2012/09/22 - 2012/09/23
90位(同エリア593件中)
ひろかなさん
恵まれて9月も温泉旅行に行く事が出来ました。
今回の温泉地は、和歌山県田辺市の「湯の峰温泉」です。
湯の峰温泉は開湯1800年、日本最古の湯と言われています。
まずは、公衆浴場の「くすり湯」、次に、世界遺産登録された世界初の温泉浴場である天然温泉の岩風呂「つぼ湯」に浸かり、あとはお宿の湯に3回・・・
一泊二日でこれほどのお湯に浸かったのは初めてというほど温泉を満喫しました。
お宿では予想外のこともいろいろありましたが、湯の峰温泉は大好きになりました。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
まずは、谷瀬の吊り橋へ。
慌てる旅でもないので、自宅から下道を走ります。 -
2時間半で「谷瀬の吊り橋」に到着です。
日本一大きな村である・・十津川村(奈良県吉野郡)にある
日本一の鉄線吊り橋の・・「谷瀬の吊り橋(たにぜのつりばし)」は
長さ297メートル高さ54メートルになります。 -
車を駐車場(500円)に止めて橋を渡ってみます。
もともとは生活用のためのつり橋としてかけられたもので、無料で渡ることができます。 -
吊り橋下にはキャンプ場があります。
-
秋晴れ〜
気分的にはスキップでもして渡りた〜い♪ -
なんて思ったのは最初だけ。
ゆらゆら揺れる〜〜〜(@_@;)
きっと、皆がムカデ競走の要領で同時に足を出したら 揺れもマシなんじゃないかなぁ(笑)
これで風が吹いていたらどれだけ揺れるんだろう〜きっとスリル満点!!! -
必死で真ん中あたりまで来たころ・・・
うっ! 気持ち悪っ!!
酔った〜(>_<)
ここに着くまでのクネクネ道は大丈夫だったのに、吊り橋で酔うとはね(~o~)
遠くを見て渡りきりましょ♪ -
橋を渡りきったらすっかり元気に(^^)v
つり橋茶屋で串こんにゃくを食べました〜
しっかり味がしみていて美味しぃ〜♪ -
懐かしいものを発見!
左)めはり寿司
(めはり寿司は和歌山・三重・奈良の3県にまたがる奥吉野・熊野地方の郷土料理の一つです。ご飯を高菜の漬物でくるんだものです)
久しぶりに食べました。でも、今回のはちょっとしょっぱくて残念(T_T)
右)ナツメ
昔、家にナツメの木があったので、おやつ代わりに食べていたんですよね〜
○十年振りにいただいたわ♪
-
茶屋で暫し休憩の後、また橋を渡って戻ります。
帰りは渡る人が幾分少なかった為か、揺れもましで、気持ち悪くなりませんでした〜(^^ゞ -
R168沿いにある十二滝
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車を下りてマイナスイオンを浴び
ドライブに戻ります〜=3 -
お昼ご飯は
道の駅 奥熊野古道ほんぐう -
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きじ丼
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熊野牛焼肉丼
-
麦とろ飯
それぞれお好みのものを食べて満腹〜(^^)v -
その後お土産物なんかを覗いて・・・
お土産ではなく、ポテチなどのお菓子を買う。
旅行中、いつ食べるかわからないお菓子類を買う事は珍しい。
何かを予期していたのかな? -
折角ここまで来たら、熊野本宮大社にお参りしておかないとね!
道の駅 奥熊野古道ほんぐうから10分かからず到着。 -
158段の石段
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御神殿前神門
(これより先は撮影禁止のため写真はなし) -
拝殿
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ロンドンオリンピック前に、サッカー日本代表が必勝祈願の際に奉納されたユニフォームが展示されていました。
-
八咫(やた)ポスト
八咫ポストの黒い意味はすべての色を合わせた尊い色で、神の遣いの八咫烏の色であり、本宮の大地を象徴する色でもあるそうです。
郵便物は1日1回(9:00)に収集されます。 -
熊野本宮大社から約10分で湯の峰温泉に到着。
自宅からは、5時間40分かかって湯の峰温泉に着きました。
(寄り道していた時間を差し引くと4時間半位)
今回のお宿は「旅館 あづまや」
http://www.adumaya.co.jp/#
駐車場は「旅館あづまや」から約50m先の「民宿あづまや」の所になります。 -
こちらが「旅館 あづまや」さん。
秘湯を守る会の会員宿です。
13時チェックイン可なので、つぼ湯にはチェックイン後に行きました。 -
木造2階建てですが、山肌に沿うように別棟2階建てが背後に連なっています。
別棟の2階は階段でつながっているので、3・4階という言い方もされます。 -
私たちのお部屋はその4階にありました。
古い木造建築のためエレベーターはありません。 -
階段を上がってすぐのお部屋「梅」
-
ドアを開けるとすぐ右手にトイレ
暖房便座ですが、シャワートイレではありません。
(今時シャワートイレでないのは珍しい)
とても狭いです。
狭いだけなら良かったけど、トイレの窓の向こうは外(山?)なので、トイレ内に小さな虫が侵入して来ます^^;
キャンプ場のトイレを思い出した(>_<) -
トイレの横には使用不可のお風呂場
昔は使われていたのでしょう。 -
部屋に入ろうとして驚いた!
