2012/05/25 - 2012/05/26
437位(同エリア1595件中)
altさん
「春先のエクシブ蓼科でホテルステイ その1」からの続きです。
夕方になっても小雨が降り続いています。
中国料理「翆陽」での夕食時の画像からスタートです。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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夕暮れの中国料理レストラン「翆陽」。
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予約時刻の5時半ちょうどに入店です。
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毎度おなじみの飾り皿。
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本日のメニュー。
翡翠コース。 -
まずビール。
今まで聞かれたことはないのですが、「グラスとジョッキ、どちらにしましょうか」と、翆陽で初めて聞かれ、「へぇ、ジョッキもあるんだ」などと思いながらオーダーしたらけっこう大きいものが出てきました。
税サ込で1,062円。
もっとも大きくても小さくても、飲む量は結局同じなので、この方が割安かもしれません。 -
前菜盛り合わせ。
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鯛のお刺身は下のレタスと混ぜてドレッシングをかけていただきます。
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これ、「よだれ鳥」と言うんだそうです。
スタッフの方が「脂身は少ないですが、柔らかくて、よだれが出るほど美味しいことから、この名前がついています」とちょっと照れながら説明してくださいました。 -
広東風金華ハムスープ ふかひれと魚の浮き袋、きのこ添え。
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具材を鍋に入れて火を通してからいただきます。
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ホタテ貝柱とソフトシェルシュリンプのXO醤炒め。
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北京ダックと鴨肉のサラダ仕立て。
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北京ダック。
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鴨肉のサラダ仕立て。
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牛ヒレ肉と野菜の紙包みオーブン焼き。
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ズワイ蟹肉のあんかけ伊府麺。
「伊府麺とはインスタントラーメンの元祖です」との説明がありましたが、まさしくインスタントラーメンの味です。
翆陽でインスタントラーメンはいただきたくないのですが・・・(悲)。 -
平日ということもあり、お席には余裕があります。
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スイーツプレート。
写真を撮る前にマンゴープリンと杏仁豆腐をいただいてしまいました。
気づいた時には既に遅く・・・。見苦しくてスミマセン。
残っているのは、ごま揚げ団子とライチのチョコレートです。 -
最後に、大好きな杏仁豆腐を追加でオーダーしました。
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食事を終えて出てきたら日は完全に落ちていて、チャペルのライトアップが素敵です。
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夕食の後は1号館に戻って、ラウンジに立ち寄りました。
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やはり平日は空いていて快適です。
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ピアノの生演奏がありましたが、あまり上手ではないせいか拍手もまばらで、盛り上がりには程遠い雰囲気でした。
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ラウンジにいる先住民のクマさん。
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夜のエントランスホール。
この位置からの画像は月並みですが絵になります。 -
夜のオーナーズレセプション。
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翌朝目覚めたら前日とは打って変わって良い天気です。
お部屋のベランダより。 -
とても清々しい天気なので、朝食の前にちょっと散歩をすることにしました。
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テニスコート付近。
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7号館付近。
見たことのない植物ですが、これは何でしょう。 -
晴れていると正面ゲートもハッキリくっきり。
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車寄せのロータリー。
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正面エントランス。
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散歩で多少腹ごなしをしたところで朝食です。
和食堂「花木鳥」。 -
お庭の見える席に案内されました。
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柚子かりんのジュースでしたが、写真を取る前にいただいてしまいました(汗)。
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野菜サラダ。
昔に比べるとだいぶ質素になった気が・・・。 -
きのこ類の湯豆腐。
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和定食一式。
中央にある焼き物の鮭が絶品でした。 -
朝食後に荷まとめ・チェックアウトしてからラウンジに立ち寄ります。
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この時間(11時過ぎ)になるとお客もほとんどいません。
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無線LANが利用できますのでコーヒーをいただきながら暫しメール等のチェック。
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ラウンジからボンド・ストリート方向を望む。
晴れているとホントに清々しい景色が臨めます。 -
これでのんびり過ごしたエクシブ滞在を終えて帰途につきました。
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帰りも八ヶ岳エコーライン経由で小淵沢に出ます。
往路とは異なり八ヶ岳が綺麗に見えています。 -
最後までご覧いただきありがとうございました。
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