これが地下鉄の切符を買うためのタッチパネル。路線を選び、行き先の駅を選ぶと、金額が表示されるのでお金を入れる。切符は、プラスチックの硬いカードです。
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外灘は、すっかり夜景に。ライトアップされてかなりきれい。そして、気温も下がってきてとても寒い。
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明日の朝にはもう帰国。上海ガニがどうしても食べたいので、専門店「蟹王府」だったかな、に行きました。人気店のため、予約なしでは厳しそう・・・。8時半から相席ならOKとのことで、その場で予約を入れました。そのとき、6時半。
さて、2時間どうしよう・・・。
結局、南京東路まで戻ってみたり、外灘の雑貨屋へ行ってみたり、あっちこっちウロウロして歩きつかれ、足が棒に。南京東路は、1階の目立つところにカフェがなくて、お茶するのも場所が見つからなくて、結局路上のベンチで座って8時半を待つことに・・。 -
予約の時間が来て、やっと、やっと、食事にありつけた。おなかがすいてるのであれこれ注文。
蟹の足肉とアスパラの炒め物。 -
蟹味噌と豆腐のあんかけ
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店内のインテリア。豪華です。
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かわいい飾りも。
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蟹のチャーハン。おいしかった。
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ポットでプーアール茶を注文。お湯を足してくれるので、何度も飲めて満足。最後はスイカのデザートが出ました。
この店内は、現地駐在員と思われる日本人を何組か見ました。ここは接待とかで使うお店なんでしょう。 -
3日目。帰国の日。朝ごはんを食べたら空港へ向かいます。帰りは、ツアー会社の送迎がないので、自分たちで空港に向かいます。乗りたかったリニアモーターカーに乗ることに。
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リニアの車体。
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社内は、中国人?らしき観光客がわいわいガヤガヤ、えらい騒ぎ。7分しかない移動時間のほとんどを撮影してました。
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最高時速、431キロ!
町並みは一瞬で流れていきます。ものすごく早い!
いつか、東京大阪間もこれで結んでくれたらいいね! -
リニアの顔面。
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浦東空港。巨大。広い。
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浦東空港。巨大。広い。
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全日空の機内食。お昼なので軽食です。
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おみやげに買ったチンタオビール。あっさりでおいしかった。
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