2011/09/18 - 2011/09/18
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susanaさん
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前年に初めての海外一人旅を果たしました。
ウィーンとその郊外の旅は、旅行記がウィーン6冊+郊外3冊も書けてしまうほど。
http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10660852/ ←1日目へのリンク
1週間の滞在では観光しきれず、モヤモヤが残ってしまいました。
このモヤモヤを打ち砕くには、もう一度行くしかない!!
なので翌年の夏休み旅行もオーストリアに行くこと自体はすぐ決定です。
昨年行けなかったところに行ったり、やりきれなかったことをしようと思います。
旅行記1 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10671717/
1日目 9/15
成田→アムステルダム・スキポール空港→ウィーン
2日目 9/16
ナッシュマルクト→アルベルティーナ→オペラ座ガイドツアー
旅行記2 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10673829/
2日目 9/17
のみの市→ザッハー→ヴォティーブ教会→ヨハン・シュトラウスの住居→クンストハウスウィーン→フンデルトヴァッサーハウス→ごみ焼却場
旅行記3 ★この旅行記
3日目 9/18
ウィーン大学→パスクァアラティハウス→ウィーン市時計博物館→ハイドンの家→シューベルトの生家→ハイリゲンシュタット→カーレンベルグ
4日目 9/19
ウィーン西駅を出発
旅行記4 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10677924/
4日目 9/19
シュタイヤー
旅行記5 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10678045/
4日目 9/19
サンクト・フローリアン修道院→リンツ市街
旅行記6 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10680038/
5日目 9/20
旧大聖堂→リンツ城博物館→ノルディコ博物館→レントス美術館→ペストリンクベルク巡礼教会
6日目 9/21
リンツを出発
旅行記7 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10684247/
6日目 9/21
サンクト・ペテルン、クレムス経由でデュルンシュタイン到着→ケーリンガー城址→聖堂参事会修道院教会
7日目 9/22
デュルンシュタインからクレムス経由でウィーンへ
旅行記8 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10688429/
7日目 9/22
グラーベン→美術史博物館→リンク周辺の夜景
旅行記9 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10693582/
8日目 9/23
フランツィスカーナ教会→スペイン乗馬学校→ブルク劇場→ヴォティーフ教会 グラーベン→美術史博物館→リンク周辺の夜景
旅行記10 http://4travel.jp/traveler/oliva/album/10695417/
9日目 9/23
シュテファン修道院
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
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おはようございます。
本日のてくてくは、ウィーン大学から。
大学の名前が首都の名前とイコールなので、勝手に「日本で言うところの東大?」と思ってます。 -
彫刻が青空に映えますね。
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警備員さんに「観光していいよね?」って確認してから入ります。
パティオ。 -
像よりも、その足元にあるヘビが気になる(笑)
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入口の裏側。
何気に、屋根も芸が細かい。 -
パティオを囲む柱。
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その外側の、廊下みたいなところには像が沢山並んでいます。
最初の「日本で言うところの東大?」はあながちハズレではないかも。 -
普通の像は数ばかりあるので、いちいち撮りません。
これは面白かったので撮ってみます。 -
これも面白い。
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フランツ・ヨーゼフ1世とも書いているけど、ほんとかな?
