2008/06/07 - 2008/06/16
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kakip-さん
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ジブラルタル海峡をフェリーで渡って、タンジェへ。
タンジェでバスに乗り換えてカサブランカ、更に乗り換えマラケシュへ。
マラケシュで観光や街歩きし、マラケシュからの3日間の砂漠ツアーに行く。
帰ってきて、エッサウィラへモルガンオイル買いに行く。
マラケシュまで戻り、またタンジェからフェリーでスペインに戻る。
スペインのアルヘシラスに到着し、バスでグラナダで乗り継ぎ、マドリッドに1日かけて移動。
マドリッドからJALでアムステルダム経由で成田に到着。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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フェリーの船内
アルヘシラスを出発し、しばらくすると船内放送で入国審査開始を
する。
内容はわからなかったが、周りの人を見ていたら、船内でパスポートを見せてて、スタンプをもらっていたので、並んで押してもらった。 -
船内のショップ
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モロッコのタンジェの港
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下船して税関の建物へ行く
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税関のある建物
ここで荷物のチェックを受ける -
まっすぐ歩いて、5分〜10分でタンジェの街。
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このゲートをくぐったら、タンジェの街
この門を出た右側にバス会社があり、ここのバスでカサブランカまで
購入120ディラハム。
荷物積み込み1個5ディラハム。
11:15発、17:30過ぎ到着。
カサブランカまで6時間半。 -
カサブランカからマラケシュへ、バスを乗り換える
70ディラハム。荷物5ディナハム。
18:00発、21:30到着。約3時間半。
駅前からタクシーでフナ広場へ。50ディナハム。
宿は地元の青年が3ヶ所紹介してくれた中から選んだ。 -
翌朝のホテル
1泊100ディナハム。
けっこうきれいな作りのホテルだった。 -
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フナ広場そばの安宿の中の宿。
この奥の安宿だった。 -
昼間のフナ広場
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クトゥビアはマラケシュのシンボルのミナレット。
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アグノウ門
旧市街に入る南側の門
門の上にコウノトリの巣 -
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アサード朝の墳墓群
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天井の絵とライトがステキ。
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敷地内の草むらにいたネコ
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塀や門の上のコウノトリと巣
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細かい彫刻と色彩
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天井
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天井やドア、入り口の上などはきれいな模様が描かれているが
壁はそれらを引き立たせるかのように白い。 -
中庭
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絨毯屋さん
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フナ広場の屋台が準備し始める。
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お茶売り
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香辛料屋さん
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スークの中を歩いてみた
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フナ広場の屋台で夕食をした
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泊まっていた宿
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旧市街から外へ散歩
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駅に向かう
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マラケシュ駅
場所を確認して、旧市街で砂漠ツアーを探す。 -
3日間砂漠ツアーへ
セントラルプレイスホテルが取り扱ってたツアーが手頃だった。
950ディナハム。 -
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アイト・ベン・ハッドゥ
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畑で働く人。
とてものどかで美しい風景だった -
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畑から農作物を運ぶ女性たち。
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ツアーのドライバーさん
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こちらはロバで運んでいる。
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緑がめったにない風景の中に、ここの畑は水が確保できるらしく
青々としていた。 -
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泊まったホテル
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ホテル前の風景
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次の日、ホテルを出発し、村を見学。
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農作業中の畑をそばを通って奥の家屋へ
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洗濯中の女性たち。
写真撮ったら、起こっていたような。。。 -
壁で仕切られて、何世帯も住んでいるようだった。
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窓なのか空気穴なのか。。。
今にも崩れそうで怖いけど。 -
で、ここでは絨毯を織ってるのを見て、お土産タイムだった。
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チャイを飲みながら、説明を聞く。
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トドラ渓谷
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奥に歩いて進んでいく
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奥は道路が整地されてないので、4WDの車でないと行けない。
そんなツアーもあるようだった。 -
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渓谷の入口にレストランやお土産屋が並んでいる
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昼食。タジンの中はクスクス。
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昼食後、出発。
またしばらく走る。 -
何もない荒野をひたすら進む。
放牧されてるラクダがいた。 -
到着。
ここからラクダに乗って砂漠のテントに移動 -
私たちを乗せて行ってくれるラクダたち。
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こんな感じでベルベル人のガイドが引いて行く。
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自分たちの影
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前方にテントが。
ここが今夜の宿。 -
到着後、ラクダは逃げないように脚を縛られていた。
なんか、虐待?
