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2012年5月サンノゼ出張のあと続けてドイツのミュンヘンへ向かいました。多忙なスケジュールは相変わらずで滞在期間中はほとんど睡眠をとることができませんでした。<br />また、前日にアリアンツアレーナでUEFAチャンピオンズリーグの決勝戦、翌週にメッセが開催されるということもありホテルの予約に苦労しました。

2012年5月 ドイツ出張

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2012/05/19 - 2012/05/24

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Reis

Reisさん

2012年5月サンノゼ出張のあと続けてドイツのミュンヘンへ向かいました。多忙なスケジュールは相変わらずで滞在期間中はほとんど睡眠をとることができませんでした。
また、前日にアリアンツアレーナでUEFAチャンピオンズリーグの決勝戦、翌週にメッセが開催されるということもありホテルの予約に苦労しました。

交通手段
鉄道 高速・路線バス 徒歩
航空会社
ルフトハンザドイツ航空 ANA
  • 【2012年5月19日(土)】<br />サンフランシスコからミュンヘンへ向かうのはルフトハンザLH459便です。当然、機内では仕事をしなくてはならないのですがまずは極度の睡眠不足を解消するためにしばらく眠ります。<br />ふと気づくと食事の時間。写真のような食事を食べてもう一眠り。ただし、隣の席の男性が風邪を引いていたようでやたら咳をしていたのが気になりました。徹夜続きで体力が弱っている時に風邪をうつされたらたまりません。

    【2012年5月19日(土)】
    サンフランシスコからミュンヘンへ向かうのはルフトハンザLH459便です。当然、機内では仕事をしなくてはならないのですがまずは極度の睡眠不足を解消するためにしばらく眠ります。
    ふと気づくと食事の時間。写真のような食事を食べてもう一眠り。ただし、隣の席の男性が風邪を引いていたようでやたら咳をしていたのが気になりました。徹夜続きで体力が弱っている時に風邪をうつされたらたまりません。

  • 【2012年5月20日(日)】<br />長いフライトで疲れてはいますが3時間程度とはいえ眠ることができてよかったです。ミュンヘンの空港を利用するのは初めての経験です。入国の際にスーツケースを開けて中をこまごまとチェックされたのは気分が悪かったのですが、怪しいことは何もしていないので問題はありません。

    【2012年5月20日(日)】
    長いフライトで疲れてはいますが3時間程度とはいえ眠ることができてよかったです。ミュンヘンの空港を利用するのは初めての経験です。入国の際にスーツケースを開けて中をこまごまとチェックされたのは気分が悪かったのですが、怪しいことは何もしていないので問題はありません。

  • ミュンヘン国際空港(Flughafen München Franz Josef Strauß)のターミナル1とターミナル2をつなぐスペースはあたかも巨大なテントのような空間になっています。なかなか斬新なデザインです。ここの地下にSバーンの駅がありミュンヘン中央駅まで10ユーロで行くことができます。所要時間は40〜50分。<br />

    ミュンヘン国際空港(Flughafen München Franz Josef Strauß)のターミナル1とターミナル2をつなぐスペースはあたかも巨大なテントのような空間になっています。なかなか斬新なデザインです。ここの地下にSバーンの駅がありミュンヘン中央駅まで10ユーロで行くことができます。所要時間は40〜50分。

  • 冒頭に記したとおり、この時期はホテルがどこも予約でいっぱい。値段も通常の倍くらいになっていてなかなか条件に合うホテルが見つかりませんでした。そんなわけで何とか予約できたのが中央駅に近い HotelMunich Inn。<br />非常に狭い入口にレセプションがあり、奥に2人乗ると狭苦しいエレベータあります。ドイツのホテルらしく部屋は清潔感が保たれていますが床がきしむほどの古い建物です。典型的な安宿で本来の価格で宿泊するには場所も便利でよいと思います。私も、普段個人旅行でドイツに行くときにはこういうホテルをよく利用しますが、まさか出張で泊ることになるとは思いませんでした。<br />

    冒頭に記したとおり、この時期はホテルがどこも予約でいっぱい。値段も通常の倍くらいになっていてなかなか条件に合うホテルが見つかりませんでした。そんなわけで何とか予約できたのが中央駅に近い HotelMunich Inn。
    非常に狭い入口にレセプションがあり、奥に2人乗ると狭苦しいエレベータあります。ドイツのホテルらしく部屋は清潔感が保たれていますが床がきしむほどの古い建物です。典型的な安宿で本来の価格で宿泊するには場所も便利でよいと思います。私も、普段個人旅行でドイツに行くときにはこういうホテルをよく利用しますが、まさか出張で泊ることになるとは思いませんでした。

