2012/09/12 - 2012/09/15
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ボラカイ夢売り案内人さん
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いや〜広いの一言!
下り坂上り坂が多く良い運動になりますね!
初香港の8月20−22日に香港に行った時は、
娘と息子がディズニーランドと買い物を選択したので、
このオーシャンパーク(海洋公園)に行きませんでしたが、
今回9月14日に行ってきました。
オーシャンパークのホームページでケーブルカーが
点検のため運行していないことを事前に知ったので、
翌日15日の土曜日に行こうと考えましたが、
土日は半端なく混みそうな気がしたので、
今回はケーブルカーを断念しての入園でした。
それにしても絶叫マシーンが多く、高台にあるということで、
高所恐怖症の私はお漏らし寸前の危機の連続でした。
「あなたはディズニーランドとオーシャンパークの
どちらか1つに行くとしたら、どちらを選びますか?」
と聞かれたら、100%をこの二つで分けると、
オーシャンパーク 55%, ディズニーランド45%で、
オーシャンパークに軍配が!
途中でカメラの電池切れでアトラクションの写真が少ないですが、
近々再挑戦で行って来ますので、再更新しますね!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 飛行機
- 航空会社
- セブパシフィック
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
九龍からは東涌線で香港駅に出て地下道で中環駅へ、
中環駅から茎湾線に乗り換え次の駅の金鐘駅で下車。
太子、旺角方面からは茎湾線で同じく金鐘駅で下車。
その他の方は先ずMTR路線図を参考に金鐘駅へ。
勿論、直接タクシーで行く方法もありますが、
2階建てバスに乗ってない方は是非バスで! -
金鐘駅を下車したらB出口を探しましょう!
このB出口手前に港鐵旅遊と言う写真の
旅行会社があり、ここを左折! -
次にこの写真のB出口の案内表示がありますので、
ここにオーシャンパーク(海洋公園)バス乗り場が
書いてありますので、矢印通りに直進! -
この写真は、朝オーシャンパークに行く時は
大勢の方がバス停に向かっていたので、
バスに並ぶことを考え帰りに撮影したもので、
もう真っ暗ですね!
ここMTR金鍾駅のB出口を出た正面の写真です。 -
ここにシティーバスのオーシャンパーク行の
バス停は左折ですと表示がありますので
標識通りに左に! -
B出口を出て左折すると、
直ぐこのオーシャンパークの入場券と
パークまでのバスの乗車券を売っています。
土日は先ずここで列になるそうです。
入場券は大人がHK$280で、子供は半額のHK$140です。
バスの乗車件は大人がHK$10.60で子供はHK$5.30。 -
ディズーニーランドの旅行記でも紹介しましたが、
市内の両替所やゲストハウス等でも、
割引入場券をHK$250で売っている所がありますので、
事前に購入しておくと、ここで並ばないで、
直接バス停に行く事が出来ますね!
何処でも売っているのか?
何処に売っているのかは次回の課題ですね! -
この入場券売り場のこれは何だったのか?
これも次回の課題っていうことで。。。!!??
この先の右側にバス停が見てきました。 -
ここがパークまで直行で行くバスの乗り場です。
このバスはパークまで何処にも停車しません!
バスの乗車料金はHK$10.60です。
支払いは現金、乗車券、オクトパスですと
詳しく書いてありますね! -
バスが入ってきました!
ここで乗車ですが、ここはやはり2階でしょうね!
バスは次のバスが後ろに並んでいるので、
慌てないで2階の席を確保するように、
車内の様子を見ながら場合によっては次のバスに! -
私たちが乗った際は平日で短い列でしたが、
バスに乗って外を見ると、そこそこ長い列に! -
オーシャンパークに到着しました。
帰りもここから同じ路線の926で、
降りた場所と同じ場所から乗車して、
MTR金鍾駅に帰ります。 -
バスを降りると目の前に帰りの
バスの乗車券売り場があります。
他のサイトでは最終バスが午後5時と
紹介していたので、閉園が6時で
帰りのことを心配していましたが、
最終バスは午後7時なのでゆっくり遊べますね! -
先程のバスの乗車券売り場付近に
左に行くと行くと入口へという標識が! -
左に進むとエスカレーター乗り場があり、
このエスカレーターで上に上がって
少し直進後に右に行きます。 -
このエスカレーターを登りきったとこで
左を見ると工事中でしたが
何とその建物にはMTRのマークが!
