(2)<滋賀 編>『関西 (大阪・滋賀・京都)・・・を 姉妹で 秋旅!4日間』(「近江商人・・・の 気風!に 触れる」 近江八幡の 旅。 渋好み!な 大人・・・が 行く! 「石垣&里坊・・・の 門前町!坂本」。)
2012/09/30 - 2012/10/03
82位(同エリア1621件中)
白い華さん
『 関西の 旅! 2日目 』 の 今日・・・は、
日本 一!の 湖 「琵琶湖」を 挟み、 東西・・・に 在る!
「ふたつ!の 小さな 町。 近江八幡 & 坂本」を 歩く! 一日・・・デス。
ドチラ!も 特長ある!町並み・・・が 認められて、
国の・・・『 重要伝統的建造物群 保存地区 』 に 指定されている!
ーーー「見応え! 歩き甲斐・・・を 感じる! 町揃い」(♪)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
まず・・・最初!に 訪れた。のは、
湖西地方!の 城下町 『 近江八幡 』。
テレビの 時代劇!で ちょくちょく・・・目にする! 水郷の お堀! 「八幡堀」は、大昔・・・そのまま!の 「近江八幡」を 見られる 所。
「テレビの イメージ!とは、違う、 町の ど真ん中・・・なんだ〜」の 感想を 持ち、(笑)
舟遊び!の 「小さな・・・小舟」を 見送る。。。
「日牟禮 八幡宮」で お参り!を したら、
古い 町並み!「新町 通り」の 町家巡り・・・へ。
ココ!は、有名な 「近江商人」・・・の 邸宅!が 連なる 通り。
「質素倹約」「質実剛健」を 旨!として・・・の 邸宅は、
華やぎ!や 派手さ・・・を 嫌った! 「堅牢で 立派!。質素な・・・しつらえ」が 特長。
ヴォーリズの 設計した!「西洋住宅の 町並み」と
様々・・・な 違った! 歴史・文化。を 感じる 「近江八幡」の 旅。。。
ーーーーーーーーーーーーーー
午後は、可愛い〜!京阪電鉄・・・の「ラッピング電車」に 揺られ、30分。 「湖東・・・の 門前町! 坂本」を 訪ねます。
町の 坂道・・・には、「穴太衆積み!の 石垣」と 云う、古来・・・からの 石積み!が 配され、
「里坊」と 云う・・・、比叡山の 年老いた!高僧の 住まい。が 並ぶ・・・、静か〜!な 町。
坂本の 大通り!は、「琵琶湖と、日吉大社・・・を 結ぶ! 整然として 美しい 道路」が 素敵!だ〜。
「和・・・の 邸宅。里坊を 囲む!石垣。 緑色・・・の 苔。 大木の 生い茂る!葉陰。 清流・・・の 流れゆく 水音・・・。」
「こんな・・・坂本!を 歩いている。」と、心が 何とも・・・落ち着く。
そして、清涼感・・・を 感じて。なのか ?
(町歩き!を しながら) 「癒されるワ〜ッ!」と 思えて・・しまう。(♪)
「『 坂本 』 の 町!の 魅力・・・は?」 と 聞かれたら、
ちょっと、「渋め!の 日本茶」みたい。と、表現して・・・みようか?(笑)
ーーー『 渋さ!や 侘び寂び!を 感じ、味わいながら・・・が、楽しい〜。 大人・・・に こそ! ふさわしい〜 町歩き!が、 坂本 』 って 思う・・・から。。。
ーーーーーーーーーーーーーー
『4日間・・・の 関西旅行!でも、 姉妹が 一番・・・良かった 』 と 思った。のが、坂本・・・でした。(♪)
それでは、「滋賀・・・の 様子」を ご覧ください。
「写真・・・は、やっぱり、多め。そして、コメントも 多め。」と
皆様・・・には、ご面倒!を お掛けしますね。。。 (ペコリ!)
-
「斜め!の ドーム。 巨大・・・屋根」で 覆われた!
JR大阪駅・・・の ホーム。
でも、午前 8時・・・の ラッシュ・アワー。では、
ホームの 人混み!と 列車が 来るコト!が 気になるだけ!でして、
天井・・・の
「斬新!な デザイン・・・が 見事!な 構造建築物」は 目に 入らない。
昨日は、この 大屋根・・・を 眼下!に 眺めたンだった〜。
そんな・・・コト!を 考えながら、
二日目・・・の 旅!が スタート。
「滋賀・琵琶湖畔! 『 近江路 』 へと、誘ってくれる、
新快速の列車 「近江・草津行き」・・・を 待っています。
「新快速は、30分間・・・に 一本」なので、
待たず・・・に 乗れそう〜。は、ラッキー!
「新快速が 来ましたよ〜。」 -
「JR大阪駅・・・から、JR近江八幡駅」へは、
新快速で、 1時間・・・の 距離。 (切符も 1、500円位)
「同じ!関西地方・・・の くくり!でも 遠いのね〜」。
平日・・・朝!の ラッシュ・アワーの 車内。は、
JR「京都駅」で ほとんど・・・の 人!が 降りてしまい、
琵琶湖付近・・・まで。は、空いた。
「そうだ〜。」
JR「近江八幡駅」・・・へ。の 手前!の
JR「石山駅」で 一度、降りる!と しよう。 -
新快速の列車!が 大阪から・・・だと、
「30分間に 一本」を 心配した!けれど、
もう、JR「石山駅」から・・・ならば、
JR「近江八幡駅」も 近く・・・だ。
普通列車・・・でも、すぐ、行かれる。
琵琶湖の 南・・・に 位置する! 「石山駅」は、
ニ日目。三日目・・・の 「近江路」を 歩く! 姉妹。には、
拠点・・・と なる!
ーーー「とっても、便利!な 駅・・・なのだ」(♪)
(1) JR「石山駅」は、 大阪 & 近江八幡・・・の
途中駅!で 使える。
(2) 京阪「石山駅」は、 石垣の 門前町「京阪 坂本駅」に
また、三日目・・・京都 「京阪 京都三条駅」に
すぐ・・・行かれる。 便利さ!が ある。
(3) 今夜の 琵琶湖畔・・・の ホテル『 ロイヤル・オークホテル 』
シャトル・バスは、JR「石山駅」の 北口!から。のみ、出発する。
だから、一度・・・、「石山駅」で 降り、
重い!バゲージ・・・を コイン・ロッカーに しまう。
そして、夕方・・・ホテルの シャトル・バスに 乗る。までは、
「身軽!に 歩こう」と 考えた。のだ。
私は、小さな ロッカー(300円)。
「飛行機の 機内持ち込み!サイズ。の ミニ・トランク」。の
私は、余裕・・・で 入った。
姉は、大きな ロッカー(400円)。
バッグ!が ギリギリ・・・の 大きさ。
お金は 入れた!・・・のに、
しか〜し、ドア〜!が 閉まらない。(汗)
ドアー!を 「おばさん!パワー」で 何とか・・・押しまくり、完了〜。
無事! ふたつ・・・の 大荷物は、
「石山駅」へ 置いていけるコト!に。。。(♪)
今日一日・・・、
身軽!に 出発 できますね。 -
JR「近江八幡駅」で 列車・・・を 降りて、
まず・・・は、
駅前!の 「近江八幡 観光案内所」へ・・・。
判り易い! パンフレット地図・・・を 手に入れたら、
もう、重い!ガイド・ブック・・・は、しまおう。
そんな・・・手軽!な 地図。が 一枚、あれば いい〜。
駅から、路線バス・・・で 約 10分間。
「近江八幡 歴史地区」に 到着〜。
最初・・・に、
「池田町 洋館街」を 歩きます。
大正時代・・・、ヴォーリズの 設計した! 住宅。が
数多く・・・並ぶ、地域。
年代・・・を 感じる! 「赤レンガの 壁」。
その・・・向こう!には、
古い!洋館・・・が 垣間、見える。 -
「近江八幡市立 八幡小学校」の 建物!は、
こ〜んな・・・洋風スタイル。とは、知らず・・・に 来た!ので、
その・・・見事さ!に
「ビックリ〜〜ッ」。。。(♪) -
大正時代・・・の 学校!を
最近、復元したンだそう〜。
瓦屋根・・・に、 白い!洋館風・・・の
和洋折衷!の 建築物。
中央の 一階・ポーチ。
そして、二階・バルコニー・・・が
「往時・・・の 近江八幡」の
勢い! 優雅さ!・・・を 感じさせる。
三角屋根に 施された、
洋風・・・漆喰の 彫刻!も お洒落〜。 -
近江商人・・・の 家々!が 建ち並ぶ
「新町通り」。
『 近江八幡 市立資料館 』 に やって来ました。
この 辺り・・・の
「4軒!の おうち」が 入場!出来る
チケット (4軒分 500円) が あれば、
「近江商人!の お宅 拝見」が 可能〜。(笑)
月曜日・・・は 休業日。で 諦めてた!けど、
何と・・・、10月は、「秋の 行楽日」で
月曜日も 開館してくれる!ンですって〜。 (♪)
今日は、10月1日(月曜日)・・・。
ホント、 ラッキー!でした。 -
屋号は、「扇屋」。
江戸時代・・・の 近江商人!の 家屋。
『 旧 伴家・住宅 』 です。
「畳表・蚊帳」で 財を成した!・・・ 豪商。
「華美!な 所・・・は、 ないっ。」けど、
二階の 大広間・・・は、 圧巻!の 広さ。 -
千本格子・・・の 玄関・戸を 「ガラガラ〜」っと、開けて、
お客様が いらっしゃいましたヨ〜。
通り!に 面した・・・「店の間」も
大昔は、
始終・・・大勢の人。が 出入り!していたんでしょうね。 -
渋い!杉戸絵・・・を バックに 置かれた
ちょっと 和風・・・の 茶だんす!みたい。な
「ライティング・デスク」。
廊下の 端っこ!で 木漏れ日・・・を 浴びる。
「ぬくもり」が 感じられる、
「小さな・・・椅子」も ムード!たっぷり だ。。。 -
火鉢・・・に 湯たんぽ。
昔の 生活用品!を 展示。 -
千本格子・・・の 家並み!が 美しい〜
「近江八幡」の 代表的!な 風景〜。
「新町通り」は、
並行して・・・走る! 「永原町 通り」や、 八幡堀。と 共に、
国・・・の 「重要伝統的建造物群 保存地区」に 指定されている。
そして、家の 庭!から、通り・・・に 向い、
顔・・・を 出している!
立派!な・・・『 見越し!の 松 』 が、
町並み!に 緑・・・の 彩り。 風格・・・を 添える。 -
『 見越し!の 松 』 とは〜?
見越しの松とは、庭に植える松の様式のことですが、下枝から二番目の枝を壁の外側にわざわざ出します。そういう植え方や枝づくりの方法のことをいうのですが、
ーーー深い意味が込められています。
壁に囲まれた屋敷の中では、世の中の動向を見失うことがあります。
その事を松に託して、壁の外を歩く人々の動きや流行現象、人々の噂や不平不満など、世の中のさまざまな動向に常に注意をしておくようにという
教訓を、庭に植える松の木を通じて教えようとしたものです。 -
「近江商人」を 代表する!
豪商 『 旧 西川家! 住宅 』 を 見学。
母屋は、1706年・・・と いうから、
300年以上 昔 (江戸中期)に 建てられたのだとか〜。
屋号は、「大文字屋」。
コチラ!も 「扇屋」と 同様!に、
蚊帳・畳表・・・で 財を 成した!ンだそう〜。 -
繊細な・・・屏風。
そして、地味色・・・の 打掛。
西川家!の 人々・・・が 使ったであろう〜。
「思い出!の 品々」が 飾られていた。 -
「近江商人」は、豪商!で ありながら、
日々の 暮らしぶり・・・は、地味!で、
「質素倹約」 そして 「質実剛健」・・・を 旨!と していた。
豪商!の 屋敷街・・・「新町通り」には、
質素な しつらえ!・・・ながら、
建物は、堅牢・・・な 立派な 商家!が 建ち並ぶ。
ーーーーーーーー
「おヒマ!な 毎日・・・。」、
日々の 暮らし!ぶり・・・は、
「質素倹約」が いかにも・・・身についていて、
『 地味〜〜ッ!に 生息・・・している 』
我ら・・・が 老夫婦。(笑)
それ!故・・・、
「近江商人」の お宅!訪問・・・には、
興味深々!でした。 -
「近江商人」の 住まい!・・・から 見える
華美・・・では ない!けれど、
決して・・・不足!ない、 「暮らしぶり」。
(お金持ち!なら・・・、
もっと、いろいろ、豪華さ!を 求めたく・・・なりましょう。が〜。)
ーーーーーーーーーーーー
ECO・・・が 叫ばれる!
これから・・・の 世の中。だもの。。。
「捨ててしまう・・・ほど!の 余計なもの」を 欲しがる・・・時代。は
終わった?