このエリアは1周して終了。 -
中にもちょこっとお邪魔。
階段の先にもフランツ・ヨーゼフ1世像。
愛されている皇帝なのですね。 -
窓の向こうに見える壁が、ちょっと色が違っている&青空とお似合いなので1枚。
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ホールの天井が素敵だったので。
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ドアの脇の装飾も素敵です。
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お次は、お隣の市庁舎。
クリスマスマーケットが有名なようですが・・・ -
この時期は、違った賑わい。
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サーカスがやってきているようです。
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せっかくそばまで来たので、市庁舎の塔を。
これも青空が似合う〜 -
面白い木がありました。
見たことないけど、日本にもあるのかな? -
市庁舎のお向かい、ブルク劇場。
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てっぺんの像も素敵♪
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お腹がすいたので、朝食へ。
ブルク劇場のお隣のカフェ・ラントマンへ。 -
お天気も良かったのですが、初めて入るカフェなので内装を楽しみたくって中の席をチョイス。
雰囲気ありますね〜、ステキ♪
中は、同じく装飾が目的の観光客が数組だけ。
白人のおじさんも立ちあがって写真撮ってました。 -
窓際の席にしても良かったかな。
でも、それだと、窓の外ばかり見ていそう。 -
やっぱりこの席で良かった。
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ウィーンの朝食、というメニューにしました。
茹で卵、紅茶、バター、ジャム。
パンが5個くらいは行っていたから、たぶん食べた分だけ支払うシステムなのだろうと思ったら、レシート見たらやっぱりそうだった。
このSTAUD'Sのアプリコットジャムがめちゃくちゃ美味しかったのは、大発見でした。
言葉でうまいこと説明出来ないのですが、そこらにあるものよりもちょっと爽やかさが口の中に残るような、今まで食べたことのないアプリコットジャムでした。
「あんずジャム」が大好物な、うちの祖母へのお土産が一発で決まりです。
(あんず=アプリコットということを知らなくて、スーパーにないとぼやいていました。80歳以上の世代には、21世紀になっても横文字は馴染めないのでしょうね) -
この塔があるちょっとした広場を通り、
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蔦に覆われた木の前を通り、
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先ほどの塔を見下ろして、
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この飾りを眺めながら、パスクァラティハウスに向かいます。
アパート?みたいな建物の、3階くらいだったかな?にあります。
いいの?と思いながらずんずん進んでゆきます。
1年前の「地球の歩き方」によると、日曜日は常設展示無料のはず・・・でも普通に2ユーロ支払い。 -
パスクァラティハウスは、ベートーベンが1804年から1815年にかけて暮らしたという場所。
まずはピアノがお出迎えしてくれます。
天気の良い日は、西向きの部屋の中も明るくて良いですね♪ -
ベートーベン君の像かな?
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お部屋からは、ウィーン大学と先ほどの塔がよく見えます。
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絵画も飾ってますね。
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お値段からもわかる通り、狭い施設です。
見学はすぐに終了。 -
お次は、ウィーン市時計博物館です。
前は狭い道路なのに、フィアカーが通っています。
女性の御者さんも、乗っている観光客もスマイル♪
あまり広くない建物ですが、4フロアくらい使っているので、そこそこ見応えあります。
ここも昨年の「歩き方」によると日曜日は常設展示無料のはずですが・・・ウィーンカードは?と聞かれる(無料じゃない)。
1か所だけじゃなくて2か所連続で無料情報が違っているのは、係りの人が忘れているといよりは制度が変わったのでは?と思い始める。
(実際に帰国してからこの年の「歩き方」を確認したら、第1日曜日かどこかだけが無料ということになっていた)
実は、今回は現地に到着するまでは、2回目だしあまり観光スポットに行かないだろうと思っていたので、ウィーンカードではなく交通機関のみの72時間カードを購入していたのです。
最新情報を確認しなかったことも、ウィーンカードにしなかったことも、ダブルで失敗だったな〜 -
キンキラキンの時計。
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巨大マシーンも、時計の仕組みなのかな?
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上の人形が愉快ですね。
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カッコウ時計の箱の中って、こんな感じなのかな?と思いながら眺めます。
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砂時計って小さいイメージありますが、これはsusanaの手よりも大きい。
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この大きな時計の文字盤ですが・・・
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1周に12までが2回も出現。
24時間時計?
内側にもいろいろありますが、よくわかりませんね。 -
小さなものも、装飾が素敵〜
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中央の時計の・・・
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アップ。
中央に普通に時計がありますが、周りも丸と針がありますね。
何に使うんだろう? -
文字盤の上の太陽さんお月さんが入っている時計、なんか笑える。
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こっちもね。
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これは持ち歩き用かな?
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デザイン的にも面白くてカワイイ時計が沢山、ピアスの展示のように並べられています。
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置時計コーナー。
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本当に
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いろんな種類の時計が並んでいて、
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時計にあまり興味のないsusanaでもハマって凝視するばかり。
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上のお日様?がアンパンマンに似てる(笑)
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この辺りのは、漢字が入っている。
シノワズリとかジャポニスムの輸入品? -
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西洋風に戻る。
時計よりも、周囲の像が気になる。 -
まだまだ続きますが、
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途中には絵画も。
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この辺りは、懐中時計かな。
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装飾だけでも十分楽しめる。
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コメントもネタ切れなので、しばらく黙ってます。
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窓から外も眺めてみます。
本当に狭い道でしょ? -
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入場料は4ユーロなので、すぐに見終わるかと思っていました。
でも、意外に面白くって、思わぬ長居をしてしまいました。
そして、写真も沢山撮りすぎ、メモリカードの残りが気になるほどに・・・ -
お腹がすいたので、グラーベンに向かいます。
今日も青空、ペスト記念柱が映えます。 -
ランチは、前回の旅から気になっていた、ソーセージスタンドに初挑戦。
お店では長いソーセージをずら〜っと並べて鉄板で焼いていますが、注文したらこうやって切って、マスタードを添えて、パンと一緒に提供してくれます。
ビールも、と言ったのに伝わらなかったらしい・・・仕方ないから、食べ終わってからペットボトルの水をガブ飲み。 -
グラーベンは何度も通っていますが、これにはこの日初めて気が付きました。
今まではペットボトルの水がなくなったらスーパーで買っていましたが、これを発見したからにはもう大丈夫、ウィーンにいる間はここで補充です。
ちなみに、同じものをブルク門のあたりでも見かけました。 -
Uバーン3号線に乗り、西駅のひとつ手前で降り、徒歩でハイドンの家へ。
「歩き方」には10:00〜18:00とだけありましたが、13:00〜14:00は休憩との張り紙!