っと言うことは?
ここまでMTRの路線が延長になるのか?
だとしたらさらに便利になりますね! -
ここがオーシャンパーク入口手前の広場!
ここで記念撮影をする人が多いですが、
スタッフの方が親切に「撮りましょうか?」
それで甘えて撮影してもらったら、
「はい、もう一度このカメラで撮りますね!」
直ぐに他のスタッフに案内され、
断りきれずに入場前に写真を買う事に! -
これが入場口ですが、
「あっ!入場口の写真を撮り忘れた!」
と入場ゲートを通り過ぎてから振り返って
撮影した写真です。
入場の際は、入場券をバーコードに
読ませるタイプでちょっと苦労しました。
このゲート手前に園内マップがあります。 -
入場ゲートを通り過ぎると
右側に手荷物を預けるロッカールームが!
空港から朝の便で来て直接来る方、
大きな荷物を持って来た人等は
ここで荷物を預けるといいですね! -
この看板のしたが受付になっています。
向かって左側が受付側が、
大きな荷物が入るロッカーがありました。 -
ここにオレンジの機械で
「チケットを備えた計量機、あなたの正確な体重」
と英語で書いてりますが???
荷物をあずける為に?
それとも単に自分の体重を計って、
「何キロです」って証明書が出るだけ?
HK$5だしな〜ごめんなさい。。
次回の宿題ということで! -
右側が小さめな荷物を入れるロッカー! -
先程の荷物預かり所の左隣に
レストランがありますが
ここの入口のところにも園内マップがありますが
英語、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)の
3種類で残念ながら日本語はありませんでした。 -
このれがその園内マップですが。。。
いや〜複雑です。
正確な地図に慣れている私たち日本人は
この地図によって戸惑うことに!
この地図を見ながら目で実際に建物や
乗り物等を確認してから行動しないと、
頭がこんがらがってしまいますので注意です。
ここは大きく2に分けると下の「The Waterftont」、
ケーブルカーまたは海洋列車のって行く
山頂の「The Summit」です。 -
ここで先ず迷うのが道順ですが、
パンダを見たい人、小さいお子様同伴の方は、
園内マップの左側にある縦長の
「The Waterfront」から優先に!
若い友達同士の場合は、先ずはパンダが起きてる事を祈り、
パンダ館を覗いてから、ケーブルカーまたは
海洋列車に乗って速攻で「the summit」へ! -
とても広いので全てのアトラクションに
乗るのは不可能に近く、特に土日は事前に
計画を立てるべし!イルカのショーは
一番に人気で20〜30分前に行ったのでは
先ず見られないと思った方が良いです! -
今回は夏休みが終わった9月中旬で
大変空いていたので先に紹介した通り、
左を通って写真の「The Hong Kong Jockey Club
Sichuan Treasures」を目指した。 -
建物に入ると、ガラス張りの中にパンダがいますが、
パンダが飼育されている奥の部屋の様子が
上部に設置されたモニターに撮されていて、
パンダが奥の部屋から観光客が見える場所に
出ようとした瞬間、「ワ〜!」と歓声が!
これに驚いたのかお部屋にUターン!
非常に残念でした! -
ガラスに名前が書かれていますが、
先ほど「非常に残念!」と言った
Uターンしてしまったのが、
佳佳(Jia Jia)ですね! -
そのお隣にもパンダが!
でもよく寝ていて
全く動きませんでした。 -
よく寝ていたこのパンダが
安安(An An)ですね! -
一番奥のUターンする場所に
ちょっと見慣れないお猿さんが! -
ショーの時間表に書いてありますが、
餌をもらいながらのチョットした
ショーがありました。 -
この右側のお猿さんは、
飼育係のトレーナーさんの言うことを
時々聞かないで、それがまた観光客に
受けて笑いを取っていました。 -
この上のパンダ館を出ると
記念品やお土産を売っているお店に!