「必要な モノ!を ごく普通・・・に 使える! 喜び」が
日々・・・の 中!に あれば 「いい〜?」
そして、「たま〜・・・の 贅沢!」を 楽しめれば
「し・あ・わ・せ」(幸せ!)
そんな・・・、
「まずまず (そこそこ)・・・の 人生!が 身分相応。で まぁ〜、いいンだろう」と、
我らが・・・老夫婦!は
静か・・・に 語り合ったり する。 (笑) -
テレビの 時代劇!では、
お馴染み・・・の 「ロケ地」、『 八幡堀 』。
「日牟禮 八幡宮」の 入り口!・・・に ありました。
船の 交通・・・が 盛ん!な 琵琶湖。
その 往来・・・を 呼び込む!ため、
400年前・・・に 豊臣秀次に よって
作られた、「八幡堀」は、
近江商人・・・の 商い!に
多大な 貢献・・・を 果たした。 -
豊臣秀吉の 姉!とも。の 長男・・・で あり、
秀吉の 養子!に なった、 秀次。
18才・・・の 若さ。で
「楽市楽座」の 商売・・・の 町。「城下町! 近江八幡」を 築く。
しかし。。。、
「関白!の 座」に・・・まで、出世した!秀次。だった・・・が、
秀吉に 「淀君の 生んだ・・・実子(???)の 秀頼」が 誕生したコト!で
今度は、秀吉に とっては、
「お邪魔な 存在! 秀次」と なった ワケ!で
秀次は、
「突然・・・の 謀反!の 容疑」を かけられて、
10年後・・・、「28歳!の 若さ。で 自刃を 命じられて、死亡。」 -
秀次の 整えた・・・「八幡堀」の
船・・・の 往来!も 賑やか!に なり、
「いよいよ・・、近江八幡!の 商い。も〜〜」・・・と 云う 時、
突然!の 秀次の 若い・・・死!で
誕生から、わずか! 10年間・・・の 城下町「近江八幡」は、
「一気・・・に、 活気を 失ってしまった」。
同時・・・に、
商い!も 成り立たなくなってしまうの だった。 -
そこで、近江商人・・・は、
「地場! 近江八幡・・・で 商売を すること」より、
「今まで・・・の 商売!とは、 全く、違うコト!」を 始めた。
ーーー 天秤棒!一本・・・を 担いで 外・・・へ と、向かう。
自分の 築いた! 「全国各地・・・の 出店 (支店)」を
商圏!と する。活路・・・を 見出した。のだった。
ソレ!は、日本の アチコチ・・・での 商い!の 活性化。に つながり、
「近江商人」の 名・・・を
日本全国・・・で 有名な モノ。に した。
今日・・・の 日本の 大企業!でも
「近江商人」の 流れ!を 受け継ぐ・・・企業。は、多く、
日本の 経済・発展!に
大い・・・に、貢献している。のだそう〜。 -
明治 10年 (1877)に 建てられた、
元 東八幡 小学校!・・・の
白い! 洋館 『 白雲館 』。
現在は、
「観光案内所」として、使われている。 -
『 白雲館 』 を 振り返る・・・と、
ソコ!には、
『 日牟禮 八幡宮 』 の 大鳥居・・・が 現れる。
そして、 鳥居・・・の 手前!には、
「八幡堀」の テレビで 見慣れた! 小川・・・が 流れる。 -
「日牟禮 八幡宮」の 境内!に 入る・・・と、
「日牟禮 ビレッジ」と 呼ばれる!
お菓子の お店 『 たねや 』 の
和風 & 洋風・・・の 店。が
向かい・・・合う! 形。で
片側づつ・・・に 姿!を 見せる。 -
赤い茶色!の のれん・・・が たなびく
『 たねや 』 の 和菓子!コーナー。
奥!・・・には、
古風・・・な 町家造り!の 空間が 広がる。 -
そんな・・・、 「古民家 茶屋」は、
大きな・・・囲炉裏端!を 中心。に、
大釜!に 古道具・・・。そして、和家具で 飾られている。
「日本の 旅気分!を 盛り上げる」・・・
お洒落!な 雰囲気。が
「心地 いい〜! スペース」(♪)
小さな 裏庭!に ある、
白壁・・・が まぶしい〜
「土蔵」が 大きな・・・扉!を 開いていた。 -
真っ白い! のれん・・・には、
黒い! 墨文字・・・が 効いている、
「和・・・の 美!」が、 素敵〜。
更に・・・、
後ろ・・・に 控えし。は、
「ひょうたん」の 形!が オモシロイ、
大きな・・・白ちょうちん。
最後!・・・に、
「白黒の 魅力」を まとめ、引き立てる
真っ赤!な 緋毛氈・・・の 縁台。
「赤。白。黒」の 三つ!の 色彩・・・が、
見事!な 美しさ・・・を 魅せる、
「和菓子屋・・・の のれん!の 店先」。。。(♪) -
緋毛氈!の 席!に 腰掛けて・・・、
「ひと休み!しましょう」。
時刻・・・は、
そろそろ、 正午・・・を 迎える。
丁度、お昼ご飯・・・の 時間。
でも、今日は、 ちょっと、遅く・・・なるンだけれど、
この後 訪ねる・・・
比叡山の 門前町! 「坂本」で、
ーーー ど〜うしても、 行きたい!「お蕎麦屋」が ある。 -
目の前・・・には、
向かい合う! 「クラブ・ハリエ 日牟禮館」 の
赤レンガ・・・の 建物。
「渋い! 和カフェ・・・の たたずまい」を 味わい・・・ながら、
和!の スィーツ。
珍しい〜! 粟餅・団子・・・の 入った!
あんみつ (735円) を 頂きます。
(小皿!に ふたつ・・・の 和菓子。は、サービスなんだそう〜)
あんこ・・・も、 丁寧に 作られている。
さすが!は、 老舗・和菓子屋・・・の 味!だわ〜。
「小雨の 降り出した!・・・ 近江路」を 歩く、
女子旅。。。
(でも、傘・・・が ないっ) -
『 クラブ・ハリエ 』 も、
観光客!としては、 一応、外せない。
「有名な バームクーヘン」も 欲しい〜!けど、
やっぱり、荷物・・・に なる。ので、
買い物!は 出来ない。(笑) -
「ハロウィーン」の カラー!
オレンジ色・・・で 統一された! 店内。
洒落た・・・お菓子!に そそられる。
今度、 東京の デパート!で
バームクーヘン、買って・・・みよう。
あまり、 写真を 撮らない・・・姉。は、
お土産・・・の 荷物も 平気らしく、
「重くならない & 潰れない・・・お菓子」を 買っていました。
午後・・・は、 雨かもヨ〜???
「坂本」を 歩く!・・・と 云うのに。。。 -
「境内」を 奥・・・へ。と 進み、
『 日牟禮 八幡宮 』 に 到着〜。
でも、神社の 境内・・・の 片隅!では、
「落ち葉・焚き」の 真っ最中〜|。 -
ちょっと、小雨 降る・・・
「日牟禮 八幡宮」 だが、
雨に 煙る・・・と 云うよりも、
焚き火・・・の 煙。で
ほとんど・・・見えず。。。
写真の 撮影!は 諦めて、
「近江八幡 旧市街!の 散策」を 終了。
バス停・・・に 向かいます。 -
JR「近江八幡 駅」・・・の ロータリー広場。
その 一角!に
大きな スーパー・マーケット『 平和堂 』 が ある。
遠く・・・から。も
「100円ショップ」の 看板!が 見える。 -
「石山駅」の コイン・ロッカーで 眠っている、
大型トランク。の 中・・・には、
昨日、「台風・・・の 大阪」で 大活躍!してくれた、
折りたたみ!傘。が ある。
けれど、
「今・・・は、持ってない」。 (汗)
そんな・・・ワケ!で
「100円コーナー」の 折りたたみ!傘・・・を 求めて、
スーパーに やって来ました。
「軽量 & 小型」の 折りたたみ!傘・・・を
姉妹は、購入。
「コレ!が あれば・・・一安心」(♪)
今朝、大阪・・・の ホテルの部屋。で 見た、
「今日の 天気予報」は、
ーーー「台風一過!の 好天」を 予告していた。のに、
現在・・・は、
「曇り または、小雨・・・の 肌寒さ」だ。
珍しく、 天気予報!に 従い、
薄着・・・で 歩いている! 私。 (ブルッ!) -
午後 1時半・・・。
JR「近江八幡駅」から、 JR「石山駅」へ・・・。
同じ!「石山」 同士・・・の
ふたつ!の 駅。が 隣り合わせ・・・。
ーーー なので、 とっても、便利。。。
「京阪 石山駅」から、30分の 距離・・・。
「京阪 坂本駅」へ・・・。と 出発〜っ!。
-
京阪電車・・・は、
大阪中心部。や 京都付近!では、
ひとつの 駅!でも 沢山の ホーム・・・が 在る、
立派!な 駅。だったり・・・する。けど、
京阪・坂本線・・・は、
ーーー 東京都内・・・を 走る!
「一両電車 の 都電!と 似ている」 気が・・・した。
コチラ!は、
「二両続き・・・の 車両!」で、
ガタゴト、ガタゴト・・・。
一生懸命、住宅街!の 間・・・を 走るンだ〜。
すると、
すぐ・・・小さな 駅!が 現れて、
琵琶湖が 見え隠れ・・・する、狭い!線路。を
可愛らしく・・・走るンだ。 -
京阪・坂本線・・・は、
二両続き!の いろんな・・・「ラッピング・電車」が、走っている。
次々・・・に、目の前!に 現れる。
違う・・・コンセプト!の 「ラッピング・車両」。
「遠い!関西・・・の 地。で
可愛い〜! 電車。に 出逢える」なんて、
ーーー 何と・・・楽しい〜ンだ〜。 (♪)
『 まんが!日本 昔ばなし 』 の
カラフルな 絵!の 車内・・・を 眺める。
「語り部!の 常田富士男 & 市原悦子」・・・の
懐かしい〜・・・アノ!声。が
聞こえてきそう・・・な 「アニメ! 車内」。。。
『 坊や〜、良い子だ。ねんね・・・しな〜。 』
オープニング・ソング。を 思い出し、
ついつい・・・、口ずさんでしまいマ〜ス。(笑) -
「小さな・・・駅!を 全部・・・各駅停車」が
当たり前!の 坂本線。
大津市の 街中!「浜大津駅」の 辺り・・・では、
街中・・・の 道路!を 自動車と 共に、
威風堂々・・・走っちゃう。 (♪)
でも、見せ場!は わずか・・・な 距離。
すぐ・・・に、 「お決まり!の 軌道線」に 戻ってしまう。 -
30分間・・・の
「可愛い〜! ラッピング電車・・・ 体感」で
到着した! 「京阪 坂本駅」。
モダンな デザイン・・・が オシャレ!な
小さな・・・駅。
駅前!の 小さな・・・神社。の
「真っ赤!な お社」と 共に、 撮影。 -
比叡山・・・の 門前町!『 坂本 』 とは〜?
コチラ!に どんな・・・町。か、
全て・・・書いてアリマス。(♪)
「判り易い! 的確な 内容」
なので
読んでみて・・・ください。 -
「京阪・坂本駅」を 降りる。と、
大通り・・・に 出る。
この 通り!が、
「坂本・・・の メイン・ストリート」で
琵琶湖 と、日吉大社・入り口!・・・とを 繋ぐ!道。
早速、 長〜い!白壁。に
『 世界遺産! 比叡山・延暦寺 』 と 書かれた
「一文」が〜。
坂本は、「比叡山・延暦寺」の 麓!に 位置し、
比叡山の 門前町!でも・・・ある
「静か!な 寺町」なのだ。
この 白壁・・・の 左側!に
「観光案内所」が ある。ので、
まず・・・は、ソチラ!で
「見所」や「所要時間」
そして、「休館・・・の 多い!月曜日」なので
「開館していて、中・・・に 入場出来る!里坊の 情報」
を 聞いて・・・みます。
残念!ながら・・・、
「今日は、月曜日。で やっぱり・・・皆、 休館日!ばかり」。(涙) -
もうすぐ・・・、午後 2時半!に なろう。と している。
「すっかり・・・遅い! 昼食。に なってしまいました〜。」
凝った・・・たたずまい!が 見事。な
『 鶴喜 (つるき) そば 』 の 店構え。
建物の 真ん中・・・の 小さな 三角屋根!
二階部分・・・には、
白い!障子。と、竹すだれ!の 揺れる 外廊下。
玄関・・・「藍色!の のれん」を 囲む!