元々は廊下からすぐ客室だったようです。
廊下に仕切りをして部屋玄関を作ったみたい。
天井が空いています(笑)
大きな声で話していたら、廊下に筒抜けだぁ〜! -
「梅」のお部屋は10畳でした。
4人の宿泊だったので広くて良かったです。
ただ建物が古くて、普通に歩いていても階下に響いていそうなのです。
部屋内の移動や立ったり座ったりにも、メチャメチャ気を遣いました(ーー;)
(広縁側より撮影) -
お茶うけはみかんケーキ
-
-
広縁
-
洗面
-
反対側に
クローゼット
冷蔵庫
金庫
旅館申し込みの際、喫煙・禁煙のお部屋が選べたので、禁煙のお部屋を希望しましたが、ガラステーブルの下に何故か灰皿がありました。
部屋に煙草臭がなかったので良しとしました。 -
冷蔵庫
麦茶が用意されていたのは嬉しかったです。 -
部屋からの眺望
-
お部屋で休憩後温泉街を散策。
と言っても、子供たちは全く興味なく、夫婦で出かけます。
小さな温泉街です。 -
湯の峰温泉に来たら「つぼ湯」に入らないとね!
-
入浴料金はこちら
-
券売機で入浴券を購入して、受付に渡します。
つぼ湯は30分の貸切制なので、前に何組いらっしゃるか聞いて、おおよその自分たちの時間を確認しておくといいですね。
ただ、貸切は30分ですが、時間より早く出て来られる方もあるので、時間が早まることがあり注意が必要です。 -
私たちの前に4組いらっしゃったので時間はたっぷり。
つぼ湯券を買うと、「一般湯」か「くすり湯」のどちらかに無料で入ることができます。
そりゃあ、迷わず「くすり湯」でしょ!! -
「くすり湯」の脱衣所
無料のロッカーがあります。 -
石鹸・シャンプー類は使用不可
※一般湯(加水あり)の方はシャンプー等使用可 -
くすり湯
含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉
源泉100%
お湯は透明で、湯の花が舞っていました。 -
湯船内に一部板が張ってあるので半身浴も出来ます。
天井が高い造りなっているので湯気がこもりません。
濃い〜温泉、
何かに効きそうな(笑)感じはしますが、それほど広くないのと、特に眺望が良い訳でもないので、長湯は出来そうにないなぁという個人的感想^^; -
くすり湯を出て、
湯筒でも楽しもうかな・・・ -
こちらで、玉子やさつまいもなどを自由に茹でる事が出来ます。
-
玉子などは売店で買う事が出来ます(^^)
でも、玉子は5個入り〜
子供はいらんって言ってたし、私たちも1個食べられればいいしなぁ〜って事で、 -
生ビールと温泉卵!!!
く〜〜〜っ!
温泉の後のビールは最高だわ♪
生ビール1杯600円 温泉卵1個50円 -
気持ちよくなって〜お宿に帰ってしまう所でした(^^ゞ
つぼ湯待ちしているんだ! -
つぼ湯の入口に入浴中の番号札がかけられています。
-
私たちは18番。
なかなかだねぇ〜 -
受付とつぼ湯が離れている為、つぼ湯横の橋の下に監視カメラあり。
受付にモニターがあります。
これで、入浴状況を把握されているのね。 -
退屈なので、その辺をぶらり。
すると・・・ -
そこにひっそりと咲いていた白花彼岸花。
彼岸花って赤いものだけだと思っていました。
と〜っても綺麗♪初めて見ました(^^) -
ようやく次という時になって、つぼ湯横の待合風の所に移動。
5分でも早く出て来られないかなぁ〜なんてじっと時計と睨めっこ(笑) -
写真では見にくいかな?