パンダの縫い包みやTシャツと、
キーホルダー等が売っていました。 -
先のパンダ館を出てショップを抜け
階段を下りて右前方に、
「Amazing Asian Animarals」がありますが、
何がいるのかと思いましたが
パンダ以外何かいたのか。。ていう感じで! -
やっぱりここもパンダ狙いで
入ってみましたが。。。
パンダさんが起きていました〜! -
この建物に入って手前の左が
このパンダ君? パンダちゃん? -
左にいたパンダは座ってみたり、
寝転んでみたり。。
落ち着かない様子で。。。 -
このパンダを後にすると
嫌でもこの金魚館に! -
目の上になんか浮き袋的な袋が!
色々な金魚がいましたね! -
この金魚を見ると
今度は大型。。。そう錦鯉!
この筆記体で書いてある文字は
何ていう意味なのかな〜? -
一匹大きな錦鯉がいました! -
でもこの辺りは日本でも
子供の頃から見慣れているので
特に〜〜○×△でした! -
次に。。。
えっワニまでいるの? -
ワニって結構愛想悪くて
何処に行っても何もパフォーマンスが
ないんですよね〜! -
えっ!マジッ!ワニを放し飼い?
周囲の人も怖がって近づかない!?
これって偽物でしょう?
でもな〜皆怖がってるし〜ここは中国香港!
日本とは違うぞ〜〜〜??? -
ハハハ!やっぱり偽物でした〜?
でもよく出来てたな〜?
自分がここの社長だったら、
センサーで人が近付いたら
動く様にするけどな〜!(笑)
でも天井が低いので危ないか? -
先のワニの場所から
ショップに直結! -
大きなパンだから小さなパンダ!
キーホルダーやTシャツにバック! -
まだ来たばかりだから
お土産は後にしようと
また奥を目指すことに! -
ここがパンダを再度見て、
金魚とワニを見せられて
出てくるショップの出口兼入口! -
先のショップを左に進むと、
先の「「Amazing Asian Animarals」から
今度は「Whiskers Harbour」に! -
Tolking Tree(話をする木)を発見!
口に空き缶やゴミを入れるのかな〜?
間違ったら嫌だから。。。。
残念ながら素通り。。。 -
この辺りは小さいお子様向けのエリア!
何か劇場のようだが。。。
翻訳してみると「ヒゲ劇場?」
もっと複雑な気分に。。。
喫煙所があったので、
一服して引き返すことに! -
あっ!ケーブルカーが動き始めた!
と思ったら点検用のケーブルカーだった! -
この日は、ケーブルカーの点検日で、
ケーブルカーが一台も見えなかった!
床がガラスだったら乗れないな〜
って次回のためにも見たかったけど。。。 -
海洋列車で山頂を目指すことにしたが、
この海洋列車乗り場の前にフードカートが!
韓国風イカ焼きと飲み物が売っていた!
韓国風でとっさに考えることが「辛い!」 -
チョット小腹がすいてたので
買ってみることにしたが、
イカの燻製に似た感じで
辛くも何ともなく。。そこそこ美味しかった! -
イカを食べて水分を補給してから
海洋列車に。。。朝通った時は
ガラガラだったけど結構な列が出来ていた! -
この海洋列車は一度に大勢が乗車出来るので、
多少の列は一度待てば次回にすぐ乗れるので
次回にって思ってたら最後の方だったが
乗れちゃった! -
名前通り海洋列車なので
海の中を走っているイメージで
天井のハッチが開き、
海の生き物が映像で紹介される。
最後の方は巨大イカに襲撃される設定!
ハッチが再度閉じると終点!山頂に到着! -
山頂に到着したら、
上に上って左折する感じで
エスカレーターに乗って
上の「The Summit」へ -
ここで先ず思うのが「ヤバ!」
それは絶叫マシーンの
オンパレードだから! -
直ぐ目に前に「The Flach」
少し回転しながら左右に大きく揺れ。。。 -
ハハハハ。。。。
最後は真っ逆さまに! -
その先右に見えるのが
この「Whirly Bird」
絶叫までとは言わないが
結構高くまで上がって
回転する速度が速い。。。 -
さっきの乗り物が回転するのが
早いと思ったら、今度は脱水機並! -
これが「Rev Booster」
一度休憩するかのように
遅くなるが。。。。
乗客が吐いたりしてないか?