  • さて翌日から仕事で夜もいろいろ準備があるのですがとにかく夕食をとらないといけません。忙しいのは承知のうえですが、ちょっと町へ出てみなくては。ミュンヘンの観光の中心といえばマリエン広場(Marienplatz)です。<br />そういえば、前日の夜はUEFAチャンピオンズリーグの決勝戦がここミュンヘンのアリアンツアレーナで行なわれたのでした。その名残があちこちに見られ例えばこのショーウィンドーは赤のバイエルンミュンヘン、青のチェルシーと色分けされていました。大声で歌うサポーターの姿もまだちらほらと見かけました。

    さて翌日から仕事で夜もいろいろ準備があるのですがとにかく夕食をとらないといけません。忙しいのは承知のうえですが、ちょっと町へ出てみなくては。ミュンヘンの観光の中心といえばマリエン広場(Marienplatz)です。
    そういえば、前日の夜はUEFAチャンピオンズリーグの決勝戦がここミュンヘンのアリアンツアレーナで行なわれたのでした。その名残があちこちに見られ例えばこのショーウィンドーは赤のバイエルンミュンヘン、青のチェルシーと色分けされていました。大声で歌うサポーターの姿もまだちらほらと見かけました。

  • マリエン広場に面したビアレストランでビールを飲みながら食事をします。今回の出張は過酷で責任も重く精神的にも肉体的にも厳しいものですが、せめて大好きなドイツのビールと食事は楽しまなくてはいけません。<br />そしてミュンヘンといえば白ソーセージ(Weisswurst)です。本来は午前中に食べるもので、ここでも売り切れていましたが、ソーセージ3種セットを頼めば食べられるとのことだったので早速オーダーしました。これで満腹です。

    マリエン広場に面したビアレストランでビールを飲みながら食事をします。今回の出張は過酷で責任も重く精神的にも肉体的にも厳しいものですが、せめて大好きなドイツのビールと食事は楽しまなくてはいけません。
    そしてミュンヘンといえば白ソーセージ(Weisswurst)です。本来は午前中に食べるもので、ここでも売り切れていましたが、ソーセージ3種セットを頼めば食べられるとのことだったので早速オーダーしました。これで満腹です。

  • 【2012年5月23日(水)】<br />5/21から23の3日間、ミュンヘン滞在中の仕事は多忙を極め、ホテルに戻ってからも残りの仕事をしたり日本との会議をしたりと全く眠る時間はありませんでした。最終日の5/23もホテルに戻ってからもまだ仕事自体は残っていましたがやはり最後なので再びマリエン広場へ出て見ることにしました。新市庁舎の堂々とした建物を前にするとちょっとした感動を覚えます。

    【2012年5月23日(水)】
    5/21から23の3日間、ミュンヘン滞在中の仕事は多忙を極め、ホテルに戻ってからも残りの仕事をしたり日本との会議をしたりと全く眠る時間はありませんでした。最終日の5/23もホテルに戻ってからもまだ仕事自体は残っていましたがやはり最後なので再びマリエン広場へ出て見ることにしました。新市庁舎の堂々とした建物を前にするとちょっとした感動を覚えます。

  • こちらは旧市庁舎。少しおとなしい感じのする建物ですがやはり美しいです。

    こちらは旧市庁舎。少しおとなしい感じのする建物ですがやはり美しいです。

  • ミュンヘンでの忙しい毎日の中で唯一の楽しみは夕食でした。いくら仕事が忙しくでも夕食だけはしっかり食べようと決めていました。そしてビールも。この日はヴァイセス・ブロイハウス(Weisses Bräuhaus)へ行きました。ここはシュナイダー・ヴァイスというビールの醸造所の直営レストラン。もちろんビールはおいしいし店内の雰囲気も良いのです。<br />

    ミュンヘンでの忙しい毎日の中で唯一の楽しみは夕食でした。いくら仕事が忙しくでも夕食だけはしっかり食べようと決めていました。そしてビールも。この日はヴァイセス・ブロイハウス(Weisses Bräuhaus)へ行きました。ここはシュナイダー・ヴァイスというビールの醸造所の直営レストラン。もちろんビールはおいしいし店内の雰囲気も良いのです。

  • 【2012年5月24日(木)】<br />ミュンヘンでの仕事を終えて翌日今度はフランクフルトへ移動します。当日は朝ホテルで朝食をとる時間もないままにチェックアウトを済ませミュンヘン国際空港へ。<br />そこからルフトハンザの国内線(LH105便)でフランクフルトへ向かいます。約1時間の短いフライトですが機内ではもちろん睡眠で過ごします。

