2012/05/27 - 2012/06/11
1379位(同エリア3084件中)
女一人旅さん
オランダは、町並みがとても綺麗でした。無造作な駐輪以外はw
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
到着日、ホテルに荷物を置いて
早速観光へ
トラムを途中下車してスーパーで
飲み物購入
とっても暑くて喉乾いてたの -
アムステルダムと言えば、やっぱ運河ですよね♪
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日曜の夕方、この時間開いている観光名所は
多分、ここだけ
みんな考える事は同じらしく
長蛇の列です -
アンネフランクの家です
列に並んで待っている間にスタッフの人が来て
渡してくれます。
もうね、アタシ、このパンプレットぺらぺら
めくっただけでウルウル泣きそうになっちゃうの…
小学生の時にアンネの日記を読んで
それから、何かと気になっていたのです -
内部は撮影禁止
中でも一番印象に残ったのは
アンネのお父さん
アンネの事や日記の出版に関して語っているビデオと
博物館開館直前に、この隠れ家の屋根裏部屋で撮られた写真…
何とも、物悲しくって、号泣、、、
ナチスから逃れてドイツからオランダに移り
それでも危険が迫って、隠れが生活をし
それでも見つかって、収容所に送られ…
なんとか生き残って終戦をむかえて帰ってきたら
奥さんも子供たちも収容所で死んでしまっていた…
その思いなんて、、、もう、、、 -
日の長い夏を、みんな思い思いに
楽しんでる感じ -
運河に係留(言葉正しいか?)された
ハウスボート
後日、ハウスボートミュージアムにもでかけました -
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アンネフランクの家近くにある
パンケーキ専門店
ハムとチーズのオーソドックスなのにした
この国は今まで行った母国語が英語じゃない国の中で
一番英語話してくれる率が高い
英語と似た部分が結構多いから、
単純に英語できる人が多いからかもしれないし
そもそも、オランダ語話す外国人なんてまずいないと思ってるんだろうけれど
「俺たちはオランダ人だぞ、英語で話しかけるんじゃねえ」的な気持ちを感じ取る事があまりない。
英語話す事に抵抗を持ってない感じがした -
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夕焼けがいい感じ♪
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オランダに限らず、運河沿いに
こういう風に入り口が階段で降りるようになっているところを結構見かけるんだけど…なんでだろ?
なんか、水が増水したときとか
大丈夫かしら、って思っちゃう -
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翌日は、ザーンセスカンスへ日帰り観光。
アムステルダムに戻って、主立った観光名所を回りました
建物も素敵なんだけど…
手前の、いかにも盛り上がってる感じのボート
結構、運河を行き交っている
ホームパーティにするところを
運河でボートパーティーかな? -
噂の「コーヒーショップ」
ガイドブックによると、大麻屋さんだそうですw
ほとんど顔も合わせず、小さい窓からお金と物をやり取りする感じのお店もあるようです。
珈琲が飲みたければ「カフェ」に行かなければいけません。
出発前は
「ワァ、どうしよう、怖い
でも社会科見学で、覗くだけ覗いてみようかしら」
なんて思っていたけれど、行ってみると
近寄りがたい雰囲気があって、
これが大麻屋さんだと知らなくても、
間違って入る事はなさそうな感じ -
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こう見えて 駐 輪 だと思う
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鴨肉のステーキ
ワインが美味しかった
赤ワインは、私の中では
「美味しい〜♪♪♪」ってなるのと
「ふうん、アタシよくわからないから…」ってなるのと、2種類に分類しているw
多分、明らかな好みがあるのだけれど
それを表現する言葉がわからないの。。。
だれか、見極めておくれ -
オランダの町並みカラーはこんな感じ♪
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とても狭い部屋で少々圧迫感があるけれど
コンパクトに必要な物がそろって、清潔、
スーツケースも広げられるし -
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バスタブ付き♪
到着から4泊は、バスタブをあきらめて
安宿を選択してあったのだけれど
ラッキー♪ -
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シロップはさんだサクッとクッキー食感の
ワッフル
甘くて美味しい -
これも、コーヒーショップ
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この日はハーレムに出かけ
アムステルダムに戻って遅めのお昼 -
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その後、国立ミュージアムを見学
そして←花市へ
ってゆーか
どこの観光地も17時まで
レストランが 18時から
毎日、この一時間が困った -
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この日は高級店
開店直後のすいている時間なら入りやすいw -
激ウマの羊ちゃんであった
今まで食べた中でナンバーワン
お店の人も「うちのラムは最高だよ」と
言いたそうであったw
係の人も、とても感じよかった -
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さらに翌日
デルフトに日帰り観光
どこへ行くのも近く
主立った観光地へは、ほとんど
アムステルダムから日帰りで行けてしまうほど -
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自転車の代わりかしら
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ハウスボートミュージアム
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アムステルダムでは人々がボートを持ち込んで生活する事を認めているそうだ。
係留料が結構かかるらしい -
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他にもこんなハウスボートもありますよ
という感じのビデオが流されている -
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こんな風に、電気、ガス、上下水道が
配管されている
普通の家に住むより、高くつくそうだ -
こんな風に、自転車の前に
子供を乗せるかごがついているのは
結構定番らしい
この後、ゴッホ美術館へ行ったのだけれど
撮影禁止
建物の作りの所為か?
作品数(も結構あるが)の割にスペースが広いのか?
ゆったりした印象の美術館であった -
やっちまったぜ、
チーズフォンデュに赤ワイン。。。
オーダーしてから、あれ?
チーズフォンデュって確か
チーズ+白ワイン、、、?と気づいたが遅し。
「チーズ食べながら赤ワインちびちびやるらしいから
私も♪」ってな感じでつい。。。
↑この↑陳腐な知識が「お店の人に何が合うか聞いてみよう」という考えを頭から押し出してしまったのw -
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アムステルダムからユトレヒトへの移動日
その前に、アムステルダムを
チョコチョコ観光 -
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レンタル自転車にも、このタイプがある
前と後ろにペダルが二人分ついているのも
見かけた -
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シナゴーグが開くのを待っている間に
遅めの朝食
こんなファストフードのお店でも
お店の人にテーブルに運んできてもらったら
チップ要るのかしら?と思い
近くにいたお客さんに尋ねたところ
不要との事 -
気のいい、おっちゃんであった
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店構えw
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どうやらワガママという店名の寿司屋
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例の飾り窓の噂は聞いていたのだけれど
一体どんなん?と思っていたら
町中の普通に観光客が行き交う道に面した
部屋の窓から、ダイナマイトバディに
ゴージャス下着のお姉さんというよりは、、、
結構怖い感じの女の人がw
窓の向こうで客引き…というか
体をアピールしておられた
ムチも持っておられた
まじまじ -
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セックス博物館ですか。。。
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