2009/05/01 - 2009/05/03
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masuminさん
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2009年ゴールデンウィーク。
当時は鳥インフルエンザが大流行。
海外旅行が敬遠される中、どこも行かないのはもったいない!と思い立ち、急遽計画。
出発日までもう残り10日を切っていたところでスベリこみセーフ。
それもこれも鳥インフルエンザの影響でしょう、間違いなく。
マスク姿で、いざ出発。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
香港空港内のフェリーターミナルで、高速フェリー「シーエキスプレス」に乗ってマカオへ。
このフェリーで、だいぶ船酔いしました…。 -
まず、チェックイン。
ホテルは、マンダリン オリエンタル マカオ。
ちょっと古いというか、モダンテイストではなく、老舗で味のあるホテル。 -
ウェルカムフルーツ付き。
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敷地内にはプールもありました。
-
マカオ半島にあるこのホテル。
部屋からの眺めもなかなか◎。 -
ラウンジでひと息。
ワインや軽食など、すべてサービス。 -
日も沈み暗くなってきたので、街へ繰り出す。
ラスベガスにもあるWYNN。
漢字になると「永利」。
果たしてどんな意味があるのだろうか。 -
ラスベガスよりは、さすがに小規模。
でもやっぱりWYNN。
素敵。 -
ラスベガスよりは、さすがに小規模。
でもやっぱりWYNN。
素敵。 -
マカオでもあった!
おなじみの噴水ショー。 -
やっぱり噴水ショーも小規模。
でもキレイ〜。 -
続いて、2008年にオープンしたリスボアにやってきました。
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これはマカオで2番目に高いビル。
258メートル。 -
ギンギン、ギラギラ。
いかにも中国らしい… -
豪華絢爛。
でも、どこか下品な気がしてなりませんでした。 -
世界遺産、セナド広場にやってきました。
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セナド広場にある世界遺産、仁慈堂大棲。
18世紀後半の建物。 -
ボルトガル独自の建築様式。
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振り向けば、また世界遺産。
民政総署。 -
ここはいかにも西洋の何ともかわいらしい通り。
みんな順番に写真撮り街。
ちなみに、この通りは行き止まりになっています。 -
街中にあるサイン。
何せ至る所に世界遺産があるので、見落とさないためにも助かります。 -
聖ドミニコ教会。
クリームイエロー、白、緑のコントラストが可愛い。
ライトアップされてて、それがまた◎! -
こんな街中がアジアの一角とは思えない。
-
くるくるした街灯、石畳、クリームイエローの建物。
まさにここはポルトガル??? -
白い教会もありました。
聖ラザロ教会。 -
さっきの案内とはまた違って、これもヨーロッパ調。
漢字とボルトガル語、ってのが新鮮。 -
このラザロ地区は、本当にヨーロッパの一角みたい。
街灯のあたたかでやわらかい光が、独特のまた風情を醸し出している。 -
聖ポール天主堂跡。
これは建物正面の壁面だけ。 -
横から見ると、こんなに薄っぺら。
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展望台になっているので、マカオの街を見下ろせます。
リスボアの存在感もバッチリ(笑) -
夜なのでそこまで人だらけではなかった。
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68段の階段と教会の正面だけ。
全部残ってないのがまた歴史を感じる。
さすが、世界遺産。 -
階段の下にはワインバー、クラブのお店があってナイトスポット。
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男女の銅像、画になります。
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關前街。
マカオの商店街。
夜遅くまで開いてました。 -
ディナーは水蟹粥!!!
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