    【2012年5月24日(木)】
    ミュンヘンでの仕事を終えて翌日今度はフランクフルトへ移動します。当日は朝ホテルで朝食をとる時間もないままにチェックアウトを済ませミュンヘン国際空港へ。
    そこからルフトハンザの国内線(LH105便)でフランクフルトへ向かいます。約1時間の短いフライトですが機内ではもちろん睡眠で過ごします。

  • フランクフルト国際空港からはSバーンでヴィースバーデン(Wiesbaden)へ向かいます。空港の地下駅に乗り入れるS8路線の終点がヴィースバーデン中央駅(Wiesbaden Hbf)なのでわかりやすいです。フランクフルト市街地とは反対方向へ向かい約40分で到着します。この出張期間中、ミュンヘンは雨こそ降りませんでしたがどんより曇った日が続いていましたが、この日のフランクフルトは素晴らしい快晴でした。

    フランクフルト国際空港からはSバーンでヴィースバーデン(Wiesbaden)へ向かいます。空港の地下駅に乗り入れるS8路線の終点がヴィースバーデン中央駅(Wiesbaden Hbf)なのでわかりやすいです。フランクフルト市街地とは反対方向へ向かい約40分で到着します。この出張期間中、ミュンヘンは雨こそ降りませんでしたがどんより曇った日が続いていましたが、この日のフランクフルトは素晴らしい快晴でした。

  • ヴィースバーデン中央駅近くのホテルにチェックインして再びひと仕事。ただしこの2日は客先での仕事ではないので時間をコントロールできます。仕事が一区切りついたところで少しヴィースバーデンの街中を歩いて見ることにしました。<br />ヴィースバーデンはヘッセン州の州都ですがとても小さな町で、温泉とカジノで知られています。残念ながら今回はほとんど時間がないので温泉もカジノも体験できませんが、そんな雰囲気を感じることができる場所を歩いて見ることにしました。<br />まず目指したのはヘッセン州立劇場(Hessisches Staatstheater)です。といっても建物を見るだけですが。周辺の公園ではたくさんの人たちが上半身裸や中には水着姿になって日光浴をしていたりします。<br />

    ヴィースバーデン中央駅近くのホテルにチェックインして再びひと仕事。ただしこの2日は客先での仕事ではないので時間をコントロールできます。仕事が一区切りついたところで少しヴィースバーデンの街中を歩いて見ることにしました。
    ヴィースバーデンはヘッセン州の州都ですがとても小さな町で、温泉とカジノで知られています。残念ながら今回はほとんど時間がないので温泉もカジノも体験できませんが、そんな雰囲気を感じることができる場所を歩いて見ることにしました。
    まず目指したのはヘッセン州立劇場(Hessisches Staatstheater)です。といっても建物を見るだけですが。周辺の公園ではたくさんの人たちが上半身裸や中には水着姿になって日光浴をしていたりします。

  •  ヘッセン州立劇場のすぐ近くにはクーアハウス(Kurhaus Wiesbaden)が建っています。実に風格のある建物です。もちろんカジノを楽しむ余裕はありませんので建物と内部、そして庭園を少し見学した程度で立ち去ります。

     ヘッセン州立劇場のすぐ近くにはクーアハウス(Kurhaus Wiesbaden)が建っています。実に風格のある建物です。もちろんカジノを楽しむ余裕はありませんので建物と内部、そして庭園を少し見学した程度で立ち去ります。

  • 続いてラングガッセ(Langgasse)という繁華街へ。狭い通りですがここから中央駅にかけては洒落た店が並んでいたりして、ある意味ではヴィースバーデンらしいところではあります。<br />また、この近くにはカイザーフリードリッヒテルメという公営浴場があるのですが、今回は温泉目的で来たわけではないのでもちろんパス。次回来ることがあれば行ってみようと思います。

    続いてラングガッセ(Langgasse)という繁華街へ。狭い通りですがここから中央駅にかけては洒落た店が並んでいたりして、ある意味ではヴィースバーデンらしいところではあります。
    また、この近くにはカイザーフリードリッヒテルメという公営浴場があるのですが、今回は温泉目的で来たわけではないのでもちろんパス。次回来ることがあれば行ってみようと思います。