中央の岩から温泉が吹き出ているのです。
吹き出た温泉が当たる所の黒いパイプが白く変色しています。
こんなのを見ているだけでも、つぼ湯が楽しみになってきます。 -
結局、最初の一組目の方が15分、あとの方が30分きっかりだったので、1時間45分待ちとなりました^^;
写真がボケてしまいましたがー
こちらが「つぼ湯」です。
つぼ湯は熊野詣の湯垢離場(ゆごりばー熊野へ詣でる前に温泉に入って体を清める)として世界遺産に登録されました。
世界遺産に登録された温泉の中で唯一入浴できる温泉です。 -
天然の岩風呂「つぼ湯」は1日に7度も色が変化すると言われているそうです。
温泉が湧き出ているので徐々に熱くなってきます。
左上の緑のバルブをひねると水が出てきますので、好みの湯温に調整します。
私たちが入った時は、バルブ下辺りから熱くなっているように感じました。 -
小さな温泉街をぷらぷらしながらお宿に戻ります。
-
さっき、くすり湯につぼ湯にも入ってきたばかりだけど、明るいうちにお宿のお風呂にも入っておきましょ♪
・チェックイン後から翌朝9時まで入浴可能
・午前0時で男女浴場入れ替え
チェックイン時の女風呂の脱衣所です。
貴重品ロッカーはありません。
(宿のお風呂は温泉街散策前に撮影しています) -
脱衣所
-
こちらが内湯!!
鄙びた感じに、湯の花の舞うお湯も素晴らしい〜〜〜♪
天井も高く、湯気が上に抜けるような造りになっているそうです。 -
さまし湯(源泉100%)
お風呂はどちらも私的には適温でした。
気持ちよすぎ(*^^)v -
天然蒸し風呂(高温の温泉蒸気によるミストサウナ)
こちらは熱すぎ〜〜で無理でした(>_<)
でも、¨直接吸い込むことで、のどの痛みなどにも効果があります¨とあったので、思いっきり吸っておきました(笑) -
露天風呂は脱衣所から行く事が出来ます。
-
露天風呂
眺望は望めませんが、見上げればそこに早くも色づき始めたもみじが......
貸切状態で利用できたので、時間を忘れてまったり。
そして、また内湯へ〜
何度も入りたくなるお湯でした(^^) -
こちらはチェックイン時の男風呂
脱衣所 -
写真左に写っている白いベンチの前に
-
天然蒸し風呂
女性の方は浴場内にありましたが、こちらは脱衣所を通らなければならないので不便ですね。 -
内湯
全体的に狭め? -
-
露天風呂
こちらの露天風呂は脱衣所外の廊下からしか行けないので、一旦服を着る必要があります。
(翌日は女性用露天風呂になりましたが、不便さから入りませんでした) -
こちらのお宿には家族風呂もあります。
-
空いていれば自由に入ることが出来ます(無料)
大浴場で十分だったので入浴しませんでした。 -
いっぱいお風呂に入ってお腹がすきました。
3・4階の宿泊者は大広間でいただきます。
お隣とは写真のような高い間仕切りがあります。
(奥の障子の向こうは廊下で、出入りもそちらから行いますので、お隣さんと顔を合わす事はありません)
お楽しみの夕食なのに〜〜
時間になったのに誰もいなーーい!
ここから???が始まったのでした(泣) -
最初に並べられたお料理
(お品書きもお料理の説明もほぼなし)
お箸が反対なのはご愛嬌? -
熊野古道ビールと熱燗
お猪口は4個も要らんでしょ。
最初のお料理を食べ終わっても次がなかなか来ません。 -
担当の方の粗相などですっかり食欲減退・・・
せめて、一生懸命さがあればなぁ〜。 -
お隣さんの担当の方の気配りが感じられるだけに余計に辛いわ。
-
主人のおすましの蓋にはわかめがべっとり付いておりました^^;
普段なら笑って済ませられることも、いろいろ重なるとねぇ・・・ -
最後の最後でまたもやイラッ!
もう、怒りを通り越して悲しくなってきた(T_T) -
お風呂に入ってイライラを静めます。
お風呂はサイコ〜〜〜!! -
お部屋に戻って飲み直しです^^;
イン時間が早いからと家からもってきたナッツと、道の駅で買ったポテチ。
お宿のアンケートを書きながら・・・
〜プチ情報〜
お宿にある2ヶ所の自販機の内の1ヶ所での確認ですが、ジュースのみでアルコールはありませんでした。
写真の缶ビールは、つぼ湯近くの茶店で1本300円で購入しました。
因みに公衆浴場前のお店では1本350円でした。 -
朝はこちらが女風呂(前日撮影)です。
朝5時半ごろにお風呂に行きました。
すでに4〜5人の方が入浴中でしたが、早くから入られていたようで、間もなく貸切となりました〜♪
ホント、こちらのお宿のお風呂は気持ちいいわぁ(^^)
そうそう、私が脱衣所に入ってすぐくらいの事。
一人の方がお風呂から出て来るなり、身体ビチョビチョのまま服を抱え裸のまま出て行かれましたぁ!
