2012/07/04 - 2012/07/07
656位(同エリア1309件中)
Brioさん
集落を水牛車に乗って回れる水牛車観光へ向かいます。
本当は竹の子で八重山そばを食べたかったのですが、
こちらも不定休でお休みのようで残念でした。
沖縄旅行2日目vol.3(竹富島サイクリング観光 コンドイビーチ・星砂のカイジ浜 編)の続きです。
http://4travel.jp/traveler/98b110157/album/10689183/
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 レンタカー JALグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
時計を見ると14時半を過ぎています。
お腹が空いて来たので何か食べることにします。 -
八重山そばで有名な竹の子です。
そば処 竹の子:
http://www.taketomi.net/takenoko/ -
よく見るとこちらも定休日のようです。
恐るべし不定休。 -
少し自転車で走ると水牛車観光の乗り場があったので、
先に水牛車に乗ることにします。 -
自転車は乗り場横の空きスペースに止めます。
-
水牛車観光は新田観光と竹富観光センターがあり、
それぞれコースが違います。
Brioは新田観光の水牛車に乗ることにします。
大人1,200円です。
受付を済ませ建物の中で順番を待ちます。
順番が来ると名前を呼ばれます。
新田観光:
http://www.nitta-k.net/ -
10分程待ち水牛車へ案内されました。
ラッキーなことに一番前の席です。 -
説明を聞きながらゆっくりと集落の中を進みます。
-
途中、ちゅら坊と言う有名な水牛が居ました。
-
赤瓦の屋根には色々な種類のシーサーが載っています。
説明によるとシーサーがある真下は仏間だそうです。 -
伝説の美女「安里屋ヤクマ」生誕の家だそうです。
水牛車に乗りながら島の歴史を聞きます。
説明があるとよく分かります。 -
前にも水牛車が居ます。
-
三線で安里屋ユンタを聞きながら集落を進みます。
歌詞は水牛車の屋根に貼られています。 -
島には沢山の社があるそうです。
-
ゆっくりと話を聞きながら、
集落が見れる水牛車観光はお勧めです。 -
内輪差をちゃんと考えて大回りをします。
-
陰に入ると涼しいのかペースが遅くなります。
-
島時間を満喫出来ます。
-
水牛車観光は30分程で終わります。
乗車後に記念撮影する時間があります。 -
今回乗車した水牛車の水牛は、
オスのピー助4才です。
思っていたよりカワイイ顔をしています。 -
時計を見ると15時半を過ぎているため、
お昼ご飯はあきらめ一旦ホテルに帰ることにします。 -
集落から星のや竹富島までは自転車で10分です。
-
自転車を返却し部屋へ帰ります。
沖縄旅行2日目vol.5(星のや竹富島 ゆんたくラウンジ・夕食 編)へ続く
http://4travel.jp/traveler/98b110157/album/10689416
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