2012/06/25 - 2012/06/26
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kirari18gouさん
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さて今回は移動につぐ移動。
カヌーと滝つぼまでのトレッキング終えて今度は竹富に慌しく移動。
竹富に宿泊の後観光して石垣でシュノーケリングとグッタリしない
とおかしいって程のスケジュール。ささ、お茶でもすすってどうかごゆるりとご覧下されぃ
6月23日 札幌→那覇泊 国際通り観光
6月24日 那覇 水中観光船・識名園・首里城観光 本島→石垣島泊
※6月25日 石垣島→西表島 カヌー&ピナイサーラの滝つぼトレッキング 西表島→石垣島→竹富島泊
※6月26日 竹富島 午前:島内観光(自転車) 午後:竹富島→石垣島 シュノーケリング
6月27日 石垣島 島内観光(レンタカー)
6月28日 石垣島→那覇→札幌
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 船 JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おり姫の宿のご主人に8時に離島フェリーターミナルまで送ってもらい
荷物をロッカーに詰め込み
西表へ出発。
西表島ではグリーンリバーのガイドさんがお出迎えしてもらい
川べり付近へ移動してからパドル?の操作練習を。。。ってぇ頭たたかないでね -
あっ「あだん」だ
美味しそう。。。って食べれませんからー
(新芽以外は) -
カヌー一人乗り大丈夫かなぁ・・・不安
たどたどしい
そして進まないので軽く置いていかれる(笑) -
一応ガイドさん目の端には置いといてくれてるとは思う・・・
妹が一緒に併走してくれてるので大丈夫
だんだん進むようになってきた -
もう腕もパンパン。意識もボンヤリでグダグダになってきた頃(50分くらいか)
滝が見えてきた!
がんばろうっ!
マングローブの木の中へ突っ込みながらも進む(ヘタ) -
やっと岸へ到着
これすごい木の根。結構まっすぐなので
昔は「まな板」にしたそうだ〜 -
おっサガリ花
少ししかなかった
夜咲く花で、ほんとはこの時期には沢山花が落ちてるんだけど
今年は何だか時期が遅いんだそうなー
水面に沢山落ちてるのみてみたかったなー -
ミニミニカエル
かわいー
他にもやたらギラギラしたトカゲもいた。
名前は忘れた・・・思い出したら書きます。
かなり険しい道を進む。。。山登りだよおとっつぁん
聞いてないよー足あんなに高く上がらないよぉ -
結構近くで見れるのでかなりな迫力
しかもすごい高いところからだから相当の水力だと思われる
日本でもこんなに近いところへ行けるのはここだけだそうな
昔は真下で浴びれたらしいけど巨大な岩が外れて落ちてきたのを
見たガイドさんがそれから注意を促し、近づかないようになったみたい -
滝つぼこないな事になってます。。。
軽く泳いだ後(浮かんだ)ランチタイム。ガイドさんお手製のお弁当。
ジューシーおにぎりと、明太子お握り、鳥から揚げ、玉子焼き、きんぴら、
ウィンナーのお弁当。おやつにパインに暖かいお茶。
ご飯美味しかったぁ。遠足を思い出すな -
また険しい道を下って20分くらい
膝が危うい事にになった頃、ぬかるみ地帯へ戻る。。。
トビハゼ(だっけ?)がいる〜〜かわいい
またカヌーをコギコギ腕がもう限界を迎えて終了。カヌーを片付けて
ガイドさんに見送ってもらいフェリー乗り場へ
そこでパインを沢山抱えた女性が来たので、すかさず妹が掴まえて
どこから買ったのか聞いて、フェリー時間が迫ってたので時間がないと
知った女性が車でパイン買う場所まで送ってくれたっ。信じられない親切!
数分後その女性にまでパインを持ってもらい大量のパインを抱えた妹が
戻ってきた。。。その数12個!どうやって持って帰るんじゃ
でもどうにか持って石垣港へ着いたのでその売店でパイン発送
パイン以上に送料がかかったわ〜〜その後荷物をロッカーから取り出して
ってやってたらあっという間に竹富行き時間に(その間15分あまり)
時間ギリギリでバタバタフェリーに乗り込んだのでした -
のはら荘のお父さんが迎えに来てくれて、今日の宿のはら荘に到着
お母さんと荷物を運んでくれた。一番奥の部屋だった
庭のテーブルでチェックインと説明を受けて、荷物を広げる私たち -
のはら荘のお部屋
キレイだし日当たりも良かった
コインクーラーは一時間100円 -
18時にお声がかかりご飯の時間ですね
お腹ぺこぺこ
しょうが焼きにお刺身にゆし豆腐とかチェンプルーとかいろいろ
美味しい〜♪席のお隣さんは前日からいるようで大盛り上がりしていた -
食の後はちょいとおでかけ
猫があんなとこで寝てる!