顔は良く見なかったけど男の人だったのかな?
いやあ、びっくりした〜(@_@;) -
朝ごはんです!
あーーやっぱりお箸が反対だ。
大事な宿の¨看板¨を逆さにしちゃいかんでしょ<(`^´)> -
-
左手前が温泉粥です。美味しくいただきました。
ご飯も一緒に出てきました。
ご飯は自分たちであとからつぐのにな・・・ -
朝食後売店にある喫茶コーナーで温泉コーヒーをいただく事にしました。
1杯 400円
部屋付けは出来ませんのでご注意くださいね。 -
長男が、コーヒーを飲んだらお風呂に行くというので(喫茶コーナーの近くに大浴場あり)出来あがるまでの間に部屋へタオルを取りに帰りました。
暫くして手ぶらで戻ってきた長男。
バスタオルがなくなっていると言う。
布団上げの際回収されてしまったよう(◎o◎) -
しかも、フェイスタオルまで〜〜〜〜!!
なんでなんでーー理解に苦しむ(+o+)
こんな宿初めてやし!!!
フロントに行ってタオルを貰うも、何故かフツーのテンションにこちらも拍子抜け^^;
どーも....とタオルをもらってすごすごと部屋に帰る。
(アンケートには追加記入したけど)
今回はきっとハズレだったんだと思う。
廊下であう他の仲居さんたちは丁寧だったし..... -
チェックアウト後、公衆浴場にある「温泉くみとり所」で温泉水を買って帰りました。
10Lー100円 -
使いやすいように2Lペットと漏斗を持参。
お鍋や煮炊きものに最高でした! -
帰りは高速利用で、休憩時間を除き3時間40分で帰宅しました。
紀ノ川SAのさんま寿司美味しかったなぁ〜☆
お宿ではいろいろありましたが、お風呂は最高によかったです。
温泉に来ても、1〜2度しか入らない子供たちが、今回は長男が3回、次男はなんと5回も入っていました\(◎o◎)/!
子供たちまで魅了する湯の峰温泉。
また訪れたいけど・・・・・・
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この旅行記へのコメント (2)
-
- きーちゃんさん 2012/10/06 12:10:09
- 秘湯のような温泉
- ひろかなさん、こんにちは!
いい温泉に行かれましたね〜♪
しかし、、、基本中の基本、お食事のお箸がさかさまだったり反対だったり・・・
お箸を置く時のお料理係の人の位置が向う側からおいたから?
忙しくて? わからんね〜
最後の最後…デザートはどうだったんでしょう?
でも温泉は最高じゃないですか!
きーちゃんもこのような所は大好きです〜 何度も入りたくなる♪
温泉水いいですね〜〜〜(^−^)
美味しい水の料理はお味がまろやかになるのよね♪
きーちゃん
- ひろかなさん からの返信 2012/10/07 20:13:12
- RE: 秘湯のような温泉
- きーちゃん、こんばんは!
いつも、ありがとうございます〜
湯の峰温泉、きーちゃんにも良い温泉か分かってもらえましたか!
鄙びた感じといい、まったり出来そうでしょう〜( ^^)
こちらの温泉は関西一とか近畿一とかって言われている温泉なんですよ〜
でも、不便な所にあるので観光客がわんさかやって来ない感じなんです。
私もトラベラーさんに教えてもらうまで知りませんでした。
だけど、お湯がよくても、お宿の印象って大事ですよね。
お箸のことも、担当の方はサウスポーなのかな?って思いましたよ^_^;
あまりに色々あり過ぎて、旅行記には書いてないことも多数有り。
(お料理の説明も入れると、更に良くない情報が増えるので^^;)
デザート自体は見た目には分からないかもしれませんが、胡麻風味のプリン?だったのですが普通に美味しくいただきました。但し、胡麻を使われているっていうのは、出てくる前に、お隣さんから聞こえてきた説明で分かったんですけどね(^^ゞ
最後の最後っというのは、仲居さんが出て行かれる時、障子をピシャ!!っと閉めていかれたのです(>_<)
温泉水は良かったですよ〜!
そう!!お料理がまろやかになるんですよね♪
流石にもらってから2週間経つのでお料理には使わず、最後はお風呂に入れて使いきりました。
時間が立っていてもほのかに温泉の香りがしましたよ(^^)
きーちゃんも温泉好きですよね♪
朝一の温泉は至福の時では?(*^^)
黒岳登山旅行記、またお伺いにいきますねぇ〜〜〜♪
ひろかな
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