細い・・・格子戸。
と、 建物・・・の 何処も。が、
見応え!に 溢れている・・・。。。
ーーー 歴史ある! 坂本・・・の 町。に ふさわしい〜
ノスタルジック・・・な 「蕎麦屋」。 -
店先・・・を 彩る!石碑には、
「叡山 入り口」と 記されている。
「四角い! 石の井戸・・・の オブジェ」も
ピッタリ・・・。 -
「鶴喜 そば」の 店内・・・は、
平日の 昼・・・遅い!時間帯。なので、
お客様は、 2、3組・・・と 少な目。
裏庭・・・の 日本庭園。も
建物に ふさわしい〜! 時代・・・を 感じる。 -
「関西」と 云えば、
「うどん」の イメージ!・・・だが、
坂本の 町・・・は、
お蕎麦屋さん。が 多い。
お隣!にも 「日吉そば」と 云う、
古い・・・たたずまい!の 蕎麦屋さん。が あった。
「油揚げ!の お蕎麦」を
姉妹・・・は 注文。
おつゆの 色合い!は 薄め・・・でも
塩気・・・は しっかり!しているンだ〜。
今夜の 夕食!は、
「ホテルで フランス料理・・・の コース」。なので、
適当な トコロ・・・で 食べる!のを 止めておこう。(笑) -
もう、午後 3時・・・に なる頃!
や〜〜っと、念願・・・の
「坂本の お散歩」を 開始。
小さな 祠!を 囲う・・・、 真っ赤!な 柵。と、
小川・・・の 水景色。 -
緑 豊か!な・・・坂本。では、
巨大な 木!も ソコここ・・・で 見掛けた。
民家の 庭・・・にも、
「大きな 大きな・・・枝垂れ 桜」。
その 大きさ・・・を 考える!と、
「きっと、江戸時代・・・から、この地!に 生きてる」
って、 思えるのデシタ。 -
「門前町! 坂本」は、
日吉大社・・・への 大通り!も
「雰囲気・・・が 特別!で いい〜!感じ」だが、
小さな 里坊!が 連なる・・・ 裏通り!が
また、 「素敵〜っ!!!」
大昔、穴太衆の 造った!
石垣・・・の 小道。を 歩く。。。 -
「里坊」とは、
比叡山・延暦寺・・・の 高僧!の ご隠居場所。で
江戸時代の 初め!頃・・・から、
始まった! 「習わし」。。。
「山へ・・・と 上がる」のが、辛くなった・・・僧侶。の ため、
此処・・・、琵琶湖の 近く・・・の 坂本の 地!。に
沢山・・・の 小さな 「山下・・・の 住まい」。
すなわち・・・「里坊」が 集まり、作られた。
現在でも、その数・・・は、50を 超える。
「里坊・・・の 歴史ある!寺院風・・・の 邸宅」には、
それぞれ、手入れ!が 行き届いた・・・
素晴らしい〜! 日本庭園 (大池)。が
あるんだそう〜・・・。 -
そんな・・・
「里坊」の 家々!を 取り囲む。のは、
「穴太衆積み!の 石垣」・・・。
坂本・・・と 云う 名前!の 通り、
「坂・・・の 町」なんだそう〜!で
琵琶湖の 下地!より、
比叡山・・・に 向い、
坂道 と 石垣・・・が、続いている。
落ち着き・・・を 感じさせる!
「静か!な 里坊・・・の 裏通り」。。。 -
せっかく、 近江八幡の 駅前!スーパー・・・で 買った!
100円の 折りたたみ傘・・・も、
どうやら、使わない・・・でも 良さそう。な 曇り空。。。(♪)
「まず・・・ 最初!に 訪れたい」のは、
『 滋賀院・門跡 』。。。
せっかく・・・の 坂本・観光。も
あいにく・・・の 月曜日。で
『 旧 竹林院 』 や 『 公人屋敷 』 は、
お休み!で 見られない。 -
だが、 嬉しい〜コト!に、
ココ! 『 滋賀院 門跡 』 だけ・・・は、
年中無休!で 観光が 可能。 (♪)
「立派!な 里坊」の 中・・・に
入場!出来る・・・のだ。
『 滋賀院 門跡 』 は、
数ある! 里坊・・・の 中。でも
最高の 格式!を 誇る・・・
『 延暦寺・・・の 本坊 』と 云われる 所。
広大・・・な 敷地!を 囲む、
「穴太衆積み!の 石垣。と エレガント・・・な 白壁」。
ーーー この 周辺・・・が
坂本の 町!でも 一番! ムード・・・が あり、
散策・・・も 一段!と 楽しめた。
「秋の 紅葉!も 素晴らしい〜(だろう)」
そう〜・・・思いながら、 歩く、
「里坊の 町」。。。 -
「風格!ある・・・白壁」の 途中・・・には、
「壮麗〜!な 門構え」・・・が 在った。
「天台座主」は、
江戸時代・・・、皇族が 代々!努め、
その・・・居所!が コチラ。で あった。
だから、格式!ある・・・建物、も
中・・・の 骨董的!美術品。も
素晴らしい〜 モノ。が 目白押し。。。(♪)
ーーーーーーーーーーー
天台座主(てんだいざす)は、
日本の天台宗の総本山である比叡山延暦寺の貫主(住職)で、
天台宗の諸末寺を総監する役職。
「山の座主」とも呼ばれた。
ただし、比叡山に居住することは少なく、
重要な修法、儀式の時のみ入山する座主が多かった。 -
『 滋賀院 門跡 』 は、
「里坊・・・でも 最高!の 格式」の 場所。なので、
「内仏殿」も
お上品・・・で、見事!な 感じ。
各 部屋・・・は、
モチロン、素晴らしい〜! 建築。ながら、
襖絵!や 障壁画・・・など。の 美術品。も 素晴らしい〜!作品 揃い。
実に・・・見応え!が ある。 -
中・・・でも、
「永遠の燈火(えいえいんのともしび)」は、
ご説明も 聞けて、印象的・・・だった。
比叡山延暦寺根本中堂に奉安されている
1200年灯し続けられてきた
「不滅の法灯(ふめつのほうとう)」。
コチラ!には、
そんな・・・「永遠の 燈火」の
「灯篭!の 旧型(?)」が 奉納されて おり、
観光客も 目の前!で 見ること・・・が 出来る。
ーーーーーーーーー
建物・・・の
立派!な 瓦屋根・・・の
遠く・・・には、
琵琶湖の 湖面!が 眺められた。 -
江戸時代 初期・・・、
「小堀遠州 作」の 日本庭園。
本日は、
たった・・・一箇所!しか 「入場の 観光」は できなかった。が、
『 滋賀院 門跡 』 の 入場。は、
他・・・では 見られない! モノ。が いっぱい。で
姉も 私・・・も 大満足!でした。
「坂本・・・の 魅力」を
「おウチ!訪問」の また、違う・・・角度!で
堪能!させて・・・頂きました。
(年中無休・・・で 良かったワ〜) -
デジカメを、 ズームして・・・、
「琵琶湖」を 望む。
ちょっと、ボケました。
「明日・・・、この カメラが 壊れてしまう」とは〜っ。(笑) -
比叡山の 麓!・・・に 広がる
「門前町! 坂本」・・・。
静けさ!の 中・・・に
水音だけ!・・・が 響く、
「風情 溢れる! 石垣・・・の 町並み」を 歩こう。。。
何処・・・を 歩いて・・・も、
心が 清められる!(様な)・・・
「 安らぎ 」・・・を 感じる! 風景。
ーーー「大人・・・の 渋・好み!の 町歩き」に こそ! ふさわしい〜。
ちょっと、他・・・では、体感!出来ない、
「素晴らしい〜! 小さな 町」。
国・・・の 『 重要伝統的建造物群 保存地区 』 に
指定されています。 -
遠く・・・比叡山!から、
流れ出た・・・水。は、
幾つ!もの・・・「里坊」の 庭園。を 潤し、
それぞれ・・・の 「池」には、
水が・・・自然!と 流れ、引き込まれるのだそう〜。
その 流れ・・・は、
町・・・を 通過し、
最後・・・は、
琵琶湖へ。と 流れ・・・着く。 -
手入れ!の 行き届いた・・・庭先!を 拝見。
「里坊」の おウチ!は、
「外・・・から 眺める。だけ」デス。。。 (笑)
「5月の GW!だけ」は、
普段・・・見られない!「里坊」も
いくつか・・・特別公開!し、
中・・・に 入れるンだそう〜。(♪) -
大通り!の 終点。
『 日吉大社 』 へ・・・と やって来ました。
すで・・・に 夕方!に なっており、
「先・・・を 急ぎたい」ので、 コチラ!は パス。
坂本の 寺社仏閣・・・は、
「今日は 全て!見ない」で、
「日本・・・でも ココ!に しか ない
『 only one 』・・・の 魅力。。。
「里坊!の 町並み」を 更に 追求して
歩いて・・・みよう。 -
『 日吉大社 』 と 「琵琶湖」を
繋ぐ・・・ 大通り。
石灯籠・・・が 建ち並ぶ!
大通り!を 真ん中・・・にして、
道路!は、左右対称。。。
「シンメトリー・・・に 構成されている」。 -
大通り!を 眺めて・・・。
-
車の 通る! 真ん中・・・の 道。
そして、「歩道 と 清流」。
その 間・・・には、
5m 幅・・・の 芝生。が 大木・・・を 守り、
「緑・・・の トンネル」が 歩道・・・を 覆う。
真っ赤!な 曼珠沙華・・・が
「苔色・・・の 大木」に 寄り添い、
彩り!を 添えていた。 -
旅行記の 表紙!には、
「この・・・一枚」。
「緑・・・の トンネル!の
緩やか〜!な 坂道 (歩く 道)」には、
里坊・・・の 家々。を 守る!
「穴太衆 積み!の 石垣」・・・が 続く。
比叡山・・・から 流れ落ちる!
「清らか・・・な 水」。
『 坂本・・・の 魅力!の 全て 』 を
「一枚・・・の 写真」に・・・込めて みた。 (♪) -
大通り・・・を 特別な・・・カラー!で 彩る
「秋の 紅葉!の シーズン」
「桜・・・の 春」。。。
「江戸時代・・・、 植木職人!の 知恵」で、
「紅葉。と 桜の木」は、 交互・・・に 植えられて いるのだそう〜。
ーーー「ドチラ!も 満開・・・の 時期。の 美!を 邪魔しない」様、
考えられているンだとか〜。 (♪)
この 左右・・・の 歩道!は
『 花見 や 紅葉狩り!には 最高・・・の 小道 』 に、
なるのだそう〜。 -
「穴太衆積み」とは?
坂本の街では、あちこちで風情のある美しい石垣を見ることができます。
これは、かつて坂本の穴太に住んでいた石工集団が手掛けた「穴太衆積み」と呼ばれる独特のもので、
なかでも滋賀院門跡の石垣が最も優れているといわれています。
穴太衆積みの特色は、自然石を巧みに組み合わせ、いっさいの加工を施さず、小石を中に詰め込んで完成させていくというもので、高度な技術が必要とされました。
歴史は古く、8世紀に比叡山の堂塔の石組みを手掛けたのを皮切りに、要望があれば集団で各地へ遠征。
全国の城の石垣を造りました。現在残っている全国の城の約8割は穴太衆が手掛けたのです。 -
「メイン・ストリート・・・の 歩道」を
琵琶湖・・・へ。と、歩く。
大通り・・・の 左右!に
こ〜んな 「ムード たっぷり!な 小道」が 続く。 -
「日吉大社」の 裏!の
もみじ・・・が 続く、 小道。
「モミジの シーズン!は、
どんな・・・に 美しいだろう」と 思いながら、
坂本・・・を 散策。。。 -
「穴太衆積み」の 石垣・・・と、
一足!お先・・・の 紅葉・風景。 -
「穴太衆積み」の 石垣・・・と、
「道しるべ」の 石碑。 -
「里坊」の 町並み!・・・に
別れ!を 告げ、
「坂本・・・の 町家!の 連なる 地域」
「和風・・・の 素敵!な 家屋・・・が 並ぶ、 住宅街」を
ちょっと、 散策。。。
庭木・・・の 枝!が 沿う・・・様。に、
門に 張り出していますね。 -
こんな・・・ 黄土色!の 土壁。
赤茶色・・・の 木塀!の 組み合わせ。は、
「なかなか、関東では・・・見られない!」
関西地方・・・の「美意識!ならでは・・・」の
素敵!な ひとコマ・・・だと 思う。
「里坊」の 風景・・・以外!にも
ーーー いろんな 発見!が 楽しい〜・・・、
『 坂本の 町歩き! 』。 -
町中・・・の 「小さな 祠」は、
白壁の 建物!に 覆われている。
大昔・・・から、ご近所さん!が
面倒を 見ている、
「小さな・・・鎮守様」。 -
「観光案内所」で
「町家・・・の ある! 古い・・・町並み」を 聞いて、
「地図に 印・・・を つけておいた」。 (笑)
真ん中・・・の 家!は、
縁台が 折りたたまれて、収納して ある。 -
結局、雨・・・は 降らず、
100円の 傘!も 使わず・・・じまい。
まぁ〜、 曇り空・・・って〜のは、
旅行者には、
「有難い・・・ お天気」。
「違った・・・ムード!の 町家」が
隣り合う・・・風景。 -
「鶴喜 そば」の
店・・・の 前!から、 撮影〜。
「真っ赤!な 鐘楼」 と 「黒い! 山門」。 -
「どこ・・・から 眺めて!も
絵・・・に なりそう」な
立派!な 和風建築・・・を 発見。
坂本の 町!が、 実・・・に 似合う、
お洒落!な 邸宅。 -
現在・・・、
伝統・・・の 「穴太衆 石積み」の 建築工事!の
技術を 習得し、工事施工 出来る。のは、
コチラ!の 建築・工事屋さん、
「一軒・・・のみ」なんだそう。
(テレビで 見て、知って・・・いました。(笑)) -
和風・・・の 建物!の 庭先・・・を 飾る、
「穴太衆 積み!の 石垣」。
茶色い! のれん・・・には、
『 ○万 』・・・ の 一文字!の 屋号。
そして、「穴太衆 石積」・・・の 一文。 -
「京阪・坂本駅」近く・・・の 住宅街。より、
ズーム撮影・・・で 見られた、
琵琶湖・・・の 水辺。
湖・・・の 向こう側!の 街並み。。。
「京阪・石山駅」まで 戻り、
大型 バゲージ・・・を コイン・ロッカーから 取り出して、
「JR 石山駅」の 北口! 出発・・・の
ホテルの シャトル・バス に 乗ります。
ホテルの バス!は、
平日・・・なので、
「1時間・・・に 一本」の 少なさ。 -
2日目・・・の ホテルは、
琵琶湖の 畔!に たたずむ・・・エレガントな ホテル!