確認してるのかな〜って感じ! -
ワ〜〜
またまた脱水機状態!
これはヤバイぞ〜〜っと頭に良い考えが! -
「そろそろお腹が空いたからお昼にしよう!」
っと言う事にして昼食を!
近くにあった「Tuxedos Restourant」に! -
先のレストランに入る前に
この左横を少し入ると
トイレと喫煙所があるので。。。
っと眺めが良かったので
先ずは写真を。。。。 -
レストランに入ると水槽が見え
中にはペンギン達が泳いでいた!
先ずは注文と。。。。 -
注文を済ませ早々にガラスの近くで
ペンギン鑑賞! -
サービス良く、
目の前を泳いでくれた!
レストラン内もエアコンが
効いていてペンギン状態!
「パパ〜○○食べたい〜」って言う
子供の声が聞こえたので見てみると
日本人の家族が来ていて
お互い目があって軽く会釈! -
このレストランのメニュー!
漢字で書いてあるが、やっぱり英語の方が
理解しやすいと感じた!
漢字だと「猪〜?」でも英語でPork(豚肉)と理解!
三文魚??サンモン。。サーモン。。
あ〜当て字みたいだな〜(笑) -
注文したのは、ミックス・グリルの
サーモン・鶏肉・豚肉・牛サーロインの
ミックス・ステーキ!
単品でHK$198!
イチ・キュ・パって日本文化的!
これに「エンドゥ・プレイン・ライス」と
フィリピン風に注文したら、
「スティーム・ライス?」と聞き直された!
勿論返答は「Yes!」 -
それに何か急にカレーが食べたくなり、
カツカレーを!
うんうん、納得!
日本の方が美味い!
お値段 HK$168
ここで飲んだアイスコーヒーが
美味しかったので2杯いきました! -
わ〜お腹いっぱい!
「少しは絶叫マシーンは無理だな〜!」
ハハハ!これが先程の狙い!
先程のレストランの横から
ペンギン館になっていて
鑑賞する入口があった! -
そう!お腹いっぱいを理由に。。。
このお子ちゃま向け
ジェットコースターに乗車! -
このジェットコースターに
並んでいた人たちに
若者はいなかった!
子供とシルバーに近い人達ばかり!
でも結構食後なのでお腹に響いた! -
このジェットこスターに
乗った後も、まだお腹がいっぱいなので
この「Expedition Trail」裏にある
クルクル回りながら川を下る
「The Rapids」に! -
「Expedition Trail」入口と
「The Rapids」の入口が
微妙に複雑だったが。。。 -
「The Rapids」に乗る事が出来た!
乗車前にカッパが売っていたが
ま〜濡れてもすぐ乾くかな? -
いいおじさんが楽しそうでしょう!
それには訳があって。。。 -
一緒に行ったこの彼女が、
スタート早々に
滑って転がった!
そう乗車したらハンドルを
しっかり握りましょうね! -
イルカのショーが平日の
月曜日からは木曜日は
午後3時半と5時の2回だけ!
金曜から日曜日は
午前11時半と午後3時半と5時の2回! -
時間は既に3時を回っていたので
最初は早歩き、その後駆け足状態!
やった〜まだ3時半になってない!
でも何故かイルカショーは始まっていた! -
最後方の高台から
手すりに掴まって、
人影をぬって最大の望遠で撮影! -
これってまだ前回のショーが
まだ終わってないのかな〜って思ったが!
何か終わる雰囲気はない!
人がいっぱいで座る所もなければ
ゆっくりショーを見る余裕もない!
次回の午後5時のショーを待つ人が
もう既に待機状態!
このショーは捨てるか?
最低でも1時間前に来ないと座れない!
場合によって1時間前でも厳しい感がある! -
イルカショーは仕方なく諦め次に!
こんな所に突拍子もなく骸骨が!
お化け屋敷みたいなのが
近くにあったのかな〜??
これも次回の課題で宿題だな!?
でもパンダ館の近くにお化け屋敷みたいなのは
作っていたな〜!? -
ここも新しく建設中で
「SHRKS ALIVE」が新設される!
