2012/02/20 - 2012/02/21
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takashiさん
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私が人生で初めて海外の地を踏んだのは上海でした。
なぜそこにしようと思ったのか、はっきりとした理由はありませんでしたが、とにかく上海に行きたいという強い思いがありました。
それから数年経過し、再び中国旅行を企てました。
今回は大好きな中国を一周しようと。
旅行中はすべてが楽しいことや嬉しいことばかりではありませんでした。人民の多さに圧倒され、また汚さにうんざりすることもありました。
しかし、全体を通して「よかった」と言うことができます。
特に農村部で人々の暮らしに触れることができたのは、よい思い出となりました。
この旅行記は全体を6回に分けて掲載するつもりです。
いよいよ三国志のメイン舞台、荊州・洛陽編です。どうぞご覧下さい。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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当陽市長坂坡。
208年、この地で劉備と曹操の戦いが起こった。
ここは長坂坡公園で、三国志のボロイ像などがある。 -
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電車に乗って、次の街、樊城に行こう!
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樊城と襄陽が合併した都市、襄樊市は、湖北省第2の都市だ。
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樊城から、川を渡ると、そこは襄陽。
古い街並みや、城壁まで残ってて、本当に感動した。 -
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樊城は、こんなに都会。
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路線バスに乗って1時間。郊外の田舎。
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洛陽到着。
久々の都会だ。 -
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なんか、上海で見たことあるような・・・
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ずっと行きたいと思てた万里の長城。
想像よりも、ずっと美しい。
こんな建造物を作るとは、中国の力はすごいと思う。
観光客も少なく、ゆっくりと観光できてよかった。 -
ずっと向こうまで続く長城。
終わりが見えない。 -
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いい加減にしないと、どこまでも行って帰れなくなりそうなので、ここで引き返すとするか。
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さようなら、中国の象徴。
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