2010/09/01 - 2010/09/06
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makkoさん
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夏休みを利用して中国へ旅行。
上海万博が開催中のため、せっかくだし見に行こう~と☆
北京2泊、上海3泊の5泊6日。
ツアーのフリ^プランでは北京・上海両方に行くものがあまり無く、いつもの1泊●日+往復航空券というカタチでアレンジにアレンジを重ねた結果、ちょっと割高なお値段に。
中国はコワイので送迎ガイドも付けたので…。
隣国中国でこの値段?となったけど、まぁ思い通りになったからヨシとします。
1日目の日程は、
14:40 福岡発。中国東方航空利用にて北京へ。
18:15 北京着。ちなみに時差は1時間です。
1日目は移動と夕食のみ。
2日目は 万里の長城と北京市内観光。夜は雑技団の鑑賞へ。
1・2日まとめてお送りします。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
-
北京での宿泊先は「京倫飯店」へ。
飯店ってホテルのことで、決してレストランではありません。 -
夕食は「京尊烤鴨店」へ。
ガイドブックに載ってて行きたかった店。
手頃な値段で北京ダックを食べれるお店。 -
彼が切ってきれてるのはもちろん…
-
北京ダック!
すごくおいしかったです。
大満足! -
値段が安いから量もちょっとずつだろうと思ってたら、
一品一品量が多い!こんなに食べれない〜。
日本とは全然違うんですね。
今後も注文の仕方の感覚を養ったってことで、いい勉強。 -
帰りにコンビニ的なところへ立ち寄る。
プリッツの類似品がたくさん! -
こちらはインスタント麺が山積み。
日本じゃありえないなぁ。 -
2日目は午前中に世界遺産、万里の長城へ。
オプショナルツアーを申し込みました。
一番近くてオーソドックスな八達嶺長城へ。 -
ここが入口。
人が多いです。 -
比較的傾斜がゆるやかな女坂か、傾斜の急な男坂か…。
男坂は人が少ないらしいが。。。
もちろん、女坂で☆ -
北四楼目指して片道約30分。
-
最初はなだらかで楽ちんだけど…
-
結構傾斜きついですけど!
階段も何個もありました。 -
結構登ってきました。
-
とにかく人がいっぱい。
赤帽子はどこかのツアー?
中国人は赤がお好き。 -
北四楼へ到着。
ここから折り返します。 -
ジェットコースター?のようなものが。
あれで下まで降りれるらしい。
楽そうだけど中国の乗り物は怖いので自分の足で下まで歩きます。 -
お昼は薬膳料理♪
万里の長城ツアーのガイドさんがお店まで送ってくれました。
地元の人は絶対行かない高級店らしい。
大丈夫かな… -
店内はこんな感じ。
高級感あります。 -
そんな店にクロックスで入る私(笑)
失礼いたしました。 -
昨晩の教訓を生かし、2品だけオーダー。
やっぱり量多い!
でも味はめちゃめちゃおいしかったです。
1品 1500〜2000円くらいで、この量を考えると日本の中華料理屋より全然安い。
物価の違いですね。 -
食後は世界遺産、故宮博物院へ。
ラストエンペラーに出てきました。 -
天安門側とは逆の、神武門から入ります。
-
建物は色彩豊かでとてもきれい。
-
庭園も美しい。
万里の長城もですが、やっぱり中国の歴史や文化は素晴らしい。
…現代の中国人は好きにはなれないけれど。笑 -
太和殿。
ラストエンペラーのシーンが浮かびます。 -
出口(本来は入口)の午門です。
時間短縮のため足早ではありましたが、結構満足。 -
毛沢東がお出迎え。
-
天安門です。
人も交通量も多い。 -
天安門広場。
人は少ない方らしいです。 -
二車両編成のバス。北京ではよく見かけます。
さすが人口多い国ですね。
でも曲がり角とか巻き込まれそうで怖い。 -
前門をお散歩。
メインストリートはおしゃれな雰囲気。 -
スタバもありました。
漢字で書くとこうなんですね。 -
路地に入ると一転、こんな感じに。
こっちの方が中国らしくて楽しいです。 -
ダックさんがいました。
昨晩はごちそうさまでした。 -
地下鉄で移動。
中国はどこでも人が多い! -
夜は北京雑技団のショーへ。
絶対撮影禁止だろうと思いきや、あちこちでパシャパシャという音が。
どさくさにまぎれて撮っちゃいました。 -
雑技団の人たちは本当にすごい!
みんな若い子ばかり。 -
地味にこの演目が一番楽しかった…というかウケた。
-
夜はBARへ飲みに。
北京最後の夜は更けていきます。
3日目は朝から上海へ移動です!
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この旅行記へのコメント (2)
-
- nao0880さん 2012/07/25 08:21:31
- 力技
- makkoさん、こんにちは。
北京の旅行記、楽しませていただきました。
北京の朝陽劇場の雑技、私も2回訪れました。
中でもこの力技がお気に入りです。
雑技の経験者のお話では、難易度はこれが最も高いそうです。
バランスとは別の次元のお話のようです。
中国での食事の注文、私も経験しました。
そうそう、「プリッツの類似品?」の写真、本物が混じっているような気もします。いいえ、ほとんどが本物のグリコ製品のような気がします。
他の旅行記も楽しませていただきます。
ではまた。
- makkoさん からの返信 2012/07/25 17:56:30
- はじめまして
- メッセージありがとうございます(^-^)v
北京に行かれたんですね。
雑技ショーは本当におもしろかったです。
あの技ってやっぱり難易度高いんですね!
派手さがないので最初はあれ?と思ったのですが、一番惹き付けられました。
たくさん旅行記書かれているので、ちょこちょこ覗かせていただきます☆
ありがとうございました(^^)
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