2012/08/24 - 2012/08/26
627位(同エリア830件中)
pp235さん
- pp235さんTOP
- 旅行記159冊
- クチコミ31件
- Q&A回答0件
- 190,506アクセス
- フォロワー1人
日程
1日目:十和田バラ焼きの昼食、十和田市現代美術館と周辺のアート散策
2日目:十和田湖畔・奥入瀬渓流散策、八戸・安藤昌益資料館、シャモロック・ホームズ
3日目:八食センター
3日目は八食センターで食事をして帰ります。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 新幹線 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
八食センターには、八戸駅からは100円バスで、八戸市中心街からは200円以下バスで行くことができます。
目的は、八食センター内の市場で買った魚介類を、中の七厘村で焼いて食べることです。 -
市場で買ったものは何でも七厘村で食べられるようです。魚介だけでなく、肉売り場もありましたが、やはり、魚介を焼いて食べている人が多かったです。
帆立、海老、サザエなどがセットになったものもありますが、ばら売りの切り身を買うこともできます。 -
七輪はお店の人が運んでくれ、火が強いので貝から先に焼いてくださいとのことです。
周りの人は、トレイいっぱいに大量の帆立を買ってきて焼いている人や、秋刀魚を焼いている人などいろいろです。脂の乗った魚を焼くと炎が燃え上がりますが、霧吹きを借りている人もいました。
七輪村内で、ご飯や焼きたての焼きおにぎり(各200円)を買うこともできます。 -
八戸駅に戻り、新幹線の時間まで、駅に連結しているユートリー(八戸地域地場産業振興センター)内を見て回ります。
ちょうど、ふるさとフェスタが開催中で、会場内では手ごろな値段で、せんべい汁やいちご煮などの郷土料理や、軽食を販売していました。ステージを見ようという人たちで椅子は埋まり、大盛況のようです。 -
地場産品の販売もしていました。
がまずみジュースというものを始めて知りました。
買っている人が多くて気になったのですが、結局買いませんでした。
青森はおいしいものがまだまだいろいろありそうです。 -
ユートリー内には、いろいろな郷土展示もあり、椅子もあちこちに置かれているので、新幹線の時間待ちによさそうです。
-
入り口すぐのところに、山車があり、撮影日のプレートが立っていました。
グループで記念写真を撮るためのようです。 -
ネットの通販でも購入できますが、せっかくなのでいちご煮やせんべい汁用のせんべいなどいろいろと食材を買いました。
面白かったのは、「八戸うみねこバクダン」というお菓子です。
羽が広がったりおしりからお菓子が出てきたりするウミネコの形をしたパッケージはもちろん楽しいですが、ユニークなうみねこバクダンの形のクッキーは程よい甘みと塩気で、是非いろいろな人に買って食べてみてほしいです。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
8