運悪くその時間にぶち当たったので、仕方ないから14時になるまで周辺を散歩。
ついでに次に行くためのバス停が本当にあるのかを確認しに行きました。
おかげでバスが10分おきにくることも確認できたので、良しとするか。 -
ようやく14時になり、入場。
ここも、1年前の「歩き方」では日曜日無料がなくなったみたいです。 -
ケースの中より、壁の絵が気になる。
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階段横の壁にも、肖像画。
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右上がハイドン。
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日本で言うところの2階から、パティオを眺められますね。
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お決まりの、楽器の展示。
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楽譜が額縁に入って、ずらり。
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ハイドンのルーティンワークの時間。
毎日同じって、飽きないのかな? -
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花もいい感じですね。
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これ、何だろう?
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右の椅子の背もたれは、
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ちょっとした楽譜ですね。
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中を見終わったので、パティオも見学。
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赤い花が映えますね。
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日本にあるのとは色が違う。
植物自体違うのかな? -
形がほおずきみたい。
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大きな木、何だろう?
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クリかな。
susanaは栗があまり好きではない。マロングラッセの意味がわからない。 -
バスを待つ間、バス停の横の教会を見学。
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ここもハイドンゆかりのよう。
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ここは見学可能時間が6時〜9時と14時〜18時だそう。
なので、先ほどの空き時間に見学ができなかった。 -
昨日見た教会と同じく、聖母子の王冠だけが浮き出ている。
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祭壇。
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あまり目立たないところにあるステンドグラスもいい味出してます。
ここから57Aのバスに乗って、昨日の朝にのみの市(ガラクタ市にしか見えなかったところ)に行った近くまで行きます。 -
ウィーンカードとか買ったときにもらえる地図にはバスのルートも細かく乗っているのですが、バス停の名前までは載っていないのでカンで降りました。
それでも思ったところで降りられたので良かった。
のみの市をやっていないと、ただの広場。
面白い柄の建物があるな〜なんて思っていました。 -
オットー・ワーグナー作のマジョリカハウス。
「歩き方」によると、中は一般住宅のため見学不可だそうです。
なので外観のみを楽しみます。 -
Uバーン4号線の線路の上などを通り越し、中華街みたいなところを通りすぎ、シューベルト最期の家に向かいます。
ここも日曜日の無料はあきらめていましたが・・・そもそも開館日自体が変更されたみたいで、日曜日は閉館でした。
水曜日と木曜日にしか開いていないようで、しかも13時〜14時の休憩時間付きでした。
(これも帰国後に、当年の「歩き方」を確認したら反映されてました) -
Uバーンを乗り継いで、大学駅へ。
ここで路面電車に乗り換えます。
37番とか38番なんて乗ったことがないからどこから乗るんだろう?と思っていました。
今泊まっているホテルに帰るためのホームの真下から出ていました。
なのでおなじみ(?)のヴォティーフ教会も上のほうに見えます。 -
お次の目的地は、シューベルトの生家。
この建物の目の前を路面電車が走ります。 -
ドアを入って、建物の下をくぐって、
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右を向いたこの階段を登っていきます。
ここも1年前の「歩き方」の日曜日無料はありませんでした。 -
受付から展示室までの間の廊下から、何もないパティオを見おろします。
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展示室は西日が入って、明るい!
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メガネが絵になる〜
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こういう場所には当然のよにピアノが。
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絵画もありますね。
Styer(シュタイヤー)・・・明日行きます! -
ギターもありますね。
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Linz(リンツ)。
明日、シュタイヤーの次に行きます!