  • 写真は市庁舎とマルクト教会です。写真には写っていませんが向かい合うように州議会の建物もありこのあたりが行政の中心地ということになります。

    写真は市庁舎とマルクト教会です。写真には写っていませんが向かい合うように州議会の建物もありこのあたりが行政の中心地ということになります。

  • 【2012年5月25日(金)】<br />ドイツ出張の最終日です。この日は午前中はホテルで仕事をしていました。余談ですが、ヨーロッパで日本の会社と仕事をする場合は夜は早めに切り上げないといけないことがよくわかりました。そうしないと寝る時間なく働くことになってしまいます。電話やe-Mailが怖いです。<br /> 帰りのフライトまで時間があるので数時間ではありますが観光ができることになりました。ホテルに荷物を預かってもらいネロベルク登山鉄道(Nerobergbahn)を見に行きます。ネロベルク登山鉄道は日本語で登山鉄道と訳されていますが、実際はネロベルクという丘に登るケーブルカーです。しかしユニークなのはその動力に水を使用しているということなのです。<br />ヴィースバーデン中央駅からネロベルクの麓のネロタール(Nerotal)まで行くバスが出ています。写真はネロタールからネロベルク登山鉄道に乗って登ったネロベルクからの眺めです。ヴィースバーデン市街の教会がよく見えます。

    【2012年5月25日(金)】
    ドイツ出張の最終日です。この日は午前中はホテルで仕事をしていました。余談ですが、ヨーロッパで日本の会社と仕事をする場合は夜は早めに切り上げないといけないことがよくわかりました。そうしないと寝る時間なく働くことになってしまいます。電話やe-Mailが怖いです。
     帰りのフライトまで時間があるので数時間ではありますが観光ができることになりました。ホテルに荷物を預かってもらいネロベルク登山鉄道(Nerobergbahn)を見に行きます。ネロベルク登山鉄道は日本語で登山鉄道と訳されていますが、実際はネロベルクという丘に登るケーブルカーです。しかしユニークなのはその動力に水を使用しているということなのです。
    ヴィースバーデン中央駅からネロベルクの麓のネロタール(Nerotal)まで行くバスが出ています。写真はネロタールからネロベルク登山鉄道に乗って登ったネロベルクからの眺めです。ヴィースバーデン市街の教会がよく見えます。

  • ネロタールの風景。ちょうどネロベルク登山鉄道がネロベルクに登っていくところです。ネロベルク登山鉄道の動力の仕組みについて簡単に記しておきましょう。<br /> 一般的なケーブルカーと同様に2台の車両がケーブルでつながれていてお互いが上下します。その際の動力として水の重さを利用するのです。山頂にいる車両は駅で床下のタンクに大量の水を入れます。そのとき麓の駅にいる車両はタンクの水を抜きます。山頂の車両は水の重さを利用して麓に下り、同時に麓にいた軽くなった車両をケーブルで山頂へ引き上げるのです。

    ネロタールの風景。ちょうどネロベルク登山鉄道がネロベルクに登っていくところです。ネロベルク登山鉄道の動力の仕組みについて簡単に記しておきましょう。
     一般的なケーブルカーと同様に2台の車両がケーブルでつながれていてお互いが上下します。その際の動力として水の重さを利用するのです。山頂にいる車両は駅で床下のタンクに大量の水を入れます。そのとき麓の駅にいる車両はタンクの水を抜きます。山頂の車両は水の重さを利用して麓に下り、同時に麓にいた軽くなった車両をケーブルで山頂へ引き上げるのです。

  • ネロベルク登山鉄道に乗った後は再びヴィースバーデン市街地を散策します。金曜日の午後になり街中を歩く人たちも増えて次第に賑やかになってきました。<br />この時期のドイツはちょうどイチゴやアスパラガスが出回る時期です。店先にもこんな具合に売られているのが目に入ってきます。そういえば、ミュンヘン滞在中に食べたシュパーゲルはやはりおいしかったです。

    ネロベルク登山鉄道に乗った後は再びヴィースバーデン市街地を散策します。金曜日の午後になり街中を歩く人たちも増えて次第に賑やかになってきました。
    この時期のドイツはちょうどイチゴやアスパラガスが出回る時期です。店先にもこんな具合に売られているのが目に入ってきます。そういえば、ミュンヘン滞在中に食べたシュパーゲルはやはりおいしかったです。

  • ルイーゼン広場(Luisenplatz)です。後方に見える教会はボニファチウス教会(St. Bonifatius)です。

    ルイーゼン広場(Luisenplatz)です。後方に見える教会はボニファチウス教会(St. Bonifatius)です。

  • さていよいよ帰国です。フランクフルトを20:45に発つNH210便は今年の1月の出張でも利用した便です。結局、東京、サンフランシスコ、ミュンヘン、フランクフルト、東京と世界一周をしたことになります。徹夜の連続で大変でした。もうこういう出張はしたくないというのが正直な気持ちです。

    さていよいよ帰国です。フランクフルトを20:45に発つNH210便は今年の1月の出張でも利用した便です。結局、東京、サンフランシスコ、ミュンヘン、フランクフルト、東京と世界一周をしたことになります。徹夜の連続で大変でした。もうこういう出張はしたくないというのが正直な気持ちです。

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