またパワーアップするね! -
この辺りは誰にも乗れそうな
観覧車の「Frris Wheel」と
チェーンに椅子が付いて
クルクル回る「Flying Swing」があったが
閉館時間が迫っていたので
マクドナルドもあり食べたがったが
素通りすることに!
トイレもここにありますよ! -
絶叫マシーンの「The Dragon」へ!
またまた高台の岸壁にあるの〜??? -
海の岸壁に向かって行く時は
そのまま海に落ちるんじゃないか?
そう思うことと海沿いの岸壁にあるので
高さが2倍にも3倍にも感じる! -
これは高く上がって
回転はしないものの
急降下する「The Abyss」
高いのは嫌いだ〜〜!! -
Eagleも今回はパス!
それにしてもジェットコースター系も
そうだが、高く上がるのに
海沿いの岸壁にあるのが多いので
絶叫と言うより高所でしびれちゃいますね!
ここから「Raging River」を目指しましたが
上り下りで遠かったな〜!
ここは一度「Pacific Pier」まで戻って
エスカレター下った方が良いかも!? -
次に目指したのが「Raging River」
やっと安心した乗り物に来た気がします。 -
でも恐怖とかでなく
みんなびしょ濡れになってる様な!?
そっちの方が心配に! -
階段を下がるとカッパ入れが?
でも売ってる気配も貸してる気配もない! -
降りて来るっ人も見た目以上に
濡れていなかったようですし、
前の組みもカッパの着用なしなので
「よし大丈夫!」と自分に。。。
最後の急降下する所にカメラが設置!
強がって両手を上げて写真撮影OK!
でも見た写真は目を瞑っていたので
買うのを中止! -
前の乗り物から下りて
エスカレーターで上がると、
次に乗る「Mini Train」が見えてきましたが、
ここから見ても高そうでしょう!? -
その高そうなところを
何度も回るんですよ〜!
ここで一瞬「仮病!」が
頭に過ぎりましたよ! -
ここまで来てもまだ「仮病が!」
冗談半分に仮病を話すと・・・
怖いからって嘘は良いからと。。 -
結局乗ることになりました
正直半分以上は目を瞑っていた
というのが本当のところ!
高い〜それだけですが怖かった!
これが日本みたいに平地の園内なら
何でもないんですよ〜!(汗) -
ここから2つのエスカレーターを
乗り継ぎ今度は「Pacific Pier」へ! -
片側が点検中で
片側運転での一方通行だった!
ここへ来る時に「これに乗ってれば」
と思った。本当に「Eagle」から
「Ragig River」までは距離があり
下り登りがあって辛かった! -
もうここへ来たとき時計は5時を
回っていた!
並ぶ人も少なかった! -
最終的にこれの「Pacific Pier」乗ったのが
最後の乗り物であった。
ま〜作戦もあり
いくつかの絶叫マシーンを
避けらてよかったのかも! -
でも次回は全部制覇するつもりで
10月9日からまた行こうと思う!
何しろマニラ初香港行きは
往復で1万円と言うのが魅力!
時にプロモで往復7,500円 -
この乗り物からの風景を
撮影したがすでに夕方に!
ここは高さを感じないので良いですよ! -
これを降りたら出口に直行だな〜!
最後に良い景色も見たことだし。。 -
そう思ったものの
最後にこの「Pacific Pier」を
覗いて。。。 -
アザラシをチョット見てから
再び海洋列車に乗って
出口へと向かった! -
今年で35年記念のオーシャンパーク!
ダイナソー ナウ&ゼン 恐龍足跡が
ニューアトラクションになったのかと
勝手に想像しているが! -
日本の映画であった
オールディーズ 三丁目の夕日と同じで
香港の1950年代から70年代の香港を
再現したニューアトラクション! -
残念ながら時間の関係で
最後に寄って帰ろうと思っていたが、
次回に持ち越し!
昔風の屋台のフードコートもあるようで、
次回またこのオーシャンパーク(海洋公園)を
主催してきたいと思います。 -
パークに来た順を反対にバスに乗って金鐘駅へ!
このMTRの金鐘駅に着いた時は、もう真っ暗!
2階建てのバスを行き帰り利用すると、
本当に観光って感じて街並みの様子も見られるので
短い時間だがバスが良いですよ!
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