ラクダはお疲れのようで、こんな格好で寝ていた。 -
よく見かけた、砂漠の虫。
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と〜ってもなめらかで綺麗な砂丘
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夕食ができるまで、ベルベル人の演奏と歌を聞いた。
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今夜のクスクス。
30cmくらいある大きいタジンで、鶏肉、野菜が入っていた。 -
テントの外でも、夜空を眺めながら寝ることができる。
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テント内
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砂漠に上がる太陽
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帰ります。
食事係りのベルベル人も移動中。 -
ラクダを降りて、また車で移動。
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カスバで昼食
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お土産物屋さん
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レストランからの眺め
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くつろいでるドライバーさんとお友達。
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ツアーの終了予定が迫ってるが、ドライバーさんはマイペースだった。
9時半にマラケシュに到着。 -
夜のフナ広場
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CTMバス乗り場
マラケシュのバス乗り場からエッサウィラに行く。 -
CTMバス乗り場
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エッサウィラ
バスを降りて歩いて行く。 -
メディナを歩く
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メディナはお土産物屋さんや飲食店で賑やか
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どんどん港側に歩いて行くと、こんなこじゃれた建物が。
飲食店が並んでいた。 -
港に近づくとカモメがたくさん飛んでいた。
門の向こうが港。 -
港では水揚げした魚をその場で、小売してるようだった。
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制作途中の船もあった。
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すぐそばで、魚をさばいていた。
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この船が獲ってきたのは、ウツボだった。
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港にいた犬
ちょっと短足? -
カニの販売?
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お買い物して帰っていく人々
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魚料理の屋台が並ぶところ
並んでいいる魚を指差し調理してもらう -
エビの唐揚げ。
白身魚のグリル。サラダを注文した。
新鮮で美味しかった。 -
メディナにいた猫たち
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このバスでマラケシュに戻る
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メディナでお買い物する。
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マラケシュのCTMバス乗り場
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マラケシュの鉄道駅
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次の日、フナ広場散策
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ケーキ屋さん
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ハマムに行く。
マッサージ込で320ディラハム -
天井が綺麗だった。
常連の地元マダムが一緒で、サウナの待ち時間が長く、熱中症
ぽくなり頭痛がした。
アカスリも、軽くいい怪訝な感じで、アルガンオイルのマッサージも
疲労回復にはならなかった。
単に血行促進の効果はある。 -
フナ広場
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フナ広場のお店で売っていた商品
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かりんとうのようなお菓子を売っているお店。
このお菓子は人気があるようだった。 -
広場の木陰で休憩しながら買ったお菓子を食べる。
隣に座っていたメルズーカから来た5人家族。
このあと、夜のバスでタンジェに向かう。 -
昼頃、タンジェに到着。
フェリー乗り場から近いホテルを探す。100ディラハム
南向きの部屋で景色はいい。 -
エスパーニュ通り
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街を散策
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釣りをしてる青年たち
しばらく見ていたが、釣れなさそう。 -
小高いところから、港の方の景色
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昔はここから港を守っていた様子。
他に街の中にも砲台があった。 -
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建築中の建物
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カフェで休憩して、知り合った学生さんたち
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学生さんたちに紹介してもらったシーフードのレストラン
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ショーケースにある魚を調理してくれるが、新鮮だが
味付けはエッサウィラで食べたものの方のが美味しかった。 -
エスパーニュ通り
ホテルの窓からここの広場が見下ろせた。 -
港の近くの素敵な建物
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タンジェの猫
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フェリー乗り場から、連絡バスでフェリーに乗った。
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このフェリーでアルヘシラスに戻る。
460ディラハム
また船内で、出国、入国審査をする。
この後、バスを乗り継いでマドリッドに戻り、飛行機でアムステルダムを経由した便で成田に帰国した。
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