明日行く予定の場所を連続して絵で見られて、一気にテンション上がります! -
Graz(グラーツ)。
ここは昨年も狙っていましたが、今回もお預け。
この生家は展示が少なくて、すぐに見学終了。 -
次へ行く路面電車を待っている間。
左の穴がゴミ箱、右の出っ張っているのが灰皿。
通りがかりの人が灰皿にたばこの吸い殻を入れているところに遭遇したから気付いた。 -
路面電車37番をリンクと反対に向かって、いちばん奥まで。
表紙写真よりちょっと引いたバージョン。
静かな町のように見えますが、坂を下ったあたりにある道はバスも車もバンバン通ります。
その理由は後ほど。 -
そのバス停の近くにある、ハイリゲンシュタット教会。
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中は広々していますね。
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ステンドグラスが青ベースで素敵〜
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次の目的地のちょっと手前で見かけた花。
黄色がカワイイ♪ -
ハイリゲンシュタット遺書の家。
ここも1年前の「歩き方」の日曜日無料はなくなってました。
ちなみに、入口は左上のところです。 -
聴覚が戻らなくなったベートーベンが失望し、1802年10月に弟に宛てて遺書を書いたことによってこの名前が付いたようです。
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今日は似たようなところばかり回ってきたので、
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目新しいものがなくて飽きてきました。
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それでも、窓の外を見ると、
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見が成ったリンゴの木や、
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黒猫。
リンゴも黒猫も、個人的にはウィーンよりもフランスのイメージかな。 -
先ほどのハイリゲンシュタット教会の前から38Aのバスに乗り、終点のカーレンベルグまでやってきました。
広い駐車場がありますね。 -
観光地だから?
お土産屋さんがちょっと並んでいる。 -
こんな汽車も。
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教会があったので入ってみます。
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偉人さんたちなのでしょうが、
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名前すら聞いたことがありません。
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床がチェック柄ですね。
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教会の外観です。
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反対側を向き、このまま進んでゆくと・・・
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このパノラマです!
ウィーンの街を一望できる、展望台になっています。
コンデジのPentaxのパノラマモード、3枚を屏風のように撮影してみました。
ちゃんとつながってるよね?
これはじっくり見なければ!
両脇にはカフェとレストランがありましたが、メニューがいまいちだったので、教会のあたりに一旦戻ります。 -
おお、丁度STRUMがあるではありませんか!
飲みながら眺望を楽しみたかったのですが、グラスを戻しに来るのがめんどくさくて、ここで一気飲み。 -
ちなみに、入らなかったレストランの前の期には、
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こんな実が付いていました。
なんか、イヤホンに付けるシリコンのカバーみたい(笑) -
教会の前の花壇にも、さっきは気付かなかったな。
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このお花、初めて見る気がする。
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改めて、SonyNEX-5で撮影しましょう。
ドナウ川の方面。 -
ウィーン中心地のほう。
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ウィーンの西側。
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SonyのHandyCamだと、もうちょっと寄れる。
最近は余計な音が入るのが嫌であんまりビデオ撮らなくなりましたが、ズームはこの人がいちばん効くので、旅には連れて行きます。
まずは東のほう、ノイエ・ドナウ川がばっちり見えます。 -
ちょっと右に逸らすと、昨日近くまで見に行ったごみ焼却場と、横のドナウ運河がばっちり見えますね。
-
ウィーン中心地。
王宮とかの方向を撮ったはずですが、今見返すとどれが何だかよくわかりませんね。
夜景を待つ時間がもったいないので、切り上げて帰りましょう。
38Aのバスに乗り、楽しそうなホイリゲは通りすぎます。
一人旅は自分の行きたいところにガンガン行けて、見たいものもじっくり見れるところは素晴らしいのですが。
ホイリゲのようなところにはちょっと行きづらい。
ホイリゲは1人2人の少人数じゃなくて、グループで行きたいな〜
それは次回以降のお楽しみに取っておきましょう。 -
バスは、Uバーン4号線のハイリゲンシュタット駅まで乗っていけます。
途中、車内からカール・マルクス・ホーフ(市営住宅)を撮影。
オットー・ワーグナーの弟子カール・エーン作の労働者用集合住宅。 -
バスを降り、反対方向からも撮影。
ここからUバーンでリンクに戻ります。 -
ケルントナー通りをうろうろしていると、スワロフスキのショーウィンドウが昨年と違うことに気が付いて、撮影。
お店のショーウィンドウなのに、それを忘れさせる世界観! -
作りモノの鳥くんたちのアップ。
-
お腹が空いた、何を食べよう。
今日は何箇所も転々としたので、疲れました。
だから、甘いもの。
カフェ・ディグラスをチョイス。
これは通路からではなく、通された席から撮ったものです。
左が入口、右がケーキのショーケース。
ショーケースの上にはモニターがあり、ケーキを作っている映像がずっと流れていました。
そんな映像を流すあたり、ケーキには随分自信があると見た!