『 ロイヤル オーク・ホテル 』 です。
入り口!には、
クリスマス・ディナーショー・・・を 予告する!看板。
50(才)を 過ぎた! 元アイドル・・・。
トシちゃん!こと、
「田原俊彦」が、出演するんだ〜。
オッサン・・・に なっても、
クリスマス・シーズンは、 全国行脚。
「歌手・・・の 一番!の 稼ぎ時」だからネ〜。
「トシちゃん、 頑張ってね〜。」(笑) -
ホテルの 建物!は 八角形・・・。
中庭・・・は、 4つ。に 仕切られて、
それぞれ、「違った・・・雰囲気!の ガーデン」に なっている。
コチラ!は、
「色 鮮やか!な・・・花」 と 「西洋風の 噴水!の 庭園」。 -
一階 ロビー・・・の 窓辺!は、
基本的・・・に 「アーチ型」。
真紅・・・の カーテン!が
お城の 様!な
「乙女チック!な ムード」を 感じ・・・させる。 -
琵琶湖の 畔!に 道路・・・を 挟んで、建っている
『 ロイヤル・オーク ホテル 』 は、
八角形・・・と 云う、
ちょっと、変わった・・・形。を している。ので、
実は、「湖の 見える!お部屋」って、
意外・・・にも 少ないのだそう〜。
私達・・・は、リクエスト通り!、
「琵琶湖の 見える! 部屋」。。。
夜も 対岸・・・の 灯り!が 見えていた。 -
早朝・・・、
ホテル前・・・の 琵琶湖!では、
「レガッタ」の 練習風景。が アチコチ・・・で 見られる。
遠く・・・に 見える。のは、
「近江 大橋」。
その・・・向こう!が
大津市の 街並み。で
超高層ビル・・・は、『 大津 プリンス・ホテル 』。 -
若い!ベルボーイさん・・・が、
部屋まで・・・、「荷物を 運んでくれる」。
案内された!・・・のは、
4階・・・の「スタンダード・ツイン ルーム」。
優しい〜!カラー・・・で まとめられた、
ロマンチックな 雰囲気・・・の お部屋。
この ホテル!は、
ひと部屋・・・の 面積!は 広く、
天井の 高さ。も 高い・・・ので、
室内・空間・・・が 「より・・・広く」感じられる。 -
「琵琶湖の リゾート・ホテル」に ふさわしい〜、
女性好み!・・・な 室内!に、
オバさん トラベラー・姉妹。
「喜んで・・・オリマス」。(笑)
昨日・・・の 大阪 『 リーガロイヤル 大阪 』 も 良かった。
けれど、 今日・・・の ホテル!も 素敵〜。
やっぱり、女子旅・・・は、
「お洒落!な ホテル・ステイ」も
旅・・・の 楽しみ。 (♪) -
バス・ルーム・・・も
ユッタリ!している。
「シャワー と バスタブ」・・・は
セパレート・タイプ。
二日間・・・の 旅!が 終わり、
「今夜は、 早寝・・・を 決め込む」
ーーー ちょっと、お疲れ気味・・・な 私。。。(笑) -
夕食・・・は、
フランス料理 レストラン 『 ベルレカミエ 』 で。
大輪・・・の 花!を 添えた、
冷た〜く 冷やされた! シャンパン達・・・。
食前酒・・・には、
私は、 シャンパンを 選択。。。
姉は、 オレンジ・ジュース。
「楽しい〜・・・関西旅行!に 乾杯〜。」(♪) -
キャンドルの 灯る・・・四角い!テーブル。
隣り合った・・・席。の
「テーブル・セッティング」。
まず・・・は、
飾り皿!の 「緑色!の 大皿」・・・の 上。に、
「オードブル。 スープ」が 順に 載せられる。 -
前菜・・・は、
「クレープ生地!に サーモンの 刺身のせ」
・・・だったかなぁ〜?
「今日・・の 近江路!」を 振り返り、語り合う。
素敵!な ディナー・タイム。
「東京・・・の おウチ。そして、(互い!の) お父さ〜ん・・・???」
ーーーあぁ〜〜、 話題!にも・・・登りませんっ。。。 (大汗) -
「魚料理」 & 「肉料理」・・・と、
メイン料理!が 続き・・・ます。
フレンチは、
薄味・・・で お上品!な 味付け。
コチラ!の ホテル・・・も
旅館風・・・に、「一泊二食 付き」で
(フランス料理・・・の 夕食。を 選択しておいた) (笑) -
デザート は、
「小さな ケーキ。や シャーベット。フルーツ」の お皿。
コーヒー・・・と 共に、頂いて、
終了〜。
今日は、 疲れた・・・ので、
早目・・・に 就寝。
「明日・・・の 早朝!に、 準備!しましょう」。 -
旅・・・も 「3日目!の 朝」です。
夕べ・・・は、早目に 寝てしまい、
ホテル探検・・・も 全然、しなかった。ので、
朝、琵琶湖の 畔!を 散策しながら、
ちょっと、「広大・・・な ホテル」を 見てみましょう。
「八角形・・・の 5階建て!の 低層ビル」が
グルリ!と 周り・・・を 囲んで
その 中心部!が、 こんな・・・感じ。
「メルヘンチックな・・・アーチ型!の 空間。が 幾つ!も 重なり」
ーーー「西洋の お城!風。の ロビー空間 美!」を 造っているのだった。 -
「魔法使い!や こびと」が 飛び出しそう・・・な
メルヘンチック・・・な ロビー空間。
そんな・・・異空間!を 眺め・・・ながら、
2階の レストラン!で 朝食タイム。
「和洋折衷・・・の 朝食ブッフェ」は、
いろいろ・・・食べられて、
「楽しい〜!ですね〜」。 (♪)
デニッシュ風・・・の パン。が 揃っていて、
「滋賀・・・の ホテル!らしく、
パンで 『 彦にゃん 』 の オブジェ! が あった。」のが、
面白かった〜。
今日は、 京都・・・へ、 行く日。
「京阪電車!で 「京都・ 京阪三条駅!」まで 参ります。」
ホテルの 駅まで・・・の シャトル・バスは、
午前 10時・・が 最初。
「遅い。遅過ぎる・・・」。
ホテルから、「京阪 石山駅」まで。
タクシーで 行く!・・・と しましょう。
やっぱり・・・、
「早目・・・に、京都へ・・・、行きたい。」ので〜〜。(♪)
ーーーーーーーーーーー
そして、何と・・・、
この・・・、 「今 使っている! デジカメ」が、
本日、(夕方、京都・・・南禅寺。で )
ーーーギブ・ア〜ップ!の
「最後・・・の 日」を 迎えちまった〜っ。(涙) -
「大阪。滋賀。京都」と 3つ・・・の 町!を
姉妹・・・で 巡る 『 関西 4日間・・・の 旅 』。
今日・・・訪れた!
琵琶湖の ある・・・「滋賀県」の 小さな 町!は、
「長い 間・・・都!が 置かれていた 京都」も
すぐ・・・お隣!だし、
実・・・は、
『 (京都・・・にも 劣らない) 洗練された! 歴史 ・文化 』 が (目立たない) けど、静か!に 息づいている。
そんな風・・・に、 思える、
「素晴らしい〜! 町」でした。(♪)
ーーーーーーーーーーー
季節・・・は 秋。
賑わい!に 包まれる 「紅葉!真っ盛り・・・の 京都」も
未体験!の 東京人!の 私。
モチロン、『 憧れ・・・の 京都・紅葉 』 は、 夢!・・・です。が、
もし、「紅葉・・・の 関西旅行」が 叶う!ならば、
ちょっと、マイナー(???)な、 (京都より、空いていそうな)
「滋賀県・・・の 紅葉」を 愛でて・・・みたい。 (♪)
大昔・・・の 先人たち!が 考え・・・に 考えた
ーーー 互い!が、 それぞれ・・・の 満開・・・の 季節!は 「最高・・・の 美しさ」で あるよう。
坂本の 大通り! の 並木・・・に、
交互・・・に 植えられた 「桜 & 紅葉・・・の 木」。
今日は、まだ、「緑色!の トンネル」だった。けれど、
そんな・・・「紅葉の トンネル」を 通りましょう。
ーーーーーーーーー
ーーー奥深い! 魅力・・・を 秘めた 「滋賀県」。。。
小さな・・・「珠玉!の 町巡り」。。。
『 関西・・・の 魅力 』 が 詰まった!
「私・・・の 見つけた! 小さな 旅」。
いつか・・・再び!
探し・・・に 来てみよう。。。
( おわり )
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (29)
-
- salsaladyさん 2023/04/15 16:30:00
- 粋な黒塀,見越しの松に~そんな意味が込められていた?
- ☆11年分逆戻りして、感想を書かせて頂きます。(膨大な旅日記に頭が下がる思いで、金町の柴又帝釈天さんと矢切の渡し編にコメントを入れ終わったら、すっ飛んで行ってしまった❣)
☆salsaに浮かれる人間が当たり前のことを書いても4tra.は受付かねるって?短めにします。
☆その昔、ラジオから流れる「お富さん」の歌を自然に覚えて歌ったのですが、こんな深い意味があるのですか?また、比叡山1200年の法灯も事実なら凄いことですね。比叡山の焼き討ちに合わなかったのかしら?中学の修学旅行で根本中堂の事だけは覚えています。記念写真があるので~紫式部の生誕700年(誰が証明できるのかしら?)と1300年前の石山寺と~
☆日本の歴史も西洋に比べれば比較的短期ですが、寺の数は無限~どれだけ歩けば終わるの~
- 白い華さん からの返信 2023/04/17 03:45:42
- 「大昔・・は 伝説?」は、わからない!けれど。。。
- お早う御座います。
SALSALADYさんが 行ってきた・・ばかり。で「お気に入り!の 滋賀県(湖国)」に コメントを 有難う御座います。
私達・姉妹は この「10年前。11年前・・の 関西旅」で
「大阪。京都。滋賀」の 3県・・を 巡りました。が
姉妹共「滋賀 坂本(大津市)」が 一番、気に入りました。
何とも・・云えない「里坊!を 巡らす・・石垣の 町並み。の 美しさ。見事さ」に、
魅了されて
今でも「忘れられない! 旅行地」として、ワクワク・・が 蘇ります。
ーーーーーーーーーーーーーー
私も「中学!の 修学旅行先」って、あまりにも・・遠い!記憶。(苦笑)
「全員!の 記念写真」を『延暦寺 根本中堂』の 前。で 撮影した・・のが、あって
思い出す。忘れない・・って 感じ。
ほんと「写真を 見て。残して・・いる」から
「アッ、行ったんだ」って 思える。って あるもんですよね。(笑)
それ!以来・・『延暦寺』にも、行っていません。ので
また「関西旅行」に 行ったら、訪ねてみたい。と 思います。が
「見所!が いっぱい・・の 関西」なので 悩みますね〜。
そして『永遠の 法灯』でしたっけ ?
