2010/02/10 - 2010/02/14
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tomyamkumi?さん
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念願のアンコールワットへ行ってきました!
タイのバンコクに滞在しつつ、いつもどこかへ弾丸で出かけるのが好きです。
バンコク二日間、シェムリアップ二日間の短期間で行けるところまで行ってきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
-
バンコク 〜 シェムリアップ間を独占的に運航する「バンコクエアー」で約一時間で到着〜。
本当はバスにゆられて国境を越えたかったのだけど、時間に余裕もないし一人だし知識もないので断念。 -
ビザは現地の空港で20ドル、約15分ぐらいで取得できました。
パスポートには素敵なステッカーを貼ってくれます。
職員はゆる〜い感じ。 -
南大門入口
この門は、戦いに勝利した兵士が通ってきたという「勝利の門」とも言うそうです。
今は、観光客を出迎える門として、 バイクや車はおろか、大きなバスまでがこの門をくぐっています。 -
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レリーフは回廊の流れに沿ってずっと見ていくとストーリーが順番通りに進んでいくのがわかるそうで・・・
ガイドさんをつけないと全く意味がわからないですね。。。 -
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バイヨンの微笑み
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アプサラダンスで記念撮影。
私は入ってないです・・・ -
イチオシ
ガイドさんが「見て見て!」と私に声をかける。
「まっすぐ見ていくと一番奥にハートの形が見えるから〜」って。
どう頑張って見てもハートの形は見えない・・・「どこどこ??」
「ウソだよ〜」だって。 「はあ? 大人をからかうんじゃないよ〜!」
それにしても日本語堪能なイケメンガイドさんだったな〜(。?∀?。) -
象のテラス
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数あるアンコール遺跡群の中でもひときわ大きな存在感を見せつけるアンコールワット。
定番写真ですね。 -
「AMAZON ANGKOR」というレストランへ到着。
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シェムリアップ地方の郷土料理「アモック」(写真右端)
白身魚のココナッツ蒸し・・・まろやかでおいしかった♪ -
シェムリアップの街並み。 道路を作っている最中で、車が通るたびに砂埃が舞うので目と喉がやられます(>_<)
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遺跡もいいけど、こういう作りかけの道路や廃れた街並みを散策するのも好き。
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生きたブタちゃん・・・これから市場へ売りにいかれるそうです。
かわいそうだけど仕方がないですね(涙) -
物売りのおじさん。自転車にたくさん積んでる〜。ひっくり返ったりしないのかな・・。
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この池でボートに乗ってる人たちは海苔を取ってるそうです。
海苔なんかとれるんだ〜。 -
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ガイドさんイチオシの女性のレリーフ。
カンボジアではこのようなおしとやかな顔の女性がモテるそうです〜。
顔だけではないような気もするけど・・・(笑) -
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黒い変な虫をおいしそうに食べる子供。
「これおいしいんだよ〜」ってガイドさんも虫の手と足を取ってバリバリ食べてた〜。
なんの虫だっけな〜。忘れました・・・
思い出した! タガメ 。 -
義足をつけた人たちが一生懸命楽器を演奏してる
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プノンバケンの丘から眺める景色
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プノンパケンの丘から夕陽を眺める。
参道・登山道を上り詰めるとテラス状の広場があり、ここまでの高さは60m。
高所恐怖症の私がよく登ったものです(*^ー゚)b -
暗くなる前に降りないと・・・って焦らすガイドさん。
降りるときはすでに真っ暗でした。
暗所恐怖症の私がよく降りて行ったものです(*^^)v -
アンコールワットを一通り廻った後は、一旦ホテルへ帰り予約していたレストランへ。
スバエクトーイ(影絵)が見られるレストラン「バンヨン1」というお店まで歩いて行ってみることに・・・街頭が少ない道路を怖い思いをしながらひたすら歩いてやっと到着。
シェムリアップの街づくりもまだまだ発展途上。
主要な道路にしか街灯がありません。
女性の一人歩きは危険かもしれません。 -
スパエクトーイ(影絵)
クメール文化の中に、スバエクトーイという影絵があります。
シェムリアップは、カンボジア影絵の発祥の地です。 -
お客さんは日本人女性が多かったです。
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子供たちが影絵を操っていますねー。ナレーションもすべて子供たちが行っていました。
この子供達にちゃんとお金が渡っているのか心配になります(ー_ー) -
料理を注文しないとスバエクトーイは見れません。
お魚のコース まあまあおいしかったかな。 -