期待できます。 -
おっ、真上のシャンデリアが果物だ〜♪
この間にトイレに行ったらガラスが透明でびっくり!
でも、鍵をかけるとちゃんと白くなってくれたので、一安心。 -
ベリーのケーキは、クリームがめちゃめちゃ美味しかった♪
ここは遅くまで開いているから、オーバーラーが20時に閉まった後でも来られるね!
紅茶がポットではなく、巨大カップで出てきたのには驚きました。
店を出たら、ぽつぽつ雨が降ってきた・・・レインポンチョを羽織って、急いでホテルに帰りましょう。 -
帰りはUバーンを使いました。
3号線から6号線に乗り換える西駅の売店を覗くと、かつて見たことのないほど多種のMilkaが並んでいて感動!
このMilka、昨年お土産にあげた友人がすごく美味しかったよって教えてくれたのです。
で、日本で探しても、あるお店でもプレーン味が2種類ほどしかありませんでした。
ネットで調べたらオーストリアのメーカーではないようですが、美味しいから明日の電車の中でのおやつ用に購入しました。
今日は予定を詰め込みすぎたかな〜
さっさと寝て、明日に備えます。 -
朝の準備中にテレビで天気予報を見ると、今日向かうリンツが雨になっている!!
雨仕様の支度をしましょう。
4泊したメーテをチェックアウトして、Uバーン6号線のAlser駅まで歩きます。
駅のホームからの1枚。 -
西駅に到着。
外観も出来上がったみたい。 -
ホームのあるフロアからの眺め。
-
駅ビルのイタリアンで、サンドイッチの朝食。
エスカレータのところでカプチーノ無料券を配っていたけれど、コーヒー飲めないsusanaはパス。 -
座席からの眺め。
-
ホームに向かいます。
-
電車の座席。
スーツケースは上の棚に載せます。
susanaはヨーロッパでも手荷物サイズのスーツケースで行ってしまうので軽々乗せられます。 -
西駅を出発します。
ウィーンへはまた3日後に戻ってきます。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ガブリエラさん 2012/06/03 13:32:21
- まわってるね〜(^◇^)
- すーちゃん☆
こんにちは♪
むっちゃ廻ってるね!!!
大学あり、時計あり、楽器あり、おいしいものあり(*^_^*)
うらやましい〜♪
ヨーロッパの教会は、本当に素敵な所が多いよねヽ(^o^)丿
尖塔とか、石でできた壁とか、もうたまらない〜♪
ええ!?
すーちゃん、栗が好きじゃないのね!
奈良コミュのお食事で、マロングラッセが出たら、私が食べてあげる〜♪
(って、そんなもの出るかい!って、王子からツッコミ入りそう(^O^))
あんずのジャム、次回トライしてみたい〜(*^_^*)
ガブ(^_^)v
- susanaさん からの返信 2012/06/03 18:39:44
- RE: まわってるね〜(^◇^)
- ガブちゃん、コンバンワ★
今回もまたコメントありがとう。
> むっちゃ廻ってるね!!!
> 大学あり、時計あり、楽器あり、おいしいものあり(*^_^*)
> うらやましい〜♪
ウィーン前半日程の最終日なので、翌日は電車でまったりするし、動いておこうと・・・詰め込みすぎた。
最近4トラ遅いのに、アップする写真がいつもの倍くらいだから、1日がかり(苦笑)
それでも、朝から4トラ宛てに「遅い!」ってメールしたからか、ちょっとは改善されたようにも見える。(今載せている途中のはサクサク)
> ヨーロッパの教会は、本当に素敵な所が多いよねヽ(^o^)丿
> 尖塔とか、石でできた壁とか、もうたまらない〜♪
ちょっとしたところが絵になるよね。
> ええ!?
> すーちゃん、栗が好きじゃないのね!
> 奈良コミュのお食事で、マロングラッセが出たら、私が食べてあげる〜♪
> (って、そんなもの出るかい!って、王子からツッコミ入りそう(^O^))
アハハ・・・でも秋だったら、グラッセはなくても和定食に乗っかってそうだよね。
栗は、食べれるのだけれど、どうしてもテンション上がらず・・・
芋と南瓜は好きなんだけれども。
> あんずのジャム、次回トライしてみたい〜(*^_^*)
ぜひぜひ。
日本では見かけていないから、お土産としても良いと思います。
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