確かに一番邪魔が入らないところだけど、あんた・・・ -
なかなか島っぽい
-
よく見るこれは?!
パパイヤ? -
集落から抜ける道
-
小さなバス停
バスがある事に驚いた -
やぎ蔵発見
ここのは大人しくて、ただ黙々と周囲の草を食べ散らかしていた -
7時半くらいにみんなで何となく誘い合って
西桟橋に夕日を見に行ってね。
はじめは雲に隠れてたんだけど
雲をよけてもらうようにお願いしたせいか、雲がどんどん晴れてきて
しばらく夕日の姿が見れました。。。
ありがたや
結構な人が集ってた -
帰り道にまたしても猫さまが
-
日も暮れてきて雰囲気が出てきましたな
-
あないなとこにもいます
-
夕闇迫ってるけどなかなか趣がありますなぁ -
上から見てみよっと
-
なごみの塔からの風景。
夕闇の中より
暗くて怖かったけど、暗いから助かったとこもあるかもー
下が見えないから -
これが有名ななごみの塔
見よ!この急角度。
絶対なごまない塔
怖すぎる
恐怖に縮みあがりながら登った
旅行中、何度も物見の塔といい間違える -
20時から「のはら荘」恒例 ゆんたくタイム〜♪
夜の22時まで繰り広げられるこの宴
お客のノリの良さが面白い。
知らんもの同士じゃないだろうコレは -
ゆんたくの合間に渡される歌詞の本
みなで歌を
22時ゆんたく終了。その後みんなで星を眺めに出かける
天の川みたいいい
あいにく前日の方が見えてたらしい
30分くらいして帰る。帰りはハブには要注意!絶対踏まないように
それからお風呂入って寝たのがたぶん12時過ぎてたなぁ -
朝、食事は8時から
早出組みはもう食べて出かけたらしい。。
美味しい食事をいただいて。。。出かける準備を
10時に荷物を食堂に移動して集落に出かけよう -
向かいの部屋。
セレブが一人で泊まってた。 -
部屋から出たとこの風景
突き当たったとこにトイレと洗濯機がある
歯磨きはここで -
のはら荘はほんっとキレイにしているなぁ
横庭
前日に「ほたる」がいたって。あの有名ドラマのあの人じゃないよ。虫の蛍 -
のはら荘前庭
ここで皆で写真撮影をする -
立派なソテツ?
-
みんなまたね〜
帰る人を皆で見送るのも民宿の良さ -
のはら荘名物のおじい
しまった。また横に。。。おじいごめん -
自転車を500円で借りて出かけよう〜♪
ガタガタ道はタイヤがパンクするから注意してねって
聞いておびえる。
なかなか札幌でパンクする状況ってないものー -
うっかりコンドイビーチを素通りしてきてしまった!
カイジ浜もうっかりするところだったけど途中少し引き返したらカイジ浜へ
続く道を見つけたのでそこを辿っていったのはいいけど
ものすごい悪路で、ガッタガタな上に石だらけで
かなり汗が噴出した。。草もあちこちから飛び出てるのでいつの間にやら
種を採取。その種付きの服のまま北海道へ持って帰ろうかしら -
やっとついた〜〜
お?猫発見 -
かなり甘えて来た。。。猫吉
人恋しいらしい -
うほーすごい空と海の色
-
どこまでも続くキレイな海岸線
しばし浸る・・・
15分ほど日差しのさえぎるものがない状態で滞在 -
どこかの宿泊施設ですね〜
-
暑い!
一番焼けたのがこの時ではないか
周囲にいるのは野ヤギ。
道路歩いてるからほんとに危ないからあんたたち。
気づいたけど町じゃないから街路樹ってもんがないもんな〜見晴らしいいはずだ -
ひたすら自転車こぐ
道が平らなのが救い
この後、時間がかかるため竹富島に宿泊してる人しかいけないアイヤル浜へ向かう
浜への入り口わかったけどそこからやっぱり結構遠くて、途中で「星のや」
のバスが二台程通り過ぎた。さっきよりずっとガタガタ道
慎重に走ろうにも、坂になっててスピードが出るっちゅうの! -
海へ抜ける道ってなんかワクワクしますよね
-
は〜なんとか無事に着いたよ
遠かったけど、人も一グループしかいなくて
かなりプライベートビーチ感
その人達が帰ったらもう独占状態 -
こんな浜を!
-
あの悪路を戻ってきて、すぐ集落へ戻ってきました。
砂の道なんでタイヤがとられて危険ったらない。手前はたきどぅん
ん?あれに見えるのは・・・ -
水牛車?
-
やっぱり!
今回は乗らなかったけど
水牛君この暑いのにご苦労様です。
年若いうちは鳴きながら車を引くらしい。切ないわ〜 -
お昼には早かったけど、時間がないのでご飯へ11時50分くらいに
この時間なのにもう並んでる
運よくすぐ座れた♪ -
「たけのこ」へ
そばで有名らしいけど、ここのジューシーすごい絶品!