二千年・・も 消えること!が なかった『延暦寺』の 蠟燭・・の 灯り。
凄いこと!ですよね〜。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
また『弘法大師・空海』とか・・も
今では「仏様。神様」で、あがめられています。が
ちゃ〜んと、四国『善通寺』で、生まれているんですよね。
私・・、昔、四国旅行で、ここ!に 行ってきました。
(((空海は讃岐平野の西端、現在の香川県善通寺市の生まれです。
そして善通寺市には“東院”と“西院”の二院から成る五岳山「善通寺」があります。
“誕生院”と呼ばれ、産湯の井戸も残されている「善通寺」。)))
その時、『弘法大師・空海』・・って 居たんだ〜。
って 思った!
のですが
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次の『欧州 クルーズ旅行』では、
「東側! バルセロナ(スペイン)」から 西側!の イスラエルの 港。にも 入港」と
「地中海を 余すこと・・なく、グルリ!と 大きく・・一周する」ので
『中東!の エジプト(ピラミッド)そして、イスラエルの 祈り!の 古都『エルサレム』にも 行ってみよう」と 考えています。
そんな・・訳!で
今、いろいろ 調べています。が『エルサレム』を 調べてみる。と
「イエス キリスト」って 「イスラエルで 生まれたんだ。そして、死んだんだ」と 今回、勉強して、驚いたり。
「神様。仏様・・も 人間 ??? 居たんだ(実在!したんだ〜)」と 思ったり。で私。60歳・・を 過ぎて
ーーー「旅行!を すればこそ。の 知ること!を 楽しんだり」なんですよ。
まぁ〜「イエス・キリスト。 そして、弘法大師」とか。は
「『伝説』の ストーリー・・なのかも ?」とは 思います。が
「その場!で 彼ら・・が やったこと(の 『物語』)」も
また、旅行者・・には「へぇ〜っ」って 思える! お話」で
「とても、興味深い・・こと」って 思いますものね。(笑)
そう〜。
「旅行に 行く」と 決まったら
「いろいろ、その場・・を 事前!に 勉強すること」は 大切。
『エルサレム』では ムスリム(イスラム教)。ユダヤ教。そして、キリスト教・・と 混在していますが
キリスト教!の 聖地・ロード『ヴィア・ドロローサ』と いう・・・
イエス様!が 「死ぬ!直前まで・・十字架を 担いで、歩いた(1km)の 道」のこと。
そして、死んだ!地点・・が 『聖 墳墓教会』を
熱狂する・・世界中の「キリスト教徒! 御一行様」と 歩いて、見てこよう。
と 思っています。
この『欧州 クルーズ旅行』(18日間)と 長丁場。なので
7か国(10寄港地)と いろいろ、調べもの・・も 大変。(汗)
また、長編・・と なります。が」
旅行記で、「各地(海沿い!の 地中海沿岸・・の 町々。を 見てもらいたい」と 思っています。
これからもよろしくお願いします。
-
- ももであさん 2012/12/18 18:58:32
- そば処
- 坂本。なかなか良いところでしょ。
うちのすぐ近所です。
日吉大社を、JR比叡山坂本駅側に下ったところに
そば粉を販売してくれる小さな製粉所があります。
いつもここでそば粉を買っては、自分でそばを
打つのですが、打ち立ては旨〜い♪
鶴喜そばにも負けません!?
- 白い華さん からの返信 2012/12/19 09:13:28
- 「蕎麦打ち!は、 ウチの主人・・・も やる」 の・・・ですが〜〜っ。(汗)
- お早う御座います。
久しぶり・・・の 関西の 地。
寺社仏閣や、 古い! 町・・・は、「歴史の 深さ。そして、住人の 伝統を守る!気持ち・・・の 成せる 技」なのか、
ーーー 何処も、心に 響く! 伝統美。が 感じられて、「やっぱり、関西は 違うなぁ〜」と 思いながら、帰路に つきました。
中でも、『琵琶湖・湖西・・・の 門前町!坂本』 が、 姉妹・・・は、同時に 一番!気に入ってしまった 町・・・ナンデス。
琵琶湖・京阪 石山駅・・・から、可愛い〜!二両編成の 電車に 揺られて、坂本駅へ。
「苔むした!穴太衆の 石垣・・・と、里坊の 町・ 坂本」は、 緑と 水景色が 美しく、 何だか・・・ただ 歩いているだけ。でも、
心が 落ち着き、癒させていく 「佗び寂び」が 溢れる・・・小さな町でした。 (♪)
行ってみたかった! 「鶴喜そば」は、店構え!も 風格が あり、素敵!な 時間を過ごせました。
お蕎麦は 美味しかった!のですが、もう。3時頃・・・で 焦って そばをすする 感じ。(笑)
ゆっくり、東照宮。日吉大社など・・・ 寺社仏閣巡り!も したかった。のですが、時間切れ!なので、
「ココ!が 坂本らしい」の 「里坊 & 穴太衆石垣・・・の 続く!町並み散策」に 切り替えて、 裏通り!も ゆっくり・・・歩いてみました。
渋さ!が 「大人・・・旅」には、 心地良くて、比叡山の 麓!だからこそ・・・生まれた! 「特別な 町!坂本」を しみじみ、感じ・・・ながら、「秋の 紅葉!の 見事さ」を 想う・・・私。でした。
ところで、 ももであさんは、坂本の お近く・・・に お住まい!なんですね〜。
蕎麦粉も 坂本の近く・・・で お買い上げ!とは、
「ホント、身近に 坂本が あり、いいですねぇ〜」。
蕎麦打ち!・・・と 云えば、
我が家!の 旦那様・・・も、 やるんですよ〜。
独身時代から 蕎麦打ち!の 「大きな・・・道具!一式」を 持っていた。ので、結婚の時、「蕎麦打ち!道具」が 新居・・・に 運び込まれて「ビックリ!」でした。(笑)
もう、30年近く・・・に なります。が、
私は、あまり・・・「蕎麦打ち」を される。のが、 好き!では・・・ないンですよね〜。
「畳 一畳分・・・では きかない! 蕎麦打ち!道具」は、 出したり、しまたり・・・も 大変。
そして、「お蕎麦・・・の 味は〜〜?」
ももであさん・・・の 手作り!ソバ。は きっと、「絶品!の 美味しさ」なんでしょう。けれど、
旦那様の お蕎麦・・・が「美味い!のか???」は、
味音痴・・・の 私。には、「良く・・・解りませ〜ん」。(笑)
よって、 私・・・、 今年の 大晦日も 「買ってきた!お蕎麦」で 済みそうなコト。 密か!に 喜んで・・・オリマス。(爆)
ももであさんの おウチ!は 大晦日・・・は、「パパが 蕎麦打ち」で しょうか〜?
是非、 美味しい〜! お蕎麦を ファミリーに 食べさせてあげてくださいね。
正月は、海外旅行・・・に 行くのでしょうか〜?
我が家!は、 娘の 結婚行事・・・が 暮れ!に 終わり、
やっと、平常・・・に 戻り、ホッと しています。
そんな・・・『 娘の 結婚!旅行記 』 も 思い出・・・に 作ろうかなぁ〜。と 只今、準備中・・・なので、 また、 お立ち寄り!頂ければ。と 思っています。
これからも ヨロシクお願いします。
-
- わんぱく大将さん 2012/11/24 08:52:09
- 水のきれいな所
- 白い華さん
やはり水のきれいな所は、蕎麦でしょ。 豆腐もそうか。。。大将
- 白い華さん からの返信 2012/11/24 10:20:38
- 滋賀・坂本・・・の 「清らか!な 水の旅」
- お早う御座います。
大将さん・・・の 故郷!は 関西ですか〜?
今回は、 姉が、35年ぶり。私も 6年ぶり。の 関西入り!で、
「見るもの・・・全て!」が 東京や 関東地方!より、 繊細で 美しく、感じられて、 感動・・・の 旅。と なりました。
滋賀・・・の 「比叡山の 小さな 門前町!坂本」が、
姉妹は、一番! 気に入ってしまった。のですが、
「緑の 木々。穴太衆積み!の 石垣・・・の 苔。そして、里坊の 寺院・邸宅」と 落ち着き!ある・・・ 町並み。は、
日本でも なかなか、巡り会えない・・・素晴らしい〜 風景。で、忘れられません。
比叡山の 山中・・・で 生まれた! 水。
山を 駆け下りて、 坂本の 町中。や、里坊・・・の 和風庭園。を うるおして、最後は、 琵琶湖・・・に 注ぐ!のだそう〜。
そんな、 「水の 旅(行方)」も、 この地!では、 「美しい〜! ドラマ」に 感じられますヨネ。
そう、 お水・・・が 良い!トコロ。では、
やっぱり、 そば & 豆腐・・・が 日本食!の 代表料理。って ありmすよね。
私は、 豆腐料理・・・ よりも、 そば。が 好き!デス。
関西では、 そば・・・よりも、 うどん。の イメージ。が ありましたが、 坂本の 町!では、 蕎麦屋・・・が 何軒か あり、 「ちょっと、 意外性!」を 感じて、 帰ってきました。
是非、 大将さん・・・も、 スペインから、 ご帰国の際は、
東京にも 遊び!に 来て・・・くださいね。
東京も、 ドンドン、新しい〜!観光スポット・・・が 生まれて、そうゆう、 見所を 廻る・・・だけ。でも、 1日掛り!デス。
スペインの クリスマス・・・は また、 華やか!なんでしょうね。
そんな・・・ 賑わい!も ご紹介 くださいネ。
これからも ヨロシクお願いします。
- わんぱく大将さん からの返信 2012/11/25 23:04:53
- RE: 滋賀・坂本・・・の 「清らか!な 水の旅」
- > お早う御座います。
> 大将さん・・・の 故郷!は 関西ですか〜?
>
> 今回は、 姉が、35年ぶり。私も 6年ぶり。の 関西入り!で、
> 「見るもの・・・全て!」が 東京や 関東地方!より、 繊細で 美しく、感じられて、 感動・・・の 旅。と なりました。
>
> 滋賀・・・の 「比叡山の 小さな 門前町!坂本」が、
> 姉妹は、一番! 気に入ってしまった。のですが、
> 「緑の 木々。穴太衆積み!の 石垣・・・の 苔。そして、里坊の 寺院・邸宅」と 落ち着き!ある・・・ 町並み。は、
> 日本でも なかなか、巡り会えない・・・素晴らしい〜 風景。で、忘れられません。
>
> 比叡山の 山中・・・で 生まれた! 水。
> 山を 駆け下りて、 坂本の 町中。や、里坊・・・の 和風庭園。を うるおして、最後は、 琵琶湖・・・に 注ぐ!のだそう〜。
>
> そんな、 「水の 旅(行方)」も、 この地!では、 「美しい〜! ドラマ」に 感じられますヨネ。
>
> そう、 お水・・・が 良い!トコロ。では、
> やっぱり、 そば & 豆腐・・・が 日本食!の 代表料理。って ありmすよね。
> 私は、 豆腐料理・・・ よりも、 そば。が 好き!デス。
> 関西では、 そば・・・よりも、 うどん。の イメージ。が ありましたが、 坂本の 町!では、 蕎麦屋・・・が 何軒か あり、 「ちょっと、 意外性!」を 感じて、 帰ってきました。
>
> 是非、 大将さん・・・も、 スペインから、 ご帰国の際は、
> 東京にも 遊び!に 来て・・・くださいね。
> 東京も、 ドンドン、新しい〜!観光スポット・・・が 生まれて、そうゆう、 見所を 廻る・・・だけ。でも、 1日掛り!デス。
> スペインの クリスマス・・・は また、 華やか!なんでしょうね。
> そんな・・・ 賑わい!も ご紹介 くださいネ。
> これからも ヨロシクお願いします。
白い華さん
本場のクリスマスもその時だけの勝手な仏教国日本にはビジネスとしては負けますね。
毎年のイルミネ―ションもその年の経済を表しますすからね。
大将
-
- motoさん 2012/10/23 18:36:10
- 八角形のホテルなんですね
- こんばんは。。
いちど拝見しましたが、コメントが後になりました。
近江八幡って、近江商人の町というイメージの他に
グルメも楽しめますよね。近江牛だったり、そして
クラブハリエのバームもおいしいし。
確かに近江八幡駅の写真は台風雲ですね〜。
泊まられたロイヤルオークは、先日、琵琶湖の対岸見ても
目立っていただけのことはあって、やはり立派なホテルですね。
八角形なんだ。書いてみえるように、レイクビューの
お部屋は意外に少なくなって貴重ですよね。
ホテルから京都はタクシーだと高いと言ってみえましたが、
(関西なので遠いから何ですがもし)マイカーなど、車で琵琶湖
大橋を走ると、橋の道路のつくりが変わっていて、タイヤ音との
関係で、音楽になって聴こえてくるらしいですよ。
moto
- 白い華さん からの返信 2012/10/24 16:24:09
- 「琵琶湖の 観光地」を 研究・・・しました。
- 今日は。
MOTOさんが、先日、京都・・・の 帰り!に 立ち寄った、
琵琶湖の 湖畔・・・とは、対岸!に なる、八角形の ホテル。
5階たて!の 低層ホテル。ですし、ホント、「レイク・ビュー」が 意外・・・と 少ない。
でも、「レイク・ビューを 希望」したら、平日なので、あっさり・・・取ること。が 出来ましたヨ〜。
日頃、主人・・・の 希望!で 「旅館」専門!なので、
こうゆう、 大きな・・・リゾート・ホテル。も 久しく、テンションあがりました。
そして、姉・・・も、 今回の 「3日間の ホテル選び」を 喜んでくれて、良かったデス。
国内旅行!だと、個人旅行・・・は 夫婦。または、ひとり旅。なので、「旅館。 ひとり・・・なら、ビジネスホテルで いい〜!だろう」と なるワケ!で、 なかなか、「ツインの ベッド」の ホテル。には、泊まれないンですよ〜。(涙)
でも、今回は、ふたり旅(夫・・・でない)なので、
いろんな ホテル・・・が お得!に 宿泊できて、 ソレ!も 関西旅行・・・を 素敵!に してくれた、要因だった。と 感じました。(笑)
「関西の 旅」は、 ずっと、行きたかった。のですが、
京都・・・より、ちょっと、マイナー!な 「滋賀。 日本海側・・・の 京都府。を ドライブ旅したい」と 言いそう!な 旦那様。のため、
私も、滋賀の 観光地!は けっこう、調べたりしたんですよね。
だから、今回は、姉・・・も 「滋賀・・・って 琵琶湖!だよね〜 ???」の 言い分!でしたが、 迷わず・・・「近江路」を 選んだ・・・ワケ!ナンデス。
「滋賀は、一番・・・良かった様な〜〜」そんな・・・思い出 深い!近江路。でした。 (♪)
今度、夫婦で 車で 関西地方・・・を 旅する。なら、
やっぱり、「マイナー!な 関西」と なるでしょうね。
でも、ソレ!も いい〜ンですよね。
「自動車・・・ならでは、の、機動力」を 生かして、 ちょっと、新幹線の 沿線!から、かけ離れた、 場所。を 旅する。って〜のも。
でもね・・・、 昨日は、「俺も パスポート!取っておくかなぁ〜」って 言うンですよ〜。
こうゆう 「奇跡!かしら〜???」と 耳を疑う・・・発言。
私・・・(内心! 嬉しさ・・・を 抑えて)、平静を 装おう?