カンボジアの楽器
左:ロニアット・アエック(木琴) 右:コーン・トム(環状ゴング)
アンコールワット時代から残されたカンボジアの伝統的な音楽を木管楽器や太鼓を用いて演奏されるアンサンブルです。 -
二日目はトンレサップ湖上を遊覧
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トンレサップ湖沿いのこの森のようなところに動物や人間の死体を成仏するそうです。
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湖に浮かぶ民家
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トンレサップ湖上で生活する子供たちが通う学校。
時間によってはボートで登校する風景が見られるそうです。 -
学校のグランド
体育の時間でサッカーをしていました。 -
ホテルに帰る道中・・・
道端にある民家がいい感じだな〜。
歩いてみたい。 -
水牛ちゃんがこっちを向いてる
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蓮畑
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蓮の実を食べる子供たち
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蓮の花が咲く時期だけここで生活をする親子に出会って
お家の中におじゃまさせていただきました。 -
おかゆみたいなものを調理していました。
お鍋のすぐ横がトイレのようです(>_<) -
小さな商店
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オールドマーケット脇の果物屋さん。
種類が豊富。 -
オールドマーケット
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巻貝をココナッツミルクで味付けして炒めた貝料理。小ぶりの身にしっかりとココナッツミルクの旨みが染みていておいしいらしい。
なんだかグロテスクなので食べる勇気はなかった。 -
お米屋さん
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ここもお米屋さん。
稲は3〜4ヶ月で実るのでカンボジアの気候だと上手くいけば3毛作が可能な為、お米屋さんが多いわけですね。 -
お肉屋さん。 部位ごとにきれいに分けられています。
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左側が美容院、右側がネイルサロン
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顔面の皮だけというのは見たことがあるけど、頭部そのままというのははじめて見た!
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縫製屋さん・・・足踏みミシンですごいな〜
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髪の毛と爪・・・ヒマだから同時にやっちゃってるみたいですねー。
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プリンス・ドゥ・アンコールホテル&スパに宿泊
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ホテルの朝食
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部屋もまあまあ良かったです。
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ヤモリ登場…結構かわいかった(^'^)・・・と思いきや
この一匹が・・・ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!!
夜中に目を覚ますと壁一面ペイズリー柄の模様に変身してしまったかのような大群に!!!
翌朝ガイドさんが「ヤモリ出ました〜?」って・・・出たってもんじゃないわよ〜。 こういう時、一人旅だとやりきれない。゜(>д<)゜。 ぅぇ〜ん -
プリンス・ドゥ・アンコールホテルの部屋から見た中庭
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この旅行記へのコメント (2)
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- moejさん 2012/10/12 01:35:35
- カンボジア料理
- 大昔カンボジアに行きましたが、何を食べたか覚えていません。
どの料理もあっさり系で美味しそうですね。
アモックはタイのホーモック・プラーに似ているような気がします。
魚のすり身にレッドカレーの味付けをしてココナッツミルクを
入れて蒸した料理です。
今度タイに来られる際はぜひ食べてみてください。
この影絵は見てみたいです。
ストーリーが分かればきっと楽しいでしょう。
- tomyamkumi?さん からの返信 2012/10/12 17:31:43
- RE: カンボジア料理
- やっと見つけたー! ここでしたか。
「マイページ」から入るのと「旅行記?」から入るのと表紙が全然違うから戸惑いました〜(´▽`*)アハハー
「アモック」とタイの「ホーモック」・・・なんとなく呼び方が似ていますね? カンボジアはイエローカレーでホーモックプラーはレッドカレーペーストなのでしょうか。
影絵は・・・ストーリーが分からないから面白くはなかったけど幻想的で、なんといっても子供たちが頑張って仕事をしている姿を見て泣けてきました。゜(>д<)゜。
ゲーム・携帯・漫画ばかりやって苦労を知らない日本の子供たちに見せてあげたいです。
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