あんまりお腹すいてなかったけどどんどん食べられた
そばとジューシーのセット確か800円 -
のはら荘へ戻ってきましたよ
-
ハイビスカスも美しい
のはら荘で歯を磨いてのんびりしていたら
おじいが出てきてくれて、庭の植物とかの話をしてくれる -
庭に落ちてたパッションフルーツを食べさせてくれたっ
すっぱー!
ビタミン多そう -
ピィヤーシー
島胡椒はこうやって干して作るみたい
庭になってるこれを干して粉にして作るのだそうだけど、
庭に作る量じゃ沢山出来ないって言ってた。
自分で作るなんてすごいな〜 -
パッションフルーツはこうやってなってる。。。
-
島バナナまである!
マンゴーとかキウイも作れそうだなぁ
いいな南国って
おじいにお礼を言ってから荷物をまとめ着替えて急遽予約が取れたので石垣でシュノーケリングをすることに -
12時半宿泊客の二人が見送りに来てくれた。。。結構嬉しいもんだね
のはらのお父さんに送ってもらい港へ -
フェリーでまた石垣へ戻る。そこで荷物をロッカーに詰めて
タクシーでフサキビーチへ向かう
リゾートですねぇ -
海が見えてきた
-
で、ウェットスーツ着てレクチャー受けて、船に乗ってから気づく
「カメラ忘れた・・・」
せっかく水中用のケースを持ってきたのに忘れてしもうた。。。
というわけで一枚も写真がありません(何のためにケース買った!)
サービスかドラゴンボートにも乗せてもらったよ〜やった〜 -
お花は沢山キレイに咲いていた。。。
-
こんな風に手入れされてましたがな
-
フサキビーチは一時間からシュノーケリングができるからいい
海はちょっとにごってたけど、近くで沢山スズメダイ見れたので良かった。
ハマクマノミも見れたし〜 -
タクシーで荷物取る前にご飯食べようと繁華街へやってきた。。
ユーグレナモール。
ここでお土産を買って発送してもらう -
かわいい猫さん発見
-
ペンギン食堂へ行ったら2時間待ちなんて恐ろしい事を言うので
やめて、近くのこの郷土料理「磯」ってお店へ行くことに -
高そうと思ったけど以外にリーズナブルな金額のものもあったし
料理も美味しかった
これはだけは高かったけど。あだんとオオタニワタリの炒め物 -
梅定食。うまし。この後、のはら荘に泊まってた子と隣の民宿の子がこの店にいて声をかけてくれた。思わぬ再会に盛り上がる。で隣の民宿の子が荷物を私達と同じようにロッカーに預けてるので、後で取りに行ってホテルまでタクシーに乗っていくと聞いたので一緒に行こうという事になり、とりあえずその子だけ先に食事終えて外で時間つぶすと言う事でいったん別れた。
しばらくしてトラブル発生(またか)
ロッカーの荷物について考えてなかったけどフェリーって早く終わるのに
フェリー乗り場のロッカーの荷物は取り出せるのか急に思い出した
その時点で8時30分過ぎ。安栄観光に電話するも通じないし、直接行くことにした。妹だけタクシーで向かって、その後さっきの子と連絡ついて合流出来たらしい。その間タクシーに待っててもらおうとしたら敬語の妹に対してこのタクシーの運転手の口のきき方にギャップがあって笑えた。
妹が「ちょっと荷物取って来るので待っててもらえますか?」と聞いたら
「次お客さん待ってんだわー」と言って、お弁当食べ中の同僚に「こいつら
お前乗せて行けるか?」と聞いたそうな。。。
ピアスにスキンヘッドのこの運転手忘れられないわ〜すごくて(笑)
。黄緑のタクシーだったって。返事は上からの「ああ」しか言わないらしい
なかなかやるな -
フェリー乗り場がもう少しで閉鎖されるところだったらしいところ
無事荷物を引き出せた。。。
食べ損ねた天ぷらをつめてもらって
タクシーでホテルへ向かう
今日はたまにはリゾートなホテルを・・・
ホテル軽井沢倶楽部石垣
到着したらすぐ冷たいお茶をソファーまで持ってきてくれてそこでチェックイン
案内された部屋を見て仰天! -
ひ、広い・・・
二部屋で4ベットルームのデラックスルーム
なんと贅沢。
廊下が長い -
入り口が二箇所あるバスルーム
これまた広い -
テンションあがりますわ〜〜
大浴場もあるし言うことなし -
アロマポットまであった
21時に到着したのに、それから22時頃大浴場にいって
二人は足下マッサージを受けに出かけて行った・・・・
寝るのが勿体無くて2時過ぎまで天ぷら食べながら夜更かし
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