だって、「海外旅行!に 行かない・・・男」は、
「パスポートを 取った!だけ・・・の 男」に ならない。とは、限らない。(爆)
まぁ〜、自発的・・・に、「海外旅行!の 予定・・・も ない」のに、
『 良き・・・行い 』 って 思おう。と 思っているんですがね。。。(笑)
MOTOさん・・・が おっしゃる!様に、
「道路に ひずみ(???)を 埋め込んである。のか、
車の 走行!で メロディ・・・が 聞こえる」って ありますよね。
私は、富士山の 五合目・・・の 途中、「富士の 山」の 音楽。を 聞いた・・・記憶が あります。
そんな・・・富士山!へ。と、
お母様を お連れ!した 「軽井沢。 清里。 富士五湖」の 旅。。。
「軽井沢では、 見事!な 紅葉 」にも 出会えて、 青空に 富士山。も 顔を見せてくれて、 想定外・・・の 好天!に 恵まれて、良かったですね。
私も、 ほとんど・・・歩き!が キビシイ。私の 両親・・・同伴!で 最近は、温泉旅行・・・を しています。が 観光より、 好天・・・が いいンだ。って 感じています。
そんな 「親孝行!の 旅」に また、お互い・・・行けるよう、 頑張りましょう。
これからも ヨロシクお願いします。
-
- さんぽさん 2012/10/23 10:28:31
- たびたび、お邪魔します
- 白い華さん
ロイヤルオークホテルは、長女が結婚式をしたホテルで、階段を娘と手を組んで、ホールの中央で挙式して・・・懐かしく、拝見させていただきましたョ^o^。
ベルレカミエは、家内とランチに行ったとき、ワインのボトルを注文し、コルクとラベル頂戴ねと言ったら、コルクはストラップにしてくれました。結局、一人でシャブリのフルボトル1本でした。
それから、琵琶湖大橋でなく近江大橋ですね(余計なこと言ってごめんなさい)。
三方によし!!で栄えた、近江商人の町。私も好きです。
坂本は、車で途中通過のみででしたが、白い華さんの旅行記、拝見させて頂き、紅葉の頃、一度ゆっくり散策してみようと思います。
気分、挽回できた、旅行記でした。有難うございます。
さんぽ
- 白い華さん からの返信 2012/10/24 15:39:03
- さんぽさん・・・の「思い出」が いっぱい!の ホテル。
- 再び! 今日は。
> ロイヤルオークホテルは、長女が結婚式をしたホテルで、階段を娘と手を組んで、ホールの中央で挙式して・・・懐かしく、拝見させていただきましたョ^o^。
そうでしたか〜。
琵琶湖伴・・・に たたずむ 「ロイヤル・オーク・ホテル」は、
お城!みたい・・・な、 ロマンチックな ムード!の 高級ホテル。で
お嬢様の 結婚式!には、ふさわしい〜!場・・・で あった。のが、よく、解ります。
あの、ドーム型!の ホテルの 中心・・・は、一段!と 華やか・・・な 舞台。
「結婚式・・・に 使える」って 納得!デス。
そんな・・・場所!に、 「花嫁の 父親」として、お嬢様の 腕を 組んで 歩いたンですね〜。
我が家!も、 来月・・・は、 そんな 「花嫁の 父」なんて〜 様子!が「主人と 25歳の 娘」との間・・・で 行われるコト!でしょう。
「う〜〜ん、 他人事・・・では、ないわ〜」(笑)
> 三方によし!!で栄えた、近江商人の町。私も好きです。
> 坂本は、車で途中通過のみででしたが、白い華さんの旅行記、拝見させて頂き、紅葉の頃、一度ゆっくり散策してみようと思います。
私は、「歴史ある! 古い・・・町並み」の 旅行!が 一番・・・好き!で、 近江八幡・・・も 一度、行ってみたい。 憧れ・・・が ありました。
「見越しの 松」が 顔を見せる! 近江商人・・・の 立派!な 屋敷の 家並み。
本当に 素敵!な 「日本の 美しい〜!町並み」に ウットリ・・・でした。
そして、「門前町!坂本」は、 日本でも ちょっと・・・ない! 石垣と 緑。そして、清流・・・が どこまでも 続く! 「渋い!町並み」が 素晴らしく、心に 残りました。
「紅葉の 時期!の 坂本・・・の 様子」の 見事さ。は、 京都の 寺院群・・・をも 凌ぐ、美しさ。ですよね。
そんな・・・「坂本が お近く」の さんぽさん。が 羨ましい〜!。
また、「紅葉・・・の 滋賀」の 様子。を 旅行記で ご紹介1くださいね。 待って・・・います。
「近江大橋」の 件!、 いろいろ、有難う御座いました。早速、治させて・・・頂きました。
これからも ヨロシクお願いします。
-
- カメちゃんさん 2012/10/20 20:30:36
- 日本の旅・・
- 白い華さん こんばんは〜
いつもそうですけど、旅行記を拝見していますと、白い華さんとご一緒に歩いているような感覚になってしまいます。
行っていないのに、「行って、見た」ような気になってしまう不思議な旅行記。
勝手な話ですけど、私にとっては旅費も払わずに旅をしてしまったようなモンです(^^)
先ずビックリしたのは八幡小学校。
横浜や神戸なら分かりますが、田舎の近江八幡にあのような洋館風の小学校をはじめとする洋館街があったなんて本当にビックリでした。
たまたまヴォーリズというアメリカ人がいたという偶然もあると思いますが、同時期に日本人が欧米に住んだとして、そこに日本住宅を造っただろうかと逆に考えさせられました。
それはさておき、近江八幡や坂本の町並みには古い時代の息づかいを感じさせるものが、本当にたくさんあるんですね。
古い町並みと言えば、白い華さんのお話で知った萩や角館、昔の宿場町などの様子を思い浮かべるのですが、またまた琵琶湖畔にもそんな街があったことを教えて頂きました(^-^)
昨年あたりから、「日本の旅」をしなくちゃと想うようになりましたが、今度は足腰が気になりはじめました(=_=)
以前にも白い華さん旅行記を拝見して、地道ながらも味わいのある日本の旅をしてみたいと思ったものです。今回のお話も、その想いをさらに強く感じさせられたお話でした(あと1〜2回、ヨーロッパ文化をもう少し知りたいと思っていますので、そのあたりが悩ましいところです)。
有り難うございました。
これからもよろしくお願いします。
カメちゃん
- 白い華さん からの返信 2012/10/23 18:27:04
- すっかり・・・お返事!が 遅くなりました。スミマセン。。。
- 今晩は。
「滋賀・近江八幡 & 坂本」の 小さな 町!の 魅力。が カメちゃん・・・にも お伝え!出来た様。で 嬉しい〜!デス。
最近の 日本。そして、世界中・・・の 観光地!は、「現代風・・・に 観光地も 整備されていて、素晴らしいなぁ〜」って 何処を 見ても、思ったりしちゃいますヨネ〜。
カメちゃん・・・が おっしゃる!様に、
萩の 武家屋敷・・・の、「土塀!の 町中」
秋田 角館・・・は、 「黒い 木塀」
そして、坂本・・・は、「穴太衆の石垣」と、
家屋敷を 囲んでいる! ただ・・・の 長〜〜い!壁。なんですが、
「旅情を誘う! 日本の 風景」に なっていて、いい〜ンですよね。(♪)
そうゆう 壁・・・って、「今風の ブロック塀!なんか。が 見えない」って〜のも、 嬉しい〜!光景。なんでしょうね〜。
とにかく、「比叡山の 門前町!坂本」には、すっかり・・・魅了されてしまい、また、いつか・・・行くコト!が あれば、「錦秋の シーズン!に あの、 大通り・・・の 紅葉のトンネル」を くぐりたい。と 思います。
京都の 紅葉・・・を ちょっと、愛でて、
琵琶湖周辺。奈良・・・とか、ちょっと、混み合わない「紅葉の 旅」も いつか・・・してみよう。と 思いました。
カメちゃんも 『 東地中海 クルーズ 』 が 来月・・・と 今は、寄港地の 情報収集!が 忙しい〜・・・のでは〜?
イスラエルにも お立ち寄りする。と お聞き!して、
「イスラムでも ちょっと・・・アメリカンな 雰囲気。も ありそう」なんて、私・・・、想像しています。が どうなんでしょうか〜?
そんな 様子・・・も 是非、レポ!してきて 下さいね。
まずは、体調・・・を 整えて、「素晴らしい〜! 欧州クルーズ旅」を 楽しんで 来てくださいね。
それでは また
-
- 銭形幸一さん 2012/10/18 23:12:36
- 待望の関西旅行記ですね!
- こんばんは。
白い華さんが楽しみながら旅行記に写真をUPしている様子がありありと浮かんできそうな旅行記でした。
私は西日本ではミーハーな京都しか社会人になってから行ってませんが滋賀県もいいものですね。
観光地然としてなくて。
両親も福島県出身で私自身も埼玉県育ち、大学も23区内で西日本の歴史の古さには憧れを抱きます。
新幹線に乗っていると三河あたりから車窓から見える民家の雰囲気も歴史を感じさせるような佇まいですよね。
きっと東京の下町育ちの白い華さんも同じ感覚を抱いてらっしゃると思います。
長期休暇には近場の海外旅行に行ってばかり、国内は社員旅行の関東圏内の山ばかりですが国内もいいものですね。
最近瀬戸内がいいなと思ったところにこの旅行記で近江八幡もいいなと思うようになりました。
どうか貧乏暇無しのしがないサラリーマンを惑わさないでください(笑)。
素敵な旅行記のUPありがとうございます。
- 白い華さん からの返信 2012/10/19 21:20:37
- 「関西・・・の 素晴らしさ」を 満喫!した・・・姉妹旅。
- 今晩は。
そうなんでうよね〜。
「海外旅行・・・に 行ける」と なれば、
国内旅行・・・よりも、海外旅行。に なってしまう。
国内・・・と なれば、「関東近県・・・の 近場旅」。
「ちょっと、遠い!国内旅行」って〜のが、 最後。の 最後。。。
「国内は いつでも・・・行ける!から〜」の あい言葉!は あるもの・・・の、 実は、全然、行けない。
って、 コレ!は、 主人が お仕事・・・を 辞める!前。の 私。。。
4年前・・・から、たま〜に、 ドライブ旅行!で 関西地方。では なくて、 東北方面・・・ばかり。ですが、行ってます。
我が家!の 旦那様。あまり・・・関西地方!には、興味無さそう。なので、「私は、関西に 行きたかった」ので、 今回、 LCC・・・で 姉妹旅行!で ひとっ飛び。できたのでは、 何より・・・でした。
台風・・・とも、 「一発触発」の スレスレ!の 便。で 関西に 上陸!出来ましたし。。。
関西・・・って、「歴史と 文化の 中心地! 京都」が 長かった!ので、「何処も・・・が 整っている」 って 云うか、 「見事!な 美」があるんですよね。
ホント、そんな・・・東京!との 違い。に やっぱり、気づいて いたんですね。
滋賀県も 目立たない・・・けれど、
近江八幡・・・も、 上品な 城下町!で、とても、良かったデスヨ。
関西・・・ならでは、の、「品格」ってンで しょうかねぇ〜。
あるんですよね。
最後は、「京都 旅行記」で 「3部作・・・の 関西の旅」です。
また、覗いて・・・みて下さいね。
それでは また
-
- saikai99さん 2012/10/18 19:18:33
- 姉妹そろっての楽しい旅記(^^♪
- 白い華さん こんばんゎ♪
道東ツアーを終え 13日からなぜか風邪でダウン。。。
食事も喉を通らず 四六時中寝ていましたが あまりの長さに今日病院へ診察に行きましたら
Drから季節の変わり目ですから。。。年を取れば風邪患者も増えますだって
。。。で旅行記もまったくハカドラズ(苦笑)
滋賀県は?と聞かれても 琵琶湖か近江商人位しか思い出せませんが
よくもまぁ。。。事前調査されましたこと!
>「『 坂本 』 の 町!の 魅力・・・は?」 と 聞かれたら、
ちょっと、「渋め!の 日本茶」みたい。と、表現して・・・みようか?(笑)
>大人・・・に こそ! ふさわしい〜 町歩き!が、 坂本 』 って 思う・・・から。。。
さすがは、近江八幡!レトロな街並みを地域住民が立派に保存し、国の重文にも指定され
角館の武家屋敷をちょっぴり思い出しました
「見越しの松」って。。。お富さんの歌謡曲で一世を風靡しましたよね
それなりの意味があったのですね 知りませんでした
途中でお茶された真っ白い! のれんの「たねや」の雰囲気が素敵です
「鶴喜 そば」。。。昔の思い入れがあるのでしょうか。。。
比叡山延暦寺には、遠い昔に訪れましたが 当時は写真撮ってハィ さいなら♪
琵琶湖を目の前にした「ロイヤルオーク・ホテル」も大阪の「リーガロイヤル」と共に
女性お気に入りなホテルですね。。。ご主人とでなくヨカッタ!!!
シャンパンと同時に、女性が?喜びそぅな素敵なテーブルセッティング♪♪♪
ご主人の事は旅に出れば忘却の彼方でしょう。。。ご姉妹での旅世界にどっぷり浸られて
超満喫!の様子がブログからヒシヒシと伝わって来ました
さぁ。。。これからは多忙な日々となります。
saikai99
- 白い華さん からの返信 2012/10/18 23:32:56
- 京都・・・以上!に ーーーゆっくり「小さな 町巡り」したい 滋賀県。デス。
- 今晩は。
「体調を 崩されて、病院・・・」とは〜〜。
北海道旅行・・・から、帰ってきて、いろいろ、大変!だったンですね〜。
でも、体の具合・・・も 良くなった。みたい・・・で 安心!しました。
北海道の 旅行記!も 読ませて・・・頂きました。
お天気に 恵まれて、「秋の 北海道!の 雄大さ」が 伝わり、
いつの日・・・か、「一度、行きたい。 北海道」と 思いました。
どうぞ、健康には、くれぐれ・・・も 気をつけて下さいね。
ホント、今回は、我が家!の 「旅館が 専門!の 旦那様」が いなくて、また、ツアー・・・でない、私には、珍しい〜!「自由旅行。の 女 ふたりの 旅」でした。ので、
オシャレ〜!な ホテル・・・「ツイン」の 滞在。と なり、とても、良かったデス。
やっぱり、ひとり旅・・・だと、ちょっと、いい〜!ホテル。って 云うより、 ついつい、「ビジネスホテルの シングル・ルーム」が お決まり。に なったり。。。
ソレ!でも、「ツイン」の 方!が お安い・・・とか〜。。。って ありますからね〜。
そうそう、「姉妹で 旅行!に 出ちゃう」と、 「夫の 愚痴!」は 話題・・・に なる。けれど、基本的・・・には、 旅に 没頭し、家のこと!は 主婦姉妹・・・は 忘れてしまっていますね〜。(汗)
旅の 最終日・・・は、 ちょっと、「日常に 戻る!のが、 辛い」(笑)。
「近江八幡」の 家々・・・を 飾っていた!
『 見越しの 松 』 って、 春日八郎の「お富さん」にも 出ていた。って 言われてみれば、 解ります。
でも、「戒め」の 意味・・・も あるんだそう〜。
小さな コト!でも、 旅行・・・を しながら、 知ること。が とっても、楽しい!って 思いますヨネ〜。
観光の スケジュール・・・って 云うよりも、
自由旅行・・・なので、「途中の 乗り物!の 様子」が やっぱり、気になり、 いろいろ・・・調べました。
京阪・坂本線。は、 京津線・・・と いって、「京都・三条駅」にも 行くんですよ。
ホテルが その 「三条駅」の 近く。で「京阪で 滋賀から、京都入り」も 面白かったデスヨ。
だって、自動車と 一緒・・・に 道路を 4両編成!の 京阪電車。が 走り、 その・・・4両列車。は、その先、 京都の 町中・・・では、京都地下鉄の 東西線、で「最新式!の 地下鉄駅」を 各駅停車・・・の 電車に 変身・・・している。ンですよ。
そんな・・・面白さ。も 体験した、 京都の 旅。
「琵琶湖しか・・・ない、滋賀県???」
どうして、どうして〜〜・・・。
「滋賀 から 京都」も 移動の 入り方・・・も いちいち、面白い!旅。「素敵!な 関西旅行」と なりました。 (♪)
それでは また
-
- 気まぐれなデジカメ館さん 2012/10/18 17:42:46
- 京都でも奈良でもない、関西!
- こんばんは!
白い華さんによって、滋賀の旅が味わい深いものになりましたね。
白い華さんにかかると一味もふた味もちがう旅情が演出されます。
まるで魔法にかかったように!
滋賀と言えは、「近江商人」という印象が強く、伝統とか文化とかにあまり縁のない県とばかり思っていました。
これで違った滋賀県を知ることができました。
neboke
- 白い華さん からの返信 2012/10/18 23:05:12
- 「カメラ & 旅行記作り」で 旅!を 深く・・・知る。楽しさ。。。
- 今晩は。
ーーー 「カメラを 片手!に 旅をして、
帰宅後・・・旅行記・作成で いろいろ、調べて、
「その・・・旅行先!の 知る・・・を 再び!楽しむ」 ーーー。
私は、そんな・・・感じ!で、 毎回、旅行記作り!しているのですが、
いろいろ、この年・・・で「勉強に なって、 面白いなぁ〜」って 思います。
今回は、「近江商人」の 「質素倹約」「質実剛健」・・・の 精神!が、
「質素倹約」な 我が家!・・・と 重なり、
ーーー自分に 振り返って、考えるコト!が 出来て、「近江商人の おウチ!訪問」が 一段・・・と 楽しめましたヨ〜。(笑)
旅で 見聞きした・・・事。を 自分自身・・・に 照らし、
何か・・・を 考えてみる。
普段、「おウチ・・・で テレビ & パソコンが、中心の 毎日」なので、 いろいろ、刺激にも なる。し、リフレッシュ・・・にも なる、旅行。や お散歩・・・は、
「我ら・・・が お年寄り!には、 必要な 時間」。って 思ったり、致します。(笑)
nebokeさん・・・には、お褒め!頂き、 ホント、有難う御座います。
滋賀の 旅!では、「小さな 町!の 魅力」が 素晴らしくて、
また、そんな・・・楽しさ。を アチコチ・・・歩いて、見つけたい。と
改めて・・・思っている、 私。です。
これからも ヨロシクお願いします。
-
- ガブリエラさん 2012/10/18 14:03:52
- 絵になる町♪
- 白い華さん☆
こんにちは♪
滋賀の旅、素敵ですね(*^_^*)
どこをとっても絵になる・・・
そして、京都ほど人がいない!
これは、本当に行ってみたくなりましたヽ(^o^)丿
ちいさい時に行ったはずなのですが、記憶になくって・・
滋賀は、いまや関西圏で憧れの土地になってます♪
「たねや」の和菓子、大好きです!
ここの水ようかんが、祖母の大好物で、夏には送ってるんです(*^_^*)
「クラブハリエ」のバームクーヘンも、しっとりしてて美味しいですよね!
固いバーム派なのですが、ここのは美味しいです♪
町並みも、本当に最高の被写体で、お蕎麦もおいしそうですね!!!
ガブ(^_^)v
- 白い華さん からの返信 2012/10/18 22:29:50
- 「関西地方・・・には、『 珠玉の 小さな町 』 が いっぱい?」
- 今晩は。
テレビの 紀行番組!で 見て・・・、
「琵琶湖の 近く・・・には、坂本って 云う、素敵!な 門前町。が あるんだ〜」と 知り、
ココ!は 今回・・・の 「関西旅行」では、是非、行きたい。と 楽しみ!にして いたんです。
そして、全行程・・・でも、「坂本」の 石垣。と 里坊の 住宅街・・・の 作る、雰囲気。が 渋くて、「ちょっと、他・・・には、無さそう!な 町並み」で えらく・・・気に入ってしまう、姉妹。なのでした。
姉も、「4日間では、坂本が 一番!良かった」の コメント・・・が 出た。のには、 ビックリ。
「う〜ん、 解るなぁ〜」と ちょっと、「上から・・・目線?」の 妹(私) でしたが、
ホント、「そんな・・・発言!」が 嬉しかった。そして、関西旅行・・・を とても、喜んでくれた。ので、私も いろいろ・・・旅の 準備!が 大変でしたが、 救われた・・・思い!が しました。
「関西・・・と 云うと、ついつい、京都・奈良」って、 東京人!は なります。が
奈良・・・の 「古い! 小さな・・・町巡り」も 実・・・は、 憧れ!だったり する 私。
特に 「今井町」には、 いつか・・・足を 踏み入れたい。と 思っています。
自由旅行・・・なので、「女子旅!に ピッタリ・・・な ホテル選び!」も 出来て、 「3箇所・・・とも、素敵!な ホテル」で、 最高!でした。
ガブリエラさんは、奈良に お住まい・・・なので、
「秋の 関西・・・の 紅葉」は、 いろいろ、行けそう。で いい〜!ですね。
歴史と、文化・・・が 長年、京都・奈良。と 「関西が 拠点!だった。日本」なので、
「庭園。や 町中・・・の 雰囲気」も 関東とは、違うンですよ〜。
しみじみ、 「見事!だわ〜」って 感心して、 感動して・・・な 私。でした。(笑)
おばあちゃんに、「たねや」の 羊羹・・・は、きっと、喜ばれる!って 思います。
東京のデパート・・・にも、「たねや」の 和菓子!って、 売っているので、今度、 買ってみよう。と 思います。
ガブリエラさん、今年・・・も 「大好き!な・・・ドイツ旅行」が 決まった。様・・・で 良かったデスネ。
「世界で 一番・・・お気に入り!の ドイツ」なので、 もう、慣れたモン!ですね。
「素敵!な ドイツ旅行」に 向かって、 楽しい〜! プランニング・・・を なさって下さい。
それでは また
-
- ホーミンさん 2012/10/18 12:15:36
- 大津へようこそ!
- 白い華さま
こんにちは。
大津へようこそ。
そうなんですよ〜、ここも関西なのです。
遠い関西。^m^
一日でたくさん観て回られましたね。
いろんなことをしっかり調べておられて、滋賀県生まれの滋賀県育ち(一時期は他府県へ)の私でも知らないことがいっぱい出て来て、大変勉強になりました。
近江商人の歴史とか。
博識ですね。
表紙にもなっているあの小径は、私も好きなところです。
せせらぎが気持ちいいです。
でもあそこの並木が、桜と紅葉が交互に植えられているって、ぜ〜んぜん知りませんでした。
そういえば、春には桜、秋には紅葉が楽しめる通りですわ。
いったいどれだけの地元民が知っているのか、今度きいてみよう〜〜っと。
見慣れすぎて特に何にも感じなくなっている町並みも、こうして拝見するととても新鮮です。
旅行者の目って、とらえどころが違って感心します。
「必要な モノ!を ごく普通・・・に 使える! 喜び」が
日々・・・の 中!に あれば 「いい〜?」
そして、「たま〜・・・の 贅沢!」を 楽しめれば
「し・あ・わ・せ」(幸せ!)
同感です!
秀吉の実子???云々には、ちょっと笑ってしまいました。
???だよね〜〜。
カメラが壊れたんですね?
トラベラーはカメラがないと旅が出来ませんよね。
新しく買われたのですか?
京阪ラッピング電車が走る沿線に住んでいるホーミンより
- 白い華さん からの返信 2012/10/18 21:52:30
- 「京阪・坂本線」「京津線」・・・可愛い〜!デスヨネ。
- 今晩は。
滋賀・大津・・・に お住まい!の トラベラー ホーミンさん。からの コメントは、また、有難く、嬉しい〜!モノ。デス。(♪)
独身時代・・・、大阪在住!の 男友達連中と、 (東京の 親友。女友達!の 恋人。私は、毎度・・・お付き!で 関西に 旅行) 関西・地元の 友達同士・・・で 関西は、アチコチ、行ったりしていました。
車が ある!ので、ドライブ・・・と なり、「大阪・樟葉に 住んでいる、大阪歯科大の学生達)」と、
比叡山。や、雄琴付近・・・は 来たこと!あったんですが、滋賀を ゆっくり回った!のは、「今回が 初めて」。
やっぱり、 今回・・・みたい!な 「歴史ある 小さな 町!を 散策」なんて、 年齢を 重ねたこと・・・で 解る、「侘び寂び」の 気分!なんだろうなぁ〜・・・って 思ったりします。(笑)
大津は、可愛らしい〜!二両電車「京阪・坂本線」や「京都へ・・・の 京津線」で 乗車しました。が、「東京の 都電!と 似ていて、 とても、いい〜!なぁ〜」と 感激!しながら、 乗っていました。
この 沿線!なんですね〜。
いつも、この・・・ラッピング・カー。って、 楽しい〜!ですね。
「近江商人」の 町!「近江八幡」も、見所が いっぱい・・・で 短時間。の 観光。でしたが、 楽しめました。
東京に 帰宅後・・・、 旅行記の 作成!の ため、
「近江八幡の 歴史」は 調べて、 勉強し、記して・・・みました。
そして、「坂本」の 緑色・・・と、清流・・・の 町並み。
ホント、ココ・・・は、他には、見られない、「スペシャルな 風景」が、心に 染み入り、「しみじみ・・・と、 坂本。坂本〜〜っ」って 言ってて、そして、来るコト!が 出来て、良かったなあ〜」って 思う、私・・・でした。
坂本の 大通り!の「桜 & 紅葉・・・の 交互に 植えた 木」の お話。は、観光案内所の おじいちゃん。に 聞いたんです。
「江戸時代の 人々・・・の 知恵」そして、こうゆう・・・美的感覚!も
大津の お隣・・・が 京都の 都!なので、「より、 洗練された・・・美!の 追求」と お見受け!して・・・いるンですよね。 (♪)
最後の 京都編。も ホーミンさん・・・には、 身近!な 場所。でしょうし、いろいろ、地元感覚・・・で ご覧いただける。と 思います。
「京都は、 一般的!な 寺院巡り」なんですが、
デジカメが 壊れてしまう、 アクシデント・・・に 見舞われました。
でも、すぐ、 新しい〜!デジカメ。を 購入〜。
「撮影が 出来ない・・・悔しい〜!時間。は 持たず・・・に 済み、一安心。 京都も 二台(新旧)を 駆使して、 撮影しました。
これからも ヨロシクお願いします。
-
- こあひるさん 2012/10/17 19:11:40
- すてきな街並みばっかり・・・(ため息)
- 白い華さん、こんばんは。
近江八幡も、坂本も、映画のセットみたいな素敵な街並み・・こんなところに住んでいる人々がいるなんて・・うらやましい・・。
琵琶湖のホテルも、なかなかいい感じですね〜。
姉妹で旅行できるなんて、うらやましいな〜。素敵な旅でしたね。
ところで、カメラ・・壊れちゃったんですか〜?カメラって、やっぱり壊れたりするんですね〜(今まで、新しいのを買って使わなくなったことはあっても、壊れたことはないもので・・)。旅行には、予備のカメラが必須ですね・・。
こあひる
- 白い華さん からの返信 2012/10/18 06:30:35
- 「京都の お隣!だから〜?」ーーー「洗練された・・・滋賀県」の 魅力!を 満喫。
- お早う御座います。
東京人・・・だと、 『「滋賀県」=「琵琶湖」の 図式 』 が 浮かび、「目立たない・・・県」(ゴメンなさい) って 思ってしまいます。が、
「関西旅行」で、 「滋賀県・・・は 外せない。 もっと、実・・・は、 行きたい 町!が いっぱい」
って、 私・・・、 今後も 「滋賀の 旅」は したい。と 思っていますヨ〜。
今回は、「近江商人」の 残した! 素晴らしい〜・・・町並み 『 近江八幡 』 で、 賑わう・・・町。の 歴史遺産。を 堪能し、
二箇所目・・・の、「里坊と石垣・・・の 門前町!坂本」では、
「緑の 生け垣。石垣。そして、清流・・・と、 緑の木々」と、 賑やか〜!な 風景・・・では アリマセン。が、「大人旅・・・に ふさわしい〜! 心に 沁みる・・・様な、緑色の 風景」を 拝見。。。
ドチラ!も、 「洗練された・・・町並み」で 素晴らしい〜!と、感激!の 姉妹・・・でした。
きっと、お隣!の 京都・・・の 都。が 長い・・・歴史!で お隣。なので、「滋賀県」は、 ちょっと・・・お洒落。でも 目立たない・・・って あるのかも〜???って 思いました。
カメラは、 「子供さん・・・が 使う!みたい」な お安い!デジカメ・・・を 毎度、愛用。 (ニコンの 1万円・・・も しない、デジカメ) でして、
京都でも この・・・シリーズ。を 迷わず・・・、いやぁ〜、積極的!に 購入。
ホント、滋賀県・・・の 田舎(?)で、 カメラが 壊れなくて、良かった。でした。(汗)
京都なので、 カメラ屋さん・・・も ありまして、「写真が 撮れず・・・ガッカリ!な 時間」は、 な〜し。(♪)
「南禅寺の カメラ壊れ・・・事件」も 一件落着〜。
でも、夜・・・の、「町家!での 和食ディナー」が 中止!で、 ちょっと、ガッカリ・・な 姉妹。なのでした。
ホテルの イタリアン・コース。に チェンジでしたが。。。
そんな「京都の お話!を 綴った・・・最終編」の「京都 旅行記」にも どうぞ、おいで・・・くださいね。
お待ち!して・・・おります。
こあひるさん・・・の 「ひたち海浜公園」の 「真っ赤!な コキア」の 風景。も 壮観・・・ですね〜。
秋は、花・・・が 終わっても、「いよいよ・・・紅葉!」が ありますからね〜。
私、紅葉・・・が 桜の花。より、好き!なので、
「嬉しい〜!晩秋」って 思います。
これからも ヨロシクお願いします。
-
- りんごあめさん 2012/10/17 19:02:53
- 懐かしい〜。
- 白い華さん、こんばんは。
近江八幡の旅♪
去年の夏休みの家族旅行を思い出しました。
関西といっても広いので、同じ関西でも我が家からはちょっと遠い滋賀。
関西の土地勘があるだけに、白い華さんの旅行記から関西を満喫されている事が分かります(^ ^)
たねやさんで、おやつをいただけたのですよね〜、混んでいませんでした?
テイクアウトだけで通り過ぎたので羨ましいです♪
滋賀でも素敵なホテルに宿泊〜〜。
続きも楽しみにしていますね(^ ^)/
りんごあめ より。
- 白い華さん からの返信 2012/10/18 06:10:37
- 平日(月曜日)・・・なので、 「たねや」も、空いて・・・ました。
- お早う御座います。
りんごあめさん ご一家!も、一年前・・・の 夏休み!に、
「琵琶湖の 湖東!の 旅」で 長浜。近江八幡・・・そして、雄琴温泉!で 近江牛を 堪能。と、 豪華版!な ご旅行・・・を 楽しんで いらしたのですね〜。(♪)
「日牟禮八幡宮」の 境内!の 「たねや」は、
田舎風!の 町家造り・・・の 店。が 素敵!で、
昼食は、 遅くなってしまって・・・も、「坂本」の 「鶴喜そば」って 思っていた。ので、
ちょっと、小腹を 満たす・・・「あんみつ」の デザート!に 留めて、
頂いて・・・みました。
でも、有名・・な 「クラブ・ハリエ」にも 立ち寄り、姉は、「軽量。潰れない・・・お土産!の お菓子」を 買っていましたね。
私は、カメラ・・・の 「両手! フリー」が、 何より・・・大事!!!なんで。。。(笑)
関西地方!は、 「日本の 歴史上・・・、京都の 都!が 長い」ので、
寺社仏閣。そして、「古い! 小さな・・・町」も 見事!に 整えられてて、素晴らしいなぁ〜・・・って 思いますヨネ〜。
滋賀の 「近江八幡 & 坂本」は、 正に・・・そんな 町。でした。(♪)
今回は、 「自由旅行・・・の 女子旅」なので、
3箇所の ホテル巡り・・・も 満足!で、 姉も喜んでくれて、良かったデス。
最後の 旅行記 「京都編」にも、 どうぞ、お立ち寄り!下さいね。
お待ち!して・・・おります。
それでは また
-
- norisaさん 2012/10/17 16:57:39
- 力作ですね!
- 白い華さん、
こんにちは。
かなりの力作ですね!
表紙の写真の選択からしてセンスとリキが入っています(笑)
それにしても近江八幡や坂本、素晴らしい風情ですね。
電信柱がなければ時代劇や明治時代のドラマで使えそうです。
(実際使うのかしら?)
疎水や小川といった水の流れもアクセントになりつつ、古い御屋敷や蔵が立ち並ぶ様は見事ですーーー。
日本全国旅しましたが、意外と滋賀は(愛知なんかもそうですが)素通りして宿泊していないので大変参考になります。
さらにホテルステイも良い感じですねー。
女子旅でなくともくつろげそうです。
姉妹お揃いでさぞリラックスできたでしょうね。
続編も楽しみ!
norisa
- 白い華さん からの返信 2012/10/18 05:25:38
- 「忘れないでね・・・「滋賀県」」。。。、 今度、是非・・・、行ってみて下さいね〜。(笑)
- お早う御座います。
> かなりの力作ですね!
> 表紙の写真の選択からしてセンスとリキが入っています(笑)
> それにしても近江八幡や坂本、素晴らしい風情ですね。
そう言って・・・頂いて、とても、嬉しい〜!デス。
「里坊 & 石垣・・・の 街! 坂本」は、 姉妹、揃って・・・ 気に入ってしまった、「渋い! 町並み」が 素晴らしくて、
ず〜〜っと、心・・・に 残る(だろう)、「関西の 地」に なっていますね〜。
近江八幡の 水路!「八幡堀」は、 時代劇・・・では、しょっちゅう、出てきますよね。
最近は、「連続もの!の 時代劇・・・が 民法から、消滅した」って 聞きます。「水戸黄門」も 終了したし。。。(汗)
京都の 撮影もの。も 時代劇・・・が 「京都の 警察!が 舞台・・・の ドラマ」に 変貌〜!しちゃいましたよね。
京都から、程近い・・・「近江八幡」は、
ホント、大昔(江戸時代)の 風景・・・が 残されている。ので、撮影!には、ピッタリ・・・って 思いました。
でも、「肝心・・・の 時代劇」が、 視聴率 取れないンでは・・・ねぇ〜。(涙)
近江八幡・・・の 町!は、「質素・・・ながら!も 荘厳な・・・豪商の 家屋」が 並び、江戸時代・・・の 町並み!が 見事・・・でした。
もっと、ゆっくり・・・、 「滋賀の ふたつ!の 町」を 見たかった。けれど、寺社仏閣・・・は すっ飛ばして!!!
「ふたつ・・・の 町並み!を 拝見」に 徹して、歩いてみました。
> 日本全国旅しましたが、意外と滋賀は(愛知なんかもそうですが)素通りして宿泊していないので大変参考になります。
そうそう、東京から・・・「関西旅行」だと、ついつい、京都。そして、奈良・・・に 目が向いてしまい、「滋賀県」って 忘れられてしまう。って アリマスよね。
でも、最近は、「滋賀県・・・を 旅したい」って、ずっと、考えていた。ので、「また、主人が、関西旅行・・・に、自動車で 行く」と なりましたら、「滋賀県」にも 行きたい。と 思っています。
まぁ〜、「夫婦での 関西」は、 車・・・で しょうし、
京都の 「天の箸立て」とか、マイナー!な 日本海。って 旅・・・が 良さそう。
「日本の 旅」の 素晴らしさ。を 堪能した・・・50代!の 姉妹。は、「デジカメが 壊れて、すぐ・・・、新品!を 購入した、 京都へ」と 参ります。
次回は、「関西の 旅! 3編目」の 最終章! 京都・・・の 様子。を ご覧 頂きます。
これからも ヨロシクお願いします。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
29
98